Co-Workのご紹介
Agenda
1. Co-Workとは
2. Co-Workの特長
3. 主な機能
4. 活用事例
5. 料金プラン
1
1.Co-Work(コワーク)とは
メールとは比較にならないほど
社内のやりとりが超見える化
効率的なマネジメントを実現する
新しい社内SNS “Co-Work”
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3
1.Co-Workが解決する課題
Co-Workは必要な情報を一ヶ所に集め整理することで
これらの問題を解決します
今の情報の共有方法に無駄を感じていませんか?
2.Co-Workの特長
4
中身が見ないと重要度がわからない
依頼に気づかずに埋もれてしまう
ダウンロードしないと中身が読めない
添付間違いが起こりやすい
作成や変更の都度、申請が必要
伝言ゲーム状態になる
情報は用途別にグループで整理
自分...
3.Co-Workの構成
5
@あなたへの依頼
自分宛の依頼を確認
参加グループ
グループへの
投稿有無を確認
みんなの投稿
公開されている
グループの
情報を収集
3.主な機能 【グループでの情報共有】
6
• Co-Workはグループを作成し、グループ内でコミュニケーション
• プロジェクト、職務内容、部署など用途別に自由にグループを作成、メンバーを追加
情報が自動的に用途別に整理されるので、メールの確...
3.主な機能 【あなたへの依頼】
7
• 確認してほしい人を指定(=メンション)できるので
情報が埋もれにくく、すぐに確認
• 「@」を付けるとメンバー名が表示されるので指定
するメンバーを選択し、投稿するだけで相手のトッ
プページに優先的に表...
3.主な機能 【ファイル共有】
8
• Word/Excel/PowerPoint/画像ファイルなどを添付可能
• 投稿されたファイルはダウンロードすることなく内容を確認し、
フィードバック
• コメントにもファイルを添付が可能
簡単にファイル...
3.主な機能 【外部メンバーとも情報共有】
9
• 別ドメインのメールを利用する社外メンバーを入れたコラボレーショングループを作成し、
ファイルや情報のやりとりが可能
• 社外メンバーには、所属するグループの情報以外は見えないので、自社の情報の...
3.オプション 【Google Appsとの連携】
10
Co-WorkアプリをGoogle Apps Marketで無償提供
入退者管理も簡単かつ安全
Co-WorkとGmail併用のメリット
•アドレス帳と同期され入退者の管理が不要
•他の...
『定例報告などを毎日メールでやりとりしていましたが、共有の場を持つこ
とで効率が上がりました。
10人~15人もいると確認するのにも手間がかかっていましたが、関係者
を全員入れて共有すれば二度手間もないため、お客様とプロジェクト内で
オープンに...
5.料金プラン
12
ヘルプセンター(ユーザサポート)はプランに関係なく利用可能。グループ数はあらかじめ作成されているグループは含まれません。
契約期間は1ヶ月または1年。1年申込みの場合、1ヶ月分の割引
【参考】 Co-Work利用開始の手順
13
1. https://co-work.com/ へアクセス
2. 「メンバー登録」にメールアドレスを入力
3. 送られてきた仮登録完了メールに記載されたURLにアクセス
4. 規約に合意し、ID、パ...
【参考】 会社紹介
14
株式会社ガイアックス
(GaiaX Co.Ltd.)
【会社概要】
<設立>
1999年3月5日設立
<資本金>
1億円
<従業員数>
186名(内正社員85名)
<代表者>
代表執行役社長 上田 祐司
代表執行役副社...
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Co-Workのご紹介

  1. 1. Co-Workのご紹介
  2. 2. Agenda 1. Co-Workとは 2. Co-Workの特長 3. 主な機能 4. 活用事例 5. 料金プラン 1
  3. 3. 1.Co-Work(コワーク)とは メールとは比較にならないほど 社内のやりとりが超見える化 効率的なマネジメントを実現する 新しい社内SNS “Co-Work” 2
  4. 4. 3 1.Co-Workが解決する課題 Co-Workは必要な情報を一ヶ所に集め整理することで これらの問題を解決します 今の情報の共有方法に無駄を感じていませんか?
  5. 5. 2.Co-Workの特長 4 中身が見ないと重要度がわからない 依頼に気づかずに埋もれてしまう ダウンロードしないと中身が読めない 添付間違いが起こりやすい 作成や変更の都度、申請が必要 伝言ゲーム状態になる 情報は用途別にグループで整理 自分宛の情報が一目でわかる プレビューでダウンロードせず確認 ファイル更新で履歴を管理 体制に合わせて簡単に作成・変更 関係者に一度で情報共有、 効率UP メール・メーリングリストだと… Co-Workなら
  6. 6. 3.Co-Workの構成 5 @あなたへの依頼 自分宛の依頼を確認 参加グループ グループへの 投稿有無を確認 みんなの投稿 公開されている グループの 情報を収集
  7. 7. 3.主な機能 【グループでの情報共有】 6 • Co-Workはグループを作成し、グループ内でコミュニケーション • プロジェクト、職務内容、部署など用途別に自由にグループを作成、メンバーを追加 情報が自動的に用途別に整理されるので、メールの確認・整理にかける時間を短縮し業務に集中 • グループは利用が終れば削除することも可能です。またグループの表示順は重要度の高さに応じ て自分で並び替えることが可能 プロジェクト、部署、業務内容ごとにグループ化、情報が用途別に自動的に整理
  8. 8. 3.主な機能 【あなたへの依頼】 7 • 確認してほしい人を指定(=メンション)できるので 情報が埋もれにくく、すぐに確認 • 「@」を付けるとメンバー名が表示されるので指定 するメンバーを選択し、投稿するだけで相手のトッ プページに優先的に表示 • 返信か確認済みにするまでトップページに表示され続け、 メールのような確認漏れを防止 • 新しい依頼がある時はタブに通知が表示 「あなたへの依頼」で自分宛の情報を確認、返信が必要な情報が一目でわかる
  9. 9. 3.主な機能 【ファイル共有】 8 • Word/Excel/PowerPoint/画像ファイルなどを添付可能 • 投稿されたファイルはダウンロードすることなく内容を確認し、 フィードバック • コメントにもファイルを添付が可能 簡単にファイルを共有 ダウンロードせずに内容を確認できるのですぐにフィードバックが可能 更新履歴を自動管理。常に最新のファイルが表示され、手戻りを防止 • 投稿したファイルを上書き保存で更新が可能 • プレビューには常に最新のファイルが表示 メールのように「添付を間違えて古いファイルを送ってしまい手戻りが発生 する」 という事態を防止 • 古いバージョンもダウンロード可能 • ファイルはグループに保管されるので、グループページからファイル一覧 を確認
  10. 10. 3.主な機能 【外部メンバーとも情報共有】 9 • 別ドメインのメールを利用する社外メンバーを入れたコラボレーショングループを作成し、 ファイルや情報のやりとりが可能 • 社外メンバーには、所属するグループの情報以外は見えないので、自社の情報の機密を 守りながら業務効率を向上 ※社外メンバーは課金の対象には含まれません ドメインが異なるメンバーとも社内メンバーと同じように情報共有
  11. 11. 3.オプション 【Google Appsとの連携】 10 Co-WorkアプリをGoogle Apps Marketで無償提供 入退者管理も簡単かつ安全 Co-WorkとGmail併用のメリット •アドレス帳と同期され入退者の管理が不要 •他のフリーミアムな社内SNSと異なり入退者管理が自動で行われるのでセキュリティ面で安心 メーリングリストをCo-Workに移行し、グループを自動で作成 社内コミュニケーションを効率・活性化 GmailからもCo-Workへアクセス
  12. 12. 『定例報告などを毎日メールでやりとりしていましたが、共有の場を持つこ とで効率が上がりました。 10人~15人もいると確認するのにも手間がかかっていましたが、関係者 を全員入れて共有すれば二度手間もないため、お客様とプロジェクト内で オープンにやりたいと思っていました。』 『社内のメールは3分の1くらい減りました。立場上、承認や判断の依頼が 来ますが1日50~100件あり、メールだと流れて返信を忘れてしまうことも。 営業になりそうな情報を見つけて共有してもメールならば「わかりました」 で終わり忘れてしまうが、Co-Workなら過去にさかのぼってどうなったの かを確認できるし、投稿を見た人が知っている情報を提供したりできるの がいいですね。 感覚的に生産性が2~3割上がったと感じています。』 4.導入企業事例:株式会社セレブリックス 11 共有の場を持つことで2~3割生産性があがったと体感 株式会社セレブリックス 1992年創業。従業員数80名 営業活動、販売活動のアウトソーシング、コンサ ルティングを行っている 写真はセールスプロモーション事業本部 B2Bマーケティンググループ マネージャー 北川氏 http://www.cerebrix.jp/index.html 社内メールは3分の1減少 【導入の経緯】 Co-Workのβ版がリリースされ、日経産業新聞で取り上げられた記事を読んで問い合わせ利用を開始されたセレブリックス 同社は営業・販売活動のアウトソーシングを行っており受注したプロジェクトでの顧客とのやり取りや社外にいる営業と会社の状況を共有するた めのツールを探していた。プロジェクトによって利用期間も異なるため自由にグループを作成し顧客とのやり取りにも使えるCo-Workを導入
  13. 13. 5.料金プラン 12 ヘルプセンター(ユーザサポート)はプランに関係なく利用可能。グループ数はあらかじめ作成されているグループは含まれません。 契約期間は1ヶ月または1年。1年申込みの場合、1ヶ月分の割引
  14. 14. 【参考】 Co-Work利用開始の手順 13 1. https://co-work.com/ へアクセス 2. 「メンバー登録」にメールアドレスを入力 3. 送られてきた仮登録完了メールに記載されたURLにアクセス 4. 規約に合意し、ID、パスワードを入力 5. 利用開始
  15. 15. 【参考】 会社紹介 14 株式会社ガイアックス (GaiaX Co.Ltd.) 【会社概要】 <設立> 1999年3月5日設立 <資本金> 1億円 <従業員数> 186名(内正社員85名) <代表者> 代表執行役社長 上田 祐司 代表執行役副社長 中島 裕 【事業概要】 ソーシャルメディア構築・運営・監視とソーシャルアプリ サポートなどソーシャルメディアとソーシャルアプリに関 わる業務を提供 2012年8月時点 導入企業 2007年より提供している社 内SNS airyシリーズは 2012年時点で国内シェア No.1(富士キメラ総研調べ) の実績を誇る

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