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〜~ハイブリッド・クラウドを⾒見見据え、システム部⾨門が準備すること〜~
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システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト
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OpenStackの現状と  活⽤用のポイント
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Cloud Days Tokyo 2015 "オンプレミス環境のクラウド化と運用を楽にする OpenStack ソリューション ~ハイブリッド・クラウドを見据え、システム部門が準備すること~"
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Cloud Days Tokyo 2015 "オンプレミス環境のクラウド化と運用を楽にする OpenStack ソリューション ~ハイブリッド・クラウドを見据え、システム部門が準備すること~"

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Cloud Days Tokyo 2015 IBMセッション使用資料です。
https://event.nikkeibp.co.jp/reg/contents/cd_t_2015/index.html#C-23C
「クラウドの利用目的が「効率化・コスト削減」から「ビジネス・スピードの迅速化」へと広がり、今後、オープン技術による複数クラウドの連携も必要になる。 当セッションでは、ハイブリッド・クラウドの構築を見据えたオンプレミス環境のクラウド化を、OpenStack対応ソリューションでどのように進められるかを、システム部門の運用負荷軽減のヒントとともに紹介する。」

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Cloud Days Tokyo 2015 "オンプレミス環境のクラウド化と運用を楽にする OpenStack ソリューション ~ハイブリッド・クラウドを見据え、システム部門が準備すること~"

  1. 1. 〜~ハイブリッド・クラウドを⾒見見据え、システム部⾨門が準備すること〜~ ⽇日本IBM株式会社 システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 新井真⼀一郎郎 オンプレミス環境のクラウド化と運⽤用を楽にする OpenStackソリューション @araishin  
  2. 2. © 2015 IBM Corporation2             コンテナ             コンテナ           VM           VM           VM           VM           VM クラウドの利利⽤用⽬目的「ビジネス・スピードの迅速化」に応える テクノロジーの進化 OS App 物理理サーバー 仮想化   ハイパーバイザー 仮想化 OS OS App App 仮想化   ハイパーバイザー ⾃自動化 OS OS OS App App App デプロイ カスタマイズに優れる良良い点 Docker  コンテナ化 デプロイ OS App App 物理理サーバー削減 課題 増設に時間がかかる 増える管理理費⽤用 迅速化・管理理費削減 集約率率率限界 軽量量化・俊敏性向上 セキュリティ・可⽤用性
  3. 3. © 2015 IBM Corporation3 オンプレミス/プライベート・クラウド パブリック・クラウド 管理理者 PowerVC KVM PowerVM   vCenter ESXi KVM OS Hyper-‐‑‒V zVM OS OpenStack VPN   コンテナ 仮想マシンとDockerコンテナを併⽤用する時代へ 〜~OpenStackが  仮想マシン・コンテナのデプロイを担う〜~ ・開発アプリケーションのバージョン管理理   ・アプリケーションのデプロイ   ・仮想マシンのデプロイ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ コンテナ
  4. 4. © 2015 IBM Corporation4 オープンなテクノロジーなら  クラウドを • オンプレミス環境 • Systems  of  Record プライベート パブリック • オフプレミス • 専有もしくは共有型環境 • Systems  of  Engagement ハイブリッド • オンプレミス、オフプレミスの両⽅方 のリソース、データで開発された アプリケーション • オンプレミス、オフプレミスの両⽅方で稼働する マルチ・クラウドのためのOpenStack  リージョン管理理 • OpenStack  API  による アプリケーション・レベルでの管理理統合の実現 ①えらべる ②つながる ③ひろがる
  5. 5. © 2015 IBM Corporation5 NOVA HEAT Bare metal OS Bare metal OS Compute node VM Instance OS https://get.docker.io my_docker_container: type: DockerInc::Docker::Container docker_endpoint: { get_attr: [my_instance, first_address] } image: cirros 10101110111010101001101010010101 with Software defined environments Cloud operating environment API economy OpenStack,Dockerをはじめとした オープンソース技術が柔軟なクラウドの要に
  6. 6. OpenStackの現状と  活⽤用のポイント
  7. 7. © 2015 IBM Corporation7 -  ポリシーに従って、各サーバー上のリソースを ⾃自動的に配置 -  リソース管理理ワークロードの削減 -  リソース利利⽤用の効率率率化 IBM  Drivers IBM  Drivers IBM  Drivers ストレージサーバー ネットワーク ドライバー ドライバー ドライバー ストレージサーバー ネットワーク Platform  Resource  Scheduler IBM  Cloud  Manager  with  OpenStack IBM  Drivers IBM  Drivers IBM  Drivers ストレージサーバー ネットワーク -  各サーバー上のリソース使⽤用状況の偏り -  使⽤用状況を確認して、 ⼿手作業にてリソース配置先を調整 ドライバー ドライバー ドライバー ストレージサーバー ネットワーク ステップ①  広がるクラウドの核「⾃自社クラウド」を創る 仮想マシンの⾃自動再配置により性能不不⾜足を回避して OpenStack環境の運⽤用負荷を軽減
  8. 8. © 2015 IBM Corporation8 デモンストレーション
  9. 9. © 2015 IBM Corporation9 ベースOS ミドルウェア 実⾏行行環境 仮想アプライアンス⽅方式 JeOS  (Just  Enough  Operating  System)⽅方式 ベースOS ベースOS ミドルウェア 実⾏行行環境 導⼊入・設定スクリプト OpenStack  HOT –  仮想マシン・イメージとしてパッケージ化するため 、内部のコンポーネントのアップデートができない –  OSイメージを含むためファイル・サイズが巨⼤大と なり、クラウド間の可搬性に⽋欠ける –  ミドルウェア、実⾏行行環境の導⼊入・設定はスクリプ トの変更更で対応できるためアップデートに対する 柔軟性がある –  テンプレート定義ファイルのみが移動ため可搬性 が向上する –  IBM  UrbanCode  Deploy  なら GUI環境で開発・OpenStack環境へデプロイ可能 UrbanCode  Deploy                              +   Cloud  Manager  with  OpenStack ステップ②  PaaSをパターン化して標準化する クラウド間の可搬性を確保できる”テンプレート”で ハイブリッド・クラウド環境の実現へ
  10. 10. © 2015 IBM Corporation10 ⽶米国⼤大⼿手オークション・サイトeBayでは OpenStackを⽤用いて⼤大規模なVM環境を構築・運⽤用を⾃自動化 毎⽇日ペタ・バイト規模のデータに対して数10億回以上のページ参照,DBの呼び出しが発⽣生 ⾃自社クラウド内で多数のVM上で稼動する⾼高速DB⽤用ストレージの⾃自動管理理の実現が必要に OpenStack  XIV  Cinderドライバーによりストレージ・プロビジョニングとXIVのストレージ・グリッド・アー キテクチャーによる管理理により,⾃自動的にボリュームの⽣生成とVMの対応が可能に クラウド管理理者 IBM  XIV ストレージ・システム Ubuntu サーバー・ラック アプリケーション OS プロビジョンした 仮想マシン  (VM) ⾼高速DB ストレージでさえ「選べる・繋がる・広がる」 OpenStack環境における⼤大規模VM環境の⾃自動展開
  11. 11. IBMのOpenStackへの取り組み
  12. 12. © 2015 IBM Corporation12 OpenStack  における”協⼒力力”と”協業”  そして お客様のイノベーションを加速する  オープンな選択肢の提供 コミュニティ版 OpenStack開発への   貢献 IBM製品と連携する   ためのドライバー   開発と提供 OpenStackベースの 商⽤用製品 OpenStack を活⽤用した クラウドサービス OpenStack と連携し 付加価値を提供する 機能や製品OpenStackと連携可能な   技術の提供 コミュニティとの   “協⼒力力”  と  “協業” イノベーションを加速する   オープンな選択肢を提供 オープンテクノロジー   開発コミュニティ  
  13. 13. © 2015 IBM Corporation13 Compute  (Nova)   §  Enable  Nova  to  use  DB2  as  a  backing   database   §  Finer  grained  versioning  support  for  Nova   APIs   §  Improved  input  validaCon  for  Nova  V2  APIs   Storage  (Cinder  &  SwiC)   §  Improved  SwiD  profiling  support   §  Enable  Cinder  to  use  DB2  as  a  backing   database   §  ReplicaCon  support  for  Cinder  volumes   §  InternaConalizaCon  support  for  Cinder     §  QoS  capability  for  IBM  Storwize  driver   Dashboard  (Horizon)   §  Improved  client  &  server  side  paginaCon   support       §  JQuery  and  AngularJS  Enablement   §  Hover-­‐over  help  support   §  Consistent  sorCng  and  filtering   AuthenHcaHon  &  Security  (Keystone)   §  Cloud  Foundry/OpenStack  Keystone  integrated   authenCcaCon   §  Keystone  to  Keystone  FederaCon  for  hybrid  clouds   §  Cloud  Audit  support  for  Keystone  FederaCon   §  Keystone  V3  Extension  Discoverability   §  Keystone  API  Versions  Discoverability   OrchestraHon   §  Image  metadata  to  enable  TOSCA  based  Image  Query   SelecCon   §  Heat  translator  for  TOSCA  –  Storage  support   §  TOSCA  like  lifecycle  operaCons  for  Heat  soDware   components   §  Heat  stack  breakpoint  support   Quality  Assurance  (Tempest)   §  Enable  Tempest  to  run  on  DB2  Installed  environment   Metering  (Ceilometer)   §  Expanded  Cloud  Audit  Data  FederaCon   (CADF)  support   InternaHonalizaHon  enhancements   §  New  test  cases  for  internaConalizaCon  support   §  New  plaXorm  support  for  internaConalizaCon   Juno   Core  Contributors:  14   Technical  Contributors:  151   Commits:  1600     Blueprints:  46   Projects:  84   Total  IBMers   Key  ContribuHons:   Enterprise  Security   Ceilometer       Quality  Assurance   Icehouse   Core  Contributors:  14   Technical  Contributors:  99   Commits:  1582   Blueprints:  77   Projects:  67   Total  IBMers   380   Key  ContribuHons:   Quality  Assurance     AuthenCcaCon  &Security  15%  of   Compute  features     380  Oct  2014   Heat/Hot TOSCA/HOT Convergence Ceilometer Cloud Audit Support RefStack Foundation test suite to certify OpenStack Distributions Keystone Enterprise grade federated identity support International Improve automated translation Horizon Improve automated translation IBMはOpenStackコミュニティへの開発貢献を通じて 品質向上・機能拡張したOpenStackをご提供します Junoにおける開発貢献内容
  14. 14. © 2015 IBM Corporation14 オープンテクノロジーに付加価値を加える IBMの”オープン・プラス”戦略略 メリット デメリット l  最先端テクノロジーの利利⽤用 コミュニティによる早いサイクルの開発は、   市場ニーズに応じた最先端テクノロジーの   利利⽤用を可能にします。。 l  サポートの不不⾜足 コミュニティによるバグの修正やアップデートなどは、コミュ ニティの意思決定に依存するため必ずしも⼗十分なサポートが得 られない可能性があります。また、リリース間隔が短いため、 サポート期間も⽐比較的短くなります。。   ベンダーロックインの回避 商⽤用サポート   商⽤用利利⽤用のための付加価値   オープンテクノロジーのメリットを活かしながら、デメリットの解決策を提供する“オープン・プラス”戦略略。 + + 最先端テクノロジーの活⽤用 l  ベンダーロックインの回避 特定ベンダーが開発する商⽤用製品と異異なり、   オープン性が確保されるため、乗り換え   困難な状況に陥ることを回避できます。 l  商⽤用利利⽤用に必要な機能の不不⾜足 商⽤用利利⽤用を前提として開発されていないOSSは、   商⽤用利利⽤用に必要な機能項⽬目が不不⾜足するケースがあります。  
  15. 15. © 2015 IBM Corporation15 IBM  Cloud  Manager   with  OpenStack クラウド申請者: Webブラウザーからポータル画⾯面へアクセス。カ タログから必要なサーバーを選んで申請。 クラウド利利⽤用者: 仮想サーバーの準備ができると電⼦子メールで連絡 があります。ポータル画⾯面から仮想サーバーが使 ⽤用可能です。 状況確認はポータル画⾯面から所属グループの使⽤用状 況が⾦金金額表⽰示され、予算の残額なども確認できます。 登録されている予算が0になると、仮想サーバーの 使⽤用を停⽌止するようにも設定できます。 クラウド管理理者: 申請があると電⼦子メールで連絡があります。承認 処理理もポータル画⾯面から。 リソースの状況確認などもポータルから可能です。 仮想 サーバー (VM) 仮想 サーバー (VM) 仮想 サーバー (VM) ハイパーバイザー 1.企業での利用を支える長期サポート、更新方法をご提供 2.OpenStack API に完全準拠、標準技術を組み合わせ活用が可能 3.仮想マシン・スケジューラー”Platform Resource Scheduler”   ストレージ”XIV” 等の OpenStack連携製品をご提供 セットアップ、メンテナンス、運⽤用を楽にする プライベート・クラウド構築  OpenStackソリューション
  16. 16. © 2015 IBM Corporation16 XIVの容量・性能管理 ボリュームサイズを 指定するだけ! 従来の容量・性能管理 ドライブ容量 ドライブ回転速度 RAIDレベル ストライプサイズ 使用内部パス ボリューム・サイズ LUN番号 使用コントローラー キャッシュ割り当て量 階層間データ移行ポリシー スナップショット用領域 バックアップ用ボリュームペア 災害対策用ボリュームペア 分厚い運用マニュアル 高いスキルと経験 デプロイまでの時間と   運⽤用負荷を⼤大幅に削減 eBay様で実証されたマニュアル・チューニング不不要の”XIV” OpenStackクラウド環境向けのグリッド・スケール設計 6TB HDD のリビルド時間 通常6日 IBM  XIV   僅か60分以内     「100倍リビルド」
  17. 17. お客様のイノベーションを加速させる オープン・テクノロジーを核とした IBMのハイブリッド・クラウド
  18. 18. © 2015 IBM Corporation18 お客様のイノベーションを加速させるために 協業から⽣生み出すオープン・テクノロジーをコアにした IBMのオープン・クラウド OAuth   OSLC   Infrastructure   as  a  Service   PlaYorm   as  a  Service   Software as  a  Service API   economy Cloud   operaCng   environment   SoDware-­‐   defined   environment   2013年年4⽉月27⽇日  IBM's  open  cloud  architecture http://www.ibm.com/developerworks/cloud/library/cl-‐‑‒open-‐‑‒architecture/     TOSCA
  19. 19. © 2015 IBM Corporation19 新しいサービスを迅速に展開可能にする 拡張性に優れたハイブリッド・クラウド •  ハイブリッド・クラウド環境で、アプリ ケーションをOpenStackで迅速にデプロ イできる   IBM  Cloud  Manager  with  OpenStack   •  ハイブリッド・クラウド環境で、データ のスケーラブルな配置と⾼高速アクセスを 実現できる   IBM  Spectrum  Storage   ハイブリッド・クラウド Cloud Manager with OpenStack OpenStack Management Tool Spectrum Storage Spectrum Storage on SoftLayer プライベート データ ワークロード パブリック
  20. 20. Think it. 売上⾼高を効率率率的に向上させるための 戦略略的なクラウド利利活⽤用策の検討を ご⽀支援します Build it. プライベート・クラウド、 ハイブリッド・クラウドの構築、 運⽤用をご⽀支援します Tap into it. IBMがご提供するクラウド・ サービスの利利活⽤用により 最適化をご⽀支援します $1.2BData Center Expansion $2B SoftLayer Acquisition $7B+Acquisition Investment 100+ SaaS Offerings 40,000+Experts IBM Cloudはお客様のビジネスの成⻑⾧長を実現 します $1B Linux on Power $1B Investment in Flash $1B+ Investment in Storage Software
  21. 21. © 2015 IBM Corporation22 ワークショップ、セッション、および資料料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独⾃自の⾒見見解を反映したものです。それらは情報提供の⽬目的のみで提供されており、いか なる参加者に対しても法律律的またはその他の指導や助⾔言を意図したものではなく、またそのような結果を⽣生むものでもありません。本講演資料料に含まれている情報については、完全性と正確性 を期するよう努⼒力力しましたが、「現状のまま」提供され、明⽰示または暗⽰示にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします。本講演資料料またはその他の資料料の使⽤用によって、あるいはその他 の関連によって、いかなる損害が⽣生じた場合も、IBMは責任を負わないものとします。  本講演資料料に含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証ま たは表明を引きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使⽤用を規定する適⽤用ライセンス契約の条項を変更更することを意図したものでもなく、またそのような結果を⽣生むものでもあり ません。 本講演資料料でIBM製品、プログラム、またはサービスに⾔言及していても、IBMが営業活動を⾏行行っているすべての国でそれらが使⽤用可能であることを暗⽰示するものではありません。本講演資料料で ⾔言及している製品リリース⽇日付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独⾃自の決定権をもっていつでも変更更できるものとし、いかなる⽅方法においても将来の製品または機能 が使⽤用可能になると確約することを意図したものではありません。本講演資料料に含まれている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上⾼高の向上、またはその他の結果が⽣生じる と述べる、または暗⽰示することを意図したものでも、またそのような結果を⽣生むものでもありません。  パフォーマンスは、管理理された環境において標準的なIBMベンチマークを使⽤用した測定と 予測に基づいています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量量、⼊入出⼒力力構成、ストレージ構成、およ び処理理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではあ りません。 記述されているすべてのお客様事例例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使⽤用したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例例として⽰示されたものです。実際の環境コストおよびパ フォーマンス特性は、お客様ごとに異異なる場合があります。 IBM、IBM  ロゴ、ibm.com、は、世界の多くの国で登録されたInternational  Business  Machines  Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点での  IBM  の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。   Adobe,  Adobeロゴ,  PostScript,  PostScriptロゴは、Adobe  Systems  Incorporatedの⽶米国およびその他の国における登録商標または商標です。 IT  Infrastructure  Libraryは英国Office  of  Government  Commerceの⼀一部であるthe  Central  Computer  and  Telecommunications  Agencyの登録商標です。 インテル,  Intel,  Intelロゴ,  Intel  Inside,  Intel  Insideロゴ,  Intel  Centrino,  Intel  Centrinoロゴ,  Celeron,  Intel  Xeon,  Intel  SpeedStep,  Itanium,  およびPentium  は  Intel  Corporationまたは ⼦子会社の⽶米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Linuxは、Linus  Torvaldsの⽶米国およびその他の国における登録商標です。 Microsoft,  Windows,  Windows  NT  および  Windowsロゴは  Microsoft  Corporationの⽶米国およびその他の国における商標です。 ITILは英国The  Minister  for  the  Cabinet  Officeの登録商標および共同体登録商標であって、⽶米国特許商標庁にて登録されています。 UNIXはThe  Open  Groupの⽶米国およびその他の国における登録商標です。 Cell  Broadband  Engineは、Sony  Computer  Entertainment,  Inc.の⽶米国およびその他の国における商標であり、同社の許諾諾を受けて使⽤用しています。 JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは  Oracleやその関連会社の⽶米国およびその他の国における商標または登録商標です。 Linear  Tape-‐‑‒Open,  LTO,  LTOロゴ,  UltriumおよびUltriumロゴは、HP,  IBM  Corp.およびQuantumの⽶米国およびその他の国における商標です。

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