SlideShare a Scribd company logo
7行110bytesで構文を拡張
出来るReVIEWの話
2013/08/10 @muo_jp
113年8月10日土曜日
解
1 module ReVIEW
2 class LATEXBuilder
3 def inline_del(str)
4 macro('sout', escape(str))
5 end
6 end
7 end
213年8月10日土曜日
ご清聴ありがとうございました
313年8月10日土曜日
@muo_jp
プログラミング19年目 28歳
(BASIC→C→PHP→Ruby→Python→C#2.0→C#3.0→C#4.0)
KLab株式会社 Kラボラトリー所属
413年8月10日土曜日
今回のお話
https://github.com/kmuto/review/issues/178
513年8月10日土曜日
標準サポート無い…?
613年8月10日土曜日
LaTeX界隈での
下線/打ち消し線の扱い
「TeXで書かれるような書籍のほとんど
で、下線や打ち消し線が必要になるこ
とはないでしょう」なノリ
713年8月10日土曜日
HTMLでやれとか られそう
813年8月10日土曜日
でもやっちゃう(・ω<)てへぺろ
913年8月10日土曜日
Ruby読み書きするの5年ぶりぐらい
(しかも以前はRails向けに雑に
書いてたぐらい)な人がやってみる
ということで
1013年8月10日土曜日
その前に
1113年8月10日土曜日
ReVIEWと私(接触時間=5h)
C84本で、他の人の原稿を参考にREADME読みつつ
HTML出力を中心に使ったぐらい→よく分かってない
早くプレビュー出来ないと辛い→Vimのルール書いた
:wで保存→ChromeのタブをF5、で大変サクサク
au BufWritePost *.re silent execute '!review-compile
--target html --draft ' . expand('<afile>:.') . ' > ' .
expand('<afile>:p:h').'/
html_m/'.expand('<afile>:t:r').'.html'
1213年8月10日土曜日
いざ構文拡張
事前調査(99%)
環境構築: 1.5時間
ReVIEWのドキュメント&masterのコード読み: 1.5時間
実装(40秒)
ということで、主に事前調査の話。何かの参考になれば幸い
1313年8月10日土曜日
まずは本体のドキュメント読む
doc/format.rdoc
review-ext.rbで拡張構文書けるよというのは聞いている
インライン命令の扱いだよね多分
…疑問に思ったこと: epub作るコマンドとreview-compile
でターゲット指定する系はどう違うんじゃろ
1413年8月10日土曜日
review-(epub|pdf)makerって
何してるの
(epub|pdf)としてのヘッダ・フッタ生成と目次生成など
を行い、本文をごっそり生成している
1 def output_chaps(chapsfile, values)
2 File.open(chapsfile) {|chaps|
3 chaps.each_line {|l|
4 next if l =~ /^#/
5 file_id = File.basename(l.chomp.strip,".*")
6 filename = "#{file_id}.html"
7 fork {
8 STDOUT.reopen("#{@bookdir}/OEBPS/#{filename}")
9 exec("review-compile --target=html --level=#{values["secnole
10 }
11 Process.waitall
12 getanchors("#{@bookdir}/OEBPS/#{filename}")
13 @manifeststr << %Q(<item id="#{file_id}" href="#{filename}" me
14 @ncxstr << %Q(<itemref idref="#{file_id}" />n)
15 }
16 } 1513年8月10日土曜日
ということで
倒すべきはreview-compileコマンド
とりわけ、--target=htmlと--target=latexを倒せばLaTeX、
PDF、EPUB3(*1)を倒せる
お得!
*1: EPUB3はHTML5+CSS3ベース→zip固めだからねっ。一応出力レベルに注意
1613年8月10日土曜日
インライン命令の
実装方法を調べる
compiler.rbで構文が定義されてる
block, single, inlineの3種類があるけどsingleってなん
だっけ(後でしらぶる)
参考のため、他のインライン命令の実装を調べてみる
1713年8月10日土曜日
~/Documents/workspace/review $ grep -r 'ttb' .
(略)
/doc/format.rdoc:@<ttb>{BarClass}:: テキストをテレタイ
./lib/review/compiler.rb: definline :ttb
./lib/review/htmlbuilder.rb: def inline_ttb(str)
./lib/review/idgxmlbuilder.rb: [:ttbold, :hint, :maru, :keytop
./lib/review/idgxmlbuilder.rb: def inline_ttb(str)
./lib/review/idgxmlbuilder.rb: alias :inline_ttbold inline_tt
./lib/review/latexbuilder.rb: def inline_ttb(str)
./lib/review/topbuilder.rb: [:ttbold, :hint, :maru, :keytop, :la
./lib/review/topbuilder.rb: def inline_ttb(str)
./lib/review/topbuilder.rb: alias :inline_ttbold inline_ttb
ドキュメント→
構文定義→
HTML用ビルダ→
InDesign用ビルダ→
LaTeX用ビルダ→
なんじゃろ→
1813年8月10日土曜日
その他
既にdefinline :delと定義がある。ということはこれ使う
のか
pLaTeX用の出力が書かれてないというだけなのかな
あ、これがkmutoさんが最初にコメント下さってた「一
応用意してます」というあたりなんだ。htmlbuilder固有
でなくinlineコマンドとして用意されてる
不正なインライン命令はどうなるんだろ
割とチャプター途中で生成諦める(まあそうだよね…)
1913年8月10日土曜日
TeXのマクロってそもそも
どうすれば読めるんじゃろ
TeXのstyファイルはbook/以下へ丸ごとコピーされるか
ら使える
自動で利用可能になるわけではない。config.ymlで
texstyle: として指定したスタイルファイルが利用される
ので、ここをエントリポイントとしてusepackageしてや
る必要がある
2013年8月10日土曜日
ここまで分かれば
2113年8月10日土曜日
解(再掲)
1 module ReVIEW
2 class LATEXBuilder
3 def inline_del(str)
4 macro('sout', escape(str))
5 end
6 end
7 end
2213年8月10日土曜日
エピローグ
今回は運もよかった。
既にdefinlineで定義されてた
HTML版はもうあった
LaTeX版のスタブも既にあった
sty/追加してロードすればokだった
内部構造分かったしこの先役立つ多分
2313年8月10日土曜日
積み残し
2413年8月10日土曜日
ReVIEWにgemで
書式プラグイン追加
$ gem install review-plugin-sout
とかして、他の人が定義した書式を使えると嬉しそう
必要な対応
呼び出し側: review-ext.rbでgem分を追加ロード
ReVIEW本体
sty/*をgemのディレクトリから拾ってこられるようにする
config.ymlのusepackageに複数キーを指定し、各gemのマクロ
を拾えるようにする
まとめ: もうちょい整理して頑張る
2513年8月10日土曜日
縦書き
ReVIEWでは鬼門っぽい。あんまり調べてない
(今回は要らなかった)
2613年8月10日土曜日
ReVIEW丸ごとブラウザ内(JS)で走
らないの(バンッ
OpalでソースをJSへ変換?→超ざっくり見た感じ辛そ
う。Kernel.loadとか多用するのどうするんだろ
HotRubyは2008年よりこちらメンテされてない模様
(YARVのバイトコードをJS上で実行出来るようなんだけ
ど)。Ruby1.9.2のバイトコード対応してない、標準ライ
ブラリほとんど実装してないなど多分いろいろ辛い。
むりくり出来なくもないかもしれないけれど
まとめ: つらい
2713年8月10日土曜日
わざわざ拡張しなくても
@<m>{a + raw}とかでok?
latexbuilderでの実装
def inline_m(str)
" $#{str}$ "
end
割となんでも通してくれる感じ? と思ったら、これは数式を書くた
めのものっぽい(LaTeX知らな過ぎ辛
LaTeXの構文分かってなさすぎて少々混乱してる。ちゃんと調べる
htmlbuilderでは、mathmlのパーサを併用していい感じに出力できる
ようにしてる。
まとめ: えらい
2813年8月10日土曜日
InDesignサポート
InDesign用のXMLスキーマ調べたけれど公開されてなさ
げでつらたん…
InDesignで何か書いてXML出力してみればいいんだと思
う(正しい実状ドリブン・エンジニアリングの在り方)
まとめ: 誰かに手伝ってもらおう
2913年8月10日土曜日
まとめ
ReVIEW楽しい✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
3013年8月10日土曜日

More Related Content

What's hot

30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
Hirotaka Kawata
 
あいぽん落としたと聞いたので!
あいぽん落としたと聞いたので!あいぽん落としたと聞いたので!
あいぽん落としたと聞いたので!
Kouhei Maeda
 
Rustの最初の難関を超えるための第一の技
Rustの最初の難関を超えるための第一の技Rustの最初の難関を超えるための第一の技
Rustの最初の難関を超えるための第一の技
Masuda Tomoaki
 
謎の言語Forthが謎なので実装した
謎の言語Forthが謎なので実装した謎の言語Forthが謎なので実装した
謎の言語Forthが謎なので実装した
t-sin
 
Tremaとtrema edgeの違い
Tremaとtrema edgeの違いTremaとtrema edgeの違い
Tremaとtrema edgeの違い
hiroshi oshiba
 
VAEで遊んでみる
VAEで遊んでみるVAEで遊んでみる
VAEで遊んでみる
超史 宮崎
 
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNAライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
akirahiguchi
 
20211002 stm32 cube halとtoppes
20211002 stm32 cube halとtoppes20211002 stm32 cube halとtoppes
20211002 stm32 cube halとtoppes
Seiichi Horie
 
ゼロから始める自作 CPU 入門
ゼロから始める自作 CPU 入門ゼロから始める自作 CPU 入門
ゼロから始める自作 CPU 入門
Hirotaka Kawata
 
野良ビルドから見たGentoo
野良ビルドから見たGentoo野良ビルドから見たGentoo
野良ビルドから見たGentoo
Naohiro Aota
 
Javaな人が今すぐ使えるG*
Javaな人が今すぐ使えるG*Javaな人が今すぐ使えるG*
Javaな人が今すぐ使えるG*
irof N
 

What's hot (12)

30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
30日でできない!コンピューター自作入門 - カーネル/VM探検隊@つくば
 
あいぽん落としたと聞いたので!
あいぽん落としたと聞いたので!あいぽん落としたと聞いたので!
あいぽん落としたと聞いたので!
 
Rustの最初の難関を超えるための第一の技
Rustの最初の難関を超えるための第一の技Rustの最初の難関を超えるための第一の技
Rustの最初の難関を超えるための第一の技
 
謎の言語Forthが謎なので実装した
謎の言語Forthが謎なので実装した謎の言語Forthが謎なので実装した
謎の言語Forthが謎なので実装した
 
Vsubuntu
VsubuntuVsubuntu
Vsubuntu
 
Tremaとtrema edgeの違い
Tremaとtrema edgeの違いTremaとtrema edgeの違い
Tremaとtrema edgeの違い
 
VAEで遊んでみる
VAEで遊んでみるVAEで遊んでみる
VAEで遊んでみる
 
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNAライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
ライブストリーミング低遅延化の取り組み @ DeNA
 
20211002 stm32 cube halとtoppes
20211002 stm32 cube halとtoppes20211002 stm32 cube halとtoppes
20211002 stm32 cube halとtoppes
 
ゼロから始める自作 CPU 入門
ゼロから始める自作 CPU 入門ゼロから始める自作 CPU 入門
ゼロから始める自作 CPU 入門
 
野良ビルドから見たGentoo
野良ビルドから見たGentoo野良ビルドから見たGentoo
野良ビルドから見たGentoo
 
Javaな人が今すぐ使えるG*
Javaな人が今すぐ使えるG*Javaな人が今すぐ使えるG*
Javaな人が今すぐ使えるG*
 

Similar to 13.08.10 7行110bytesで構文を拡張 出来るReVIEWの話

LLdeade Python Language Update
LLdeade Python Language UpdateLLdeade Python Language Update
LLdeade Python Language Update
Atsushi Shibata
 
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみるJJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
Koichi Sakata
 
エンジニアのための痔の話
エンジニアのための痔の話エンジニアのための痔の話
エンジニアのための痔の話
Kouhei Maeda
 
Exgettextの話
Exgettextの話Exgettextの話
Exgettextの話
k1complete
 
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
hiboma
 
いまさら聞けないRake入門
いまさら聞けないRake入門いまさら聞けないRake入門
いまさら聞けないRake入門
Tomoya Kawanishi
 
最速C# 7.x
最速C# 7.x最速C# 7.x
最速C# 7.x
Yamamoto Reki
 
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
Yoshifumi Yamaguchi
 
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUG
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUGGroovy Bootcamp 2015 by JGGUG
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUG
Uehara Junji
 
Flutterを体験してみませんか
Flutterを体験してみませんかFlutterを体験してみませんか
Flutterを体験してみませんか
cch-robo
 
textsearch_jaで全文検索
textsearch_jaで全文検索textsearch_jaで全文検索
textsearch_jaで全文検索
Akio Ishida
 
Introduce Groovy 2.3 trait
Introduce Groovy 2.3 trait Introduce Groovy 2.3 trait
Introduce Groovy 2.3 trait
Uehara Junji
 
Introduction to guard + rspec
Introduction to guard + rspecIntroduction to guard + rspec
Introduction to guard + rspec
koko_u
 
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writings
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writingsText generation from EDOGAWA RAMPO's writings
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writings
tetsuo ishigaki
 
Scala Daysに行ってみて
Scala Daysに行ってみてScala Daysに行ってみて
Scala Daysに行ってみて
Kota Mizushima
 
Gentooサークル新歓コンパのご案内
Gentooサークル新歓コンパのご案内Gentooサークル新歓コンパのご案内
Gentooサークル新歓コンパのご案内
Takuto Matsuu
 
Movable Type 6 Overview SPEC2
Movable Type 6 Overview SPEC2Movable Type 6 Overview SPEC2
Movable Type 6 Overview SPEC2
Yuji Takayama
 
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
Yoshiiro Ueno
 
それRxJSでできるよ
それRxJSでできるよそれRxJSでできるよ
それRxJSでできるよ
Tomohiro Noguchi
 
Ruby Sapporo Night Vol4
Ruby Sapporo Night Vol4Ruby Sapporo Night Vol4
Ruby Sapporo Night Vol4
Koji SHIMADA
 

Similar to 13.08.10 7行110bytesで構文を拡張 出来るReVIEWの話 (20)

LLdeade Python Language Update
LLdeade Python Language UpdateLLdeade Python Language Update
LLdeade Python Language Update
 
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみるJJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
JJUG CCC 2017 Fall オレオレJVM言語を作ってみる
 
エンジニアのための痔の話
エンジニアのための痔の話エンジニアのための痔の話
エンジニアのための痔の話
 
Exgettextの話
Exgettextの話Exgettextの話
Exgettextの話
 
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
Sqale の Puppet と Chef (と テスト)
 
いまさら聞けないRake入門
いまさら聞けないRake入門いまさら聞けないRake入門
いまさら聞けないRake入門
 
最速C# 7.x
最速C# 7.x最速C# 7.x
最速C# 7.x
 
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
20130824 Lightweight Language "Go" @LL matsuri
 
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUG
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUGGroovy Bootcamp 2015 by JGGUG
Groovy Bootcamp 2015 by JGGUG
 
Flutterを体験してみませんか
Flutterを体験してみませんかFlutterを体験してみませんか
Flutterを体験してみませんか
 
textsearch_jaで全文検索
textsearch_jaで全文検索textsearch_jaで全文検索
textsearch_jaで全文検索
 
Introduce Groovy 2.3 trait
Introduce Groovy 2.3 trait Introduce Groovy 2.3 trait
Introduce Groovy 2.3 trait
 
Introduction to guard + rspec
Introduction to guard + rspecIntroduction to guard + rspec
Introduction to guard + rspec
 
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writings
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writingsText generation from EDOGAWA RAMPO's writings
Text generation from EDOGAWA RAMPO's writings
 
Scala Daysに行ってみて
Scala Daysに行ってみてScala Daysに行ってみて
Scala Daysに行ってみて
 
Gentooサークル新歓コンパのご案内
Gentooサークル新歓コンパのご案内Gentooサークル新歓コンパのご案内
Gentooサークル新歓コンパのご案内
 
Movable Type 6 Overview SPEC2
Movable Type 6 Overview SPEC2Movable Type 6 Overview SPEC2
Movable Type 6 Overview SPEC2
 
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
並列対決 Elixir × Go × C# x Scala , Node.js
 
それRxJSでできるよ
それRxJSでできるよそれRxJSでできるよ
それRxJSでできるよ
 
Ruby Sapporo Night Vol4
Ruby Sapporo Night Vol4Ruby Sapporo Night Vol4
Ruby Sapporo Night Vol4
 

More from Kei Nakazawa

ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChiselScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
Kei Nakazawa
 
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
Kei Nakazawa
 
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
Kei Nakazawa
 
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
Kei Nakazawa
 
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのことこの3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
Kei Nakazawa
 
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
Kei Nakazawa
 
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていることWebの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
Kei Nakazawa
 
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
Kei Nakazawa
 
13.11.02 inside playground(抄)
13.11.02 inside playground(抄)13.11.02 inside playground(抄)
13.11.02 inside playground(抄)
Kei Nakazawa
 
13.11.02 playgroundthon環境構築
13.11.02 playgroundthon環境構築13.11.02 playgroundthon環境構築
13.11.02 playgroundthon環境構築
Kei Nakazawa
 
12.11.12 めいめいについて考えること
12.11.12 めいめいについて考えること12.11.12 めいめいについて考えること
12.11.12 めいめいについて考えること
Kei Nakazawa
 
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
Kei Nakazawa
 
12.08.25 tab api hackathon
12.08.25 tab api hackathon12.08.25 tab api hackathon
12.08.25 tab api hackathon
Kei Nakazawa
 
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
Kei Nakazawa
 
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組みとある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
Kei Nakazawa
 
12.04.22 勉強会イントロ
12.04.22 勉強会イントロ12.04.22 勉強会イントロ
12.04.22 勉強会イントロ
Kei Nakazawa
 
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LTAndroid好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
Kei Nakazawa
 
12.03.17 第1回NFC勉強会資料
12.03.17 第1回NFC勉強会資料12.03.17 第1回NFC勉強会資料
12.03.17 第1回NFC勉強会資料
Kei Nakazawa
 
11.12.21 Lecturedroid 02
11.12.21 Lecturedroid 0211.12.21 Lecturedroid 02
11.12.21 Lecturedroid 02
Kei Nakazawa
 
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
Kei Nakazawa
 

More from Kei Nakazawa (20)

ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChiselScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
ScalaでASICやFPGA用の回路を設計するChisel
 
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
C#からSORACOMを管理できるようにした話(SoraCommonNet)
 
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
15.06.27 実録 ソフトウェア開発者が FPGAを独習した最初の3歩@RTLを語る会(9)
 
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
15.05.17 ゆるふわRe:VIEW'erの近況
 
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのことこの3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
この3D全盛時代にもう一度考えたい2Dゲームのこと
 
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
UnrealEngineが5日間でasm.js化できたと聞いた俺たちは…
 
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていることWebの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
Webの未来 〜 PNaClとasm.jsでカワルミライ - いま、モバイルWebの先端で起こっていること
 
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
13.11.12 Tech Hills #7 Playground - introduction
 
13.11.02 inside playground(抄)
13.11.02 inside playground(抄)13.11.02 inside playground(抄)
13.11.02 inside playground(抄)
 
13.11.02 playgroundthon環境構築
13.11.02 playgroundthon環境構築13.11.02 playgroundthon環境構築
13.11.02 playgroundthon環境構築
 
12.11.12 めいめいについて考えること
12.11.12 めいめいについて考えること12.11.12 めいめいについて考えること
12.11.12 めいめいについて考えること
 
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
12.09.08 明星和楽2012 KLabハンズオンセッション
 
12.08.25 tab api hackathon
12.08.25 tab api hackathon12.08.25 tab api hackathon
12.08.25 tab api hackathon
 
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
キャバァーン! サツバツエアアイオー弐〇壱弐
 
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組みとある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
とある会社のエンジニアたちのAndroidへのフリーダムな取り組み
 
12.04.22 勉強会イントロ
12.04.22 勉強会イントロ12.04.22 勉強会イントロ
12.04.22 勉強会イントロ
 
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LTAndroid好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
Android好きがWindows Phone開発を始めてみた / 12.04.23 Bar Windows Phone LT
 
12.03.17 第1回NFC勉強会資料
12.03.17 第1回NFC勉強会資料12.03.17 第1回NFC勉強会資料
12.03.17 第1回NFC勉強会資料
 
11.12.21 Lecturedroid 02
11.12.21 Lecturedroid 0211.12.21 Lecturedroid 02
11.12.21 Lecturedroid 02
 
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
11.11.01 非公式懇親会LT(せきとばったー)
 

13.08.10 7行110bytesで構文を拡張 出来るReVIEWの話