SEゼミ2014 - 練習

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2014年のSEゼミの「プログラミングが好きな学生のためのリーダブルコード勉
強会」の課題の進め方を練習する方法の説明。

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SEゼミ2014 - 練習

  1. 1. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 練習の仕方 須藤功平 株式会社クリアコード SEゼミ2014 - リーダブルコード勉強会1 2014/06/22
  2. 2. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 課題の目的 将来を見据えた リーダブルコード力の レベルアップ
  3. 3. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 目指すこと リーダブルコードを 発見できるようになる
  4. 4. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 目指さないこと テクニックをたくさん覚える✓ 難しいプログラムでも 実装できるようになる ✓ 速く実装できるようになる✓
  5. 5. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 課題の傾向 技術的に難しいことは 意図的に避けている ✓ 段階的に改良していく✓ 時間内で実装しきれない分量 すべて実装する必要はない!✓ ✓
  6. 6. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 練習としてやること 仕様1を実装進め方の詳細はtask.mdを参照
  7. 7. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 メモ 工夫したことはmemo.mdに書く✓ memo.mdはリポジトリーにpush✓ ↓を含めるとよい 実際のコードのURL✓ リーダブルな理由✓ ✓
  8. 8. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 リーダブルコードとは 読む人基準 読む人がリーダブルだと思ったら リーダブルコード ✓ ✓ 読む人の視点を意識してみて どんな人が読む?✓ どんな前提知識がある?✓ ✓
  9. 9. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 困ったら1 メンターに相談 メンターは答えを教えない✓ 一緒に考えてくれる✓ ✓ なんで!?答えを教えてよ! トレーナーが禁止している (参加者が考える機会を奪わないため) ✓ メンターは意地悪ではない✓ ✓
  10. 10. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 困ったら2 まわりの参加者に相談 答えを教えてもよい✓ 一緒に考えてもよい✓ ✓ ヒント 答えを教えるときは理由も伝える (教える参加者が考える機会になる!) ✓ 聞く人は理由も聞く (考え方を知ると新しい視点でコードを読める!) ✓ ✓
  11. 11. 練習の仕方 Powered by Rabbit 2.1.3 連絡事項 C系グループ・Pythonグループ 休憩後は会議室へ移動✓ 12:00になったら戻ってくる✓ 午後は元の場所✓ ✓ Javaグループ・Rubyグループ 移動なし✓ ✓

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