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公式サイト用01

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自殺ZEROキャンペーンの目的を説明します。

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公式サイト用01

  1. 1. 歴史に残る、 社会変革のプロジェクトへ、 ようこそ。自殺ZEROキャンペーン社会変革の手引き (c)POSi-MEDiA inc.
  2. 2. 世の中は、課題、問題がいっぱい ▼    社会的課題を 事業的な観点で解決する   ことを目指します。 (c)POSi-MEDiA inc.
  3. 3. 社会的問題は解決するのか? (c)POSi-MEDiA inc.
  4. 4. 「キレる17才」が メディアや世間を騒がした。100 個い いこ とをす る と願い が叶う 手帳を発表。各メディ アで 「 どうしようもない」 と評されていた現象をポジティブに変換させる。その効果は社会現象化し15 万人がプロジェクトに参加 する。現代用語の基礎知識等をはじめとする各メディアに取り 上げられ、 神様もう少しだけ 」 はぐ 「 や「れ刑事純情派 」 などでドラマ化されたり、海外で「 日本の文化 」として特集される。1999年。15万人が突然 [いい人]に?1年半で、メディアから[キレる17才]は姿を消した。特記事項として、 ある小学校で採用され、 その結 渋谷のセンター街でゴミを拾う女子高生たち。果 「 いじめがなくなった」という報告がなされる。 一ついいことをすると一枚シールを貼る。他にも「 おちこまなく なった 」等、教育的観点から シールを100枚貼ると絵が完成し、願い事が叶う。見てもポジティブな効果が報告されている。 (c)POSi-MEDiA inc.
  5. 5. 自殺者を減らすというミッション (c)POSi-MEDiA inc.
  6. 6. → 責任感の強い人 → 論理性の高い人 →行動力のある人自殺者、3万2千人。 →決断力のある人こんな人が死んでいます。 → 相談できない人 → 完璧主義者 → 認められない天才 (c)POSi-MEDiA inc.
  7. 7. ウイーンで地下鉄飛び込み自殺が社会現象化  ↓ 各メディアでのセンセーショナルな自殺報道を 規制するガイドラインを発行  ↓ 数値が4分の1程度に減少! 日本流にアレンジすることで、これと同様、 もしくはこれ以上の効果を狙う。ウイーン地下鉄で、自殺者を1年で4分の1に減らした実例があった! (c)POSi-MEDiA inc.
  8. 8. 「自殺ZEROキャンペーン」ロゴ死ぬ技術はもういらない。生きるテクを公開! もし、いじめられて「自殺以外の解決策」が30個以上あったら? もし、借金苦を脱出する方法や実例が30個以上あったら? 論理性が高く、行動力のある自殺者は死を選ばないでしょう。 実際に問題が解決した事例をあつめ、社会の智慧としてオープンソースにしていきます。 それを、主要メディアと連携し、一年で「日本人なら誰でも知っている」レベルの プロジェクトにブランディングします。 そうすることで、すべての人が「問題解決カタログ」を使いこなし、自在に 「自分らしく生ききる」ことが可能になるのです。 これから、いくつかのプロジェクトを同時に進行させ、キャンペーン化し、 メディアに露出させていきます。それを「自殺ゼロキャンペーン」と名付けました。 (c)POSi-MEDiA inc.
  9. 9. 自殺ZEROキャンペーンの骨子解決構造は基本2つの軸で組成 自殺以外のすべての 問題解決事例群の 問題解決事例を 存在を報道(広告) [生きテク]として してもらうことで 収集・公開 全国的に認知させる ・ 「自殺以外の解決策」が無料で閲覧できる。 ・ 「報道」の「広告効果」により、日本中に伝達される。 ・ SEO対策され、他のことを検索していても ・ 「生きテク」を一年で 「日本人なら誰でも知っている」級のプロジェクトにする。   ウィキペディアのように上位に検索される。   「伝わらないことは、存在しないのと同じ!」
  10. 10. 問題解決アーカイブウェブサイト[生きテクアーカイブ]問題解決アーカイブの展開 1ケータイ版 [生きテクmobile]問題解決アーカイブの展開 2紙版 [生きテク]フリーマガジン今後、雑誌等も視野に入れる。マンガ制作会社と提携し、マンガシリーズを発行する存在の告知 1自分がメディアになる!社会変革ツアー100枚の「死ぬ気が萎える」キャッチコピー入りTシャツを着た人がゲリラ散歩、NHK総合で放映される。一気に数万人へアプローチ。存在の告知 2電車の中吊り広告での問題解決事例公開某国鉄と交渉中。 (c)POSi-MEDiA inc.
  11. 11. これが、自殺を減らすシステム「生きテク」です。(c)POSi-MEDiA inc.
  12. 12. 問題解決アーカイブ 生きテクを読んでウェブサイト[生きテクアーカイブ] 自殺をやめた人の人数が表示 ・ 例えば「いじめ」と検索すると、   「いじめられたけどこうやったら解決した」という   実例がズラッと出てくる。   相談できないタイプの自殺者がここに誘因され、   見ているうちに解決する。・ 「自殺以外の解決策」が無料で閲覧できる。・ SEO対策され、他のことを検索していても  ウィキペディアのように上位に検索される。
  13. 13. 生きテク!死ぬのをやめましたボタン
  14. 14. 問題解決の分類と構造 [生きテク8分類]問題解決事例を収集、分類し、具体的に「自分と同じ悩みを解決させて実例」を検索出来るようにする。 (c)POSi-MEDiA inc.
  15. 15. 問題解決の分類と構造 [生きテク8分類]問題解決事例を収集、分類し、具体的に「自分と同じ悩みを解決させて実例」を検索出来るようにする。 分類名 意味 例 文芸系 一冊の本や音楽のフレーズ、詩や言葉に出会って死ぬのをやめた。 ・18才の特攻隊の遺書「散らん」を読んで死ぬ気がなくなった。 体を鍛えることで疲れたり痛みを感じる ・リストカット少年がボクシングを始めたら、毎日練習でへとへとで、 身体系 自分を見て、生きているという実感を得た。  リストカットをして死ぬことを考える余裕がなくなった。 ・日本ではイジメられていたのに、アメリカに引越したら場所系 今いる場所を変えることで、悩み・問題が解消された。  みんなが受け入れてくれて明るい気持ちになった。各県の自分に  あったお国柄など。アカデミック系 学術に没頭して生きる喜びを感じた。 ・生きる目的を見失っていたが、方程式の美しさにハマり、解くまで死ねなくなった。コミュニケーション・ ・高校でイジメられて死のうと思ったが、世間的に”成功者”と見られる出会い系 人との出会いによって死ぬ気がなくなった。  年老いた会社経営者に「僕と代わって欲しい。僕は16歳の君になりたい」  と言われ、自分の存在を見つめなおすきっかけになった。 働く系 仕事を変えたことで問題が解決した。 ・苦手な営業に配属され、「人間のクズ」扱いされ死のうと思ったが、  あるきっかけで料理人になったら楽しくなって、今は楽しく生きている。 ある程度の時間を経ることで、痛みが和らぐ。 ・失恋して、存在を否定された感があり死のうと思ったが、2年を過ぎたら、 時間系 そのトンネルの期間を知ることで耐えることができる。  フッっと気持ちが軽くなり前向きになれた。新しい恋が生まれた。 ・借金が返せずに死のうと思ったが、過払い請求をすることで、  400万円返金されることが分かり問題そのものが消滅した。 弱者を守る制度や法律の存在を知ることで、 法律・制度系 悩みを取り除けることが分かり、死ぬ必要がなくなった。 (2006年1月以前に消費者金融、カードキャッシング、商工ローンなどを  利用したことのある人のほぼ全員が過払い請求の権利を有する) (c)POSi-MEDiA inc.
  16. 16. 2007年7月22日、9月16日自分がメディアになる!社会変革ツアー [Tシャツ100人隊・メディア露出] このTシャツは、自分が着て楽しむだけでなく、 出会った人やすれ違った人を幸せにする機能があります。死ぬ気が萎えるコピー入りTシャツ100種類の「死ぬ気が萎える」コピー入りのTシャツを100人が着て歩くことで、生きテクのPR効果を狙う。
  17. 17. 2008年1月7日天国のお父さんへ ∼新橋で働くお父さんへ、ギャルからの手紙∼[自殺でお父さんを亡くしたギャルが、友人の渋谷ギャルたちと一緒に手紙を配布する]
  18. 18. メディア露出
  19. 19. メディア露出 掲載実績 紙メディア ネットメディア その他、ラジオなど多数  ・朝日新聞  ・オーマイニュース  ・読売新聞  ・朝日新聞ネット版  ・東京新聞 テレビ  ・NHK総合(特集)
  20. 20. みんなが生きテクを使いこなし、生きやすい社会を実現させる。勿論、自殺者も激減している。 生きテク数 生きテクサイト 「生きてみる人」 ▼ ▼ の増加 PV数 増加 月間6万人 自殺者3万2千人 「生きてみる」 自殺者(志願者) ▼ ▼ 人の増加 の減少 「生きてみる人」の数 自殺者(志願者)の数「生きてみる人」 自殺者1万人弱 月間100人2008年2月 2008年夏 2008年秋
  21. 21. 生きテクと ・海外版社会変革の推移 ・非難場所のプロデュース ・自殺以外の悩み、苦しみの事例取り扱い ・ドラマ化、映画化 ・他のNPO、NGOと連携 ・年内に自殺者が何人 2008年3月 2008年10月∼  減ったか数値でわかる ∼10月  システム導入 2007年9月 読者数70万人 読者数2000万人 ∼2008年3月 うち月間6万件の うつなど、その他の 自殺機会損失 社会課題も激減 現状10万PV 第1フェーズ 第2フェーズ 第3フェーズ 一年半 それ以降
  22. 22. ※これからの主な活動生きテクアーカイブ ・生きテク収集の加速、ユーザビリティーの改善(PV数アップ) ・本当に死ぬ気がなくなるコンテンツか随時効果測定→改善 ・バイラル性を高める(メルマガ、学校や職場でのバイラル)イベント、メディアとの連携 ・某国鉄での全面中吊り広告生きテク  その他、極秘のイベントを計画中  →「日本人なら誰でも知っている」存在へ 経済活動と社会変革の共存を目指す  ・生きテクの事業化→志からソーシャルベンチャーへ (c)POSi-MEDiA inc.
  23. 23. 短期的に結果を出し、その後他の社会的課題も解決していきます。
  24. 24. 一緒に、歴史を変えませんか?

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