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Dynamic Content in Emails
Mautic 機能を試してみた
Mautic Community Japan
Mautic Community Japan
書いた人
西川 浩平
勤務先:インパクトM 株式会社 Cloud Specialist
大学での教務補助や学内図書館業務、オープンキャンパス開催、講義補佐、中堅SIerでクラ
ウド事業の開拓、営業支援、開発、導入、保守、研修企画/講師を経て現職。
IBM Champion for Cloud 2017 取得。
名刺情報:https://8card.net/p/knishikawa
対象 コンタクト
<今回やりたいこと>
今回は、とある大学の説明会を想定
し、都道府県を条件にメールの一部
が動的に変わるようにしてみます。
コンタクト、つまり連絡先情報は資料
請求やホームページからの問い合わ
せ、オープンキャンパスなどで集めた
と想定します。
高校生や親は、他の大学の情報も集
めていますので、居住地に合わせた
情報を配信することで、他大学に先ん
じてアプローチすることができます。
Mautic Community Japan
セグメントに登録
<セグメント>
セグメントは、共通の情報を持つ集合
体として全体から分けられたグルー
プ、ここでは、連絡先情報の集まりの
ことです。
資料請求してくださった学生を「受験
生候補」というグループに加えます。
Mautic Community Japan
Dynamic Content in emails
<Dynamic Content in Emails>
Dynamic Content in emails を用いる
ことで、メール配信時に、特定の情報
だけをメール本文に記載することがで
きます。
本資料では、静岡県在住者には、静
岡県での説明会情報だけを記載して
みましょう。
同じく、東京都在住者には、東京都内
での説明会情報のみ記載するように
します。
メールテンプレート内の、本文記載場所
に「Dynamic Content」をドラッグ&ドロップ
して配置します。
Mautic Community Japan
Dynamic Content in emails
都道府県(State)が、東京都(Tokyo)の人だけに
表示する内容を記述します。
[Default]には、説明会を行う3つの都道府県以外
に居住する受験生向けの内容を記述します。
<Slot>
配置したDynamic Contentを用い
て、動的に表記内容を変更される
場所を「Slot」といいます。
Slot内では下記を設定します。
Default
● どの条件にも該当しない場
合に表示する内容
Variation 1以降
● Filterで指定した条件に合
致したときに表示する内容
● Variation 2,3,4 と続きま
す。
Mautic Community Japan
作成したメールテンプレート
今回は、Dynamic Content in Emails を試すことが目的のた
め、「Dynamic Content」部分以外は、作り込んでいません。
本番では、見やすさを考えて作成しましょう。
Mautic Community Japan
キャンペーンを設定
<キャンペーン>
キャンペーンは、一定期間やテーマにより実施する宣
伝や販促、お知らせなどの活動のことです。
セグメント「受験生候補」に対して、
● 指定の日時「8月14日 11:40」に、先ほど作成し
たメールテンプレートでメール送信
● メール開封されると、連絡先の受験生情報に 5
ポイント付与
● 14日間メール未開封であれば、要フォローアッ
プ対象にセグメントに割り当て、更なる案内を実
施
といったシナリオを組みます。
Mautic Community Japan
メール受信結果
東京都在住の受験生宛メール 静岡県在住の受験生宛メール メールの宛先となって
いる受験生の居住地
に合わせて、
<説明会 開催日>
以下の内容が異なるこ
とがわかります。
「Dynamic Content in
Emails」によるもので
す。
Mautic Community Japan
メール開封状況
メールの宛先になっている受験生
がメールを開封したかどうか、追跡
することができます。
他のキャンペーンや、特定のホー
ムページを閲覧するごとにポイント
を付与することで、ポイントが高い
受験生にのみ、過去問対策イベン
トの案内など、特別な案内を行う際
に役立ちます。
Mautic Community Japan

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