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電子工作・コンピュータなどの様々な仕組みを楽しく理解しながら学ぶ、STEM教育に活かせるハンドメイドのデバイスを目指しています。

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MICRO:BIT BIRD SHOOTING

  1. 1. デモ動画をご覧下さい @TKTK360 1/8 https://youtu.be/dNJ4NW6pkmE
  2. 2. MICROBIT BIRDSHOOTINGとは micro:bitで作った光線銃型コントローラを使ったテレビゲームです。 制限時間内に、沢山の的を倒し得点を競います。 2/8
  3. 3. 作成した背景 光線銃のテレビゲームですが、ブラウン管TV時代に流行ったものの 薄型テレビに変わり、見かけなくなりました。 そこで、昔懐かしい光線銃ゲームを親子で楽しめるよう 今風に作ってみました。 簡単 親しみ やすい 光線銃型 コントローラ 3/8
  4. 4. 操作方法 光線銃を、ディスプレイに向けると照準が出ます。 的に照準を合わせ、銃のトリガーを押下し、的を倒します。 銃の残弾には限りがあり、micro:bitの内蔵ledで確認できます。 残弾がなくなった場合、銃を真下に向ける動作で再装填(リロード) します。 4/8
  5. 5. 光線銃 ・レゴ 2,000円 ・micro:bit 2,200円 ・GPIO拡張ボード 1,200円 ・アクリルケース 150円 ・タクトスイッチ 110円 ・電池ボックス 200円 ・赤外線LED 110円 受信機 ・使わなくなった Wiiコントローラ 1,200円 映像表示機 ・独自ソフト (IR発光を画像解析で ディスプレイ座標に変換) ・Unityで作成した ミニゲーム 合計 7,170円 5/8
  6. 6. 創意工夫 micro:bitの素材を生かしつつ、外装にレゴを使うなど、 真似して作成 したり、改造可能 なよう拡張性の配慮をしました。 苦労した点 画像処理を使ったWindowsの独自ソフトの開発と、調整に時間が かかりました。その分、どのアプリでも使えるよう 汎用性を持たせることができました。 どんなWindowsアプリケーションも 操作可能 6/8
  7. 7. 7/8 https://makezine.jp/blog/2019/08/microbitcontest2019_mft.html
  8. 8. 8/8 https://www.watch.impress.co.jp/img/headline/docs/1205/764/html/mft7-4_o.jpg.html どんなWindows アプリケーションも 操作可能なため、 プレゼンにも使える
  9. 9. Y軸 X軸 Z軸 設置(事前準備) Z軸のある平面を、IRで発光させ認識した4点の 位置を元に、認識領域の矩形を決定 操作 認識領域内に、IRの発光を確認すると、最終出力画面へ 座標を射影変換 ボタン押下で、マウスイベントを送出 原理 現実空間 ディスプレイ空間 射影変換

電子工作・コンピュータなどの様々な仕組みを楽しく理解しながら学ぶ、STEM教育に活かせるハンドメイドのデバイスを目指しています。

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