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【Unityインターハイ2019】「Mathmare」 プレゼン資料

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Unityインターハイ2019プレゼン発表会本選で使われたプレゼン資料です。

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【Unityインターハイ2019】「Mathmare」 プレゼン資料

  1. 1. Mathmare こだわりポイント • ゲームの軽量化 • プレイヤーが介入できる弾幕 • 表現としてのゲーム
  2. 2. ゲームの軽量化 (1/2) ・オブジェクトが多い(Max1024個) ・オブジェクトの生成と削除も多い →重い!!
  3. 3. ゲームの軽量化 (2/2) ・プーリング(オブジェクトの使いまわし) ・当たり判定を自作 →快適なゲームプレイング
  4. 4. プレイヤーが介入できる弾幕 弾幕ゲームは一方的 与えられた弾幕を避けるだけ →プレイヤーが数式の係数を指定できるように 避け方を探す以外の攻略手段
  5. 5. 表現としてのゲーム(1/3) そもそも何故このゲームを作ったか →表現方法の1つとしてゲームを作る アステロイド曲線やバラ曲線を見て感動 美しい この感動を伝えたい!!
  6. 6. 表現としてのゲーム(2/3) 弾幕の形(=図形の美しさ)を見てもらいたい →色の排除 形だけの美しさ
  7. 7. 表現としてのゲーム(3/3) 弾幕ゲームはプレイヤーの周りを見がち 忙しい →初心者でも避けられる簡単なものを 見せるフェイズと避けるフェイズに分ける 鑑賞モード(攻略法を探る用途も) 上級者対応のハードモード
  8. 8. まとめ • 軽量化による快適なプレイング • プレイヤーが介入できる弾幕 • 自分の思いを届けるゲーム
  9. 9. ご清聴ありがとうございました

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