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HRMOS 事業版
エンジニア向け
会社説明資料
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さまざまな規模の開発組織
技術スタック
Visionalのエンジニア
柔軟なキャリアの選択肢
開発体制
開発の特徴
スポンサード・登壇実績
社内環境
HRMOSについて
V...
HRMOSについて
人財活用プラットフォーム「HRMOS(ハーモス)」は、
採用から入社後の活躍まで、さまざまなデータを連携させ、
従業員ひとりひとりのストーリーを可視化できます。
客観的な判断に基づく“採用→評価→育成→配置”ができることに
より、組織の継続的な...
バラバラになったデータを一元管理する
これまでのHRプロダクトは、会社が従業員を管理することを目的につくられ、非常に複雑で高度なオペレーションが必要とされる人事業務の負担をいかに軽減
できるか、に焦点が当てられてきました。
人財活用プラットフォ...
一元化されたデータをもとに、企業は従業員の正しい配置や評価、チャレンジ環境の提供や育成をすることで、従業員一人ひとりの成長とパフォーマンス向上
を実現し、企業や組織の継続的な成長を実現します。
プロダクトは複数のアプリケーションが分散・連携した...
HRMOSのエンジニアについて
クラフトマンシップ
短く、強い集中 。1日8時間という制約
の中で、高い成果を出すこと。
理解できないものの信頼性を上げるこ
とはできない。複雑な概念を解きほぐ
し、シンプルにする こと。
「品質 > 速度 > スコープ」の優先順位 。
プロフ...
作る対象は「すべて」
ひとつひとつのタスクだけでなく、開発からデリバリまでの プロセス全体に目を向け、インパクト
のある改善を生み出す こと。
チームもひとつのプロダクト として、日々作り込んでいくこと。
チームもひとつのプロダクト
プロセス全...
不確実性を乗りこなす
仮説検証にかかる時間とコストを最小にする
こと。ものをつくらずに済む機会を見逃さない
こと。
適応の過程で生じる 技術的負債をこまめに
返済することで、大きな問題の発生を抑える
こと。
技術的負債をこまめに返済
失敗とラン...
まずは自分たちがチームや自身の成長に真剣に向き合う
私たちが提供しているプロダクトは、「自律的に成長し続ける組織と個人」を支援するものです。
この価値を顧客に提供するためには、能力開発とキャリア構築の機会を作ることが前提になると考えています。
...
全ての働く人が輝く未来のために。HRMOS事業部長 古
野が、仲間たちと成し遂げたいこと。
HRMOS メンバーとインタビュー記事紹介 ※一部紹介
お客様の採用成功にコミットする。「カスタマーサクセス」に
懸ける想いを語る。
鈴木 雄太
カスタ...
成長機会を求め、アメリカから日本へ。僕がVisionalでエ
ンジニアとして働く理由。
HRMOSで「働き方」を科学する。ピープルアナリティクス
グループの挑戦。
友部 博教
東京大学大学院で博士号(情報理工学)を取
得後、名古屋大学で、コンピ...
大小様々な規模の開発組織
現在、人事データを一元化させるためのモジュールをさまざまな規模で開発しています。
いまHRMOSシリーズとして提供している一連のプロダクトは、私たちが構想する未来のまだまだごく一部です。
今後新規モジュールの開発を、小...
主たる技術とその選択理由
Scala
B2B SaaSのような複雑な業務ドメインを扱う積み上げ型ビジネスにおいて、 長期に渡ってプロダクトを安定して進化させつづけるためには「 コー
ドにおいてビジネスルールがいかに端的に表現されているか 」が重...
Visionalのエンジニアについて
創造的 有機的
Visionalのエンジニアリング像
Visional には「新しい可能性を、次々と」というグルー
プミッションがあります。目の前に顕在化している課題
解決は当然とし、それだけではない、まったく新しい可
能性を作っていく為の技術...
開発体制はアジャイルで事業によってはスクラム開発を採用しています。
Visionalのエンジニアはお客様を第一に考えるために、様々な職種と連携し開発を進めます。
開発体制
プロダクトに関わる全ての人が職種を超えて共通認識を
持つことで、お客様に...
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事業フェーズに応じ、大小さまざまな規模の組織で業務を経験するチャンスがあります。
さまざまな規模の開発組織
安定成長フェーズ(50名以上)
安定化させるための組織づくり、
技術レベルの底上げが必要になる
仕組みを大きくする
拡大・急成長フ...
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MLエンジニア
SRE(Site Reliability Engineer)
QAエンジニア
iOSエンジニア
Androidエンジニア
バックエンドエンジニア
フロントエンドエンジニア
インフラエンジニア
DBRE(Database R...
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柔軟なキャリアの選択肢
スペシャリスト
(アーキテクト/テックリード)
エンジニアリングマネージャー
プロダクトは全て内製化しているので、柔軟なキャリアの選択肢があります。
マネジメント職だけでなく、アーキテクトやテックリードなど、
スペ...
スポンサード・登壇実績 2019~2020
・人工知能学会
・BitValley
・ScalaMatsuri
・AWS Summit
・SRE NEXT
・Jaast
・SeleniumConfTokyo
・ng-japan
・BizReach...
※オープンスペース、オフィス内カフェ、エンジニア図書館などがあります
社内環境
Visionalについて
2009年4月(株式会社ビズリーチ創業)
創業
2020年2月(ビジョナル株式会社設立)
設立
(資本準備金を含む)
49億4,302万円
資本金
(2020年7月末時点)
1,370名
従業員数
〒150-0002 東京都渋谷区2-15-1
...
Visionalとは
2020年2月、株式会社ビズリーチが、グループ経営体制へ移行し誕生しました。
新規事業も既存事業も、それぞれの成長フェーズに合わせてスピード感をもって柔軟に推進できる体制となりました。
グループミッション
Visional バリュー
変わり続けるために、学び続ける お客様の本質的課題解決
その行動で、ブレイクスルー 事業づくりは、仲間づくり
価値あることを、正しくやろう
一度きりの人生、せっかく何かに取り組むなら、
誰にでも胸を張って伝えられる仕...
Visionalは、産業のデジタルトランスフォーメーション(
DX)を推進する事業を展開しています。
未来に生まれるさまざまな領域の課題解決に取り組み、日本の生産性向上を支えていきます。
Visional が取り組む産業の課題
Visional 役員紹介
2001年、電気通信大学情
報工学科を卒業後、富士ソ
フトに入社。 2008年、フ
リーランスとしてリクルート
のFITシステム基盤推進室
で、r2frameworkなどの基
盤フレームワーク開発など
に従事し、同年...
開発のリソースを割きづらいオープンソースのセキュリティ管理とい
う煩雑な作業の工数を大幅に削減するツールを提供するサービス
を立ち上げる。
エンジニア主体の新規事業
課題を解決するサービスの立ち上げ
エンジニア業務の中での気づき
エンジニア目線...
グループの成長
売上高推移
サービス数推移
10年間で1,000人以上の組織に成長した現在も、売上高、サービス数共に増え続けています。
約156億
2018年
※2017年8月〜2018年7月
約214億
※2018年8月〜2019年7月
10...
※ 年 月時点
エンジニア・デザイナー
29.0%
マーケター
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管理・人事
11.5%
営業・コンサルタント
45.4%
その他
(企画・アシスタントなど)
10.3%
役員
1.0%
社内職種別割合
エンジニア 21.2%
デザイナ...
募集ポジション
HRMOSではさまざまな規模の開発組織にて、以下のポジションを募集しています。
業務の詳細については、ぜひお気軽にお問い合わせください。
ソフトウェアエンジニア SRE(Site Reliability Engineer)
スク...
BlogとTwitterで発信中!
Blog
Twitter
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https://engineering.visional.inc/blog/
@VISIONAL_ENG
Visionalグループで働くエンジニアの技術的な取り組みや、イベント...
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エンジニア向け会社説明資料_HRMOS事業版

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株式会社ビズリーチ(Visionalグループ)HRMOS事業では、エンジニア採用を積極的に行っております。

▼Visionalキャリア採用サイト
https://www.visional.inc/careers/

▼Visional Engineering Blog
https://engineering.visional.inc/blog/

▼エンジニア公式Twitterアカウント
https://twitter.com/VISIONAL_ENG

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エンジニア向け会社説明資料_HRMOS事業版

  1. 1. HRMOS 事業版 エンジニア向け 会社説明資料
  2. 2. 11 15 16 18 21 22 23 24 252 6 29 30 さまざまな規模の開発組織 技術スタック Visionalのエンジニア 柔軟なキャリアの選択肢 開発体制 開発の特徴 スポンサード・登壇実績 社内環境 HRMOSについて Visionalのエンジニアについて 開発組織が大切にしている価値観 各プロダクト開発規模 技術スタック 募集ポジション 目次 Visionalについて HRMOSのエンジニアについて 3 HRMOSについて 31 Visionalについて
  3. 3. HRMOSについて
  4. 4. 人財活用プラットフォーム「HRMOS(ハーモス)」は、 採用から入社後の活躍まで、さまざまなデータを連携させ、 従業員ひとりひとりのストーリーを可視化できます。 客観的な判断に基づく“採用→評価→育成→配置”ができることに より、組織の継続的な成長を実現します。
  5. 5. バラバラになったデータを一元管理する これまでのHRプロダクトは、会社が従業員を管理することを目的につくられ、非常に複雑で高度なオペレーションが必要とされる人事業務の負担をいかに軽減 できるか、に焦点が当てられてきました。 人財活用プラットフォーム「 HRMOS」シリーズは、バラバラになっていた採用から入社後までのデータを一元化・可視化し、従業員データを “採用→評価→育成→配置”に活用することでマネジメント・人事による事業戦略と組織戦略の遂行を支援します。
  6. 6. 一元化されたデータをもとに、企業は従業員の正しい配置や評価、チャレンジ環境の提供や育成をすることで、従業員一人ひとりの成長とパフォーマンス向上 を実現し、企業や組織の継続的な成長を実現します。 プロダクトは複数のアプリケーションが分散・連携した姿を構想しており、従業員に関するあらゆるデータ・業務がなめらかにつながる世界を目指しています。 HRMOSが目指す世界
  7. 7. HRMOSのエンジニアについて
  8. 8. クラフトマンシップ 短く、強い集中 。1日8時間という制約 の中で、高い成果を出すこと。 理解できないものの信頼性を上げるこ とはできない。複雑な概念を解きほぐ し、シンプルにする こと。 「品質 > 速度 > スコープ」の優先順位 。 プロフェッショナルとしての 厳しさと、人へ の思いやりを高い次元で両立 させるこ と。 巧く動くとは、顧客の深い課題を最善の手段を用いて最速で解決すること。巧くつくると は、コードをクリーンに保ち、さらなる進化への準備ができている状態をキープすること。 「動くソフトウェアをつくる」のではなく、 「巧く動くソフトウェアを、巧くつくる」こと。 短く、強い集中。 シンプルにする 「品質 > 速度 > スコープ」 厳しさと、思いやりを両立 巧く動くソフトウェアを、巧くつくる Insight Backlog プロダクトオーナーも、デザイナーも、セールスも、開発者も、「これ は本当に顧客の課題だろうか?」「解決するとどのくらい価値があ る?」という会話を頻繁にします。これらの理解が「巧く動くソフト ウェア」の前提であると認識しているからです。 フォーカスするべき 課題を特定するために、私たちは ”Insight Backlog” と呼ばれる カンバンボードを使っています。 顧客とプロダクトへの「気づき」は 信ぴょう性と価値の検証を経て、解くべき「課題」、そしてプロダクト バックログアイテムへと形を変えていきます。開発チームが取り組 むプロダクトバックログアイテムのすべては、このフェーズを経て生 まれます。 私たちが大切にしていること 参考 http://manifesto.softwarecraftsmanship.org/ 体現した取り組み
  9. 9. 作る対象は「すべて」 ひとつひとつのタスクだけでなく、開発からデリバリまでの プロセス全体に目を向け、インパクト のある改善を生み出す こと。 チームもひとつのプロダクト として、日々作り込んでいくこと。 チームもひとつのプロダクト プロセス全体に目を向け、インパクトのある改善を生み出す HRMOS開発組織が大切にしている価値観 チームもひとつのプロダクト チームスキルマップ 「プロダクトをどのように進化させていくか」をプロダクトロードマップと して描くように、「チームのスキルをどのように進化させていくか」を描 くのがチームスキルマップ です。これは、プロダクトを支える重要な技 術のそれぞれに対し、各人の習熟度を可視化するものです。私たち はこのマップを使い、「自分は今後どのスキルを伸ばしたいか」「チー ムとして、どのスキル獲得にコミットするのがよさそうか」を半期ごと に振り返ります。 体現した取り組み
  10. 10. 不確実性を乗りこなす 仮説検証にかかる時間とコストを最小にする こと。ものをつくらずに済む機会を見逃さない こと。 適応の過程で生じる 技術的負債をこまめに 返済することで、大きな問題の発生を抑える こと。 技術的負債をこまめに返済 失敗とランダム性を味方にする 「不確実だ」と言って終わらせるのではなく、その性質を分類し、性質にあったベストな対応を 模索し、失敗からも何かを得ようとすること。山登り法のアルゴリズムのように、ランダム性を 局所最適解に陥らないための味方とするように試みること。 ものをつくらずに済む機会を 見逃さない HRMOS開発組織が大切にしている価値観 失敗とランダム性を味方にする 従業員オンボーディング 新しいメンバーをチームに迎えることは、新メンバーにとってもチー ムにとっても、予測ができない「ランダム性」に向き合うことでもあり ます。「チームのコードベースを初めて読んで、自分にとって見慣 れないテクニックや概念に出会った」などは、まさにこの「ランダム 性」による事象です。しかし、これは悪いことばかりでしょうか?私 たちはこの「ランダム性」を好機でもあると捉えます。 たとえば、チームが新メンバーにコードを「道案内」することは、私 たちが向き合っている課題についての認識をアップデートしたり、 課題と解決手段がマッチしているかを再確認することにつながりま す。新メンバーの目線という「ランダム性」のおかげで、私たちは コードにおける「局所最適解」を避けることができます。 体現した取り組み
  11. 11. まずは自分たちがチームや自身の成長に真剣に向き合う 私たちが提供しているプロダクトは、「自律的に成長し続ける組織と個人」を支援するものです。 この価値を顧客に提供するためには、能力開発とキャリア構築の機会を作ることが前提になると考えています。 新メンバーの最初の貢献までのリードタイムを最小にす るために、体系的な従業員オンボーディングプログラム を職種ごとに用意しています。 技術や課題領域、プロダクトについての認識の同期と深 化のために、 ペア・モブプログラミング を日常的に行いま す。 高い成果を生むために、 野心的な目標を設定 します。「期 初に設定して終わり」ではなく、環境や自身の変化にあわ せてリアルタイムに洗練させることが奨励されます。 業務内外の問題解決や目標達成、中長期のキャリア開発 を支援するために、 マネージャーや同僚との定期的な 1on1 MTGを行います。 1on1 MTGの相手は、あなたがど んなことも安心して話せる場をつくることに真剣に取り組 みます。 課題領域を深く理解するために、 望むタイミングでセール スチームの活動に同行 し、市場や顧客の一次情報を得 ることができます。 市場やチーム、個人のキャリア観にあわせて、 自身の役 割を最適化することが歓迎 されます。本人の意思に応じ て、開発者からテックリード、プロダクトオーナー、エンジ ニアリングマネージャーへと相互に行き来する機会が用 意されています。 体系的な従業員 オンボーディングプログラム ペア・モブプログラミング 望むタイミングで セールスチームの活動に同行 野心的な目標を設定 マネージャーや同僚との 定期的な1on1 MTG 自身の役割を最適化する ことが歓迎される
  12. 12. 全ての働く人が輝く未来のために。HRMOS事業部長 古 野が、仲間たちと成し遂げたいこと。 HRMOS メンバーとインタビュー記事紹介 ※一部紹介 お客様の採用成功にコミットする。「カスタマーサクセス」に 懸ける想いを語る。 鈴木 雄太 カスタマーサクセス部部長 上智大学理工学部を卒業後、大手製薬会 社へ入社。MRとして約3年間働いた後、 未経験だった IT業界へ転職。約 4年間エン ジニアとして HR系システムの企画、開発、 運用に従事し、その後人事・採用部門に 異動する。キャリア採用の責任者を経て、 2017年1月に株式会社ビズリーチへ入 社。HRMOS事業におけるカスタマーサク セス部の立ち上げに携わる。 2018年8月 より、カスタマーサクセス部 部長を務め る。 小林達 プロダクト開発部部長 新潟県佐渡島出身。京都大学総合人間学部 を卒業後、SIerを経て、ソフトウェアパッケージ ベンダーに転職。連結会計システムの開発・ 導入を担当。その後、複数拠点・多国籍のメン バーとともに統合会計システムの開発に携わ る。2014年、株式会社ビズリーチに入社。「ス タンバイ・カンパニー」、および「HRMOS採用」 の立ち上げにおいて開発チームをリード。現 在は、「HRMOS CORE」「HRMOS評価」など の新プロダクトを手掛けるHRMOS事業部EX プロダクト開発部の部長を務める。 古野了大 事業部長 神戸大学工学部を卒業後、大手通信教育 会社にて、新規事業開発やデジタル領域 の教育サービス開発に携わる。 2015年、 株式会社ビズリーチ入社。「ビズリーチ」の サービス開発責任者を経て、現在は、 HRMOS事業部の事業長を務める。 2021 年1月一般社団法人 日本CPO協会 (JCPOA)理事に就任。 大河原陽平 デザインリード 制作会社やフリーランスでの活動を経た 後、スタートアップにジョインし新規サービ スの立ち上げを経験。その後、メガベン チャーでデザイン組織のマネジメントに従 事し、前職の事業投資会社では、投資先 のプロダクト開発に取り組む。 2018年、株 式会社ビズリーチに入社。現在は、 「HRMOS」シリーズのデザインリード、 チームのマネジメントを担当。 次の世代のために、「全ての働く人が輝く世界」を実現す るプロダクトを残したい。 複雑な課題だからこそ、面白い。プロダクトデザイナー大 河原、絶え間ない挑戦へ。 インタビュー記事(公式ブログ)
  13. 13. 成長機会を求め、アメリカから日本へ。僕がVisionalでエ ンジニアとして働く理由。 HRMOSで「働き方」を科学する。ピープルアナリティクス グループの挑戦。 友部 博教 東京大学大学院で博士号(情報理工学)を取 得後、名古屋大学で、コンピューターサイエン ス領域の学術研究に取り組む。その後、2008 年より、東京大学で助教として研究・教育に携 わる。2011年、株式会社ディー・エヌ・エーに 入社して、アプリゲームやマーケティングの分 析部署のマネジメントや、人事にてPA施策を 担当。その後、株式会社メルカリにて、人財・ 組織開発部門でPA施策を担当。2019年11 月、株式会社ビズリーチに入社。現在は、人 事本部でPA施策を担当しながら、HRMOSの 開発にも携わっている。 田所駿佑 立教大学社会学部を卒業後、 Web制作や コワーキングスペース運営を経験。 2015 年、株式会社ビズリーチにエンジニア職と して新卒入社。求人検索エンジン「スタン バイ」のWebクローラー開発や、広告デー タ基盤の整備に携わる。 2019年からは HRMOS事業部にて、従業員サーベイア プリケーションの開発などを担当。 「ScalaMatsuri」スピーカー( 2019年/2020 年)。翔泳社「クローリングハック」共著。一 児の父。 デブリン・ロバート アメリカ出身。カリフォルニア大学ロサンゼ ルス校(UCLA)電気工学部卒業。大学在 学中に、テキサス・インスツルメンツ、アッ プルなどの企業でインターンシップを経 験。2017年、ソフトウェアエンジニアとして インテルに入社。 2019年4月、株式会社ビ ズリーチにWebエンジニアとして入社。現 在は、HRMOS事業部でフルスタックエン ジニアとして新機能の開発などを担当。 水谷 友絵 1998年生まれ。三重県出身。 8歳で渡米 し、約10年間ハワイのホノルルで暮らした 後、イェール大学へ進学。専攻はコン ピューターサイエンス。 2020年10月、エン ジニア職として株式会社ビズリーチに入 社。現在HRMOS事業部で開発を担当。 エンジニアとして、ビジネス領域へ「越境」する。 Visionalで、新しい事業を成長させる原動力となる人材を 目指す。 13年間アメリカで暮らしていた私が、ビズリーチにエンジニ アとして入社を決めた理由 HRMOS メンバーとインタビュー記事紹介 ※一部紹介
  14. 14. 大小様々な規模の開発組織 現在、人事データを一元化させるためのモジュールをさまざまな規模で開発しています。 いまHRMOSシリーズとして提供している一連のプロダクトは、私たちが構想する未来のまだまだごく一部です。 今後新規モジュールの開発を、小規模なチームでアジャイル開発を回しながら立ち上げていきます。
  15. 15. 主たる技術とその選択理由 Scala B2B SaaSのような複雑な業務ドメインを扱う積み上げ型ビジネスにおいて、 長期に渡ってプロダクトを安定して進化させつづけるためには「 コー ドにおいてビジネスルールがいかに端的に表現されているか 」が重要だと私たちは考えています。 端的に表現されたビジネスルールは理解がしやすく、保守と改善が容易です。私たちが Scalaの簡潔かつ強力な型による表現力を求める理由は この点にあります。  See also: さらなる型安全性を求めて ~ Refinement TypeをScalaで実現する ~ Kotlin B2Bアプリケーションにおいて、 Java言語で構築された膨大なライブラリ群や開発者は大きな資産です。一方で Javaの冗長性は開発する上で大 きなペインを伴います。 Kotlinを採用することで、 Javaの冗長性を排除して簡潔に記述でき、開発者がビジネスロジックの構築に注力できます。 Angular / TypeScript HRMOSはスクラム開発で開発を行っており、すべてのエンジニアが領域を気にせず開発できることを理想としています。「必要なものが揃っており、 ビルドやLintのメンテナンスや、その他の技術選定に悩まなくて済む」「 HTML+CSS、Class、DIといった馴染みある方法で構築できる」という特徴をも つAngular / TypeScriptは、私たちに最も適していると考えています。
  16. 16. Visionalのエンジニアについて
  17. 17. 創造的 有機的 Visionalのエンジニアリング像 Visional には「新しい可能性を、次々と」というグルー プミッションがあります。目の前に顕在化している課題 解決は当然とし、それだけではない、まったく新しい可 能性を作っていく為の技術駆動の非連続な創造的エ ンジニアリング。 合理的 事業としてプロダクト開発をしている以上、あらゆる技 術的な意思決定にも事業としての合理的判断が求め られます。「新しい技術でおもしろそうだから使ってみ た」の様なものも時としてはあってよいものの、原則 「どの様な合理性があってその技術判断を下したの か」という様な観点を、ひとりひとりがいちビジネス パーソンとしての明確なビジネス的見解を合わせ持つ 合理的エンジニアリング。 合理性を追求し、機械的な能率を追求するのもエンジ ニアリングとしては必要なことです。一方でより大きな 課題解決、可能性を提供していく為には沢山の仲間、 そして人、チーム間の目標と成果のアラインメント、連 携が不可欠です。合理性と一定対立する要素もあり ながら、人を巻き込みながら結果として大きなコトを進 めていく有機的エンジニアリング。
  18. 18. 開発体制はアジャイルで事業によってはスクラム開発を採用しています。 Visionalのエンジニアはお客様を第一に考えるために、様々な職種と連携し開発を進めます。 開発体制 プロダクトに関わる全ての人が職種を超えて共通認識を 持つことで、お客様にとっての本質的な価値を提供でき ます。どんな職種であってもお客様の生の声がすぐに聞 ける体制になっています。
  19. 19. 19 事業フェーズに応じ、大小さまざまな規模の組織で業務を経験するチャンスがあります。 さまざまな規模の開発組織 安定成長フェーズ(50名以上) 安定化させるための組織づくり、 技術レベルの底上げが必要になる 仕組みを大きくする 拡大・急成長フェーズ(10名以上) 急拡大へのスピーディな機能対応、 インフラの拡張などが必要になる 仕組みをつくる 事業創造フェーズ(1名以上) リリース優先で少人数で動く 他職種と連携して、ビジネス要求を理解した スピーディーな開発 価値をつくる
  20. 20. 20 MLエンジニア SRE(Site Reliability Engineer) QAエンジニア iOSエンジニア Androidエンジニア バックエンドエンジニア フロントエンドエンジニア インフラエンジニア DBRE(Database Reliability Engineering) CRE(Customer Reliability Engineer) セキュリティエンジニア コーポレートエンジニア 組織横断 事業部  マーケットの変化に対応できるよう、事業部制となっています。一方で 全社的なナレッジが重要な役割については、横断組織として構成しています。 それぞれの強みは活かしながらも担当工程や領域を限定しない、フルスタックエンジニアに近い働き方をしているエンジニアもいます。 Visionalのエンジニア
  21. 21. 21 柔軟なキャリアの選択肢 スペシャリスト (アーキテクト/テックリード) エンジニアリングマネージャー プロダクトは全て内製化しているので、柔軟なキャリアの選択肢があります。 マネジメント職だけでなく、アーキテクトやテックリードなど、 スペシャリストとしてのキャリア選択もできます。 また、プロダクトフェーズや組織フェーズに応じ、マネジメント職とスペシャリストを交互に行き来できる機会もあります。 エンジニア キャリアアップ 
  22. 22. スポンサード・登壇実績 2019~2020 ・人工知能学会 ・BitValley ・ScalaMatsuri ・AWS Summit ・SRE NEXT ・Jaast ・SeleniumConfTokyo ・ng-japan ・BizReach World Hackathon(当社主催)                and more..
  23. 23. ※オープンスペース、オフィス内カフェ、エンジニア図書館などがあります 社内環境
  24. 24. Visionalについて
  25. 25. 2009年4月(株式会社ビズリーチ創業) 創業 2020年2月(ビジョナル株式会社設立) 設立 (資本準備金を含む) 49億4,302万円 資本金 (2020年7月末時点) 1,370名 従業員数 〒150-0002 東京都渋谷区2-15-1 その他拠点(大阪、名古屋、福岡) 所在地 グループ概要
  26. 26. Visionalとは 2020年2月、株式会社ビズリーチが、グループ経営体制へ移行し誕生しました。 新規事業も既存事業も、それぞれの成長フェーズに合わせてスピード感をもって柔軟に推進できる体制となりました。
  27. 27. グループミッション
  28. 28. Visional バリュー 変わり続けるために、学び続ける お客様の本質的課題解決 その行動で、ブレイクスルー 事業づくりは、仲間づくり 価値あることを、正しくやろう 一度きりの人生、せっかく何かに取り組むなら、 誰にでも胸を張って伝えられる仕事をしよう。 お客様、株主、社内外の仲間、家族、そして自分。 関わるすべての人が幸せになる事業を創る。 この思いを常に忘れず、 これからも道の真ん中を堂々と突き進もう。 変化し続ける時代で、何かを変えたいと思うのなら、自分 自身が一番変わっていこう。 学びは変わることを後押ししてくれる。 変わり続けることは難しく、時に苦しいけれど、あなたの視 野と可能性を広げ、結果として人生の幸せへとつながって いく。 ユーザーという言葉も含め、一人一人が有機的な心を持つ 「お客様」であると定義し、 お客様の体験を常に想像しながら、 本質的な課題を引き出し、抜本的に解決しよう。 それこそが期待以上の成果や品質、 ひいては私たちが受け取る対価となるのだから。 誰かの主体性に頼ることなく、 自らが事業やサービスのオーナーシップを持って 考え、発言し、行動していこう。 そうすれば 、 短期的な成果のために 長期的な価値を犠牲にすることもない。 いま自分にできることを考え、最初の一歩を踏み出し、一人一人 がブレイクスルーしていこう。 事業づくりにおいて、 一人の力で成し遂げられることには限界がある。 だからこそ、志を遠慮なく発信し、仲間を見つけ、 どんどん巻き込んでいくことによって、 想像もできないほどの大きな推進力を生み出そう。 そして、最高の仲間と歴史を創ろう。 01 02 03 04 05
  29. 29. Visionalは、産業のデジタルトランスフォーメーション( DX)を推進する事業を展開しています。 未来に生まれるさまざまな領域の課題解決に取り組み、日本の生産性向上を支えていきます。 Visional が取り組む産業の課題
  30. 30. Visional 役員紹介 2001年、電気通信大学情 報工学科を卒業後、富士ソ フトに入社。 2008年、フ リーランスとしてリクルート のFITシステム基盤推進室 で、r2frameworkなどの基 盤フレームワーク開発など に従事し、同年、株式会社 レイハウオリを創業。その 後、ビズリーチの創業準備 期に参画し、取締役 CTOに 就任。2020年2月、現職に 就任。社外活動として一般 社団法人日本 CTO協会理 事を務める。 記事 ログミーTech「ビズリーチ CTO×HRTechカンパニー長が語 る、ものづくりとビジネスの理想の 関係性」 https://logmi.jp/tech/articles/3217 90 Visional CTO 竹内真、 「Visional Collection」に込めた“も のづくり”への想いを語る。 https://blog.visional.inc/n/n7bde4 e0ae403 ビジョナル株式会社 取締役CTO 竹内 真   2002年、芝浦工業大学 システム工学部卒業後、 富士フイルムソフトウエア 株式会社に入社し、開発 業務に従事。 2004年より 株式会社オプトで、法人 向けWeb広告効果測定 ツール等を開発。ビカム 株式会社(現:株式会社 メタップスワン)を経て、ビ ズリーチの創業準備期に 参画し、執行役員に就 任。ビズリーチや新規事 業の開発責任者などを 歴任し、2020年2月、現 職に就任。 記事 大規模な組織変遷と100以上の AWSアカウントの横断的セキュリ ティガードレール運用について https://dev.classmethod.jp/article s/aws-summit-online-2020-cus-0 6/ 正しく、誠実に。CIO 園田、「守り」 のエンジニアとしての哲学を語る。 https://blog.visional.inc/n/n76845 2cf8a22 ビジョナル株式会社 執行役員 CIO 園田 剛史   2005年、Web制作会社に 入社。フルスタックエンジニ アとして開発を担う。その 後、フリーランスとして NTT データなどで開発・運用・保 守を経験し、 2011年、 BookLiveに入社。エンジニ アマネージャーやアーキテ クトとして、創業期から売り 上げ100億円以上の規模 に至るまでのさまざまなシ ステム開発を主導。 2017 年、ビズリーチに入社し、 キャリトレ事業部やビズ リーチ事業部のプロダクト 開発部長を歴任。 2020年2 月、現職に就任。 記事 人生は、挑戦の連続。ビズリーチ CTO 外山が、仲間のために成し 遂げたいこと。 https://blog.visional.inc/n/nce82f e9cdef2 古いAWSインフラのフルリプレイス 王道マネージドサービスを作るた めにやった8つのこと https://logmi.jp/tech/articles/3214 51 株式会社ビズリーチ執行役員 CTO 外山 英幸  
  31. 31. 開発のリソースを割きづらいオープンソースのセキュリティ管理とい う煩雑な作業の工数を大幅に削減するツールを提供するサービス を立ち上げる。 エンジニア主体の新規事業 課題を解決するサービスの立ち上げ エンジニア業務の中での気づき エンジニア目線の新規サービスも社内で立ち上がっています。 yamoryの開発秘話について詳しくはこちら https://yamory.io/blog/yamory-past-goal-2020/ ビズリーチのような個人情報を扱うプロダクトを開発していくなか で、セキュリティリスク管理のプロセスを効率的に導入できるツール の必要性に気づく。 yamory関連リンク: IPAのセキュリティ製品の有効性検証の試行対象として選定 オートトリアージ機能が特許を取得 、

  32. 32. グループの成長 売上高推移 サービス数推移 10年間で1,000人以上の組織に成長した現在も、売上高、サービス数共に増え続けています。 約156億 2018年 ※2017年8月〜2018年7月 約214億 ※2018年8月〜2019年7月 10以上 1 ※各年 7月末時点 2009 2013 2015 2017 2011 2020 1,370名 従業員数 前年比 37% 成長 2019年 2020年 2009年 1 19 140 539 852
  33. 33. ※ 年 月時点 エンジニア・デザイナー 29.0% マーケター 2.8% 管理・人事 11.5% 営業・コンサルタント 45.4% その他 (企画・アシスタントなど) 10.3% 役員 1.0% 社内職種別割合 エンジニア 21.2% デザイナー 6.3% プロダクトマネージャー 1.5% Visionalグループには、300名近くのエンジニアが在籍しています。
  34. 34. 募集ポジション HRMOSではさまざまな規模の開発組織にて、以下のポジションを募集しています。 業務の詳細については、ぜひお気軽にお問い合わせください。 ソフトウェアエンジニア SRE(Site Reliability Engineer) スクラムマスター プロダクトマネージャー
  35. 35. BlogとTwitterで発信中! Blog Twitter 35 https://engineering.visional.inc/blog/ @VISIONAL_ENG Visionalグループで働くエンジニアの技術的な取り組みや、イベント・登壇情報などをお届けします。

株式会社ビズリーチ(Visionalグループ)HRMOS事業では、エンジニア採用を積極的に行っております。 ▼Visionalキャリア採用サイト https://www.visional.inc/careers/ ▼Visional Engineering Blog https://engineering.visional.inc/blog/ ▼エンジニア公式Twitterアカウント https://twitter.com/VISIONAL_ENG

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