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現場に持ち帰るまでがAgile japan!

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Published on

AgileJapan2010
DAY2
ワークショップ4A
「現場に持ち帰るまでがAgile japan!」
~明日から実践するための『持ち帰り型』ワークショップ~
Osaka Study Network
http://osakastudynetwork.seesaa.net/

Published in: Business
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現場に持ち帰るまでがAgile japan!

  1. 1. 現場に持ち帰るまでが Agile Japan! ~明日から実践するための『持ち帰り型』 明日から実践するための『 から実践するための ワークショップ~ ワークショップ~
  2. 2. Osaka Study Network • メンバー 大阪の某システム会社同期5人 • テーマ ビジネス書、セミナー・・・読むだけ、聞くだけでは終わりたくな い。『 実験してみよう!』 • 概要 テーマ自由の勉強会 1ヶ月に1回貸し会議室にて開催 参加型のワークショップを開催 ブログの更新
  3. 3. 目的 聞くだけでなく、持ち帰る やってみよう!!
  4. 4. このワークの位置づけ ①Agile Japan2010へ参加 ②OSNワークへ参加 ③現場で実践 ④Agile Japan2011で事例紹介
  5. 5. ワークショップ1 【お題】 Agile Japanに参加して よかった点・参考になった点を振り返る ワーク1 行くよ!
  6. 6. 席替え 興味のあるテーマごとにグループ分け
  7. 7. よるてっやでじ感なんこ よるてっやでじ感なんこ よるてっやでじ感なんこ よるてっやでじ感なんこ う ぁな 丈大 う ぁな 丈大 う ぁな 丈大 う ぁな 丈大 はで内社のち?プッョか夫ーワのこ はで内社のち?プッョか夫ーワのこ てっ シク てっ シク はで内社のち?プッョか夫ーワのこ はで内社のち?プッョか夫ーワのこ てっ シク てっ シク ?けっ ?けっ ?けっ ?けっ のな なに のな なに だんたっんそ 気 たべ食何日昨、俺 だんたっんそ 気 たべ食何日昨、俺 だんたっんそ 気 たべ食何日昨、俺 だんたっんそ 気 たべ食何日昨、俺 のな なに よたっかよ よたっかよ よたっかよ のな なに よたっかよ !よ シッら の がンョーねらし そ がンョーねセし そ がンョーねセし そ がンョーねらし そ !よ シッセの !よ シッセの !よ シッら の も も も も クーワのあ クーワのあ クーワのあ クーワのあ • 1人2分程度 よたっかよ よたっかよ よたっかよ よたっかよ ンョシッセ例事 ンョシッセ例事 ンョシッセ例事 ンョシッセ例事 • チーム内で共有 チーム共有
  8. 8. 「Agile Japan面白かったな」 で終わらせない より実践に落し込むためのワーク
  9. 9. ワークショップ2 【お題】 「私たちは現場で○○を行動にうつします」 チームごとにテーマを決めて、資料を作成 ワーク2 行くよ!
  10. 10. ポイント メンバーを巻き込む!
  11. 11. 事例1 場を設けるから何かためになる話をして欲しい
  12. 12. 事例2 責任は全部取るから好きにやれ
  13. 13. OSNの例 • 「上の立場」を与えてもらった • 「決定権」を与えてもらった • 「自由度」を与えてもらった • 「場」を与えてもらった •責任は取ってもらった
  14. 14. 「自分が成長したきっかけ」 自分が成長したきっかけ」 したきっかけ カードに をカードに記入 assaa
  15. 15. どな ていつに」験経「」けかっき「たし長成が身自分自・ ○自由欄 。るめ決を期時 と姿す指目の階段一第 ・ すや増をーバンメ 頼依に司上 るえらもてし力協・ を 会 機 と 所 場 る す ル ー゚ ヒ ア ・ り 作けかっき 間時 ・ 化 確 明 を ル ー゚ ヒ ア な 要 必 るえ与を化変に境環 ・ 境環 ・ に為む込き巻を囲周・ けかき働のへ囲周 ・ 力協の囲周 ・ ○行動 ○対策 ○障壁 ○障壁/課題 私たちは○○します。
  16. 16. 全体共有 • チームの代表者による発表 • 1チーム5分
  17. 17. このワークの位置づけ ①Agile Japan2010へ参加 ②OSNワークへ参加 ③現場で実践 ④Agile Japan2011で事例紹介
  18. 18. 明後日からがあなたの Agile Japan2010 あなたのAgileはそこにある!

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