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2015-16年度会長賞 補足説明ウェビナー
国際ロータリー 日本事務局
クラブ・地区支援室
2015年9月16日
音量の設定、およびご質問方法
1. オレンジ色の矢印をクリック
→コントロールパネルを開いたり、閉じたり
することができます。
2. 「Audio」の欄は
「Mic & Speakers」にチェック。
・音声が聞こえない場合
パソコンのスピーカーの音量を確認。
(3をクリックするとウェビナーの画面が小さくなります。)
スピーカーから音が聞こえない場合は、
イヤホン、ヘッドホンで試す。
一度画面を閉じて、再度E-mailのリン
クより、アクセスし直す。
1
2
3
A. 昨年度までとの違いについて
A. 昨年度までとの違いについて
クラブ 地区 RI
申請
対象クラブ名
のみ報告
~2014-15
クラブ
RI本部
システム
RI
随時My ROTARYから
データ登録・更新 自動選出
2015-16
B. ダッシュボードとは
B. ダッシュボードとは(1/3)
B. ダッシュボードとは(2/3)
B. ダッシュボードとは(3/3)
会長賞パンフレットのカテゴリー
1. 必須項目
2. 会員の増強と維持
3. 財団への寄付
4. オンラインツールの利用
5. 人道的奉仕
6. 新世代
7. 公共イメージ
1. 必須項目
1. 必須項目
• 少なくとも15のクラブ目標をロータリークラブ・セントラ
ルに入力する。
• 7月の半期人頭分担金を、期限までに支払う。
2. 会員の増強と維持
2. 会員の増強と維持(1/4)
• 会員数の純増:会員数が49人以下のクラブは、少なくとも1名、
会員数が50人以上のクラブは、少なくとも2名の純増を達成する
• 女性会員の純増:会員数が49人以下のクラブは、少なくとも1名、
会員数が50人以上のクラブは、少なくとも2名の純増を達成する
• 会員維持率の向上:昨年度より、少なくとも1パーセント向上させる
• 新会員推薦者の増加:新会員を推薦した会員の比率を、昨年
度より、少なくとも1パーセント増やす
2. 会員の増強と維持(2/4)
基準データ対象データ
比較したい
対象データ ÷ 基準データ = ?
2. 会員の増強と維持(3/4)
2016年4月1日の会員数
= ・・・
2015年7月1日の会員数
7月1日の会員数って何?
↓
7月1日時点で正会員の人
↓
7月1日入会も分母に含む
(右図 赤点線部分)
2. 会員の増強と維持(4/4)
2016年4月1日の会員数 105名
= = 100%
2015年7月1日の会員数 100名+5名
105%にならない???
例)前年度から継続の正会員100名、7月1日入会者5名、
以降の入会無しのクラブ
3. 財団への寄付
3. 財団への寄付(1/4)
• ロータリー財団への支援:少なくとも20米ドルを寄付する
3. 財団への寄付(2/4)
• 年次基金への寄付:会員一人平均100米ドルの寄付を達成する
3. 財団への寄付(3/4)
• 自動定期寄付への参加:全会員の10パーセント以上が、自動定
期寄付を行う。自国通貨で自動定期寄付ができない場合は、クラ
ブのポール・ハリス・ソサエティ会員の数を少なくとも1名増やす
3. 財団への寄付(4/4)
• ベネファクター、遺贈友の会会員、ポール・ハリス・フェローの増加:
総数を、少なくとも1名増やす
4. オンラインツールの利用
4. オンラインツールの利用(1/4)
• My ROTARYへのアカウント登録:全クラブ会員の少なくとも
50パーセントが、登録を完了する
4. オンラインツールの利用(2/4)
• ロータリーショーケースの利用:少なくとも1件のプロジェクトについて、
情報を掲載する
4. オンラインツールの利用(3/4)
• ロータリーのアイデア応援サイトの利用:
ほかの地区・クラブによるプロジェクトを支援するか、クラブ独自の
プロジェクトに対する応援を募る
4. オンラインツールの利用(4/4)
• My ROTARYのフォーラムへの参加:
少なくとも二人の会員が、フォーラムでのディスカッションに参加する
5. 人道的奉仕
5. 人道的奉仕(1/3)
• ロータリー地域社会共同隊(RCC)の提唱:地域社会による参加を促し、プロ
ジェクトの持続可能性を確保するため、少なくとも一つのRCCのスポンサーとなる
• 会員のうち少なくとも1名が、理事会により公認されたロータリアン行動グループの
メンバーとなっていることを確認する(クラブがロータリークラブ・セントラ
ルで報告する)
5. 人道的奉仕(2/3)
• 会員のうち少なくとも1名が、補助金管理セミナーに出席する
• 少なくとも1口のグローバル補助金または地区補助金の提唱者となる
• 全クラブ会員の75パーセント以上が、実践的なかたちでプロジェクトに参加する
• 一つ以上の企業または政府・地方自治体組織と協力関係を結び、共同でプロジ
ェクトを実施する
• 同じ地域にある5つ以上のクラブと協力し、より大規模で、注目を集めるプロジェク
トを実施する
5. 人道的奉仕(3/3)
• クラブがロータリークラブ・セントラルで報告する
6. 新世代
6. 新世代(1/3)
• ローターアクトクラブのスポンサーまたは共同スポンサーとなっている
6. 新世代(2/3)
• 地域社会を基盤とするローターアクトクラブのスポンサーとなっている
6. 新世代(3/3)
• インターアクトクラブのスポンサーまたは共同スポンサーとなっている
• 会員のうち少なくとも3名が、ローターアクターまたはインターアクターの
メンターとなる
7. 公共イメージ
7. 公共イメージ
• クラブのウェブサイトと、ソーシャルメディアのページを、ロータリーの
「『ボイス』とビジュアルアイデンティティのガイド」に沿って更新する
• クラブのパンフレットとニュースレターを、ロータリーの「『ボイス』とビジュ
アルアイデンティティのガイド」に沿って更新する
ダッシュボードを活用する!!
質疑応答
Q&Aタイム
ウェビナー終了
ご清聴ありがとうございました。