2013Jan:GeoBeeAIR空撮事業案内

756 views

Published on

0 Comments
0 Likes
Statistics
Notes
  • Be the first to comment

  • Be the first to like this

No Downloads
Views
Total views
756
On SlideShare
0
From Embeds
0
Number of Embeds
2
Actions
Shares
0
Downloads
3
Comments
0
Likes
0
Embeds 0
No embeds

No notes for slide

2013Jan:GeoBeeAIR空撮事業案内

  1. 1. GeoBeeAir空撮事業案内@mapconcierge MAPconcierge Inc. マップコンシェルジュ株式会社
  2. 2. 空撮専用マルチコプター 国内での撮影実績多数 高度250mでも 安定飛行!  専用スタビ ライザーによる 高品質空撮が可 能な     軽量ヘキ サコプター GeoBeeAir6 概要 フルセット価格:198万円(税込・送料込) 機体重量:約2kg ペイロード(搭載できる重量):最大600g 飛行時間:約10分(最大20分) 撮影高度:上限250m(航空法上の制限) 耐風性能:5∼7 m/s
  3. 3. GeoBeeAir6 空撮用マルチコプター 諸元移動可能範囲 【搭載実績あり、追加変更オプション可能】半径100∼200m/1フライト、有視界のみ ・RGBカメラ:GX200, GXR(Ricoh), NEX-5N(SONY), Powershot S100(Canon)追加オプションでオートパイロット機能搭載可能 ・近赤外線カメラ:ADC3(Tetracam) ・熱赤外線カメラ:Thermo Shot F30(NEC/Avio)搭載センサーは柔撮影範囲・地上解像度(画像1ピクセルあたり) 軟に変更できます。まずはご相談ください。Sony NEX-7(レンズ E16mm F2.8 + ウルトラワイドコンバーター)搭載時・約170x110m、空間解像度約3cm(高度50m) 飛行時間・約350x200m、空間解像度約5cm(高度150m) 約10分(気象条件に依存。)・約600x400m、空間解像度約10cm(高度250m) 推奨飛行距離主な計測対象 操縦者から半径200m水田や農地など、小範囲向け 飛行高度実績例 航空法に基づき飛行高度は150∼250m【撮影受託】広域瓦礫処理場、国立公園、湿地、農地、海岸部【本体販売】教育機関、研究機関、コンサル会社等 離発着条件 GPSが取得可能で半径1m程度の平らなスペース重量2kg(機体のみ) 耐風性 5∼7 m/sサイズ80cm 80cm 30m(キャスター付き専用ケースにて人力で移動可能) 燃料 リチウムイオンポリマーバッテリーペイロード(搭載可能なセンサデバイス重量)最大600g プロポ ラジコン用プロポ、スティックモード2搭載センサー【標準装備】 NEX-7(SONY)+ウルトラワイドコンバーター 2軸スタビライザー標準装備(直下視、斜め撮影にも対応)
  4. 4. 撮影データサンプル 高度250mからの直下視可視光画像撮影(空間分解能約10cm) 約600m約400m
  5. 5. Panorama Photo by Shinji Yamasaki (CC BY) by Taichi FURUHASHI
  6. 6. http://t-photoworks.com/moviefolder/2012/UAVtest2/video.html movie by Tomonori TANIGUCHI, cyberforest, mapconcierge. (CC BY), Courtesy of the Tokyo University of Tokyo Forests by Taichi FURUHASHI

×