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1999• 9月 プレ勉強会• 9月 第1回「オランダと英国における電子図            ダ  書館」鈴木敬二• 11月 「工学部文献収集講座の報告」江上敏  哲&「新着図書リスト作成プログラムについ  て」大綱浩  て」大綱浩一
2000• 3月 「京都大学に新しい図書館を創る」天野絵里子• 4月 「あめりか日記 図書館の話もあるかもしれな      「あめりか日記:図書館の話もあるかもしれな  いよ、よゆうがあれば」後藤慶太• 5月 「プレゼンテーションを考える」• ...
2001• 9月 “OPAC‐ejリンク”作戦会議• 11月 イギリス図書館ツアー       ギ• 11月 「電子図書館におけるメタデータ」渡邊  隆弘氏(神戸大学)
2001.112001 11イギリス図書館ツアー
2002• 7月 「First year をふりかえって : UCLA情報学  科のカリキュラムと、UCLA Library System に  科のカリキ ラムと UCLA Lib           S t に  ついて」児玉優子     ...
2003• 4月 「図書館のミッション・ステートメント(使  命声明)」 赤澤久弥• 9月 くずし字を読む会• 10月 「レファレンス協同データベース実験事  業」山崎博樹氏・依田紀久氏(国立国会図書  館関西館)
2004• 3月 資料保存ワークショップ• 3月 「学術コミュニケーションの変化と大学出版部‐‐      学術コミュ ケ ションの変化と大学出版部  特に大学図書館との共同の可能性について」 鈴木哲  也氏(京都大学学術出版会)• 7月~ 電...
2005• 1月 「アメリカ医学図書館協会年次総会参加  報告」山下ユミ• 2月 「図書館の危機管理:京都大学人間・環     「図書館の危機管理:京都大学人間 環  境学研究科総合人間学部図書館の水損資  料を中心に」辰野直子・呑海沙織  料...
2006• 1月 「北米大学図書館における利用者中心  サービス」シャロン・ドマイヤー氏  サ ビス」シャロン ドマイヤ 氏• 2月 大学図書館職員と国立国会図書館関西  館職員との交流会• 3月 勉強会web中継• 9月 「夏休み企画 みんぱ...
2007• 1月 「Web2.0「の先」を考える」澤田大祐(国  立国会図書館関西館)• 11月 「教育・学習方法の変貌と図書館:同志      「教育 学習方法の変貌と図書館:同志  社大学からみた近未来展望」井上真琴氏(同  志社大学)
2008• 3月 「データベースからデータだけをいただく方  法(Web API入門)」林豊  法(Web API入門)」林豊• 4月 「京都図書館情報学学習会との合同勉強  会」• 5月 第100回「大学図書館員の品格」呑海沙織   月 第 ...
2009• 3月 「利用者中心視点からOPACのあり方を  考える」橋本直樹 氏(同志社大学4回生)• 8月 「Wikipediaをいかに使いこなすか? ‐‐‐  知識抽出、情報ナビゲーション、そしてトピッ  ク発見」清田陽司  ク発見 清田陽...
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20091104 ku-librarians勉強会 : #117 図書系職員勉強会10周年企画「ARG と ku-librarians の10年--これまでとこれから」(ku-librarians発表資料)

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20091104 ku-librarians勉強会 : #117 図書系職員勉強会10周年企画「ARG と ku-librarians の10年--これまでとこれから」(ku-librarians発表資料)

  1. 1. 1999• 9月 プレ勉強会• 9月 第1回「オランダと英国における電子図 ダ 書館」鈴木敬二• 11月 「工学部文献収集講座の報告」江上敏 哲&「新着図書リスト作成プログラムについ て」大綱浩 て」大綱浩一
  2. 2. 2000• 3月 「京都大学に新しい図書館を創る」天野絵里子• 4月 「あめりか日記 図書館の話もあるかもしれな 「あめりか日記:図書館の話もあるかもしれな いよ、よゆうがあれば」後藤慶太• 5月 「プレゼンテーションを考える」• 6月 「図書館人と書店人」南浦邦仁(ジュンク堂京 都店長)• 11月 「英国図書館におけるリモート・サービスの発 展 展とMIMAS」 Mr. Ross Macyntyre(MIMAS), Dr John 」 y y ( ), Habershon(BL), Mr. Richard Roman(BL)
  3. 3. 2001• 9月 “OPAC‐ejリンク”作戦会議• 11月 イギリス図書館ツアー ギ• 11月 「電子図書館におけるメタデータ」渡邊 隆弘氏(神戸大学)
  4. 4. 2001.112001 11イギリス図書館ツアー
  5. 5. 2002• 7月 「First year をふりかえって : UCLA情報学 科のカリキュラムと、UCLA Library System に 科のカリキ ラムと UCLA Lib S t に ついて」児玉優子 」• 11月 「Where can I go? : OpenURLによる状況 判断型リンク(SFXを中心として)」 判断型リンク( を中心として) 冨岡達治
  6. 6. 2003• 4月 「図書館のミッション・ステートメント(使 命声明)」 赤澤久弥• 9月 くずし字を読む会• 10月 「レファレンス協同データベース実験事 業」山崎博樹氏・依田紀久氏(国立国会図書 館関西館)
  7. 7. 2004• 3月 資料保存ワークショップ• 3月 「学術コミュニケーションの変化と大学出版部‐‐ 学術コミュ ケ ションの変化と大学出版部 特に大学図書館との共同の可能性について」 鈴木哲 也氏(京都大学学術出版会)• 7月~ 電子図書館の新たな潮流』シリーズ – 「サブジェクト・ゲートウェイ」進藤達郎 – 「機関リポジトリ」筑木一郎 – 「オンライン・チュートリアル」山口直子 – 「デジタル・レファレンス」辰野直子• 8月 「引用データベース」 遠山美香子氏、渡辺麻子 氏(トムソンサイエンティフィック) 氏(トム サイ ク)
  8. 8. 2005• 1月 「アメリカ医学図書館協会年次総会参加 報告」山下ユミ• 2月 「図書館の危機管理:京都大学人間・環 「図書館の危機管理:京都大学人間 環 境学研究科総合人間学部図書館の水損資 料を中心に」辰野直子・呑海沙織 料を中心に 辰野直子 呑海沙織• 6月 「国立国会図書館の遠隔複写・貸出 「国立国会図書館の遠隔複写 貸出 サービス」 藤原由華• 10月 事務系職員勉強会との交流勉強会
  9. 9. 2006• 1月 「北米大学図書館における利用者中心 サービス」シャロン・ドマイヤー氏 サ ビス」シャロン ドマイヤ 氏• 2月 大学図書館職員と国立国会図書館関西 館職員との交流会• 3月 勉強会web中継• 9月 「夏休み企画 みんぱく図書室に行こ 「夏休み企画:みんぱく図書室に行こ う!:みんぱくツアー」山本千恵
  10. 10. 2007• 1月 「Web2.0「の先」を考える」澤田大祐(国 立国会図書館関西館)• 11月 「教育・学習方法の変貌と図書館:同志 「教育 学習方法の変貌と図書館:同志 社大学からみた近未来展望」井上真琴氏(同 志社大学)
  11. 11. 2008• 3月 「データベースからデータだけをいただく方 法(Web API入門)」林豊 法(Web API入門)」林豊• 4月 「京都図書館情報学学習会との合同勉強 会」• 5月 第100回「大学図書館員の品格」呑海沙織 月 第 回 大学図書館員 品格」呑海沙織• 7月 「OPACを用いた電子リソースへのナビゲー ション」大綱浩一• 12月 「第10回図書館総合展レビュー」西川真樹 子,林 豊 大 賢人 林 豊,大西
  12. 12. 2009• 3月 「利用者中心視点からOPACのあり方を 考える」橋本直樹 氏(同志社大学4回生)• 8月 「Wikipediaをいかに使いこなすか? ‐‐‐ 知識抽出、情報ナビゲーション、そしてトピッ ク発見」清田陽司 ク発見 清田陽司 氏(東京大学)

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