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エイチタス 事業パッケージのご案内

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エイチタス 事業パッケージのご案内となります。

・次世代リーダー育成プログラム
・SDGsを実践する事業創造人材育成プログラム
・事業創造アイデアソンプログラム
・事業創造人材育成プログラム
・中小企業向け人材研修プログラム
・介護・医療領域/イノベーション創発プログラム
・企業内アクセラレーションプログラム
・LEGO®SERIOUS PLAY®メソッドを活用した企業向け研修プログラム
・リビングラボ導入/運営支援プログラム

ご興味をお持ちいただけましたら、価格等、詳細をご説明に上がります。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せください。

エイチタス株式会社
TEL:03-5259-8260/FAX:03-6369-4873
E-Mail:info@htus.jp

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エイチタス 事業パッケージのご案内

  1. 1. エイチタス 事業パッケージのご案内 ・ 次 世 代 リ ー ダ ー 育 成 プ ロ グ ラ ム ・ S D G s を 実 践 す る 事 業 創 造 人 材 育 成 プ ロ グ ラ ム ・ 事 業 創 造 ア イ デ ア ソ ン プ ロ グ ラ ム ・ 事 業 創 造 人 材 育 成 プ ロ グ ラ ム ・ 中 小 企 業 向 け 人 材 研 修 プ ロ グ ラ ム ・ 介 護 ・ 医 療 領 域 / イ ノ ベ ー シ ョ ン 創 発 プ ロ グ ラ ム ・ 企 業 内 ア ク セ ラ レ ー シ ョ ン プ ロ グ ラ ム ・ L E G O ® S E R I O U S P L A Y ® メ ソ ッ ド を 活 用 し た 企 業 向 け 研 修 プ ロ グ ラ ム ・ リ ビ ン グ ラ ボ 導 入 / 運 営 支 援 プ ロ グ ラ ム 2019/7 エイチタス株式会社 ©2019 H-tus Ltd. 1
  2. 2. ©2019 H-tus Ltd. 2 次世代リーダー育成プログラム 「バウンダリースパナー人材創造」をテーマに、1年間を通して、基礎学習と実践的な新規事業の立ち上げを展開します。 期間中は、メンター制度を設け、個別のビジネスを支援。またチーム内での対話型の集団学習で成果を引き上げます。 実施期間 9か月~12か月 参加規模 8~12名 対象者 新規事業担当者20~40代 <期待される効果> ・自主性を持ち、共創の場でPJを推進する人材の育成 ・参加者個人の意識変革とダイナミックな行動変容 ・教育の成果だけでない「実際の新規事業を起動する」きっかけづくり ▶ プログラムのイメージ 基礎1 基礎2 基礎3 成果! 行動変容と 新規事業の起動 実践的な新規事業立ち上げ演習 5~8か月1日 合宿 1日 〈 必要なスキルを学び体感 〉 オーセンティックリーダー&バウンダリースパナー概論 マイプロジェクト/コミュニティデザイン概論 ファシリテーション&アイディアソン演習エクササイズ等 〈 各個人&テーマごとのメンタリング展開 〉 最適なメンター(複数)により、新規事業を起動支援 (面談およびSNS上での継続的な指導) 期間中のダイアログで 内省と対話力を刺激し 成果を最大に 引き上げます! 対話型集団学習(ダイアログ) ◼ 事前打合わせ:顕在&潜在ニーズのヒアリングを通じて、プログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計:上記に基づき、基本プログラムの設計、プロジェクトメンバー、講師・メンター等のアサインを行います ◼ プログラム運営:ゴールに向かって、事務局運営とプロフェッショナル指導・場づくりを展開します ■ 基礎演習の展開:座学、演習を織り交ぜて、必要なスキルを伝えていきます。 ◼ メンタリング:経験豊富なメンターによる参加者へのメンタリングを通じて事業創造を支援します ◼ ダイアログ:参加者との対話型の集団学習で、個人の創発力を高め成果の質を引き上げます 基本メニュー
  3. 3. 社会課題発見・アイデア創出・事業創造ワーク SDGsを実践する事業創造人材育成プログラム 持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成される「持続可能な開発目標(SDGs)」への企業の積極的なコミットメントへ の期待が高まっています。SDGsの目標達成につながる製品・サービスの開発により新たな市場や事業機会の創出につながり、企業自体の持続可能性も 高まることになりますが、多くの企業が、どのように一人ひとりの社員が自分事としてSDGsに関わり、ステークホルダーと共創的に価値を生み出して いけばいいのかに具体的な方法を模索している状態といえます。 本プログラムでは、マインドセットの形成から社会価値の発見、事業アイデアの創出と協働に向けた目標設定を一気通貫で学び、SDGs実践を担う事業 創造人材の育成を目指します。 <課 題> <期待できる効果> ・SDGsの実践を担う事業創造人材が不足 → SDGsの達成に向けた事業創造人材の育成 ・自分事でSDGsにと入り組むマインドセットの獲得 → 自分軸での事業創造へ関わる行動様式の獲得 ・社会課題解決型の事業創造の進め方がわからない → 社会課題の発掘と事業化に向けた方法論の習得 ©2019 H-tus Ltd. 3 マインドセット形成 ▶ プログラム内容(イメージ) 目的 方法 目的 潜在的な社会課題に関するインサイトの創出 アイデア創出の基本スキルの獲得 事業創造の基本メソッドの獲得 自己認識能力の向上 自分&想いの掘り起こし 自分軸の発見 社会課題の現場を体験する Collective Impact設計 方法 ライフヒストリーの整理 マイプロジェクトの実践 フィールドワーク デザイン思考に基づく社会課題発見ワークショップ(エスノグラフィー、ラーニング ジャーニーの実施) 当事者参加型のアイデア創出ワークショップ(ステークホルダー参加型) リーンスタートアップに基づく事業創造ワークショップ(プロトタイピング) 目的 方法 レゴ®シリアスプレイ®を 活用したビジョン形成 Theory of Changeアプ ローチによる検討 共創・協働関係の構築 ステークホルダーとの共通 理解の獲得 ▶ ワークフローイメージ マインドセット 形成 社会課題発見 ワーク アイデア創出 ワーク 事業創造 ワーク コレクティブ インパクトの検討
  4. 4. レゴ®シリアスプレイ®メソッド SDGsを実践する事業創造人材育成プログラム活用 ©2019 H-tus Ltd. 4 提供サービス 基本メニュー: ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じてプログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計及び運営:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムの設計、講師・メンターのアサイン、プログラムの運営を行います ◼ ツールの準備:レゴブロックや各種ワークシートなどの作成(オリジナル)と手配を行います。 ◼ メンタリング:経験豊富なメンターと共に参加者へのメンタリングを通じたリフレクション、事業創造をサポートします ◼ レポートの作成:プログラムの実施状況を収めたビジュアルレポートを作成します 本プログラムで活用される メソッドの紹介 アイデアソン・メソッド マイプロジェクト デザイン思考 Theory of Change 個人の可能性と仲間同士の深い関 係性を創り出す手法として広がり を見せる“マイプロジェクト”。一 人ひとりのライフヒストリーを掘 り起こし、自分自身とつながって いるプロジェクトを描き、対話を 繰り返しながら、自分事化、自分 軸を見つけていきます。 また、ワークを通じて心理的 安全性を創り出し、一人ひと りがSDGsに取り組む“WHY” を明らかにしていきます。 ワークシートイメージ イノベーション思考として知られ るデザイン思考。その特徴は、現 場やユーザー、問題を徹底的に観 察し、まだ誰も築いていないイン サイトを導き出すことにあります。 本プログラムでは、インプット ワークとフィールドワークを通じ て、デザイン思考の基本メソッド を体得していきます。 多様な参加者でアイデア創出を図 るアイデアソン・メソッドを活用 し、社会課題の当事者、デザイ ナー、マーケティター、技術者な どが一緒に価値創造を進める基本 的な行動様式を体験型で学んでい きます。 MITによって提唱された「手と脳 は連携を取り、相互に信号のやり 取りをしながら、新しい知識を構 築していく=コンストラクショニ ズム」を基に開発されたレゴ®シ リアスプレイ®メソッドを本プロ グラムでは個人の内省、チームビ ルディング、組織や事業のビジョ ン形成に活用していきます。 また、想定する事業がどのように 環境やステークホルダーに影響を 与えるのかを作品として創り出し、 プレイすることで目に見えない影 響について対話を行います。 社会課題解決プログラムの計画や評価、ステーク ホルダーの参画の方法論として注目される「変化 の理論(Theory of change:ToC)」。SDGsの実 現には、様々なステークホルダーが一緒にビジョ ンやアウトカムを設定することが求められます。 そこで、本プログラムではToCの考え方に基づい たビジョン形成やアウトカムの設定、計画づくり を行います。
  5. 5. 事業創造アイデアソンプログラム ▶ プログラム イメージ 内部人材と社外人材を集めた交流型のアイデア創出イベント(アイデアソン)を実施し、自社のコア技術や重点事業領域における新事業創造を テーマに、短期間でアイデア創出や事業創造の基本プロセスを学び、新事業創出のきっかけづくりを行うプログラムを提供します。 実施期間 1泊2日 参加者規模 50名程度 ※社内20名+社外20名+メンター10名 <期待される効果> • 保有する技術や知財を活用した新たな事業アイデアを創出できます。 • 社内外の人材によるチームでアイデア創出を行うことでオープンイノベーションや当事者 意識を持った事業開発ができます。 • 多彩な経験のあるメンター陣によりリアルタイムでアドバイスやサポートを受けながら事 業アイデアの構築が行えます。 Day1 10:00-10:30 オリエンテーション 10:30-12:00 チェックイン&チーム形成 13:00-14:00 キーノートスピーチ 14:00-14:30 インプットワーク ※御社の知財や技術、事業領域についてご紹介 14:30-17:00 ユーザー発見ワーク ※想定ユーザーの発見に向けたフィールドワークの実施 17:00-19:00 課題設定&アイデア創出ワーク 19:00-21:00 交流会 Day2 10:00-12:00 収益モデル&ビジネスモデル設計ワーク 13:00-15:00 プロトタイプの制作 15:00-17:00 ユーザーテスト 17:00-18:00 プレゼンテーション&評価 ©2019 H-tus Ltd. 5 技術紹介 プロトタイピング アイデア創出 プレゼンテーション 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じてプログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムの設計、講師(2名)・メンター(3名程度)のアサインを行います ◼ プログラム運営:当日運営(2名)及びファシリテーション(ファシリテーター2名)を行います ◼ レポートの作成:プログラムの実施状況を収めたビジュアルレポートを作成します
  6. 6. 事業創造人材育成プログラム 事業創造に正解があるわけではありませんが、近年、特に欧米を中心に、事業創造の確度と高める様々なメソッドが開発され、成果を生みつ つあります。本プログラムではアイデア創出や事業創造の基本となる考え方を実践的に学ぶプログラムを提供します。 実施期間 2~3か月 参加者規模 20名程度 ※必要に応じて社外の参加も可 講座④ アイデア創発 講座① キックオフ講座 講座⑩ 成果報告会 講座⑨ プレゼンテーション 講座⑦ 収益モデル形成 講座⑤ 最小の試作開発 講座⑥ ビジネス化への仮説設定 ▶ プログラム イメージ 講座② 取り組む意義の獲得 講座③ ユーザ調査 「なぜやるのか」を学ぶ 「何をやるのか/作るのか」を学ぶ 「どう事業化するのか」を学ぶ 「どう伝えるのか」を学ぶ「仮説検証」を学ぶ 講座⑧ テストマーケティング 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 [内容] 事業創出の戦略・手段の基礎知 識や、マインドセット、チーム 形成への理解を深める。 [得られるもの] 事業創出に必要な要素の理解 [内容] 自分と会社の視点で取り組む理 由とありたい姿を描き、自身の 強みや自社リソースを把握。 [得られるもの] マインドセット、チーム形成 [内容] 理論や思考法に基づいたユーザ 観察から課題を見つけ、事業開 発に必要なニーズを描く。 [得られるもの] ユーザおよびニーズの調査法 [内容] 適切な技法を用い、描いたニー ズの解決に向けた魅力的な事業 アイデアを生む。 [得られるもの] アイデア技法、事業アイデア [内容] 生み出す価値をMVP(実用最小限 の製品)として表現。検証を繰り 返し、課題や解決策を最適化。 [得られるもの] 製品の最小機能の描き方 [内容] リーンスタートアップ手法に 沿って仮説構築と検証に向け たアクションを確認する。 [得られるもの] ビジネスをデザインする能力 [内容] ビジネスモデルの基本パター ン及び収益モデルを学び、事 業計画を設計する。 [得られるもの] 収益モデルを描く能力 [内容] クラウドファンディングを活 用し、事業アイデアに対する 市場の声や共感を確認する。 [得られるもの] 市場の声を集めるノウハウ [内容] プロダクトを通じて自らが描 き出す価値を的確かつ簡潔に 表現する方法を取得する。 [得られるもの] 事業をアピールする表現力 [内容] 最終的な事業計画を発表し、本 格事業化フェーズに入るための 協力者を募る。 [得られるもの] 支援者、協業パートナー <期待される効果> • 所属企業が持つ技術や知見を活かして、新たな 事業を創造できる人材として成長することがで きます。 • スピーディな事業創出のプロセスを習得した人 材として育つことで、 社内全体の業務効率化、 活性化に波及を生むことができます。 ©2019 H-tus Ltd. 6 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じてプログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムの設計、講師アサインを行います ◼ プログラム運営:当日のプログラムの運営(ファシリテーション)及び受講生へのメンタリングをサポートします ◼ レポートの作成:プログラムの実施状況を収めたビジュアルレポートを作成します
  7. 7. 中小企業向け人材研修プログラム ▶ プログラム イメージ 中小企業向けの人材研修プログラムで、組織ビジョンの達成に向けて必要となる能力やスキル、行動様式を社員自ら考え、オリジナルの評価指 標(ルーブリックシート)を作成し、その達成に向けて必要なアクションを描き出します。社員自らが考え、成長するために必要な取り組みを 主体的に考える研修プログラムとなります。 実施期間 1日~3日間 参加者規模 5~20名程度 <期待される効果> • 社員自ら自分たちの組織に求められるスキルや能力を規定することができます。 • 人事評価における公正性、納得感のある指標づくりができます。 • 組織ビジョンの共有や目指すべき組織のあり方に対する対話が促進されます。 ©2019 H-tus Ltd. 7 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じてプログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムを設計します ◼ プログラム運営:プログラムのファシリテーション、ルーブリックシートの作成サポートを行います キーコンピテンシー の洗い出し ルーブリック項目・評価基準 の検討・確定 必要となるアクション の検討・確定 (事前) • 今後の組織ビジョン・経営方針を整 理します • 組織のキーパーソンに対するインタ ビューを実施します (事後) • 事前アクションの結果を共有し、求 められる能力や資質について洗い出 します • 組織に求められる能力・資質につい て整理し、具体的なパフォーマンス 項目を検討します • パフォーマンス項目について、3段 階から5段階のマイルストーン(成 長段階別の能力イメージ)を明らか にし、ルーブリックシートにまとめ ます • 作成されたルーブリックシートに基 づいて、その獲得に向けて必要とな る具体的アクションを検討し、確定 させます • そのうえで、社員個人個人の目標設 定を行います ※ルーブリック:学校教育の現場を中心に活用される学習目標を可視化したもので、学習における具体的な目標と、 それぞれの達成レベルをマトリックス上の一覧表にしたもの。求められる能力や資質について具体的なパフォーマン スが整理されることで学習目標の設定や公正な評価を可能とすることが期待され導入が進められています。 ※ルーブリックシートのイメージ
  8. 8. ルーブリックシートのイメージ(例) ©2019 H-tus Ltd. 8 段階別の評価尺度 育成計画(アクションプラン) 観 点 : 求 め ら れ る 能 力 ・ 資 質 を 規 定 し た も の 段階別の能力イメージ。 成長曲線を想定し、各段 階において必要となる能 力要素が記述される。 各レベルにおいて具体的 に確認できる行動を記述 したもの。 各能力の育成に向けて必 要なる具体的アクションと その内容について記述さ れたもの。これに基づいて 研修が進められる。
  9. 9. ルーブリックシートのイメージ(例) ©2019 H-tus Ltd. 9 育成すべき能力指標 具体的な能力 イメージ (社会人基礎力) レベル1 一般スタッフ レベル2 リーダークラス レベル3 マネージャークラス 育成計画 2019.4-8 2019.9-12 2020.1-3 自己認識力 自分自身への自覚や認 識を深くできるととも に、同僚や顧客、地域 住民に対しても気遣い や世話、配慮ができる 力。 状況把握力 働きかけ力 傾聴力 自分自身が本当に感じている ことに自覚的に向き合うこと ができ、かつ、仲間や相手の 大切にしていることをその立 場に立って考えることができ る 周りやスタッフ、顧客の状況 を常に観察し、その変化に気 づき、適切な対応を取ること ができる 問題発生を事前に察知し、そ れを防ぐための行動をとるこ とができ、また、スタッフや 地域が求める役割を果たすこ とができる 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル1の達成 【実施内容】 ①ルーブリックシート(本シー ト)を基に、目標設定を実施 ②マイプロジェクト手法を活用 したセルフダイアローグの実施 ③類似店舗等の視察、サービス 体験(インターンまたはOJT研 修) ④振り返りレポートの作成 【方法】 ・集合研修 【目標】 ・レベル2の達成 【実施内容】 ①メンタリングの実施 ②自主プロジェクトの企画 ②振り返りレポートの作成 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル3の達成 【実施内容】 ①プロジェクトの実施 ②振り返りレポートの作成 ③評価面談 【具体的行動】 ・自分自身の大切なものやコ ト、考えを自覚することがで きる ・他者の気持ちや他者が大事 にしていることを尊重するこ とができる ・相手の立場や状況に立って 考えることができる ・一緒に働く仲間を思いやり、 相互に支え合うことができる 【具体的行動】 ・常に周りを観察し、目を配 り、場や顧客の変化に気づく ことができる ・誰からでも声をかけてもら いやすい雰囲気を創り出すこ とができる ・スタッフの悩みや困りごと に対して適切に相談に乗るこ とができる 【具体的行動】 ・スタッフやチーム、組織、 ステークホルダーなど、関係 者全般へ気を配ることができ る。 ・状況や場面によって求めら れる役割を把握し、対応する ことができる ・問題が発生する前に事前に 危機回避を図るために行動を 起こすことができる 協働実践力 チームの仲間と一緒に 協働しながら目標達成 に向かって積極的に行 動を実践できる力。 創造力 主体性 実行力 課題発見力 できない理由を上げるのでは なく、面白いと思ったこと、 必要だと思ったことを積極的 に発言、行動することができ る スタッフやチームの意見を引 き出し、それぞれの強みを生 かしあいながら目標達成に向 けたプロジェクト運営をけん 引することができる プロジェクトを通じて組織が 地域に価値を生み出せるよう にチームとプロジェクトマネ ジメントし、改善を行うこと ができる。 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル1の達成 【実施内容】 ①ルーブリックシート(本シー ト)を基に、目標設定を実施 ②四万十イノベーター養成講座 /他組織主催イベントへの参加 ③振り返りレポートの作成 【方法】 ・集合研修 【目標】 ・レベル2の達成 【実施内容】 ①ファシリテーション力向上の ためのワークショップ研修の実 施 ②社内ワークショップの企画 ③振り返りレポートの作成 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル3の達成 【実施内容】 ①社内ワークショップの実施 ②振り返りレポートの作成 ③評価面談 【具体的行動】 ・チャレンジ精神をもって 様々なアイデアを考えること ができる ・ワクワクしたり、面白いと 思えることを常に考えている ・周りが楽しいと感じられる 雰囲気を作ることができる 【具体的行動】 ・問題に対してチームみんな の意見を引き出し、一緒に解 決に向けて行動を起こすこと ができる ・一人で抱え込まず、周りの スタッフや経営陣に協力やヘ ルプを出すことができる 【具体的行動】 ・組織の目標を達成するため に必要となる企画を創り、関 係者に提案し、納得してもら うことができる ・必要な資源を獲得し、それ をマネジメントしながら実践 に移すことができる 行動統制力 自分自身とコントロー ルでき、チームによる 協働を共に前に進める ために貢献できる力。 ストレス コントロール力 規律性 実行力 仲間と一緒に気持ちよく仕事 ができ良に社会人としての基 本的ルールを守り、明るく元 気よく働くことができる 日の当たらない作業について 主体的に担当し、常にスタッ フの見本となるように行動す ることができる スタッフが最大限力を発揮で きるように状況を整え、サ ポートすることができる 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル1の達成 【実施内容】 ①ルーブリックシート(本シー ト)を基に、目標設定を実施 ②チームミーティング(ピアメ ンタリング)の開催(1回/ 月) ③振り返りレポートの作成 【方法】 ・集合研修 【目標】 ・レベル2の達成 【実施内容】 ①セオリーオブチェンジ手法 (社会変革手法)を活用した ワークショップ研修の実施 ②振り返りレポートの作成 【方法】 ・自主研修 【目標】 ・レベル3の達成 【実施内容】 ①チームでの目標設定の実施 ②振り返りレポートの作成 ③評価面談 【具体的行動】 ・目を見て気持ち良く挨拶す ることができる ・仲間に対して声を掛け合う ことができる ・自分一人で仕事や悩みを抱 え込まず、頑張りすぎない 【具体的行動】 ・やるべきことに対してフッ トワーク軽くすぐに動くこと ができる ・いろいろな人に自分から声 をかけ、積極的に関係形成を 図ることができる ・ちゃんと自分の気持ちや考 えを人に伝えることができる 【具体的行動】 ・嫌なことでも自分から実行 することができる ・チームメンバーの状況を常 に考え、チームとして最大の 力が発揮できるようにマネジ メントすることができる
  10. 10. 介護・医療領域/イノベーション創発プログラム 経営&マネジメント層や現場のスタッフとのアイデアソン・ワークショップを通じて介護・医療分野のイノベーションを実現します。 ©2019 H-tus Ltd. 10 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:顕在&潜在ニーズのヒアリングを通じて、プログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計&準備:上記に基づき、当日のプログラムを設計し、当日必要なワークシートも準備します ◼ 運営:当日のプレゼンテーション、ファシリテーションを行います *但し、ケアテック実施の費用は含まれておりません。 実施期間:1日 参加規模:10~20名 対象者:介護・医療現場従事者 <期待される効果> ・言葉や構造化できていない現場の課題や欲求を丁寧に引きだすことで、現場の真の課題を見出し、 参加者自らが解決のアプローチを考えることができるようになります。 ・ワークを通じて、現場の事業所内の相互理解とチームワークが生まれます。 *エイチタス独自の「現場の課題解決事例集」を配布します。 医療・介護現場で意識すべきマクロな課題や トレンドをわかりやすく解説 オリジナル課題抽出シートを活用して 困りごとを言語化するグループワーク 見えている課題だけでなく、潜在的な課題も探究し 自分達のやるべき次のアクションを考える 課題を精査して、真の課題ややるべき事を探索する IT技術で解決できる課題は、「ケアテック」ワークショプにより IT事業者を巻き込んだ「IT実装ツール開発」を行うこともできます ❶基礎オリエンテーション ❹課題解決のアイデア出し *オプション:ケアテック ❷課題の抽出ワーク ❸課題の構造化と深堀り
  11. 11. 企業内アクセラレーションプログラム ▶ プログラム イメージ 短期間での事業化の焦点を置いたプログラムです。メンバーとそれを支えるメンターで、4か月から6か月の間に段階的ステージゲート方式で事 業化を目指すためのプログラムを提供します。 実施期間 4か月から6か月間 参加者規模 20から30名程度 <期待される効果> • 保有する技術や知財を活用した新規事業の事業化を図ることができます。 • 企業のブランドイメージの向上につながります。 • アイデアや技術を持つベンチャー等とのネットワーク形成が可能となり、オープンイノベーション に取り組むきっかけづくりになります。 ©2019 H-tus Ltd. 11 事業アイデアの 応募 審査 プログラム スタート Demo Day 公開 審査会 社内・社外から 事業アイデアを募集 主催者及び運営者 が書類審査 公開型(イベント型)の 審査会を実施し、 本プログラム参加者を 決定 4か月から6か月の アクセラレーション プログラムへ参加 プログラムの成果を 最終発表 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じてプログラムのゴール設定を行います ◼ プログラム設計:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムの設計、講師・メンターのアサインを行います ◼ プログラム運営:募集から審査業務、審査会の運営、プログラムのファシリテーション、DemoDayの運営を行います ◼ メンタリング:経験豊富なメンターと共に参加者へのメンタリングを通じた事業創造をサポートします ◼ レポートの作成:プログラムの実施状況を収めたビジュアルレポートを作成します
  12. 12. ワークショップ(5時間/回) ©2019 H-tus Ltd. 12 ▶ プログラム イメージ 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 ピッチメンタリング ステークホルダーリサーチ/ インサイト創出/課題定義 ユーザーヒアリング/ プロトタイピング/ストーリ―設計 ビジネスモデル設計/ 収益モデル設計 ブランディング戦略構築/ プロモーション戦略構築 ピッチトレーニング メンタリング 事業創出への助言、指導を行う専門家(メンター) による相談の場(メンタリング)を設置。全期間を 通じて、必要に応じた個別相談も随時、対応します。 コミュニティ形成 参加者同士やメンターが互いに支え合うコミュニ ティを形成。参加者間の対話や情報交換の場を設け、 成長に必要なことを学びあう機会にするとともに、 社内外の支援者やパートナーなどの仲間づくりをサ ポートします。 メンタリング ピアメンタリング 事業創造経験豊富なメンターによる専門的な アドバイスやネットワーキングを含めたサ ポートを月1回実施 60分/回、月1回 90分/回、2週に1回 プログラム参加者同士がお互いの事業をサ ポートするためのメンタリング機会を提供 通常(1から3回) 最終発表会 メンター陣に対して事業に関するプレゼンを 実施し、フィードバックをもらう 主催者(代表)、VC等に対して資金調達を想 定したプレゼンテーションを実施 企業内アクセラレーションプログラム ステージⅠ ステージⅡ ステージⅢ ステージⅣ ステージⅤ ステージⅥ 到 達 度 時期 その事業の出す価値が 明確になっている 自分や会社が取り組む 意義が見えている 実用最小限の製品 イメージができている 市場を想定した事業 計画が描けている 市場の反応を 確認できている 事業実現に向けた 具体的な支持を得ている ▶ ステージゲート方式の導入による事業開発マネジメント 事業創出の流れを複数の活動(ステージ)に分け、次ステージに進む前に評価(ゲー ト)を通過したものが次へ進み、事業実現のゴールを目指す「ステージゲート方式」 を採用。
  13. 13. LEGO®SERIOUS PLAY®メソッドを活用した企業向け研修プログラム ▶ プログラムのイメージ LEGO®SERIOUS PLAY®メソッドは、LEGO®ブロックを学びの道具として使用し、「創る」「語る」「観る」「訊く」「応える」というプロ セスを通して、自己理解を深めて行くメソッドとして注目されています。キャリア開発、チームビルディング、組織ビジョンの形成などに効果 的とされ、NASAや日本の大手企業などの研修に導入されています。ワークを通じて、それぞれの内側に秘める想い、価値観を作品にし、それ をメンバーと共有、対話を行うことで、自身の想いや価値観が整理され新たな気づきを生み出します。 <期待される効果> • 言語化することが難しいビジョンや想いを表現し、可視化することができます。 • 参加者全員が平等に発言する機会があり、安心安全な場で対話を行うことができます。 • 参加者全員の考えが反映された集合知を創り出すことができます。 • チームメンバーの関係形成やコミットメント強化を図ることができます。 • 潜在的な課題を洗い出し、ビジョン形成や未来に向けたアイデア創出ができます。 ©2019 H-tus Ltd. 13 基本メニュー ◼ 事前打合わせ:ニーズヒアリングを通じて研修のゴール設定を行います ◼ プログラム設計:事前打ち合わせに基づいて、基本プログラムの設計を行います ◼ プログラム運営:プログラムのファシリテーション、資材等の準備を行います ◼ レポートの作成:プログラムの実施状況を収めたビジュアルレポートを作成します 実施期間 5時間~2泊3日 参加者規模 12名程度 ※本プログラムは、特別なトレーニングを受けたLEGO®SERIOUS PLAY® トレーニング修了認定LSPファシリテーターが専用のLEGO®ブロックを活用してファシリテーションします。 ※導入に際しては、事前にファシリテーターとともに、メソッドの体験を含めた詳細な打合せを行ったうえで導入を行います。 ※参加者規模については、別途相談ください。 ❶テーマ(問い)の設定 ❷LEGO®ブロックで作品を創る ❸作品を通じてストーリーをシェア ❹メンバー間で対話を繰り返す
  14. 14. リビングラボ導入/運営支援プログラム 「リビングラボ」という「共創の場」を通して、従来は叶わなかった生活者や地域に入り込んだイノベーションを加速します。 ©2019 H-tus Ltd. 14 〈 リビングラボとは 〉 〈 リビングラボでのステークホルダーの活動 〉 ■リビングラボ導入&始動のためのコンサルティング業務 ■運営支援&代行 ■製品&サービス開発のプロジェクトファシリテーション ■ファシリテーターの教育&育成 ■海外視察コーディネート 対象: R&Dご担当者 CSVご担当者 地方自治体 <期待される成果> ・ 企業:地域の社会課題や生活者のインサイトから、ニーズを掘り起こし、 次期製品&サービス開発、新規事業を専門家らと促進。 同時に各ステークボルダーと連携し、インタラクティブで迅速な開発プロセスを実現。 ・ 行政:地域住民の課題を、住民の主体性を引き出しながら解決する新たな「仕組み」づくり。 ・ リビングラボに関わることによる「人の育」成と異なる領域の最新の「知見&情報」の共有。 企業、大学・研究機関、行政・自治体が、実際にその地 域の生活者と一体となって、これからのより良い社会の実 現のために「共創」する場、そして活動。 今、イノベーションを生むための、次のアプローチとして 注目されています。 *生活空間(Living)と研究室(Lab)を組み合わせた造語。 約15年前より欧州が先導。 現在では、世界で約400ヶ所のリビングラボが活動しています。 自社の技術と生活者の潜在ニーズ・欲求を 拾い、研究機関の支援も取込み サービス&製品、新規事業を作り出す 運営のための協力をしながら(誘致やPR、 場の提供等)従来の縦割り組織では 叶えられない地域課題を共に解決する 企業や研究機関などに、生活者としての顕在 &潜在ニーズを 伝え(モニター) 共にアイデアを出す 保持する知財や技術を公開し 企業や生活者と共に、用途開発等で 市場に向けて検証する 企業 大学・研究機関 行政・自治体 住民・NPO等 基本メニュー
  15. 15. ©2019 H-tus Ltd. 15 お問い合わせ先 エイチタス株式会社 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21 ちよだプラットフォームスクウェア1313 TEL:03-5259-8260/FAX:03-6369-4873 E-Mail:info@htus.jp ご興味をお持ちいただけましたら、価格等、詳細をご説明に上がります。 ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せください。

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