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IGDA日本について
特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本
(NPO法人 IGDA日本)
http://www.igda.jp/
Twitter: @IGDA_JAPAN
2014.8.6
NPO法人
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IGDA(国際ゲーム開発者協会)
International Game Developers Association
• ゲーム開発者「個人」を対
象とした国際NPO
• 情報共有とコミュニティ育
成で業界に貢献
• アメリカを中心に全世界...
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拡大するIGDA
• 米ホワイトハウスミーティング(’10年2月2日)
議題「肥満対策のゲームコンテンストに、
どのようにイノベーションをおこすか」
• Global Game Jam 2012(’12年1月27〜29日)
世界最大のゲーム...
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IGDA日本について
• 活動
– 2002年4月にIGDA東京(旧称)を発足(任意団体)
2012年12月からNPO法人としてさらに活動を推進
– SIG(専門部会)中心にセミナーやワークショップを開催
– 年々活動を拡大しスーパーチャプ...
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IGDA日本のミッション
この法人は情報化社会の進展と共に、デジタル
ゲーム制作技術が特定の産業界にとどまらず、
広く社会全般に応用が進む現状をかんがみ、デ
ジタルゲーム開発者・関係者が集中する東京の
地理的特性を活かしつつ、諸団体の国際的...
NPO法人IGDA日本・組織構成
執行部
Special Interest Group
(専門部会)
理事会
Task Force
(タスクフォース)
SIG-AI
(人工知能)
SIG-TA
(テクニカルアーティスト)
SIG-Audio
(...
NPO法人IGDA日本・理事会
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役名 氏名 所属
理事長 小野 憲史 ゲームジャーナリスト
副理事長 中林 寿文 サイバーズ株式会社 代表取締役社長
理事 高橋 勝輝 フリーランス編集者/SE
理事 山根 信二 岡山理科大学総合情報学部情報...
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SIG-AI
デジタルゲームにおける人工知能技術について知識を共有、
議論し、ゲーム開発の現場への応用、アカデミックな研究を共
に促進し、相乗作用を促すと同時に、当専門分野の人材の育
成に、大学をはじめ教育機関、企業との連携の中で貢献する。...
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SIG-TA
日本のゲーム開発にテクニカルアーティスト職の確
かな足場を築き、開発全体の底上げを目指す交流
の場を提供する。
• 連絡先:tech_art@igda.jp
• 正世話人:麓一博(セガ)
• 副世話人:杉山明(OXYBOT)
...
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SIG-Audio
ゲームオーディオに関する業界の枠を越えた交流の場を
提供し、積極的な討論・情報交換を推進する。活動の周
知発信と知見の共有によって、自らの研鑽と次世代の育
成を目的とする。
• 公式サイト: http://igdaja...
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SIG-Glocalization
ゲームビジネスのグローバル化とDL配信時代におけ
る、ローカリゼーション技術の向上と海外向け配信、お
よび海外ビジネスに関する知見を共有する。
• 公式サイト:https://sites.google....
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SIG-ARG
代替現実ゲーム(ARG)を中心とした体験型エンタテイ
ンメントの普及活動を通じ、トランスメディア展開や日
常生活への浸透を始めとした多様な要素を有する新し
いエンタテインメントの姿を提案する。
• 公式サイト:ARG情報局...
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SIG-Board Game
「アナログゲーム」のもつ手軽にゲームを制作できる強
みを用い、ゲームデザインを体験として学んでいくワーク
ショップを開催して、ゲーム開発者のゲームデザインの
能力向上を推進する。またボードゲームをコミュニケー...
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SIG-eSports
日本国内におけるデジタルゲーム競技(e-sports)
の普及と啓蒙および、国外e-sports団体との連携
を図る。
• 公式サイト:http://igdajapan-esports.blogspot.jp/
•...
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SIG-Indie
ゲーム開発者の裾野を拡げることを目的とし、商業・
非商業、プロ・アマチュアの区別なく、企業内外での
ゲーム開発・販売・流通などに関する知見の共有と
開発者間の交流を目的とする。
• 連絡先:indie@igda.jp
...
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SIG-Academic
学から産への情報発信や、世界の学会と国内産業の接続
を推進する。継続的にゲーム研究・教育・人材育成・学会動
向といった学術系情報をIGDA日本のサイトから発信共有す
る他に、産学連携によるGlobal Game ...
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Internationalization-TF
IGDA日本の情報を英語で海外に発信する。
また海外の主要開発記事を日本語に翻訳する。
• 公式サイト:http://ifigdaj.blogspot.jp/
• 連絡先:i18n_forc...
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福島GameJam-TF
情報通信技術(ICT)産業であるデジタルゲーム産業の
立場から、東日本大震災被災地の子供や若者への
ICT分野の人材育成機会の提供、GameJamの開催
によりICT分野での産業復興の可能性を示す等により
復興支...
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Student-TF
ゲーム業界をめざす学生と、プロのゲーム開発者が交
流する機会を提供する。IGDA日本の次世代を担う人
材を育成する。
• 公式サイト:
https://www.facebook.com/groups/igdaj.st...
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東京ロケテゲームショウ-WG
同人ゲーム、フリーゲーム、インディーズゲームなどの
自主制作ゲームの制作・流通を、そのロケーションテスト
の開催を通じて支援する。自主制作ゲームの発表・評価
と参加者間の交流の機会を提供することを通じて、制作...
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主要活動実績(2013年7月1日〜2014年6月30日)
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月 イベント名 月 イベント名
7月 GTMF東京懇親会 12月 日米ゲーム「新」事情
SIG-Audio 05 1月 新年会
8月 福島GameJam 2013 グローバル...
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2013年度の主な活動
東京ロケテゲームショウ GDC2014講演
セミナー(SIG-Audio) IGDS
23
スカラーシップ(2012年8月、9月)
CEDEC 福島ゲームジャム in メディア芸術祭
東京ゲームショウ 展示会場
第17回 文化庁メディア芸術祭
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東北ITコンセプト
福島GameJam 2013
(2013年8月)
開催規模
- 4ヶ国(日本,台湾,コロンビア,チリ)
- 14会場
- 約520名
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協力関係団体
• IGDA関西(’05〜)※
• IGDA福岡(’09〜)※
• IGDA東北(’12〜)※
※国内他チャプターとは地域支部として対等関係
• コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
• 日本デジタルゲーム学会(...
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よろしくお願いします
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IGDA日本公式サイト http://www.igda.jp
連絡先 info@igda.jp
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特定非営利活動法人国際ゲーム開発者協会日本(NPO法人 IGDA日本)の概要です

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  1. 1. 1 IGDA日本について 特定非営利活動法人 国際ゲーム開発者協会日本 (NPO法人 IGDA日本) http://www.igda.jp/ Twitter: @IGDA_JAPAN 2014.8.6 NPO法人
  2. 2. 2 IGDA(国際ゲーム開発者協会) International Game Developers Association • ゲーム開発者「個人」を対 象とした国際NPO • 情報共有とコミュニティ育 成で業界に貢献 • アメリカを中心に全世界で 1万人以上の会員 • 全世界で122の支部(チャ プター)、25のSIG GDC2013のIGDA年次総会(2013年3月)
  3. 3. 3 拡大するIGDA • 米ホワイトハウスミーティング(’10年2月2日) 議題「肥満対策のゲームコンテンストに、 どのようにイノベーションをおこすか」 • Global Game Jam 2012(’12年1月27〜29日) 世界最大のゲームジャムとして、ギネスブックに登録 • IGDAサミット2013(’13年7月) 米シアトルで開催、トピックがさらに充実
  4. 4. 4 IGDA日本について • 活動 – 2002年4月にIGDA東京(旧称)を発足(任意団体) 2012年12月からNPO法人としてさらに活動を推進 – SIG(専門部会)中心にセミナーやワークショップを開催 – 年々活動を拡大しスーパーチャプター化 • 運営 – ボランティアベース(常勤者無し)で、セミナーやワーク ショップの企画・発案者を中心に手伝える人がサポート – 主にネット(MLやSkype等)でミーティングを行い、企画・ 実施まで進める IGDAの会員登録はドル建て決済で、IGDA日本ではメンバー参加を義務づけていない。 ただし開発者の国際ネットワーク力は無視できない力を持つ。
  5. 5. 5 IGDA日本のミッション この法人は情報化社会の進展と共に、デジタル ゲーム制作技術が特定の産業界にとどまらず、 広く社会全般に応用が進む現状をかんがみ、デ ジタルゲーム開発者・関係者が集中する東京の 地理的特性を活かしつつ、諸団体の国際的な架 け橋となり、産官学連携の一翼をになうことで、 高い文化・芸術・教育・社会・経済的価値を創 出し、よりよい社会を建設するための活動を行 うことを目的とする。(NPO設立趣意書より) 5
  6. 6. NPO法人IGDA日本・組織構成 執行部 Special Interest Group (専門部会) 理事会 Task Force (タスクフォース) SIG-AI (人工知能) SIG-TA (テクニカルアーティスト) SIG-Audio (サウンド・オーディオ) SIG-eSpots (デジタルゲーム競技) SIG- Glocalization (ローカライズ,海外展開) SIG-ARG (代替現実ゲーム) SIG-BoardGame (アナログゲーム) SIG-Indie (同人・独立系) SIG-Academic (産学連携) 監事 社員総会 理事長 小野憲史 副理事長 中林寿文 I18N-TF (海外向け情報発信) 福島GameJam- TF (東北IT人材育成・交流) TLGS-WG (ユーザーテスト) ワーキンググループ Student-TF (プロ&学生交流)
  7. 7. NPO法人IGDA日本・理事会 7 役名 氏名 所属 理事長 小野 憲史 ゲームジャーナリスト 副理事長 中林 寿文 サイバーズ株式会社 代表取締役社長 理事 高橋 勝輝 フリーランス編集者/SE 理事 山根 信二 岡山理科大学総合情報学部情報科学科 ゲームシステムデザイン研究室 教員 理事 松井 悠 株式会社グルーブシンク 代表取締役 理事 松原 健二 東京大学特任研究員 監事 竹内 ゆうすけ 合同会社ラ・シタデール 代表/ 中小企業診断士 監事 板垣 貴幸 (2012年6月16日設立総会・11月6日NPO認証・11月19日設立登記) ※ 理事・監事の役員報酬は無報酬 名誉理事:新清士(ジャーナリスト<ゲーム・IT>/立命館大学映像学部 非常勤講師)
  8. 8. 8 SIG-AI デジタルゲームにおける人工知能技術について知識を共有、 議論し、ゲーム開発の現場への応用、アカデミックな研究を共 に促進し、相乗作用を促すと同時に、当専門分野の人材の育 成に、大学をはじめ教育機関、企業との連携の中で貢献する。 • 公式サイト:https://sites.google.com/site/igdajsigai/ • 定期活動:ゲームAIラウンドテーブル・オン・ツイッター(月一回) http://togetter.com/li/260062 • ゲームAI千夜一夜 (GameBusiness.jp に自動転載) http://blogai.igda.jp/ http://www.gamebusiness.jp/expert.php?id=839 • 連絡先:game_ai@igda.jp • 正世話人 三宅陽一郎(スクウェア・エニックス) 8
  9. 9. 9 SIG-TA 日本のゲーム開発にテクニカルアーティスト職の確 かな足場を築き、開発全体の底上げを目指す交流 の場を提供する。 • 連絡先:tech_art@igda.jp • 正世話人:麓一博(セガ) • 副世話人:杉山明(OXYBOT) 立福寛(NHN PlayArt) 9
  10. 10. 10 SIG-Audio ゲームオーディオに関する業界の枠を越えた交流の場を 提供し、積極的な討論・情報交換を推進する。活動の周 知発信と知見の共有によって、自らの研鑽と次世代の育 成を目的とする。 • 公式サイト: http://igdajaudio.blogspot.jp/ • 連絡先: audio@igda.jp • 正世話人:土田善紀(スクウェア・エニックス) • 副世話人:稲森 崇史(ヴァルハラゲームスタジオ) 田中 孝(CRI・ミドルウェア) 中西 哲一(バンダイナムコスタジオ) 10
  11. 11. 11 SIG-Glocalization ゲームビジネスのグローバル化とDL配信時代におけ る、ローカリゼーション技術の向上と海外向け配信、お よび海外ビジネスに関する知見を共有する。 • 公式サイト:https://sites.google.com/site/sigglocsummary/sig-gloc • 連絡先: glocalization@igda.jp • 正世話人:矢澤竜太(ローカリゼーションエバンジェリスト) • 副世話人:稲葉治彦(ナニカ/シンセンス・アジア) 長谷川亮一(クルーズ) エミリオ・ガジェゴ(DICO) 中村彰憲(立命館大学) 11
  12. 12. 12 SIG-ARG 代替現実ゲーム(ARG)を中心とした体験型エンタテイ ンメントの普及活動を通じ、トランスメディア展開や日 常生活への浸透を始めとした多様な要素を有する新し いエンタテインメントの姿を提案する。 • 公式サイト:ARG情報局(http://arg.igda.jp/) • 連絡先:arg@igda.jp • 正世話人:竹内ゆうすけ(ラ・シタデール/中小企業診断士/IGDA日本監事) • 副世話人:田中宏明、坂本犬之介 12
  13. 13. 13 SIG-Board Game 「アナログゲーム」のもつ手軽にゲームを制作できる強 みを用い、ゲームデザインを体験として学んでいくワーク ショップを開催して、ゲーム開発者のゲームデザインの 能力向上を推進する。またボードゲームをコミュニケー ションツールとして活用し、ゲーム業界の交流会を開催 する。 • 連絡先:board_game@igda.jp • 正世話人:菅原涼介(カプコン) • 副世話人:金山大志(パンカク) 遠藤歩美 13
  14. 14. 14 SIG-eSports 日本国内におけるデジタルゲーム競技(e-sports) の普及と啓蒙および、国外e-sports団体との連携 を図る。 • 公式サイト:http://igdajapan-esports.blogspot.jp/ • 連絡先:esports@igda.jp • 正世話人:松井悠(グルーブシンク/IGDA日本理事) 14
  15. 15. 15 SIG-Indie ゲーム開発者の裾野を拡げることを目的とし、商業・ 非商業、プロ・アマチュアの区別なく、企業内外での ゲーム開発・販売・流通などに関する知見の共有と 開発者間の交流を目的とする。 • 連絡先:indie@igda.jp • 正世話人:七邊信重(マルチメディア振興センター) • 副世話人:小山友介(芝浦工業大学) 大澤範之(Maniac House) 15
  16. 16. 16 SIG-Academic 学から産への情報発信や、世界の学会と国内産業の接続 を推進する。継続的にゲーム研究・教育・人材育成・学会動 向といった学術系情報をIGDA日本のサイトから発信共有す る他に、産学連携によるGlobal Game Jamの開催支援を行 なう。またIGDA本体のGame Education SIGの活動を定期的 に紹介し、IGDAの世界的なネットワーク形成を推進する。 • 公式サイト:http://igdajac.blogspot.jp/ • 連絡先:academic@igda.jp • 正世話人:山根信二(岡山理科大学/IGDA日本理事) 16
  17. 17. 17 Internationalization-TF IGDA日本の情報を英語で海外に発信する。 また海外の主要開発記事を日本語に翻訳する。 • 公式サイト:http://ifigdaj.blogspot.jp/ • 連絡先:i18n_force@igda.jp • 正世話人:矢澤竜太(ローカリゼーションエバンジェリスト) 17
  18. 18. 18 福島GameJam-TF 情報通信技術(ICT)産業であるデジタルゲーム産業の 立場から、東日本大震災被災地の子供や若者への ICT分野の人材育成機会の提供、GameJamの開催 によりICT分野での産業復興の可能性を示す等により 復興支援に寄与する。 • 公式サイト:http://fgj.igda.jp/ • 連絡先:fgj_force@igda.jp • 正世話人:中林寿文(サイバーズ/IGDA日本理事) • 副世話人:長久勝(国立情報学研究所) 18
  19. 19. 19 Student-TF ゲーム業界をめざす学生と、プロのゲーム開発者が交 流する機会を提供する。IGDA日本の次世代を担う人 材を育成する。 • 公式サイト: https://www.facebook.com/groups/igdaj.stf/ • 連絡先:student_force@igda.jp • 正世話人:尾形美幸(編集者/ライター/東洋美術学校 非常勤講師) • 副世話人:山根信二(岡山理科大学講師/IGDA日本 理事) 19
  20. 20. 20 東京ロケテゲームショウ-WG 同人ゲーム、フリーゲーム、インディーズゲームなどの 自主制作ゲームの制作・流通を、そのロケーションテスト の開催を通じて支援する。自主制作ゲームの発表・評価 と参加者間の交流の機会を提供することを通じて、制作 者のモチベーションの向上、及び自主制作者の厚みの 拡大に貢献する。 • 公式サイト:https://sites.google.com/site/locate121111/ • 連絡先:tlgs_wg@igda.jp • 正世話人:大澤範之(Maniac House) • 副世話人:戸崎茂雄 20
  21. 21. 21 主要活動実績(2013年7月1日〜2014年6月30日) 21 月 イベント名 月 イベント名 7月 GTMF東京懇親会 12月 日米ゲーム「新」事情 SIG-Audio 05 1月 新年会 8月 福島GameJam 2013 グローバルゲームジャム2013 CEDECセッション参加 2月 学生向け無料セミナー スカラーシップ 福島ゲームジャムinメディア芸術祭 9月 TGSセンスオブワンダーナイト SIG-BG TGSインディーズゲームコーナー 3月 GDC2014セッション参加 10月 HDIfes 02 4月 GCD2014報告会 11月 SIG-AI IGDS 東京ロケテゲームショウ2013 5月 SIG-Glocalization SIG-Audio 06 6月 SIG-ARG謎解き分科会 IGDA日本の事業年度は毎年7月1日から翌年6月30日迄です
  22. 22. 22 2013年度の主な活動 東京ロケテゲームショウ GDC2014講演 セミナー(SIG-Audio) IGDS
  23. 23. 23 スカラーシップ(2012年8月、9月) CEDEC 福島ゲームジャム in メディア芸術祭 東京ゲームショウ 展示会場 第17回 文化庁メディア芸術祭
  24. 24. 24 東北ITコンセプト 福島GameJam 2013 (2013年8月) 開催規模 - 4ヶ国(日本,台湾,コロンビア,チリ) - 14会場 - 約520名
  25. 25. 25 協力関係団体 • IGDA関西(’05〜)※ • IGDA福岡(’09〜)※ • IGDA東北(’12〜)※ ※国内他チャプターとは地域支部として対等関係 • コンピュータエンターテインメント協会(CESA) • 日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN) • ブロードバンド推進協議会(BBA) 25
  26. 26. 26 よろしくお願いします 26 IGDA日本公式サイト http://www.igda.jp 連絡先 info@igda.jp

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