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【Unityインターハイ2019】「Casting shadows」 プレゼン資料

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【Unityインターハイ2019】「Casting shadows」 プレゼン資料

  1. 1. 〜CASTING SHADOWS〜 神奈川総合産業高等学校:チーム「LiSA校エレ部Unity班」 油井太一郎
  2. 2. ⽬次 ゲーム概要 レベル デザイン 簡単なゲームの説明 ゲームを作るにあたって気を付けたこ とについて
  3. 3. ゲーム概要
  4. 4. ゲーム概要 謎の施設に囚われた主⼈公が、⾃⾝がいつの間にか持っていた 不思議な⼒を⽤いて施設から脱出を試みるパズルゲーム。 ここは…どこなの…?
  5. 5. ⼒を⽤いることでしばらくの間影となる! 影の状態で⾒ると通路になっていて、通れ るように︕ 不思議な⼒のおかげで… 普通の視点だとただの⾏き⽌ まりのようだが…
  6. 6. レベルデザイン
  7. 7. 初⼼者にも上級者にも快適さを (例えば)最初のステージにおいて… いきなり⾊々な ギミックが︕ 初⼼者はどうすれば いいのか分からない ゲーム得意な⼈で あってもわかりづらい
  8. 8. 新しいギミックを出すときには 必ずそのギミックだけでステージを⼀つ作るように 新ギミック 登場 ギミックを使い ステージ攻略 次回以降で 他のギミックと ⼀緒に登場 ひとつずつ覚えさせる作り
  9. 9. ⼀回解いてもまた遊べるように パズルゲームだと⼀回解いたら終わりになってしまう タイムアタック要素でタイムを競うことでも遊べるように︕
  10. 10. デザイン 今回のゲームでは、グラフィックの「⾃作」を⽬指した︕ ステージに使うためのマップチップ ギミック キャラクター (アニメーション⽤にたくさん)
  11. 11. ステージ作成の最適化 ⼀つのプログラムでギミックを様々な状況で使えるように改良。 ↑「TS_FN」というBoolをつくり、これで表や影の対応を楽に。 TileMapを活⽤して、ステージを作成。 →ステージの作成がしやすくなり、修正も容易なので 難易度調節に使える時間を増やせた。
  12. 12. まとめ ①誰でも徐々に進めることができるように意識したステージ。 ➁ギミックは⼀つずつ楽しんでもらえるように意識。 ③タイムアタック要素でクリア後も楽しめるように。

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