第4回

Device2Cloud
コンテスト紹介

2013年7月
D2Cコンテスト実行委員会
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Device2Could Contest 概要

クラウドを利用する組込みデバイスを
企画・開発・プレゼンする学生コンテスト

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就活より
コン 活!!
テスト

就活サイトを使いこなすスキルより、
コンテストに挑戦しアピールする情熱
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Device2Could Contest 概要
•内 容
– 組込みアプリケーションの企画・開発
• 指定機材を使い、クラウドサービスに接続するデバイスの
組込みアプリケーションを企画・開発。
• 利用者への価値、開発プロセス、デバイスのデモを...
D2Cコンテストの対象

* 情報・通信の学生に限定するものではありません。
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D2Cコンテストの対象

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第1回 D2Cコンテスト@東京電機大学

エントリー
10チーム

ねいったー

・筑波大学大学院
・枕に加速度センサ搭載
「スマート・ピロー」
・眠りの深度をつぶやき
・大手SIerに就職
第2回 D2Cコンテスト@日本マイクロソフト品川本社

エントリー
16チーム

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リアルタイム授業支援システム

写真提供 @IT Monoist
FeliCaリーダ
カードID取得

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*0#

着席センサ
加速度取得

タッチパネル端末

Q-Voteサーバ

出席状態
検出

Q-Vote
ログイ...
ぶたツイファミリ

・東海大学
・硬貨判定機を自作
・募金するとTwitterにつぶやき
・募金すると液晶に緑が増える
・クラウドでデータ共有
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第3回 D2Cコンテスト@東京電機大学 北千住

エントリー
16チーム

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セルフオーダーシステム

画像データ送信

XML解析
客層データ

客層に応じたソートメニューを表示
商品の注文

注
文
情
報

・中国職業能力訓練大学校
・ファミレス,回転寿司,居酒屋向け
・画像認識による客層把握
・気温情報等含む購入...
学校での活用
九州職業能力開発大学校
生産情報システム技術科の
標準課題(製品開発課題)を
D2Cコンテストで発表

広島工業大学
HITチャレンジ(学生自主企画プログラム)制度
学生が自主的に企画を立て、審査の結果、
採択されれば、最高50万...
第4回 コンテストスケジュール
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オープン
セミナ

参加者向け
トレーニング

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参加
申込〆切
(9/20)

予選
審査

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予選
結果
発表

決勝
◆決勝大会 2013年12月7日(土) 13:30...
使用する機材、ソフトウェア (前回まで)
各種サービス
利用可能

クラウド
サービス

各種センサ
利用可能

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システム条件

2013年以降
AZURE

必須

推奨

参加者トレーニング

ether

学生開発アプリ
PF
必須

WEC7

Armadillo440

Linux

推奨
利用可能

参加者トレーニング
他、利用不可

他

M...
後援:

◆新世代M2Mコンソーシアム ◆スマート ジャパン アライアンス ◆NPO法人 M2M研究会
◆IT産業懇話会 ◆NPO法人 組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会

D2Cコンテストは、学生にチャレンジの機会を提供します。
是非...
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Device2Cloudコンテスト紹介

  1. 1. 第4回 Device2Cloud コンテスト紹介 2013年7月 D2Cコンテスト実行委員会 1
  2. 2. Device2Could Contest 概要 クラウドを利用する組込みデバイスを 企画・開発・プレゼンする学生コンテスト 2
  3. 3. 就活より コン 活!! テスト 就活サイトを使いこなすスキルより、 コンテストに挑戦しアピールする情熱 3
  4. 4. Device2Could Contest 概要 •内 容 – 組込みアプリケーションの企画・開発 • 指定機材を使い、クラウドサービスに接続するデバイスの 組込みアプリケーションを企画・開発。 • 利用者への価値、開発プロセス、デバイスのデモをプレゼン テーション •参 加 資 格 – 高校、専門学校、高専、大学、大学院、 職業訓練校 などの 学生で、2~3名でチームを構成 • 参加費は無料。指定した機材を購入する必要があります。 4
  5. 5. D2Cコンテストの対象 * 情報・通信の学生に限定するものではありません。 5
  6. 6. D2Cコンテストの対象 6
  7. 7. 第1回 D2Cコンテスト@東京電機大学 エントリー 10チーム ねいったー ・筑波大学大学院 ・枕に加速度センサ搭載 「スマート・ピロー」 ・眠りの深度をつぶやき ・大手SIerに就職
  8. 8. 第2回 D2Cコンテスト@日本マイクロソフト品川本社 エントリー 16チーム 8
  9. 9. リアルタイム授業支援システム 写真提供 @IT Monoist FeliCaリーダ カードID取得 123 456 789 *0# 着席センサ 加速度取得 タッチパネル端末 Q-Voteサーバ 出席状態 検出 Q-Vote ログイン 学生データ 教員用 管理画面 学籍番号 データ 画面表示 XMLデータ 生成 設問データ POSTデータ 受信 回答データ 着席状態 検出 ・出席状態 ・着席状態 ・設問選択 ・回答選択 ・神奈川工科大 ・学生カード(FeliCa) ・椅子に加速度センサ搭載 ・クラウドでデータ共有 ・テストや出席を管理可能 9
  10. 10. ぶたツイファミリ ・東海大学 ・硬貨判定機を自作 ・募金するとTwitterにつぶやき ・募金すると液晶に緑が増える ・クラウドでデータ共有 10
  11. 11. 第3回 D2Cコンテスト@東京電機大学 北千住 エントリー 16チーム 11
  12. 12. セルフオーダーシステム 画像データ送信 XML解析 客層データ 客層に応じたソートメニューを表示 商品の注文 注 文 情 報 ・中国職業能力訓練大学校 ・ファミレス,回転寿司,居酒屋向け ・画像認識による客層把握 ・気温情報等含む購入傾向把握 ・端末上での商品提案 12
  13. 13. 学校での活用 九州職業能力開発大学校 生産情報システム技術科の 標準課題(製品開発課題)を D2Cコンテストで発表 広島工業大学 HITチャレンジ(学生自主企画プログラム)制度 学生が自主的に企画を立て、審査の結果、 採択されれば、最高50万円が支給されます。 13
  14. 14. 第4回 コンテストスケジュール 7 8 オープン セミナ 参加者向け トレーニング 9 10 11 参加 申込〆切 (9/20) 予選 審査 12 予選 結果 発表 決勝 ◆決勝大会 2013年12月7日(土) 13:30~17:00 予選審査の上位5チームによるプレゼンテーション 大会 会場:東京電機大学 東京(7/19) 横浜(8/31) 東京千住キャンパス 決勝大会では全参加チームのポスターセッションも実施 オープンセミナ 参加者向けトレーニング 14
  15. 15. 使用する機材、ソフトウェア (前回まで) 各種サービス 利用可能 クラウド サービス 各種センサ 利用可能 15
  16. 16. システム条件 2013年以降 AZURE 必須 推奨 参加者トレーニング ether 学生開発アプリ PF 必須 WEC7 Armadillo440 Linux 推奨 利用可能 参加者トレーニング 他、利用不可 他 More 利用可能 JM Badge Board (FreeScale) 推奨 TWR-SENSOR-PAK (FreeScale) 推奨 .NET Gadgeteer (Device Drivers) 推奨 LEGO MINDSTORMS EV3 (LEGO Education) 推奨(調整中) 2013/9月発売開始
  17. 17. 後援: ◆新世代M2Mコンソーシアム ◆スマート ジャパン アライアンス ◆NPO法人 M2M研究会 ◆IT産業懇話会 ◆NPO法人 組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会 D2Cコンテストは、学生にチャレンジの機会を提供します。 是非、コンテスト参加・支援をご検討ください。 詳しくはWEBで Device2Cloud 検索 17
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