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もやもや女子大生が
プロダクトオーナーになったら!
東京女子大学  佐々木玲子・税所佳穂
(株)Odd-e Japan  知花里香・淺田純史
キラキラプロダクトオーナーご紹介
税所佳穂(ししょー)
・東京女子大学現代教養学部人間
科学科コミュニケーション専攻 3年
・趣味は読書と食べ歩き
・未知の世界であるIT業界に興味
があり、今回のプロジェクトに参加
佐々木玲子(れいこっぷ)
・東京女子大学現代教養学部国
際社会学科国際関係専攻 3年
・趣味は歌や口笛でハモること
・授業でプログラミングを勉強した
際、IT業界に興味を持ちアプリ開
発プロジェクトに参加
自己紹介
・大学卒業後、(株)時事通信社にて営業職として勤務
・(株)ディー・エヌ・エーへ入社後、スクラムマスターとして国内/外の
プロダクト開発チーム支援や、組織改善、ゲームアプリのマーケティン
グ等に従事
・Odd-eではアジャイルコーチとしてIT企業を中心にアジャイル開発や
スクラムの導入支援、組織開発を行っている。知花 里香 
Satoka CHIBANA
Scrum Alliance® Certified Scrum Professional資格保持者
Scrum Alliance®公認 <Scrum Master's Night!> 発起人
東京工業大学大学院 ストラテジックSCM受講修了
NPO法人ハナラボ チーム活性プランナー
(社)日本アタッチメント育児協会認定 育児セラピスト
自己紹介
・2006年 大学卒業後、ヤフーに入社。ヤフオクなど ECサービスのプロダクトマネジメント
を通して、「モノづくり」の楽しさを知る。
・2011年(株)ディー・エヌ・エーへ入社し、 Scrumと出会う。
・プロダクトオーナー としてMobage(ソーシャルゲームプラットフォーム)の開発や新規事
業の立ち上げを推進。
・2015年からOdd-Eに参画。 プロダクトオーナー として医療・農業向けの新規プロダクト
開発に挑戦中。
・営業、CS、人材採用、総務などコードを書く以外の業務を担当。
浅田 純史 
Asada Junji
Scrum Alliance® Certified Scrum Professional資格保持者
Scrum以外にランチェスター戦略(マーケティング手法の 1つ)やFFS(組織論)
などを勉強中。
   
    何もできていない自分の何かを変えたい
     orチャレンジする経験が積みたい
プロジェクトに参加したPOの面々の紹介
共通項
れいこっぷ
あやか
ししょー
えいみー
たかみな
ハナラボ・Odd-eについて
プロダクト・サービス開発企業支援
 ・研修・トレーニング
 ・コーチング(エグゼクティブ/チーム)
 ・技術開発支援
 
Odd-e Japan
プロジェクト概要
・PJT期間:3ヶ月
・PJT内容:
● ITサービスの企画開発の体験学習
● お題:女子学生のキャリアに関する悩みを解決しよう!
・PJTを通しての育成スコープ:
● forPO 「伝える」ということの難しさ、サービスを企画し形に
するプロセス
● forTeam 未経験POと共にどのようにモノづくりを行うか
本日の流れ
【PO part】
● 女子大生POとプログラミングチームのコミュニケーション
● POとしての成長
【SM part】
● 未経験POがScrumを理解して回るようになるまでの過程の紹介
● 挫折しそうになったメンバーのモチベーションコントロールのサポー
ト
【Free Discussion】
ターゲットユーザー 
キャリアに迷っている女子大生(=モヤモヤ女子大生)
サービスの目的
● ターゲットユーザーがロールモデルを知り、自分の 将来の
目標を立てる参考にすること
● 立てた目標を達成できること
3カ月間で開発したサービス『hareco』の概要
どんなサービス?
◆ 新規登録時にアンケートに答えると、自
分と同じような価値観を持つロールモデル
(=キラキラ社会人)が紹介される
→紹介されたキラキラ社会人とコミュニケーショ
ンを取ることができ、自分の目標を立てる手助
けになる
◆ 共通の目標を持った学生同士でグルー
プを作り、目標達成のために情報交換がで
きる
女子大生POと
開発チームの
コミュニケーション
私たちの制約条件
◆いつでも開発チームと話せる環境でない!
◆通常1人であることが多いPOが5人もいる!
作って
リスト
スクラム
開発チームとのコミュニケーションで大切だったこと
① ②
①作ってリスト(プロダクトバックログ)
    
オーダー
お願いします!
作ってリスト
・作ってほしいもの
・どうしてそれが必要なのか
・つけて欲しい機能の条件
PO
BEFORE
PO
●作ってリストってどこまで細かく書けばいいの?
●後で質問されないようにしよう
→とりあえず必要なことは全部書く
●オーダーしていい量がわからない…
小さい紙に裏までびっしり書かれた
作ってリストになってしまった!
びっしり!!
改善するために
1.「作ってリストは、コミュニケーションツールの1
つである!」
2. 欲しい画面のイメージをイラストにする
3. オンラインで情報交換をする
★欲しい画面のイメージをイラストにした
★オンラインでの情報交換
その日に完了
したタスク
作ってリスト
AFTER
PO
●作ってリストに書くべき情報が分かってきた
●イラストで表せる部分はイラストに
●オンラインでの報告・連絡・相談
すっきり!!
②スクラム
=チームの風通しを良くする仕組み
●1週間という決められた期間内に、POチームも開発チー
ムもできることを全力でやる
●1週間ごとのミーティングで、良かった点と改善点を出し
合って次につなげる
POとしての成長
BEFORE
●会議の時は発言する人が偏っている
●質問されることが怖い
●開発チームの理系男子が怖い(専門用語)
●自 分たちがやりたいことを押し通すような勢
いがない
PO
私たちが抱えていた不安
・初めてなのに本当にアプリなんて開発できるの?
・プログラミングについての知識がないのが悔しい!
・たくさん出てくる専門用語にあたふた…
アプリ開発のプロによる勉強会
「それ画面に関係ありますか?」
「時間がかからない方はどちらですか?」
「どのくらいコストがかかりますか?」
質問される・突っ込まれる
不備がある・ダメなこと
以前の認識…
PO
自分の役割をこなすことが大事!
開発
開発のことでわからない事
は聞いてください!
ターゲットユーザーについ
ては任せてください!
PO
モチベーションがバラバラになってしまった…
(開発から1か月半程経った頃)
POのぶつかったハードル
•会議に出られない
•自分の発言に自信が持てない
•アイデアがなかなか出ない…etc
ハードルを乗り越えるために
1. 目的を明確化
2. 自分たちの作業の振り返り
3. 話し合いの機会を増やす
1.目的を明確化
2. 自分たちの
 作業の
 振り返り
3.話し合いの機会を増やす
・週1回の会議
・slack会議
・大学内でランチ会議
・電話会議
・LINE会議
AFTER
●全員が発言できるようになった
●自信をもって提案できる
●質問されても、目的や価値を踏まえて答
えられる
●分からないことを開発チームに質問でき
る
PO
プロジェクトを通じて
●役割が異なる人とのコミュニケーションの難しさ
●多様な視点で物事を考えることの楽しさ・重要さ
●チーム全体でモチベーションを保ち、目標を達
成することの大変さ
そんな彼女達に対してサポートしたこと
モヤ女POチームエナジーレベル
高
時間初期 中期 後期
初期
①学んでもらうフォーカスを決める
②とっつきやすいプログラムにする
①学んでもらうフォーカスを決める
・スクラムのルール全部?
・カスタマージャーニー?
・ペルソナについて?
・リーンキャンバス全部?
・インセプションデッキ全部?
・サイトマップ?
・アクティビティシナリオ?
・ユーザーストーリーマッピング?
・ユーザーインタビュー講義?
学ぶスコープ
当初 検討後
削ったもの
・スクラムのルールの一部
 ・POの参加MTGの範囲
 ・Doneの定義
 ・PBL-R
・リーンキャンバスのビジネス面
・インセプションデッキはWHY?WHAT
ぐらいで形式通りはやっていない
後に回したもの(協働の工程で教える)
・ユーザーインタビュー講義
・UXまわりはやりながら適宜
全部最初に
講義して作
る?
②とっつきやすいプログラムにする
専門用語を極力出さない
 プロダクトバックログ...
 スプリント..
 リーンキャンバスやUI/UX...
「プロダクトバックログ」
  →「作ってリスト(作リス)」
例えば
「Working Agreement」
↓
「チームの約束事リスト」
 「リーンキャンバス/エレベーターピッチ」
     ↓
  「サービス概要プレゼンテーション」
・スクラムの説明は画用紙だったり
・カスタマージャーニーも紙人形に顔を付けて想像しやすくしたり
中期
 ・ある程度ほっておく
(手取り足取りしない、Teachingしすぎない)
 ・個人振り返りシートは始めのうちは
毎回実施
平常時
 ・全体が煮詰まって風穴が必要な時サポー
ト時
開発チームに気後れし始める
・自信がない・・
 ・対等に会話できない
  →分からないものが積み上がり、進みが滞る
・お悩み相談会(知りたいことをなんでも教
 えます勉強会)
・UI/UX & ユーザーインタビュー勉強会
武器を持たせる:勉強会の実施
 ・全体のゴールが見えなくなってしまった!
 ・5人で0から話し合うのが時間がかかる
 ・夏に描いた「課題解決マップ(ゴールイメージ)」立ち返る
 ・POチームを2つに分けて意思決定の時間を早めた
  →整合性は開発チームでフォローする
 
作りすが間に合わない!!
元のアイディアを整理&意思決定プロセスの改善
後期 煮詰まるアゲイン!
中間振り返り&コーチングの実施
 ・POチーム内でも出席率や目的意識によって
  モチベーションに変化
 ・なかなか話すスケジュールが合わない
「後悔しない」「やりきる」の支援
 ・中間振り返りの実施
 ・個別コーチングの実施
後期 大躍進!
チーム一丸となってプロトづくりに奔走!
 ・もやもやPOの発言に変化
  「それってどれぐらい難しいですか?コスト安の案は?」
  「ここで諦めたくない!」「私に何ができるか」
   ←長期インターンシップならでは
 ・開発チームに変化
  「自分たちのコミュニケーションに問題が・・」
 ・リリース期限も明確に区切る
  月末まで→何月何日中のオーダーで最後
 ・飲みニュケーションが!←すごい前進
さいごに
アンケート結果だよ!
・スクラムのルールやコンセプト
は分かりやすく、実践もしやす
い
・チームワークで役立ったモノ上
位3つ
=スプリント、作りす、振り返り
自己組織化
されたチーム
ならでは
スクラムで
生活習慣改善!
✓ Scrum はITや技術の知識がない女子大生でも
理解し、取り組むことができる。
✓ 工夫をすれば、実践はしやすく、個人的な作業管
理やどのような分野のチームワークにも応用が可
能
✓ プロジェクトを経由してチャレンジする人が
増えた=人材育成に有効
取り組みを通してわかったこと
◎ご相談ください!
➢ スクラムをもっと詳しく知りたい!
➢ こんな時、どうすれば?
➢ 育成やチームビルディングの設計サポート....etc!
◎コーポレートサイト刷新しました!
◎PR-TABLEに弊社江端はじめメンバーのストーリー
 続々掲載!
➢ Odd-eって何なの?とはもう言わせない!
➢ 学習コンテンツ充実させていきます!
➢ Facebookいいね!お願いします!
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