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成果のオープン化を実現する共同研究開発のための
契約書ひながたに関する評価
- GRP Contract Form ‒
第20回 日本バーチャルリアリティ学会大会 (2015 / 9) 



○ 九州大学芸術工学府 / 山口情報芸術センター ...
3
GRP Contract Form の概要
背景
+
GRP Contract Form 効果の評価
+
4
メディアアートに特化したアートセンター
研究開発チーム YCAM InterLab
www.ycam.jp
[自己紹介] 山口情報芸術センター [YCAM]
5
成果をどう展開?
どんなクリエイションプロセス?
[自己紹介] 山口情報芸術センター [YCAM]
6
www.ycam.jp
7
背景
8
• Forest Symphony (2013)
• YCAMサマースクール (2013)
• YCAMサマースクールでの成果公開の同意書 (2013)
• Reactor for Awareness in Motion (RAM) (2013...
[背景] 近年のクリエイションの状況
10
なんで?
[背景] 近年のクリエイションの状況
11
・“Democratization of Manufacturing”
by Chris Anderson
・people have started to create things
“Maker F...
[背景] 近年のクリエイションの状況
新しい表現・問題解決
12
クリエイティビティ

向上
オープン化
[アイディアや成果を生み出すこと、
その質・量、その可能性]を向上
第三者が一定の範囲で

自由に利用できるよう公開
Open Desig...
13
成果のオープン化!!
@山口情報芸術センター[YCAM]
[背景]
14
GRP Contract Formの概要
15
16
共同研究開発
[背景]
ホスト(YCAM) + コラボレータ
17
・共同研究開発プロジェクト
ホスト(YCAM) + コラボレータ
・成果のオープン化
・滞在型
[課題] YCAM InterLab Guest Research Project
18
・ プロジェクタカメラ・ツールキット
・Kyle McDonald氏
・ProCamToolKit、mapamok
プロジェクションマッピングに必要なキャリブレーションを
容易に実現するためのソフトウェア
http://interlab....
19
Youtube公開事例 (mapamok:20+)
[課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
20
Girls Night Out (Lex van der Sluijs)
(City Life Church, The Hague, 2012)
Real-time projection mapping (II)
http://twnkl...
21
22
事前に

2者間で合意すべき
齟齬があると問題
・成果の権利処理
・クレジット作成
・ドキュメント制作

・コミュニティ運営、保守 etc..
オープン化に必要な要素
[課題] 共同研究開発の成果のオープン化
23
プロジェクトが始まってから合意
[課題]
Guest Research Project vol.1 (2011)
プロジェクトが始まってから合意
24
[課題]
Guest Research Project vol.1 (2011)
25
契約書ひながた
共同研究開発
オープン化を前提
[課題]
GRP Contract Formをつくる!!
26
[制作] 成果のオープン化を実現する共同研究開発のための契約書ひながた
・成果の権利処理
・クレジット作成
・ドキュメント制作

・コミュニティ運営、保守 etc..
・オープン化に必要な要素
GRP Contract Form
・対等性...
全6章
(第1章 総則)
(第2章 本件業務)
(第3章 成果物の権利帰属)
(第4章 成果物の公開)
(第5章 その他の権利・義務)
(第6章 一般条項)
監修:水野祐 (弁護士, シティライツ法律事務所)
GRP Contract Form...
GRP Contract Form の制作と公開
坂井洋右, 伊藤隆之
情報処理学会デジタルコンテンツクリエイション研究会   2013年11月   
[制作] GRP Contract Form のオープン化
28
[利用事例]
29
YCAM InterLab Guest Research Project vol.2,
Reactor for Awareness in Motion (2012年度)
MEDIA/ART KITCHEN YAMAGUCHI...
[利用事例]Ver.1ヒアリング結果
30
・スムースな作業
・具体的な議論
・自発性を活かた
・不安を減らせた
・より応用性を持つ成果
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32
GRP Contract Form 効果の評価
33
ユーザ評価
効果の評価 + 問題点を抽出
[調査概要]
調査したプロジェクト
「Reactor for Awareness in Motion (RAM) 2014」
[調査概要]
34
MOTIONER / RAM Dance Toolkit / Dividual Plays
https://vi...
調査対象
コラボレータ(エンジニア) 3名
(共同研究・委託制作業務経験あり、そのうち成果のオープン化経験なし)
(GRP CFを用いて契約)

ホスト側スタッフ 2名
(アシスタントプロデューサ、テクニカルディレクタ)
調査期間


2015...
調査方法1
質問票調査(Google Form) (全員)
・オープン化の実現
・クリエイティビティ向上
・ひながたの公開
・運用
・これらに関する自由記述
主観評価 5段階
役立っていない (1) - 役立った (5)
[調査概要]
36
G...
調査方法2
インタビュー (2名)
コラボレータ(エンジニア)1名, ホスト側スタッフ1名
[調査概要]
37
質問票に関するもの + その他
38
[調査概要]
39
40
[結果の概要]
[結果の概要]傾向
41
すべての項目で、3.0以上の評価

GRP CF全体として、効果があった
と考えらえる
[結果の概要]
42
Ⅱ. クリエイティビティの向上について
スムースなプロジェクトの開始に
研究・開発の効率の向上に
不安を減らすことに
プロジェクト終了後でも成果を利用で
きる安心感をふやすことに
契約相手との信頼関係の向上に
モチベーショ...
[結果の概要]オープン化の実現・クリエイティビティ向上に関するもの
43
オープン化の実現に必要な事項
権利の設定について 4.7
エンジニアA
わかりやすかった
すごくクリアになった
クリエイティビティ向上に関する事項
プロジェクト終了後でも...
44
契約書ひながたの公開に関する事項
自身の契約で用いる契約書のひながたが
公開されていること 4.8
エンジニアA
・別の人が契約書を作成する際の助けになる
・今までうやむやに契約した人が、ちゃんとするようになる

アシスタントプロデューサ...
45
クリエイティビティに関する事項
スムースなプロジェクトの開始 3.4
研究・開発の効率の向上 3.3
テクニカルディレクタ
・参加するクリエイターが多い、制作する要素も多い
実験が多い、不確定要素が多い、大規模でプロセスが複雑、
契約が影...
46
オープン化の実現に必要な事項
ライセンスの設定について 4.1
エンジニアA
ライセンスの内容、ApacheとMITとかの違いについて
はじめに話したほうがよかった
[結果の概要]改善の指摘があったもの
47
48
今後の展開
[今後の展開] 1
49
個別のライセンスについての説明をおこなう
事前説明
[今後の展開] 2
50
クリエイティビティを向上するディレクション
大規模でプロセスが複雑プロジェクト
制作する要素・参加者・実験が多い
プリプロダクションの段階で
モチベーションを高めるディレクション


これをひながたに反映?
[今後の展開] 3
51
再調査
デザインの改善
構成、グラフィックデザイン、テキスト
より多くのサンプル、GRP CF不使用ケースとの比較
制作要素・参加者が少ないプロジェクト
GRP Contract Formの周辺分野への展開
オープンデ...
成果のオープン化を実現する共同研究開発のための
契約書ひながたに関する評価
- GRP Contract Form ‒
ありがとうございました
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成果のオープン化を実現する共同研究開発のための契約書ひながたに関する評価 - GRP Contract Form – / Evaluation of Contract Form for Joint Research Prepared for Open Sharing - GRP Contract Form -

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成果のオープン化を実現する共同研究開発のための契約書ひながたに関する評価 - GRP Contract Form –
坂井洋右 伊藤隆之 富松潔
第20回日本バーチャルリアリティ学会大会 (2015)

Evaluation of Contract Form for Joint Research Prepared for Open Sharing - GRP Contract Form -
Yosuke SAKAI, Takayuki ITO, Kiyoshi TOMIMATSU
The 20th Annual Conference of the Virtual Reality Society of Japan (2015)

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成果のオープン化を実現する共同研究開発のための契約書ひながたに関する評価 - GRP Contract Form – / Evaluation of Contract Form for Joint Research Prepared for Open Sharing - GRP Contract Form -

  1. 1. 成果のオープン化を実現する共同研究開発のための 契約書ひながたに関する評価 - GRP Contract Form ‒ 第20回 日本バーチャルリアリティ学会大会 (2015 / 9) 
 
 ○ 九州大学芸術工学府 / 山口情報芸術センター [YCAM] 坂井洋右 山口情報芸術センター [YCAM] 伊藤隆之 九州大学芸術工学研究院  富松潔 2
  2. 2. 3 GRP Contract Form の概要 背景 + GRP Contract Form 効果の評価 +
  3. 3. 4
  4. 4. メディアアートに特化したアートセンター 研究開発チーム YCAM InterLab www.ycam.jp [自己紹介] 山口情報芸術センター [YCAM] 5
  5. 5. 成果をどう展開? どんなクリエイションプロセス? [自己紹介] 山口情報芸術センター [YCAM] 6 www.ycam.jp
  6. 6. 7
  7. 7. 背景 8
  8. 8. • Forest Symphony (2013) • YCAMサマースクール (2013) • YCAMサマースクールでの成果公開の同意書 (2013) • Reactor for Awareness in Motion (RAM) (2013) • GRP Contract Form (2013) • Guest Research Project vol.2 (2012) • EyeWriter 2.0 のつくりかた (2012) • Guest Research Project vol.1 (2011) • Choreography filmed: 5days of movement (2011) メディア技術, コンテンツ, 契約関連ドキュメント, ワークショップ [背景] 山口情報芸術センター[YCAM]におけるオープン化の試み YCAMにおけるオープン化の試み http://interlab.ycam.jp/projects/open-sharing 9 オープン化 = 第三者が一定の範囲で自由に利用できるよう公開
  9. 9. [背景] 近年のクリエイションの状況 10 なんで?
  10. 10. [背景] 近年のクリエイションの状況 11 ・“Democratization of Manufacturing” by Chris Anderson ・people have started to create things “Maker Faire開催初年の2006年から2013年の間に, Maker FaireやMini Maker Faireの出展数と来場者数は約24倍に成長” “2011年の終わりまでに300を超える有料のオープンハードウェア製品が存在し, その売り上げは5000万ドルを超えている”
  11. 11. [背景] 近年のクリエイションの状況 新しい表現・問題解決 12 クリエイティビティ
 向上 オープン化 [アイディアや成果を生み出すこと、 その質・量、その可能性]を向上 第三者が一定の範囲で
 自由に利用できるよう公開 Open Design
 FabLab etc
  12. 12. 13 成果のオープン化!! @山口情報芸術センター[YCAM] [背景]
  13. 13. 14
  14. 14. GRP Contract Formの概要 15
  15. 15. 16 共同研究開発 [背景] ホスト(YCAM) + コラボレータ
  16. 16. 17 ・共同研究開発プロジェクト ホスト(YCAM) + コラボレータ ・成果のオープン化 ・滞在型 [課題] YCAM InterLab Guest Research Project
  17. 17. 18 ・ プロジェクタカメラ・ツールキット ・Kyle McDonald氏 ・ProCamToolKit、mapamok プロジェクションマッピングに必要なキャリブレーションを 容易に実現するためのソフトウェア http://interlab.ycam.jp/projects/guestresearch/vol1 [課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
  18. 18. 19 Youtube公開事例 (mapamok:20+) [課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
  19. 19. 20 Girls Night Out (Lex van der Sluijs) (City Life Church, The Hague, 2012) Real-time projection mapping (II) http://twnkls.com/2014/01/26/real-time-projection-mapping-ii/ マルチプロジェクターのサポート、コンテンツを有するショーセグメントを規定する機能、 ヴィジュアライゼーションをコントロールするGUIを追加 Githubで公開 [課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
  20. 20. 21
  21. 21. 22 事前に
 2者間で合意すべき 齟齬があると問題 ・成果の権利処理 ・クレジット作成 ・ドキュメント制作
 ・コミュニティ運営、保守 etc.. オープン化に必要な要素 [課題] 共同研究開発の成果のオープン化
  22. 22. 23 プロジェクトが始まってから合意 [課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
  23. 23. プロジェクトが始まってから合意 24 [課題] Guest Research Project vol.1 (2011)
  24. 24. 25 契約書ひながた 共同研究開発 オープン化を前提 [課題] GRP Contract Formをつくる!!
  25. 25. 26 [制作] 成果のオープン化を実現する共同研究開発のための契約書ひながた ・成果の権利処理 ・クレジット作成 ・ドキュメント制作
 ・コミュニティ運営、保守 etc.. ・オープン化に必要な要素 GRP Contract Form ・対等性、クリエイティビティ向上に配慮 ・モジュール構造 ・クリエイション内容が不明な場合に対応(ver.2) ・Guest Research Projectを原型、滞在型
  26. 26. 全6章 (第1章 総則) (第2章 本件業務) (第3章 成果物の権利帰属) (第4章 成果物の公開) (第5章 その他の権利・義務) (第6章 一般条項) 監修:水野祐 (弁護士, シティライツ法律事務所) GRP Contract Form の制作と公開 坂井洋右, 伊藤隆之 情報処理学会デジタルコンテンツクリエイション研究会   2013年11月    [制作] GRP Contract Form の制作
  27. 27. GRP Contract Form の制作と公開 坂井洋右, 伊藤隆之 情報処理学会デジタルコンテンツクリエイション研究会   2013年11月    [制作] GRP Contract Form のオープン化 28
  28. 28. [利用事例] 29 YCAM InterLab Guest Research Project vol.2, Reactor for Awareness in Motion (2012年度) MEDIA/ART KITCHEN YAMAGUCHI Reactor for Awareness in Motion (2014年度) ver.1 ver.2
  29. 29. [利用事例]Ver.1ヒアリング結果 30 ・スムースな作業 ・具体的な議論 ・自発性を活かた ・不安を減らせた ・より応用性を持つ成果
  30. 30. 31
  31. 31. 32 GRP Contract Form 効果の評価
  32. 32. 33 ユーザ評価 効果の評価 + 問題点を抽出 [調査概要]
  33. 33. 調査したプロジェクト 「Reactor for Awareness in Motion (RAM) 2014」 [調査概要] 34 MOTIONER / RAM Dance Toolkit / Dividual Plays https://vimeo.com/116310859
  34. 34. 調査対象 コラボレータ(エンジニア) 3名 (共同研究・委託制作業務経験あり、そのうち成果のオープン化経験なし) (GRP CFを用いて契約)
 ホスト側スタッフ 2名 (アシスタントプロデューサ、テクニカルディレクタ) 調査期間 
 2015/02/08-2015/04/08 [調査概要] 35
  35. 35. 調査方法1 質問票調査(Google Form) (全員) ・オープン化の実現 ・クリエイティビティ向上 ・ひながたの公開 ・運用 ・これらに関する自由記述 主観評価 5段階 役立っていない (1) - 役立った (5) [調査概要] 36 GRP Contract Form についてのアンケート https://docs.google.com/a/ycam.jp/forms/d/1Yht_VpxXedrVv44shlvwfOfvejf_456AWLEEO_S6jMU/viewform 6問 7問 1問 5問
  36. 36. 調査方法2 インタビュー (2名) コラボレータ(エンジニア)1名, ホスト側スタッフ1名 [調査概要] 37 質問票に関するもの + その他
  37. 37. 38 [調査概要]
  38. 38. 39
  39. 39. 40 [結果の概要]
  40. 40. [結果の概要]傾向 41 すべての項目で、3.0以上の評価
 GRP CF全体として、効果があった と考えらえる
  41. 41. [結果の概要] 42 Ⅱ. クリエイティビティの向上について スムースなプロジェクトの開始に 研究・開発の効率の向上に 不安を減らすことに プロジェクト終了後でも成果を利用で きる安心感をふやすことに 契約相手との信頼関係の向上に モチベーションの向上や維持に 第三者による成果の利用促進に Ⅰ. オープン化に必要な要素について クレジット表記の設定について 権利の設定について ドキュメトの制作作業について ライセンスの設定について メンテナンス方法の設定について オープン化の実現について Ⅲ. ひながたの運用について 事前説明は役に立ちましたか? 契約のタイミングはいかがでしたか? 読みやすさについて教えて下さい ご自身の契約で用いる契約書のひなが たが公開されていることをどのように思 われますか?
  42. 42. [結果の概要]オープン化の実現・クリエイティビティ向上に関するもの 43 オープン化の実現に必要な事項 権利の設定について 4.7 エンジニアA わかりやすかった すごくクリアになった クリエイティビティ向上に関する事項 プロジェクト終了後でも 成果を利用できる安心感 4.5 エンジニアA 他のプロジェクトでは明示されない
  43. 43. 44 契約書ひながたの公開に関する事項 自身の契約で用いる契約書のひながたが 公開されていること 4.8 エンジニアA ・別の人が契約書を作成する際の助けになる ・今までうやむやに契約した人が、ちゃんとするようになる
 アシスタントプロデューサ ・透明性を示すことができる ・さまざまな現場で使用されることを期待 テクニカルディレクタ ・契約内容をオープンにしておく方が気持ちがよい [結果の概要]ひながたの公開
  44. 44. 45 クリエイティビティに関する事項 スムースなプロジェクトの開始 3.4 研究・開発の効率の向上 3.3 テクニカルディレクタ ・参加するクリエイターが多い、制作する要素も多い 実験が多い、不確定要素が多い、大規模でプロセスが複雑、 契約が影響する割合がクリエイション全体に対して小さい それぞれがやることは全体に対して小さい ・契約書よりもディレクションの方が、 モチベーションに対する影響が相対的に大きい エンジニアA ・多様な作業を要し、不確定要素が多い ・はじめに話したことを元に制作のレールを敷くのは難しい ・オープン化の要素以外が多い [結果の概要]クリエイションプロセスへの影響
  45. 45. 46 オープン化の実現に必要な事項 ライセンスの設定について 4.1 エンジニアA ライセンスの内容、ApacheとMITとかの違いについて はじめに話したほうがよかった [結果の概要]改善の指摘があったもの
  46. 46. 47
  47. 47. 48 今後の展開
  48. 48. [今後の展開] 1 49 個別のライセンスについての説明をおこなう 事前説明
  49. 49. [今後の展開] 2 50 クリエイティビティを向上するディレクション 大規模でプロセスが複雑プロジェクト 制作する要素・参加者・実験が多い プリプロダクションの段階で モチベーションを高めるディレクション 
 これをひながたに反映?
  50. 50. [今後の展開] 3 51 再調査 デザインの改善 構成、グラフィックデザイン、テキスト より多くのサンプル、GRP CF不使用ケースとの比較 制作要素・参加者が少ないプロジェクト GRP Contract Formの周辺分野への展開 オープンデザイン、デジタルファブリケーション ハッカソン
  51. 51. 成果のオープン化を実現する共同研究開発のための 契約書ひながたに関する評価 - GRP Contract Form ‒ ありがとうございました 52

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