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Tabiiku20131202

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Tabiiku20131202

  1. 1. Tabiiku レポート 実際に子どもと海外へ行ってみた
  2. 2. 最初の旅育 2008年9月 知人のいるノルウェーと経由地 の オランダ(デルフト)10日 間 ・まだ子どもと行くというよりは、赤ん坊を連れて 行くといった感じ。 ・飛行機はバルクヘッド。ただし体調10kgを超 えていたためベビーベッドは借りられず ・ヨーロッパの人々は赤ちゃん連れにやさしい。 (旅行しやすいイメージ) ・子供はナーバスだったもよう。
  3. 3. そしてまた旅へ (ベトナムに決まるまで) きっかけはTabiikuディスカッション 最初は世界遺産を巡ってみたい 知人のおすすめのハロン湾からベトナム 子連れ旅の不安要素 知らないところ、周りの人の意見(食べ物、治 安) たびえもんに相談 →不安要素を軽減していく (経験者の声、無理をしない)
  4. 4. ベトナムに行ってみて (アジアの面白さ近さ) 純粋に楽しめた! ・フライト時間が手頃 ・食事が日本に近い 噂通りに買い物では騙された(それも楽しさ) ガイドを付けたことでベトナムを知ることができ た 日常のベトナムを見ることができた →ハノイの街に馴染めた →観光地化が進んでいないところへ行った アジアの熱気
  5. 5. Tabiikuを通して感じたこと 行った土地に愛着がわく 長い期間家族だけで異なる環境に放り出されるの で結束が強くなる。 密な時間を過ごすことで、普段気がついていない 子供の成長に気がつく。 親も日常の多忙から開放されリラックスできる。 だから子供も喜ぶ。(ビーチが流行る理由もわか る) 子どもと行くと、行った先々で人に声をかけられ る。子供が人間関係を連れてくる。周りの人々に 守られている感覚。

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