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Flickrをさらに楽しむためのTips (ユーザ向け)

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長岡開発者勉強会での資料
20091003

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Flickrをさらに楽しむためのTips (ユーザ向け)

  1. 1. をさらに楽しむためのTips(ユーザ向け)<br />一戸信哉(shinyai) 敬和学園大学<br />20091003 長岡開発者勉強会<br />
  2. 2. Flickr上での「Interestingness」(面白度?)<br />さまざまな要素により、写真のランク付けを行っている(数値が見えるわけではない)<br />You – Popular – Interestingness、で自分の写真の中の格付けを確認できる<br />変更を加えると、すぐに順位が変更することも確認できる<br />Exploreの写真も、Interestingnessに基づいて選ばれていると考えられる<br />http://bighugelabs.com/scout.phpで確認できる<br />Interestingnessを向上させることで、露出も増え、交流も増える(はず)<br />
  3. 3. どこをどういじるか?<br />Titleとdescriptionを入れる<br />複数のタグを入れる(日本語、英語)<br />「半角」スペースで区切る<br />自分用の特殊タグで、Mooカード用の写真などを整理することもできる<br />Geotagを入れる<br />Localize Bookmarklet - Map Your Flickr Photos! <br />Alpslab Photo (日本語だけど、日本地図限定)<br />「Photos Taken Nearby」(モバイル版)やPlaces に登場します(長岡にラーメン以外の写真を増やそう)<br />Organizerでバッチ処理<br />コメントやFavがたくさんつくように<br />CCのデフォルト設定を変えるのも大事<br />
  4. 4. Groupの活用<br />Niigata, Niigata Social Media Clubのほか、Japan関連、旅に行った先のGroupなどに参加する<br />ViewsやFavsのGroup<br />一枚の写真を複数のGroupに投稿したい場合には、「Multi Group Sender」(スクリプト)<br />新潟の写真用のセット、ラーメン用のセットなどを設定できる<br />
  5. 5. 「Views:」グループの「Ready to say goodbye」スレッドへの投稿<br />「あと5で100 views」といった場合に、投稿する<br />Flickr Easy Photo Post (スクリプト)で簡単投稿<br />他のユーザの投稿も「踏む」という慣例<br />
  6. 6. Blogなどでの利用<br />Flickrに画面コピーを送っておいて、あとでブログに活用することも可能<br />画面コピーには、Tombloo、Kwoutなどを活用<br />ブログへの貼り付けには、Flickr PhotopageEnhanser(スクリプト)が便利<br />みんなで共通タグを決めて、そのアップ状況をブログに表示するには、FlickrIn<br />自分で作ったSetは、スライドショーのEmbed <br />
  7. 7. MosaicMaker<br />特定タグの写真やお気に入りに入れた写真をMosaic化して再投稿できる(リンク付き)<br />
  8. 8. Flickr写真でChat: Photophlow<br />依然としてBetaで招待制<br />Flickrのアカウントと連動<br />Groupとユーザが、それぞれの部屋を持つ<br />Groupは、管理者が開放する必要がある<br />入室者はFlickr上で、写真を検索し、Postし、共有する<br />Postされた写真をみて、commentしたりFavしたりできる。<br />
  9. 9. TwitterやFriendfeedとの連携<br />TwitterfeedやFriendfeedの設定により、自分の写真更新情報を流すことは可能<br />@flickrpixや@flickrexploredには、Explore入りした写真が登場<br />その他、userごと、タグごと、Group Poolごとにタグは生成されるので、TwitterやFFとの連携は容易<br />NiigataタグのついたものやNiigataグループに投稿されたものを、TwitterやFFのグループに流し込むことができる<br />
  10. 10. いろいろ手を入れていくと、写真への注目度は上がり、交流も広がる<br />ブログやTwitterなどで、交流のためのツールにもなる<br />Similar Image SearchやGPSロガーなどで、次第に手間は減っていく?<br />オール新潟で、データの量を増やそう<br />

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