SlideShare a Scribd company logo
Copyright 2015 CYBIRD Co., Ltd.
HTML5とデータ可視化
とExcel
株式会社サイバード
データアナリスト 博士 (工学)
大曽根 圭輔
【#techbuzz】8/24 第16回 HTML5+JS 勉強会
1
自己紹介
•大曽根圭輔

@dr_paradi 

博士(工学) 茨城県出身
•現在の仕事

ゲームのデータ分析
•趣味 たくさん

- やる: バンド、スポーツ (フットサル、ランニング)

- 観る: スポーツ、ライブ

2
自己紹介
•大曽根圭輔

@dr_paradi 

博士(工学) 茨城県出身
•現在の仕事

ゲームのデータ分析
•趣味 たくさん

- やる: バンド、スポーツ (フットサル、ランニング)

- 観る: スポーツ、ライブ

3
自己紹介
•大曽根圭輔

@dr_paradi 

博士(工学) 茨城県出身
•現在の仕事

ゲームのデータ分析
•趣味 たくさん

- やる: バンド、スポーツ (フットサル、ランニング)

- 観る: スポーツ、ライブ

4
目次
5
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけるHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
の前に
6
HTML5
と
データ(解析)って関連あるの?
7
私の経歴
8
2012

エンジニア(HTML5とかCSS + Objective-C)
2013

データアナリスト
2014
データアナリスト兼フロントエンジニア
HTML5を用いた
セマンティックな文書作成


ゲーム事業本部 事業統括部

大曽根圭輔
2
0
1
2
年
の
発
表
内
容
2012/12/13 HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 ∼先行事例紹介/交流会∼
現在の業務
•スマホ向けのWebサイトを作ったり
•iOSのアプリ作ったり
•Facebookアプリ作ったり。。。
2
0
1
2
年
の
発
表
内
容
2012/12/13 HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 ∼先行事例紹介/交流会∼
2013年某日
2014/06/13 若手Webエンジニア交流会発表資料「博士課程の新卒エンジニアがデータ分析環境を作った話
偉い人
会社のゲームも軌道に乗ってきたので、
データ分析に力を入れたい。
君の経験を買ってデータアナリストに
なって欲しい
私
2
0
1
4
年
の
発
表
内
容
2014/06/13 若手Webエンジニア交流会発表資料「博士課程の新卒エンジニアがデータ分析環境を作った話
偉い人
会社のゲームも軌道に乗ってきたので、
データ分析に力を入れたい。
君の経験を買ってデータアナリストに
なって欲しい
私
まかせて下さい!
2
0
1
4
年
の
発
表
内
容
2014/06/13 若手Webエンジニア交流会発表資料「博士課程の新卒エンジニアがデータ分析環境を作った話
14
HTML5(+JavaScript)エンジニア
から
データアナリストに転向
15
過去のスキルは活用できるのか?
16
データ可視化
で活用できました!
17
今回は
(一見)関係なさそうに見える
データ解析(≒ビッグデータ)
と
HTML5
についてお話しします
目次
18
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけるHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
データ可視化の重要性
データ可視化への注目
19
•データドリブンな意思決定に注目が集まる

(≒ビッグデータ)
•人間は大きな(複雑なデータ)を認識できない
•データを人の目で知覚可能な形へと「可視化」する
データ可視化の例
都市ごとの気温の変化
20
データ可視化の例
都市ごとの気温の変化
21
データ可視化の例
県ごとのコンビニ店舗数の可視化
22
データ可視化の例
県ごとのコンビニ店舗数の可視化
23
24
こういうグラフを
HTML5 + CSSで
書けます!
ブラウザ上でのデータ可視化
The Wealth & Health of Nations
http://bost.ocks.org/mike/nations/
Four Ways to Slice Obama’s 2013 Budget Proposal
http://www.nytimes.com/interactive/2012/02/13/us/politics/2013-budget-proposal-graphic.html
The Facebook Offering: How It Compares
http://www.nytimes.com/interactive/2012/05/17/business/dealbook/how-the-facebook-offering-
compares.html
25
26
27
28
最近データ可視化の流れ
ウェブブラウザの機能が増え表現力が上がってきた
ユーザの操作によるインタラクティブな表現の増加
いままではIE6,7,8がネック
29
本日紹介するグラフは、
30
でできています
目次
31
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
HTML5 復習
32
• Graphics
• Device Access
• Multi Media
• Web Components
• Offline Web Application
• Realtime Connectivity
HTML5 復習
33
• Graphics
• Device Access
• Multi Media
• Web Components
• Offline Web Application
• Realtime Connectivity
Graphics
-> グラフィックの表現が豊富
制御が簡単に
34
• SVG
• WebGL
• Canvas
Offline Web Application
-> 通信を減らすことができる

 ※データの整形、取得には時間がかかることが多いため
35
• Application Cache
• Web Storage
• Service Workers
• Online Offline Events
• File System API
アニメーション
36
• Meaningful Transition

http://www.google.com/design/spec/
animation/meaningful-transitions.html
目次
37
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
データ活用の流れ
分析環境概要図
Amazon RDS
Amazon EMR
Amazon S3
Amazon EC2
DB
WEB/アプリ
データ転送用
データフロー
処理コマンド
分析環境
各サービス
アナリスト
プロデューサ
ディレクタ
38
各サービス
いままで
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
・・・
・・・
・・・
・・・
39
各サービス 各サービス 各サービス
各サービス
いままで
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
管理ツール
集計
可視化
・・・
・・・
・・・
・・・
40
各サービス 各サービス 各サービス
各サービス
現在
各サービス 各サービス 各サービス
・・・
集計
可視化
・・・
41
各サービス
現在
各サービス 各サービス 各サービス
・・・
集計
可視化
・・・
42
Copyright 2015 CYBIRD Co., Ltd.
可視化ツール(BIツール)
• 自社開発のモニタリングツール
• データを可視化し、複数のタイトルの
状況を複数の指標で確認
43
各サービス
現在
各サービス 各サービス 各サービス
・・・
集計
可視化
・・・
44
目次
45
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
http://d3js.org/
46
HTML5 復習
47
• Graphics
• Device Access
• Multi Media
• Web Components
• Offline Web Application
• Realtime Connectivity
SVG (Scalable Vector Graphics)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Scalable_Vector_Graphics
48
• ベクターグラフィックできれい
• Canvasに比べてインタラクティブなUIを作りや
すい(内部的にDOMを持つため)
XMLをベースにした2次元ベクター画像フォーマット
最近のブラウザがサポート: IE9以上, Firefox, Chrome
<svg width="120" height="120">

<rect x="10" y="10" width="100" height="100"rx="15" ry="15" />

</svg>
基本D3.jsはSVG DOM Nodeを
いじって最終的な画像を作り出す
SVG (Scalable Vector Graphics)
49
SVG + CSS
rect {
fill: #fcc;
stroke: black;
stroke-width: 5px;
}
<svg width="120" height="120">

<rect x="10" y="10" width="100" height="100"rx="15" ry="15" />

</svg>
50
イベント
<svg width="120" height="120">

<rect x="10" y="10" width="100" height="100"rx="15" ry="15" />

</svg>
d3.selectAll(”rect”)
.on(“click”, function () {
d3.select(this)
.style(“fill”, “#F00”)
});
51
D3.jsについて
Data Driven Document の略
データビジュアライズを作るのに必要なものを

集めたライブラリ
ビジュアライズそのものを提供しているものではない
Mike Bostock 作
今はThe New York Timesで

グラフィックエディターをしている
http://bost.ocks.org/mike/
52
D3.jsのビジュアライズの基本
53
SVGのDOMをいじって
あたらしく図形を追加したり削除したり
パスを変化させたり
地図を書いたり
Core データ操作や取得、アニメーション、色等の共通機能群
Scales データと描画座標の間の変換する機能群
SVG SVGのオブジェクトを作るための便利機能群
Time 時間の操作や文字列との間の変換機能群
Layouts データによる配置に関する機能群
Geography 地理データの射影などを行う機能群
Geometry ボロノイ図等の2次元の可視化表現を扱うための機能群
Behaviors ドラッグやズームなどを扱う機能群
D3.jsが提供する機能
54
https://github.com/mbostock/d3/wiki/API-Reference
D3.jsのいいところ
とにかくサンプルが多い
d3.js Gallery (https://github.com/mbostock/d3/
wiki/Gallery)
bl.ocks.org

(http://bl.ocks.org/)
Gistに上がっているデータ可視化表現を描画してくれ
るサイト
Mike Bostock のものを見るだけでもお
なかいっぱい(849個)

(http://bl.ocks.org/mbostock)
55
D3.jsのいけてないところ
56
•覚えることが多い、意外と処理が複雑

-> そもそもデータ可視化が難しい
•デザイン、データ分析、ビジネス理解など複数の知
識が必要

(そんなエンジニアなかなかいない)

-> データ可視化を必要とする営業やアナリスト

 が使うことができない
目次
57
•データ可視化の重要性
•復習 HTML5
•データ活用の流れ (弊社事例)
•データ可視化におけHTML5の役割 + D3.js
•E2D3の紹介
58
E2D3紹介
E2D3: Excel to D3.js
OSSプロジェクト
全ての人にデータ可視化技術を
Excel上でデータを入力し、人の作った

データ可視化プログラムで可視化を行える
30人ぐらいの人がコントリビュータとして

ゆるく関わっています
59
全ての人にデータ可視化技術を
データ可視化を作り上げるのはとても大変!
見かけたものをちょっと使ってみたいなと思っても
特にノンプラグラマには絶対無理
エンジニアが作ったデータ可視化のテンプレートに
Excelからデータを流し込めると良いのでは?
プロジェクトのミッション
60
OSSプロジェクト「E2D3」
E2D3: Excel to D3.js http://e2d3.org/
GitHub: https://github.com/e2d3/e2d3/
Officeストア にて配信中
Excel2013以上 もしくは ブラウザのOffice365上で動作
現在絶賛開発中
求むコントリビュータ—!
61
デモ
62
各サービス
いままで
管理ツール
集計
可視化
各サービス
管理ツール
集計
可視化
各サービス
管理ツール
集計
可視化
各サービス
管理ツール
集計
可視化
・・・
・・・
・・・
・・・
63
各サービス
現在
各サービス 各サービス 各サービス
・・・
集計
可視化
・・・
64
各サービス
未来?
各サービス 各サービス 各サービス
・・・
集計
可視化
65
まとめ
66
データ可視化の重要性
データ可視化への注目
67
•データドリブンな意思決定に注目が集まる

(≒ビッグデータ)
•人間は大きな(複雑なデータ)を認識できない
•データを人の目で知覚可能な形へと「可視化」する
68
データ可視化
に注目が集まる
69
70
71
72
ダイナミックでインタラクティ
なグラフが書ける
73
D3.jsでデータビジュアライズ
を比較的簡単に作れる
74
E2D3で
プログラマ以外もデータ可視化!
ご静聴ありがとうございました!
75

More Related Content

More from 圭輔 大曽根

累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
圭輔 大曽根
 
マイクロサービスとABテスト
マイクロサービスとABテストマイクロサービスとABテスト
マイクロサービスとABテスト
圭輔 大曽根
 
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
圭輔 大曽根
 
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
圭輔 大曽根
 
いまさら聞けない機械学習の評価指標
いまさら聞けない機械学習の評価指標いまさら聞けない機械学習の評価指標
いまさら聞けない機械学習の評価指標
圭輔 大曽根
 
記事分類における教師データおよびモデルの管理
記事分類における教師データおよびモデルの管理記事分類における教師データおよびモデルの管理
記事分類における教師データおよびモデルの管理
圭輔 大曽根
 
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
圭輔 大曽根
 
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソンd3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
圭輔 大曽根
 
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
圭輔 大曽根
 
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)圭輔 大曽根
 
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
圭輔 大曽根
 

More from 圭輔 大曽根 (11)

累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
累計DL数3,600万のアプリを成長させ続けるためのピボット
 
マイクロサービスとABテスト
マイクロサービスとABテストマイクロサービスとABテスト
マイクロサービスとABテスト
 
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
Gunosy における AWS 上での自然言語処理・機械学習の活用事例
 
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
Gunosyデータマイニング研究会 #118 これからの強化学習
 
いまさら聞けない機械学習の評価指標
いまさら聞けない機械学習の評価指標いまさら聞けない機械学習の評価指標
いまさら聞けない機械学習の評価指標
 
記事分類における教師データおよびモデルの管理
記事分類における教師データおよびモデルの管理記事分類における教師データおよびモデルの管理
記事分類における教師データおよびモデルの管理
 
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
論文紹介@ Gunosyデータマイニング研究会 #97
 
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソンd3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
d3jsハンズオン @E2D3ハッカソン
 
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
第一回チキチキ秋のデータサイエンスアイデアソン&ハッカソン』開催報告会 アプリ名: 守備視え〜る
 
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)
5分で分かった気になるリーンスタートアップ(用語編)
 
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
HTML5を用いたセマンティックな文書作成【TechBuzz】第8回HTML5開発技術勉強会 〜先行事例紹介/交流会〜
 

Recently uploaded

ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
sugiuralab
 
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
Yuki Miyazaki
 
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
ARISE analytics
 
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
Osaka University
 
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT vol112 発表資料)
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT  vol112 発表資料)ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT  vol112 発表資料)
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT vol112 発表資料)
Takuya Minagawa
 
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobodyロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
azuma satoshi
 
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
Osaka University
 
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
Shinichi Hirauchi
 
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライドHumanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
tazaki1
 
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDDなぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
ssuserfcafd1
 
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
Seiya Shimabukuro
 
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptxiMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
kitamisetagayaxxx
 
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMMハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
osamut
 
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
iPride Co., Ltd.
 

Recently uploaded (14)

ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
ヒアラブルへの入力を想定したユーザ定義型ジェスチャ調査と IMUセンサによる耳タッチジェスチャの認識
 
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
無形価値を守り育てる社会における「デー タ」の責務について - Atlas, Inc.
 
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
【JSAI2024】LLMエージェントの人間との対話における反芻的返答の親近感向上効果_v1.1.pdf
 
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
生成AIの実利用に必要なこと-Practical Requirements for the Deployment of Generative AI
 
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT vol112 発表資料)
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT  vol112 発表資料)ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT  vol112 発表資料)
ろくに電子工作もしたことない人間がIoT用ミドルウェアを作った話(IoTLT vol112 発表資料)
 
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobodyロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
ロジックから状態を分離する技術/設計ナイト2024 by わいとん @ytnobody
 
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
協働AIがもたらす業務効率革命 -日本企業が押さえるべきポイント-Collaborative AI Revolutionizing Busines...
 
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
気ままなLLMをAgents for Amazon Bedrockでちょっとだけ飼いならす
 
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライドHumanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
Humanoid Virtual Athletics Challenge2024 技術講習会 スライド
 
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDDなぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交えた現代風?のDDD
 
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
20240621_AI事業者ガイドライン_セキュリティパートの紹介_SeiyaShimabukuro
 
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptxiMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
iMacwoSu_Gong_de_barabaranishitaHua_.pptx
 
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMMハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
ハイブリッドクラウド研究会_Hyper-VとSystem Center Virtual Machine Manager セッションMM
 
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
Microsoft Azureで生成AIを使ってみた話 2024/6/14の勉強会で発表されたものです。
 

2015/08/24 第15回 HTML5+JS 勉強会【TechBuzz】資料「HTML5とデータ可視化とExcel」