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オススメのJavaログ管理手法(コンテナ編)
2022年3月11日
株式会社NTTデータ 技術開発本部
佐藤 雄太
オープンソースカンファレンス2022 Online/Spring
© 2022 NTT DATA Corporation 2
自己紹介
⚫ 佐藤 雄太(さとう ゆうた)
⚫ 株式会社NTTデータ所属
技術開発本部先進コンピューティング技術センタ
⚫ OpenJDKに関連したR&Dとサポート支援
⚫ 元々はPythonでAIなど
⚫ (正直まだJavaよりPythonの方が好き)
⚫ なぜか最近JITのアセンブラ出力見てる
末永 恭正
OpenJDK
Reviewer
IcedTea
Committer
阪田 浩一
Java Champion
OpenJDK
Author
こんな人達がいる職場で働いてます!!
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Java 17開発貢献数
1. Oracle
2. Red Hat
3. 個人
4. SAP
5. Tencent
6. Amazon
7.NTT DATA
8. Arm
9. Alibaba
10.Intel
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このセッションの対象と想定している方
◼ Javaを使っている方
◼ ULログを知らずに使っている、復習したい人
◼ コンテナに興味がある方、使っている方
◼ ログ収集ツールに興味ある方
Javaのみに特化した内容ではありません!
初学者向けです!
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セッションの流れ
◼ コンテナ+Javaの背景
◼ ULログについて基本的な解説
◼ コンテナ環境でのログに関する問題点、その解決策
◼ OSSツールを活用した解決策
◼ 解決策の実例紹介
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何故にJavaでコンテナ?
6
© 2022 NTT DATA Corporation 7
コンテナを選ぶ理由
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マイクロサービスアーキテクチャ
◼ コンテナ技術等を用いてそれぞれのサービスを
独立したプロセスとしてアプリケーションを動作
⚫ 負荷が高くなったサービスを個別にスケールできる
⚫ サービスがそれぞれ独立しているのでお互いを
そこまで気にする必要がない
⚫ ログはどう扱う?
その前に現在のJavaのログはどういうものか?
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Java ULログについて
9
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Java UL(Unified Logging) ログ
◼ Java 9より追加された新形式のログ取得方法
⚫ カテゴリ別、ログレベル別に出力を設定可能(-Xlog option)
⚫ 根本的原因解析(Root Cause Analysis)に必須
⚫ このログを提出することでサポートサービスへの問い合わせが
しやすい
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Java UL(Unified Logging) ログの指定
–Xlog[<what>][:[<output>][:[<decorators>][:<output-options>]]]
-what : 出力内容をタグとレベルで選択
-output : 出力先の指定
-decorators : デコレータの指定
-output-options : ログローテート設定
*ちなみにデフォルトではWarningで標準出力に表示されます。
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Java UL(Unified Logging) ログ ログレベルの変更
• デフォルト(ログレベルWarning)
• ログレベルinfo
java -Xlog:os=info -version
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Java UL(Unified Logging) ログ 出力先の変更
java -Xlog:os=info:file=/home/log/ul.log:t,hn,l,tg:filecount=1,
filesize=1m -version
• ファイルに出力
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Java UL(Unified Logging) ログ JITコンパイルログ出力
java -Xlog:jit+compilation=debug hello
• JITの動作を表示
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Java UL(Unified Logging) ログ 有用性
◼ これらが出来ると何が良いか?
⚫ エラー時に見たいエラー文だけ確認できる
⚫ 前のログを指定された場所に保存して一括管理する、
後で確認したいときに参照できる
➢ とりあえずこれ一本で設定を指定できるので非常にSimple
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設定したJava UL(Unified Logging) ログの確認方法
jcmd プロセスID VM.log list
Java Sleep.java
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設定したJava UL(Unified Logging) ログの変更方法
jcmdプロセスID VM.log output=#1 output_options=os=info
実行中に出力の
ログレベルをinfoに変更
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Java UL(Unified Logging) ログ 総評
◼ Java9より搭載されたULログ
⚫ Java 8以前に比べて設定が容易
⚫ レベルやカテゴリ別に設定可能
⚫ jcmdコマンドを使って実行後確認、変更などが容易
⚫ なによりプログラム書く側から情報が見やすい
◼ ただコンテナ環境だとある問題点が...
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コンテナの問題点
19
© 2022 NTT DATA Corporation 20
コンテナ技術とは
◼ 簡単にいうとホストOS上で独立したプロセスとして
実行されるアプリケーション環境
https://www.docker.com/resources/what-container
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現時点で主流なコンテナエンジン
• Docker
Docker社が開発
• Podman
Red Hat社が開発
互換性があるのでどちらもほぼ同じコマンドで使える
PodmanはK8sのように簡単なpodを作れる
(後述のログ分析で便利なので今回は後者を主に利用)
© 2022 NTT DATA Corporation 22
コンテナ技術の特徴
◼ 仮想環境と違いローカル環境を汚さず、コマンド一つで簡単に
コンテナ環境を作成可能、サービスとしても利用可能
◼ 揮発性という特徴を持つ
© 2022 NTT DATA Corporation 23
コンテナの揮発性について
◼ 揮発性(volatility)
Wikipediaによると、、
⚫ 液体の蒸発しやすい性質(相転移参照)(灯油、有機物など)
⚫ 揮発性メモリ: 電源を切ると記憶内容が消える
性質の記憶装置
© 2022 NTT DATA Corporation 24
コンテナの特徴 - 揮発性について
◼ コンテナ内で出力したデータは永続しない
⚫ なぜ?
➢コンテナ環境では起動するたびに新しいコンテナを
作成することを想定しているから
⚫ なんのため?
➢起動の際はどこの環境においても同じ状況を再現
(ポータビリティを重視)
© 2022 NTT DATA Corporation 25
コンテナの揮発性が起こすログの消失
再起動
⚫ コンテナ内のログは?
➢ 漏れなく消えます
© 2022 NTT DATA Corporation 26
コンテナの揮発性が起こすログの消失
消滅
Bye !!
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コンテナでのログ運用(解決策)
27
© 2022 NTT DATA Corporation 28
揮発性が起こす問題点への解決策
⚫ 何はともあれ外部へ保存!!
コンテナは終了したらインスタンスが破棄されるのが
前提なのでその前に外部へ保存する
⚫ いくつかある方法としては
❖ 外部ストレージに直接送る
❖ ネットワークでブロードキャスト
❖ サイドカー形式で他のコンテナに移動
© 2022 NTT DATA Corporation 29
コンテナでのログ分析手法(理想図)
外部ボリューム
⚫ コンテナ内で出力されたログは
「外部」のボリュームへ
⚫ 外部ボリュームに置いた
ログを別コンテナで分析
⚫ そのためにもコンテナ側で設定
を変更、OSSツールを活用
© 2022 NTT DATA Corporation 30
助けてもらうついでに、、、(ログ分析ツールを活用)
cat ul.log | grep ….
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コンテナ側での設定
31
© 2022 NTT DATA Corporation 32
永続ボリュームへの移行 Step1
外部ボリューム
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そもそもコンテナにおけるファイルシステムとは?
⚫ コンテナでは仮想環境と違いホストから分離されている
⚫ これを可能にしているのがnamespaceというLinuxの技術
⚫ コンテナではプロセスIDやファイルシステムなどが
コンテナごとに分離されている
(つまりコンテナからローカル環境が見えない)
⚫ じゃあどうする?
➢ マウントさせましょう
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コンテナでのマウント(現時点で主な3種類)
bind volume tmpfs
メリット • 前準備が不要なので
一番簡単
• 複数コンテナでの
運用の際の
安全性の高さ
• ホストのメモリ上に
保存するので
読み取りが高速
デメリット • ホスト環境に依存するこ
と(ホスト環境への
意図しない書き込み)
• volume create
の前処理が必要
• Linuxのみ対応
• コンテナ間で
マウント領域を
共有不可
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コンテナでのマウント(ボリュームタイプ)
⚫ 安全性が高い、Docker公式でも一番推奨
https://docs.docker.com/storage/volumes/
© 2022 NTT DATA Corporation 36
コンテナでのマウント(ボリュームタイプ)
$ volume create ullog-vol
$ --mount type=volume,src=ullog-vol,target=/home/log
⚫ Podmanだと
基本以下のパス上に作成されます
(ローカルから参照は基本非推奨)
$HOME/.local/share/contain
ers/storage/volumes/
ullog-vol/_data/
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お助け外部ツールの活用 その1
37
© 2022 NTT DATA Corporation 38
永続ボリュームへの移行 Step2
外部ボリューム
© 2022 NTT DATA Corporation 39
Fluent Bit データシッピングツール
Fluent Bit
• ログを収集し、外部に送信するログシッピングツール
• 出力先にAWS,Azure
GCPなど指定先が豊富
• Parserよりデータフォーマットの
変更が容易
• コンテナ版もある
ただ調整が必要
https://fluentbit.io/
© 2022 NTT DATA Corporation 40
Fluent Bit (もしくはFluentD)データシッピングツール
Fluent Bitでは以下の図のように”input”からデータを収集
し、”Parser”そして”Filter”でデータを処理し、その後”Router”を通し、
複数の”output”にデータが送信されるパイプライン構造となっている。
© 2022 NTT DATA Corporation 41
4.3.2.4.4. Fluent Bit設定ファイル(パーサー設定ファイル)
[PARSER]
Name ul
Format regex
Regex
^¥[(?<datetime>.+?)¥]¥[(?<hostname>.+?)¥]¥[(?<level>.+?)¥]¥[(?<
tags>.+?)¥]¥s+(?<message>[¥s¥S]+?¥Z)
Time_Key datetime
Time_Format %Y-%m-%dT%H:%M:%S.%L%z
jvm-ul-parsers.conf
⚫ 設定ファイルを作成し
入力データをParserを通し、
欲しい出力データに変更可能
右図では
keyとしてdatetimeを指定
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Fluent Bitコンテナ 調整
FROM fluent/fluent-bit
COPY ullog /log/ullog/
COPY jvm-ul-parsers.conf /fluent-bit/etc/
COPY fluent-bit.conf /fluent-bit/etc/
CMD [“/fluent-bit/bin/fluent-bit", "-c", “/fluent-bit/etc/fluent-
bit.conf"]
Dockerfile
◼ docker HubにあるFluent Bitコンテナ(AMD64版)にはmkdir,
catなど標準のコマンドが一切用意されていない...
(ディストロレスイメージ)
⚫ Dockerfileを作成し必要な設定ファイル等はローカルで作成し
予め送ることで解決 !!
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お助け外部ツールの活用 その2
43
© 2022 NTT DATA Corporation 44
永続ボリュームへの移行 Step3
ログ分析
外部ボリューム
© 2022 NTT DATA Corporation 45
Elasticsearch&Kibana
• Elasticsearch
分散型で無料かつオープンな
検索・分析エンジン NoSQL
• Kibana
Elasticsearchに登録したデータを可視化
状況に応じて様々なDashboardを作成可能
先ほど紹介したFlunet Bitのプラグイン設定に対応している
https://www.elastic.co/jp/
© 2022 NTT DATA Corporation 46
Fluent Bitとのプラグイン
Data Processing Storage Visualization
[OUTPUT]
Name es
Match *
Host 127.0.0.1
Port 9200
Logstash_Format on
Logstash_Prefix ul-log
Logstash_DateFormat %Y.%m.%d
Type type1
⚫ Fluent Bit側の設定ファイル
でElasticsearchを
出力先として登録可能
© 2022 NTT DATA Corporation 47
Elasticsearch 登録データ確認
以下のようにcurlコマンドでElasticseach側での
登録したデータの確認が可能
$curl -sS -XGET "localhost:9200/index名/type名/_search?pretty"
{
"_index" : "ul-log-2021.09.01",
"_type" : "type1",
"_id" : "8U4Xn3sBT2e7G3-tQ8O6",
"_score" : 1.0,
"_source" : {
"@timestamp" : "2021-09-01T00:20:48.442Z",
"hostname" : "ce1e7e309f0c",
"level" : "info",
"tags" : "os",
"message" : "Use of CLOCK_MONOTONIC is supported"
}
© 2022 NTT DATA Corporation 48
Kibana Dashboard画面
&&
https://www.elastic.co/jp/kibana/
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お助け外部ツールの活用 その2 EX
49
© 2022 NTT DATA Corporation 50
コンテナ環境の自動化
⚫ 確かに様々なOSSツールを使ってログ分析可能
⚫ だけどツールごとに設定ファイルとか
オプションとか設定、管理が大変そう
⚫ 複数コンテナの設定など自動化できないかなぁ..
© 2022 NTT DATA Corporation 51
Kubernetes(K8s)
• Kubernetes(K8s)
• コンテナ環境の管理を自動化するための
プラットフォーム
(コンテナオーケストレーションエンジン)
• 複数のコンテナをpodといった単位でまとめて一元的に管理
今まで解説してきたULログシッピングをKubernetes(K8s)を使い、
yamlで記述することで同じ動作が可能
https://kubernetes.io/
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Kubernetes(K8s) yaml設定
apiVersion: v1
kind: Pod
…
…
- name:ullog
emptyDir:
- name: config-vol
configMap:
name: fluent-bit-config
• ログファイルをやり取りする
一時ボリューム
• emptyDirを利用
• サイドカーパターンを使い、
Fluent Bitコンテナにログ
をシッピングさせる
• 複数の設定ファイル
• configMapにまとめる
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ULログで実際にやってみた
53
© 2022 NTT DATA Corporation 54
コンテナ環境ULログ分析
一時ボリューム
© 2022 NTT DATA Corporation 55
Podの作成
⚫ Javaアプリケーション, Fluent Bit Podを作成
⚫ Elasticsearch, Kibana Podを作成
© 2022 NTT DATA Corporation 56
Kibana Discover画面
Fluent Bitがログを
シッピング
© 2022 NTT DATA Corporation 57
Kibana Dashboard画面
状況に応じて
様々なグラフを作成可能
© 2022 NTT DATA Corporation 58
コンテナ環境でのログ分析(解決前)
消滅
Bye !!
© 2022 NTT DATA Corporation 59
コンテナ環境でのログ分析(解決後)
© 2022 NTT DATA Corporation
最後に
60
© 2022 NTT DATA Corporation 61
まとめ このセミナーで伝えたかったこと
⚫ ULログの有用性
⚫ コンテナは揮発性なので残したいデータは
外部ストレージへ保存する
⚫ 様々なツールと組み合わせて上記の問題を解決できる
今回は一例なので他にも色々とやり方はあると思います
❖ コンテナの特徴を理解して状況に応じた環境を作成し
よりよいJavaでのコンテナライフを送りましょう!!
© 2022 NTT DATA Corporation
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オススメのJavaログ管理手法 ~コンテナ編~(Open Source Conference 2022 Online/Spring 発表資料)

  • 1. © 2022 NTT DATA Corporation オススメのJavaログ管理手法(コンテナ編) 2022年3月11日 株式会社NTTデータ 技術開発本部 佐藤 雄太 オープンソースカンファレンス2022 Online/Spring
  • 2. © 2022 NTT DATA Corporation 2 自己紹介 ⚫ 佐藤 雄太(さとう ゆうた) ⚫ 株式会社NTTデータ所属 技術開発本部先進コンピューティング技術センタ ⚫ OpenJDKに関連したR&Dとサポート支援 ⚫ 元々はPythonでAIなど ⚫ (正直まだJavaよりPythonの方が好き) ⚫ なぜか最近JITのアセンブラ出力見てる 末永 恭正 OpenJDK Reviewer IcedTea Committer 阪田 浩一 Java Champion OpenJDK Author こんな人達がいる職場で働いてます!!
  • 3. © 2022 NTT DATA Corporation 3 Java 17開発貢献数 1. Oracle 2. Red Hat 3. 個人 4. SAP 5. Tencent 6. Amazon 7.NTT DATA 8. Arm 9. Alibaba 10.Intel
  • 4. © 2022 NTT DATA Corporation 4 このセッションの対象と想定している方 ◼ Javaを使っている方 ◼ ULログを知らずに使っている、復習したい人 ◼ コンテナに興味がある方、使っている方 ◼ ログ収集ツールに興味ある方 Javaのみに特化した内容ではありません! 初学者向けです!
  • 5. © 2022 NTT DATA Corporation 5 セッションの流れ ◼ コンテナ+Javaの背景 ◼ ULログについて基本的な解説 ◼ コンテナ環境でのログに関する問題点、その解決策 ◼ OSSツールを活用した解決策 ◼ 解決策の実例紹介
  • 6. © 2022 NTT DATA Corporation 何故にJavaでコンテナ? 6
  • 7. © 2022 NTT DATA Corporation 7 コンテナを選ぶ理由
  • 8. © 2022 NTT DATA Corporation 8 マイクロサービスアーキテクチャ ◼ コンテナ技術等を用いてそれぞれのサービスを 独立したプロセスとしてアプリケーションを動作 ⚫ 負荷が高くなったサービスを個別にスケールできる ⚫ サービスがそれぞれ独立しているのでお互いを そこまで気にする必要がない ⚫ ログはどう扱う? その前に現在のJavaのログはどういうものか?
  • 9. © 2022 NTT DATA Corporation Java ULログについて 9
  • 10. © 2022 NTT DATA Corporation 10 Java UL(Unified Logging) ログ ◼ Java 9より追加された新形式のログ取得方法 ⚫ カテゴリ別、ログレベル別に出力を設定可能(-Xlog option) ⚫ 根本的原因解析(Root Cause Analysis)に必須 ⚫ このログを提出することでサポートサービスへの問い合わせが しやすい
  • 11. © 2022 NTT DATA Corporation 11 Java UL(Unified Logging) ログの指定 –Xlog[<what>][:[<output>][:[<decorators>][:<output-options>]]] -what : 出力内容をタグとレベルで選択 -output : 出力先の指定 -decorators : デコレータの指定 -output-options : ログローテート設定 *ちなみにデフォルトではWarningで標準出力に表示されます。
  • 12. © 2022 NTT DATA Corporation 12 Java UL(Unified Logging) ログ ログレベルの変更 • デフォルト(ログレベルWarning) • ログレベルinfo java -Xlog:os=info -version
  • 13. © 2022 NTT DATA Corporation 13 Java UL(Unified Logging) ログ 出力先の変更 java -Xlog:os=info:file=/home/log/ul.log:t,hn,l,tg:filecount=1, filesize=1m -version • ファイルに出力
  • 14. © 2022 NTT DATA Corporation 14 Java UL(Unified Logging) ログ JITコンパイルログ出力 java -Xlog:jit+compilation=debug hello • JITの動作を表示
  • 15. © 2022 NTT DATA Corporation 15 Java UL(Unified Logging) ログ 有用性 ◼ これらが出来ると何が良いか? ⚫ エラー時に見たいエラー文だけ確認できる ⚫ 前のログを指定された場所に保存して一括管理する、 後で確認したいときに参照できる ➢ とりあえずこれ一本で設定を指定できるので非常にSimple
  • 16. © 2022 NTT DATA Corporation 16 設定したJava UL(Unified Logging) ログの確認方法 jcmd プロセスID VM.log list Java Sleep.java
  • 17. © 2022 NTT DATA Corporation 17 設定したJava UL(Unified Logging) ログの変更方法 jcmdプロセスID VM.log output=#1 output_options=os=info 実行中に出力の ログレベルをinfoに変更
  • 18. © 2022 NTT DATA Corporation 18 Java UL(Unified Logging) ログ 総評 ◼ Java9より搭載されたULログ ⚫ Java 8以前に比べて設定が容易 ⚫ レベルやカテゴリ別に設定可能 ⚫ jcmdコマンドを使って実行後確認、変更などが容易 ⚫ なによりプログラム書く側から情報が見やすい ◼ ただコンテナ環境だとある問題点が...
  • 19. © 2022 NTT DATA Corporation コンテナの問題点 19
  • 20. © 2022 NTT DATA Corporation 20 コンテナ技術とは ◼ 簡単にいうとホストOS上で独立したプロセスとして 実行されるアプリケーション環境 https://www.docker.com/resources/what-container
  • 21. © 2022 NTT DATA Corporation 21 現時点で主流なコンテナエンジン • Docker Docker社が開発 • Podman Red Hat社が開発 互換性があるのでどちらもほぼ同じコマンドで使える PodmanはK8sのように簡単なpodを作れる (後述のログ分析で便利なので今回は後者を主に利用)
  • 22. © 2022 NTT DATA Corporation 22 コンテナ技術の特徴 ◼ 仮想環境と違いローカル環境を汚さず、コマンド一つで簡単に コンテナ環境を作成可能、サービスとしても利用可能 ◼ 揮発性という特徴を持つ
  • 23. © 2022 NTT DATA Corporation 23 コンテナの揮発性について ◼ 揮発性(volatility) Wikipediaによると、、 ⚫ 液体の蒸発しやすい性質(相転移参照)(灯油、有機物など) ⚫ 揮発性メモリ: 電源を切ると記憶内容が消える 性質の記憶装置
  • 24. © 2022 NTT DATA Corporation 24 コンテナの特徴 - 揮発性について ◼ コンテナ内で出力したデータは永続しない ⚫ なぜ? ➢コンテナ環境では起動するたびに新しいコンテナを 作成することを想定しているから ⚫ なんのため? ➢起動の際はどこの環境においても同じ状況を再現 (ポータビリティを重視)
  • 25. © 2022 NTT DATA Corporation 25 コンテナの揮発性が起こすログの消失 再起動 ⚫ コンテナ内のログは? ➢ 漏れなく消えます
  • 26. © 2022 NTT DATA Corporation 26 コンテナの揮発性が起こすログの消失 消滅 Bye !!
  • 27. © 2022 NTT DATA Corporation コンテナでのログ運用(解決策) 27
  • 28. © 2022 NTT DATA Corporation 28 揮発性が起こす問題点への解決策 ⚫ 何はともあれ外部へ保存!! コンテナは終了したらインスタンスが破棄されるのが 前提なのでその前に外部へ保存する ⚫ いくつかある方法としては ❖ 外部ストレージに直接送る ❖ ネットワークでブロードキャスト ❖ サイドカー形式で他のコンテナに移動
  • 29. © 2022 NTT DATA Corporation 29 コンテナでのログ分析手法(理想図) 外部ボリューム ⚫ コンテナ内で出力されたログは 「外部」のボリュームへ ⚫ 外部ボリュームに置いた ログを別コンテナで分析 ⚫ そのためにもコンテナ側で設定 を変更、OSSツールを活用
  • 30. © 2022 NTT DATA Corporation 30 助けてもらうついでに、、、(ログ分析ツールを活用) cat ul.log | grep ….
  • 31. © 2022 NTT DATA Corporation コンテナ側での設定 31
  • 32. © 2022 NTT DATA Corporation 32 永続ボリュームへの移行 Step1 外部ボリューム
  • 33. © 2022 NTT DATA Corporation 33 そもそもコンテナにおけるファイルシステムとは? ⚫ コンテナでは仮想環境と違いホストから分離されている ⚫ これを可能にしているのがnamespaceというLinuxの技術 ⚫ コンテナではプロセスIDやファイルシステムなどが コンテナごとに分離されている (つまりコンテナからローカル環境が見えない) ⚫ じゃあどうする? ➢ マウントさせましょう
  • 34. © 2022 NTT DATA Corporation 34 コンテナでのマウント(現時点で主な3種類) bind volume tmpfs メリット • 前準備が不要なので 一番簡単 • 複数コンテナでの 運用の際の 安全性の高さ • ホストのメモリ上に 保存するので 読み取りが高速 デメリット • ホスト環境に依存するこ と(ホスト環境への 意図しない書き込み) • volume create の前処理が必要 • Linuxのみ対応 • コンテナ間で マウント領域を 共有不可
  • 35. © 2022 NTT DATA Corporation 35 コンテナでのマウント(ボリュームタイプ) ⚫ 安全性が高い、Docker公式でも一番推奨 https://docs.docker.com/storage/volumes/
  • 36. © 2022 NTT DATA Corporation 36 コンテナでのマウント(ボリュームタイプ) $ volume create ullog-vol $ --mount type=volume,src=ullog-vol,target=/home/log ⚫ Podmanだと 基本以下のパス上に作成されます (ローカルから参照は基本非推奨) $HOME/.local/share/contain ers/storage/volumes/ ullog-vol/_data/
  • 37. © 2022 NTT DATA Corporation お助け外部ツールの活用 その1 37
  • 38. © 2022 NTT DATA Corporation 38 永続ボリュームへの移行 Step2 外部ボリューム
  • 39. © 2022 NTT DATA Corporation 39 Fluent Bit データシッピングツール Fluent Bit • ログを収集し、外部に送信するログシッピングツール • 出力先にAWS,Azure GCPなど指定先が豊富 • Parserよりデータフォーマットの 変更が容易 • コンテナ版もある ただ調整が必要 https://fluentbit.io/
  • 40. © 2022 NTT DATA Corporation 40 Fluent Bit (もしくはFluentD)データシッピングツール Fluent Bitでは以下の図のように”input”からデータを収集 し、”Parser”そして”Filter”でデータを処理し、その後”Router”を通し、 複数の”output”にデータが送信されるパイプライン構造となっている。
  • 41. © 2022 NTT DATA Corporation 41 4.3.2.4.4. Fluent Bit設定ファイル(パーサー設定ファイル) [PARSER] Name ul Format regex Regex ^¥[(?<datetime>.+?)¥]¥[(?<hostname>.+?)¥]¥[(?<level>.+?)¥]¥[(?< tags>.+?)¥]¥s+(?<message>[¥s¥S]+?¥Z) Time_Key datetime Time_Format %Y-%m-%dT%H:%M:%S.%L%z jvm-ul-parsers.conf ⚫ 設定ファイルを作成し 入力データをParserを通し、 欲しい出力データに変更可能 右図では keyとしてdatetimeを指定
  • 42. © 2022 NTT DATA Corporation 42 Fluent Bitコンテナ 調整 FROM fluent/fluent-bit COPY ullog /log/ullog/ COPY jvm-ul-parsers.conf /fluent-bit/etc/ COPY fluent-bit.conf /fluent-bit/etc/ CMD [“/fluent-bit/bin/fluent-bit", "-c", “/fluent-bit/etc/fluent- bit.conf"] Dockerfile ◼ docker HubにあるFluent Bitコンテナ(AMD64版)にはmkdir, catなど標準のコマンドが一切用意されていない... (ディストロレスイメージ) ⚫ Dockerfileを作成し必要な設定ファイル等はローカルで作成し 予め送ることで解決 !!
  • 43. © 2022 NTT DATA Corporation お助け外部ツールの活用 その2 43
  • 44. © 2022 NTT DATA Corporation 44 永続ボリュームへの移行 Step3 ログ分析 外部ボリューム
  • 45. © 2022 NTT DATA Corporation 45 Elasticsearch&Kibana • Elasticsearch 分散型で無料かつオープンな 検索・分析エンジン NoSQL • Kibana Elasticsearchに登録したデータを可視化 状況に応じて様々なDashboardを作成可能 先ほど紹介したFlunet Bitのプラグイン設定に対応している https://www.elastic.co/jp/
  • 46. © 2022 NTT DATA Corporation 46 Fluent Bitとのプラグイン Data Processing Storage Visualization [OUTPUT] Name es Match * Host 127.0.0.1 Port 9200 Logstash_Format on Logstash_Prefix ul-log Logstash_DateFormat %Y.%m.%d Type type1 ⚫ Fluent Bit側の設定ファイル でElasticsearchを 出力先として登録可能
  • 47. © 2022 NTT DATA Corporation 47 Elasticsearch 登録データ確認 以下のようにcurlコマンドでElasticseach側での 登録したデータの確認が可能 $curl -sS -XGET "localhost:9200/index名/type名/_search?pretty" { "_index" : "ul-log-2021.09.01", "_type" : "type1", "_id" : "8U4Xn3sBT2e7G3-tQ8O6", "_score" : 1.0, "_source" : { "@timestamp" : "2021-09-01T00:20:48.442Z", "hostname" : "ce1e7e309f0c", "level" : "info", "tags" : "os", "message" : "Use of CLOCK_MONOTONIC is supported" }
  • 48. © 2022 NTT DATA Corporation 48 Kibana Dashboard画面 && https://www.elastic.co/jp/kibana/
  • 49. © 2022 NTT DATA Corporation お助け外部ツールの活用 その2 EX 49
  • 50. © 2022 NTT DATA Corporation 50 コンテナ環境の自動化 ⚫ 確かに様々なOSSツールを使ってログ分析可能 ⚫ だけどツールごとに設定ファイルとか オプションとか設定、管理が大変そう ⚫ 複数コンテナの設定など自動化できないかなぁ..
  • 51. © 2022 NTT DATA Corporation 51 Kubernetes(K8s) • Kubernetes(K8s) • コンテナ環境の管理を自動化するための プラットフォーム (コンテナオーケストレーションエンジン) • 複数のコンテナをpodといった単位でまとめて一元的に管理 今まで解説してきたULログシッピングをKubernetes(K8s)を使い、 yamlで記述することで同じ動作が可能 https://kubernetes.io/
  • 52. © 2022 NTT DATA Corporation 52 Kubernetes(K8s) yaml設定 apiVersion: v1 kind: Pod … … - name:ullog emptyDir: - name: config-vol configMap: name: fluent-bit-config • ログファイルをやり取りする 一時ボリューム • emptyDirを利用 • サイドカーパターンを使い、 Fluent Bitコンテナにログ をシッピングさせる • 複数の設定ファイル • configMapにまとめる
  • 53. © 2022 NTT DATA Corporation ULログで実際にやってみた 53
  • 54. © 2022 NTT DATA Corporation 54 コンテナ環境ULログ分析 一時ボリューム
  • 55. © 2022 NTT DATA Corporation 55 Podの作成 ⚫ Javaアプリケーション, Fluent Bit Podを作成 ⚫ Elasticsearch, Kibana Podを作成
  • 56. © 2022 NTT DATA Corporation 56 Kibana Discover画面 Fluent Bitがログを シッピング
  • 57. © 2022 NTT DATA Corporation 57 Kibana Dashboard画面 状況に応じて 様々なグラフを作成可能
  • 58. © 2022 NTT DATA Corporation 58 コンテナ環境でのログ分析(解決前) 消滅 Bye !!
  • 59. © 2022 NTT DATA Corporation 59 コンテナ環境でのログ分析(解決後)
  • 60. © 2022 NTT DATA Corporation 最後に 60
  • 61. © 2022 NTT DATA Corporation 61 まとめ このセミナーで伝えたかったこと ⚫ ULログの有用性 ⚫ コンテナは揮発性なので残したいデータは 外部ストレージへ保存する ⚫ 様々なツールと組み合わせて上記の問題を解決できる 今回は一例なので他にも色々とやり方はあると思います ❖ コンテナの特徴を理解して状況に応じた環境を作成し よりよいJavaでのコンテナライフを送りましょう!!
  • 62. © 2022 NTT DATA Corporation 本資料に記載されている会社名、商品名、又はサービス名は、各社の登録商標又は商標です