ユビキタスメディアプロジェクト20090401

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ユビキタスメディアプロジェクト20090401

  1. 1. ユビキタスメディアプロジェクト デジタルハリウッド大学院ユビキタスメディア研究室
  2. 2. ライフログについて <ul><li>ライフログ記録システム </li></ul><ul><ul><li>時系列・位置情報などの共通要因によるライフログデータのタグ付けや行動変化ポイントの特定 </li></ul></ul><ul><ul><li>ライフログの有効活用への課題 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>■ 収集したデータを記憶想起 ( 思い出し、ひらめき ) に結びつける、効果的な提示方法、きっかけ「検索」は、使う側が既に引き出したい情報を意識的に記憶して、それを手掛かりに情報を探す。これで記憶想起を完全にカバーしている保証はない。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>■ 記憶には、意識的に記憶していないものも存在する。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><ul><li>例:写真を見て突然憶い出す、以前とった行動を反射的にとる ( 身体で記憶をする ) </li></ul></ul></ul></ul><ul><ul><ul><ul><li>-> これらを活用して、既存の検索を補完する、記憶拡張装置ができないか </li></ul></ul></ul></ul><ul><ul><li>既存のモバイルメディア活用 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>iPhone / Windows   Mobile / Android </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>センサー技術応用 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>Place   Engine (位置情報・メディア接触情報) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>3 次元加速度センサー(運動情報) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>音声認識(周波数) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>画像認識(顔認識・色認識・類似形状認識) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>においセンサー(ストレスチェッカー) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>生体情報センサー(脳波・脈拍・血圧・呼吸) </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>地域LAN対応 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>ワイヤレスエリアネットワークとの連動 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>Wi-Fi/WiMAX/エリアワンセグ </li></ul></ul></ul>
  3. 3. ライフログ解析システム <ul><li>ライフログ解析システム構築 </li></ul><ul><li>メディアコミュニケーションの基礎研究として、ライフログ測定解析システムの開発及び生活者行動測定調査を行います。 </li></ul><ul><li>デジタルサイネージやモバイルメディアなどを活用し、日常生活のメディア接触における行動変化(記憶発火)の仮説を得て、特定エリアにおけるライフログを統計的に分析することで、メディア好感度調査の実証実験を行います。 </li></ul><ul><li>● ライフログと記憶発火について </li></ul><ul><li>ライフログはすでに、デジタルサイネージや行動分析・ CGM などの分野など、あらゆるライフスタイル分析シーンにおいて活用されている生活情報データ収集方法になりつつある。 そのツールによりクラスター別の生活行動を測定することで、行動変化の要因を特定し、いくつかのタイプに分類することでライフスタイルのベクトルを可視化する。 特定の要因が重なることが記憶発火を起すという予測の基、本研究の成果によりカリキュラム作成が有効となる以上に、実際のクロスメディア展開におけるコミュニケーションビジネスにも大きく寄与するコンテンツ・プロデュースシステムのを図ることが可能になります。 </li></ul>
  4. 4. ライフログ要因分析 <ul><li>① 生活環境にある様々なライフログを位置及び時間情報と連動して記録し、記憶発火測定システムで解析する。 </li></ul><ul><ul><li>基本属性:年齢・性別・職業・嗜好性など </li></ul></ul><ul><ul><li>行動属性:日常的な行動(位置情報・行動速度など)内的因子(脈拍・血圧・脳波など) </li></ul></ul><ul><ul><li>接触記録:各種媒体・交通手段・利用施設など </li></ul></ul><ul><li>② 行動分析の中で派生した行動変化を記憶発火ポイントとして解析し、記憶発火の要因を分析する。 </li></ul><ul><ul><li>気分・・・・・内的要因・外的要因により構成される連続性のある意識 </li></ul></ul><ul><ul><li>心模様・・・・気持ちの断片・気分を構成する要素・心の曼荼羅 </li></ul></ul><ul><ul><li>記憶発火・・・記憶が連鎖して新しい心模様を構成することで産出される意識のトリガー </li></ul></ul><ul><ul><li>発想・・・・・記憶発火により産出された意識の新たな連鎖反応により創出されるイメージ </li></ul></ul><ul><li>③ 分析されたデータを集積し、被験者の基本属性と連動させることで、生活行動様式を可視化する。 </li></ul><ul><ul><li>気分マップ・・・・時系列変化・エリア分布などによるマップ構成 </li></ul></ul><ul><ul><li>行動ベクトル・・・特定要因を満たす被験者の共通する行動特性・嗜好性の特定 </li></ul></ul><ul><ul><li>嗜好特性・・・・・一定の行動ベクトルを示すターゲットが可視化されたマーケット特性 </li></ul></ul><ul><li>④ 特定エリアで属性別の行動分析を行い、顔の見えるターゲットを抽出する。 </li></ul><ul><ul><li>首都圏型行動特性・・・・複数の駅を拠点として回遊するターゲット特性分析 </li></ul></ul><ul><ul><li>地方都市型行動特性・・・一極集中型エリアマーケット特性分析 </li></ul></ul>
  5. 5. 事業化への課題 <ul><li>現状分析 </li></ul><ul><li>デバイスの現状と展開 </li></ul><ul><ul><li>モバイル・・・・・各キャリアによる技術開発の限界 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>3,9 G携帯の出現 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>スマートフォンの普及・・・ iPhone/WinMoba/Android </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>サイネージ・・・コミュニケーション手段の多様化 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>Wi-MAXによる地域無線LANの普及 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>エリアワンセグの登場 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>ネットワーク・・・属性の多様化・コミュニケーションの分散 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>おさいふケータイの普及 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>交通・店舗などのエリア展開への対応 </li></ul></ul></ul>
  6. 6. 事業化プロセス <ul><li>ビジネスモデル開発 </li></ul><ul><ul><li>ウェアラブルライフログシステム </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>ライフログ収集装置・・・ </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>記憶発火装置 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>ライフスライス </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>ライフスケジュール・カレンダー </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>調査分析システム </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>メディア接触による購買行動調査 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>プロモーション連動による行動変化測定調査 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>情報共有システム </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>フェリカ対応などによる情報共有システム開発 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>ポイント連動による横断的なメディア接触・購買行動分析 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>気分予報システム </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>特定マーケット気分予測レポート </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>コミュニケーション評価システム </li></ul></ul></ul>ライフログの集積 メディア接触の分析 デジタルサイネージへの クロスメディア展開 購買履歴 非購買理由 気分予報 消費行動 生活行動 Felica GPS 購買履歴 ブログ 声紋
  7. 7. 今後の開発課題 <ul><li>気分予報システム開発課題 </li></ul><ul><li>課題1 </li></ul><ul><ul><li>行動分析(ウェアラブル行動分析) ・・・推進担当:末田 </li></ul></ul><ul><ul><li>画像・音・位置情報などをライフログとして記録し、生活者の行動分析を行う。 </li></ul></ul><ul><li>課題2 </li></ul><ul><ul><li>媒体接触(メディア接触調査分析) ・・・推進担当:鈴木 </li></ul></ul><ul><ul><li>非接触カードなどを活用したメディア接触と購買行動の調査分析を行う。 </li></ul></ul><ul><li>課題3 </li></ul><ul><ul><li>媒体連鎖(クロスメディア評価分析) ・・推進担当:小谷 </li></ul></ul><ul><ul><li>サイネージ・モバイルを連動させたクロスメディア展開の評価分析を行う。 </li></ul></ul><ul><li>課題4 </li></ul><ul><ul><li>媒体効果(コンテンツ好感度調査) ・・・推進担当:荻野 </li></ul></ul><ul><ul><li>クロスメディア展開で実施されるメディアコミュニケーション活動の効果測定を行う。 </li></ul></ul>
  8. 8. 事業における与件 <ul><li>この事業について </li></ul><ul><li>企業のコミュニケーション活動の中心となる映像コンテンツ流通の効果測定と運用ノウハウの構築により、企業のコミュニケーション活動をトータル的に支援するビジネスモデル </li></ul><ul><li>競合分析 </li></ul><ul><ul><li>既存システム分析 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>ビデオリサーチ・・・テレビ視聴習慣 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>広告代理店・・・・メディアプロモーション </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>調査会社・・・・・・生活者意識調査・購買行動調査 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>関連コミュニケーション統合 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>放送・通信・印刷・出版・プロモーション関連コミュニケーション統合 </li></ul></ul></ul><ul><li>優位性 </li></ul><ul><ul><li>ポジショニング </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>Tポイント会員行動分析 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>CM好感度調査 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>技術的優位性 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>ライフログ記憶発火装置 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>  </li></ul></ul>
  9. 9. 事業規模 <ul><li>市場規模 </li></ul><ul><ul><li>マーケットの将来性を予測 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>生活行動分析を行う・・・マーケットの存在するレイヤーとターゲット属性 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>モバイルに各種センサー技術を搭載して、ライフログを中心に計測し、媒体接触などの外的要因を加味した生活行動分析を行い、マーケットの持つ気分と変化の兆候を見出す </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>媒体接触機会の掌握・・・ライフログによる行動変化解析 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>Tポイント会員をターゲットにし、メディア接触によるコミュニケーション活動が生活者の購買行動に与える影響を計測することで、CMやサイネージがどのような影響を与えたかを分析、POSデータ・属性データと連動させた効果測定を行う </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>地域活性化のための施策・・・・記憶発火誘発プロモーション </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>生活者行動分析により解析された記憶発火要因を活用し、ターゲットの気分に合せたコミュニケーション活動を行う。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>初期調査エリア規模 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>地域生活圏エリア( 10 ~ 30 万人)属性別の集積(各 1000 人規模) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>例) 50歳前後の旅行が趣味の女性 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>2~30代のドラマをよく見る女性 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>60歳前後のアクティブシニア </li></ul></ul></ul>
  10. 10. 事業展開 <ul><li>事業内容 </li></ul><ul><ul><li>ターゲットの生活動線におけるメディア接触による行動様式の動向を測定し、気分の変化による購買行動やブランドに対する好感度などを解析する。 </li></ul></ul><ul><ul><li>気分の可視化 </li></ul></ul><ul><ul><li>メディア接触における生活者の行動変化(記憶発火)測定を行ない、生活者行動分析に必要と考える行動変化における要因を可視化することで、様々なメディアにおけるコミュニケーション活動やコンテンツの有用性を検証します。 </li></ul></ul><ul><ul><li>エリアコミュニケーション </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>生活動線における属性別行動分析 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>媒体接触調査分析 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>市場開発プロジェクト </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>商品開発 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>人材開発 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>コミュニケーション事業 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>クロスメディアコミュニケーション戦略 </li></ul></ul></ul>
  11. 11. コンテンツ好感度調査 スキーム <ul><li>■ ドラマーケティング スキーム </li></ul>TV局 広告代理店 クライアント TSUTAYA 店舗・WEB・モバイル TSUTAYA TV CM総研 T会員 ( 3,100 万人) メイキング等の 番宣DVD (スポンサーCM付) レンタル・公開 本編+CM放送 マーケティング データの提供 制作会社 製作委員会 (ファンド) 視聴のみ 視聴のみ 非視聴 非視聴 非視聴 CM商品 購買検討 CM商品 購買 CM商品 非購買 CM商品 非購買 CM商品 非購買 CM商品 購買検討 CM商品 購買 無関心 好感 嫌悪 荻野研究室 効果測定
  12. 12. 基盤になる運用企業の設立 <ul><li>社会的役割 </li></ul><ul><ul><li>企業と市場のコミュニケーションの橋渡し </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>ターゲットのライフスタイルの動向をリアルタイムに反映できるコミュニケーションシステムの開発 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>市場調査・商品開発から販売促進までの連動したコンサルティング </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>トータルコミュニケーション支援 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>メディア・インフラ・広告代理店・プロダクションのトータルコミュニケーションプラン </li></ul></ul></ul>ドラマ制作 広報 宣伝 商品タイアップ プロモーション イベント ドラマ制作発表 オンエア BS・CS放送 再放送 ビデオグラム化 地上波広告収入 コンテンツ広告収入 アジア展開 事前プロモーション クロスメディア展開 プロモーション 関連コンテンツ 連動コンテンツ メイキング BS ・ CS 向けコンテンツ放送 ディレード放送(先週の放送) アジアコンテンツ展開 イベント 現場レポート スピンオフ キャンペーン コンテンツ流通 スポンサー連動 プロモーション 海外放送展開 タイアップ 商品化 コンテンツ連動商品化 地上波 携帯動画 コンテンツ課金収入 ファンド 商品化権収入 クロスメディア展開 マーケット展開 情報提供 携帯配信 コンテンツ配信 ストリーミング
  13. 13. プロモーション手法開発 <ul><li>メディア接触の現状と問題点 </li></ul><ul><li>コマーシャル </li></ul><ul><ul><li>● 高額なプロモーション費用 </li></ul></ul><ul><ul><li>高カロリーなTVCMなどマスメディアは、企業のコスト負担が大きい </li></ul></ul><ul><ul><li>● ターゲットにメッセージが届きにくい </li></ul></ul><ul><ul><li>ターゲットの絞込みが困難で継続的なプロモーションが難しい </li></ul></ul><ul><li>ブロードバンド </li></ul><ul><ul><li>● 低コスト広範囲のプロモーション </li></ul></ul><ul><ul><li>インターネットやケータイなどの通信系のプロモーションが可能 </li></ul></ul><ul><ul><li>低コストでターゲットに届きやすい </li></ul></ul><ul><ul><li>● ターゲットの絞込みが容易 </li></ul></ul><ul><ul><li>囲い込みなどの継続的なプロモーションが可能で商品開発から販売促進まで市場の連動性が可能 </li></ul></ul><ul><li>バイラルプロモーション </li></ul><ul><ul><li>● ドラマのプロローグを無料配布 </li></ul></ul><ul><ul><li>無料配布で自由にダウンロードでき、携帯や PC で観れるようにする </li></ul></ul><ul><ul><li>● 「あれ見た?」コミュニティを立ち上げ、話題喚起をする。 </li></ul></ul><ul><ul><li>サービスの全体像を見せるために、それぞれのサービスにヒントや部分的な映像を配置する </li></ul></ul><ul><ul><li>● 最終的には完成形をテレビで放送する </li></ul></ul><ul><ul><li>メイキングやドキュメンタリ、企業紹介をする </li></ul></ul>公式サイト プロモーション 現場レポート 連動コンテンツ メイキング PC BS ・ CS 向けコンテンツ放送 ディレード放送(先週の放送) デジタルサイネージ展開 広告展開事業 配信事業 ケータイ連動 携帯放送(動画配信) 企業サイト エリアワンセグ ストリーミング 連動コンテンツ タイアップ 効果測定 番組放送
  14. 14. 将来的な展望 <ul><li>企業コミュニケーション活動支援 </li></ul><ul><ul><li>メディアコミュニケーション評価システム </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>トータルコミュニケーション提案を実施する </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>複数メーカーコミュニケーションサイトで、ターゲットのウォンツを探り出し、商品開発から宣伝販促までワンストップで運営する </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>部門を越えたコミュニケーション活動 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>マーケティング・商品開発・宣伝販促・営業各部門の枠を超えたコミュニケーション活動を実施 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>新規事業・商品開発などのコンサルティング </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>マーケットと対話しながら市場予測を行い、 1 ~ 3 年後に必要とされるサービスや商品の開発から市場導入までの起案と評価 </li></ul></ul></ul><ul><ul><li>コミュニケーション業務アウトソーシング </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>コンテンツ中心のコミュニケーション提案 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>新規メディアを取り入れたトータル的なコミュニケーションプランを策定し、継続的な運営をアウトソーシングしていく </li></ul></ul></ul> コミュニケーション支援 バリュー 支援 顧客 変わらない価値 ステータスとなるもの 商品 市場 価値 物理的 シンジケートデータ 社会判断 自己判断 提供する論理 社会的意義 顧客・市民 論理・欲望 人為的操作 企業 3年後 目標30社 国内流通、メーカーコンサル業務 国内マーケットプレイスの構築 5年後 目標50社 東アジア流通 15億人市場の統合 10年後 日本型 MBA マネージャー育成業務

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