【9月22日】本場スタンフォードに学ぶ!デザイン思考入門

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【9月22日】本場スタンフォードに学ぶ!デザイン思考入門

  1. 1. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 本場スタンフォード大学に学ぶ! デザイン思考入門コース 2013年9月22日(日) 13:00〜17:00
  2. 2. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 お知らせ • 本日のワークショップは、写真/ビデオ撮影さ せていただき、ウェブサイトで使用させていた だく場合がございます。ご都合の悪い方はス タッフまでお気軽にお知らせください。 • お菓子、飲み物を準備しております。ご自由 にお召し上がりください。
  3. 3. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. ニックネーム 2. WS参加のきっかけ 3. 持っている問題意識 (仕事、学校、家庭、社会など) ※発表者はクッシュボールを持つ 自己紹介:1人90秒
  4. 4. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 イノベーションはイベントではない
  5. 5. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 イノベーションは(デザイン)プロセス
  6. 6. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザイン思考の5ステップを学び 初学者としての基礎的理解を得る 本日の目的
  7. 7. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 期待できる成果 現場の問題解決につながる デザイン発想法の獲得
  8. 8. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 社会が劇的に変わる
  9. 9. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 変化の理由は?
  10. 10. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 変化の理由は? ① テクノロジーの進化 ② グローバル化の進展 ③ 人口構造の変化 ④ 社会の変化(家族・ジェンダー観等) ⑤ エネルギー・環境問題の深刻化 参照:リンダ・グラットン(2012)『ワークシフト』
  11. 11. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 変化の理由は? ① テクノロジーの進化 ② グローバル化の進展 ③ 人口構造の変化 ④ 社会の変化(家族・ジェンダー観等) ⑤ エネルギー・環境問題の深刻化 参照:リンダ・グラットン(2012)『ワークシフト』
  12. 12. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 引用:2012年4月25日 読売新聞
  13. 13. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 前提が変わる 引用:2012年4月25日 読売新聞
  14. 14. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 変化=不確実性の増大 参照:Govindarajan,V., Trimble,C.(2012) The Other Side of Innovation: Solving the Execution Challenge 不確実性を減らすのは、予想と結果の違いの分析
  15. 15. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 変化=不確実性の増大 参照:Govindarajan,V., Trimble,C.(2012) The Other Side of Innovation: Solving the Execution Challenge 学習 時間 予 測 ヤマカン データに 基づく予想 信頼可能な予測 不確実性を減らすのは、予想と結果の違いの分析
  16. 16. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 素早い学習と失敗への慣れ
  17. 17. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 素早い学習と失敗への慣れ Fail fast, learn a lot
  18. 18. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザインって何?
  19. 19. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 “Everyone designs who devises courses of action aimed at changing existing situations into preferred ones” Herbert A. Simon(1996) The sciences of the artificial 「システムの科学」 デザインって何?
  20. 20. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザイン= 変化 参照:M. Neumeier (2012) The designful company
  21. 21. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザイン= 問題解決 参照:M. Neumeier (2012) The designful company
  22. 22. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザイン思考= 法
  23. 23. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 デザイン思考= 問題解決のための思考法
  24. 24. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 スタンフォード大学 デザイン研究所(d.school) 公式ガイドブック 利用ツール
  25. 25. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 7つの心構え 素早く形にする 過程に注意 明快な仕事 徹底的な協働 言うのではなく 見せる 行動第一 価値観に焦点
  26. 26. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 素早く形にする 過程に注意 明快な仕事 徹底的な協働 言うのではなく 見せる 行動第一 価値観に焦点 7つの心構え
  27. 27. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 参照:Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012, Sep2004, Vol. 82, issue 9 多様性とイノベーションの関係
  28. 28. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 参照:Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012, Sep2004, Vol. 82, issue 9 多様性とイノベーションの関係
  29. 29. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  30. 30. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 串団子を リ・デザインしよう デザインチャレンジ:
  31. 31. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感
  32. 32. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 人間中心デザインの基礎 ユーザーに対する 深い共感 Step1. 共感
  33. 33. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感とは?
  34. 34. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 “By the imagination we place ourselves in his situation, we conceive ourselves enduring all the same torments” Adam Smith (Theory of Moral Sentiments, I.i.1.2) 共感とは?
  35. 35. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 sympathize • シンクロ • 実体験から 2つの共感 参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encode the Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)
  36. 36. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 sympathize empathize • シンクロ • 実体験から • 中に入り込む • 想像から 2つの共感 参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encode the Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)
  37. 37. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 sympathize empathize • シンクロ • 実体験から • 中に入り込む • 想像から 2つの共感 参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encode the Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818) 受動的 能動的
  38. 38. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感の目的は?
  39. 39. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 インサイトの獲得
  40. 40. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 インサイトの獲得 共感 相手にとって既知
  41. 41. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 インサイトの獲得 共感 インサイト 相手にとって既知 相手にとって未知
  42. 42. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ワーク:相手に共感しよう!
  43. 43. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ①3分×2人 串だんごを食べているペアを観察 ②4分×2人 そのペアで串だんご体験をインタ ビュー ③データを整理し、アイデア創造 ワーク:相手に共感しよう!
  44. 44. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ①3分×2人 串だんごを食べているペアを観察 ②4分×2人 そのペアで串だんご体験をインタ ビュー ③データを整理し、アイデア創造 ワーク:相手に共感しよう!
  45. 45. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ①3分×2人 串だんごを食べているペアを観察 ②4分×2人 そのペアで串だんご体験をインタ ビュー ③データを整理し、アイデア創造 ワーク:相手に共感しよう!
  46. 46. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ①3分×2人 串だんごを食べているペアを観察 ②4分×2人 そのペアで串だんご体験をインタ ビュー ③データを整理し、アイデア創造 ワーク:相手に共感しよう!
  47. 47. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 シンプルかつ具体的にポスト・イットへ
  48. 48. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 5. 共感のためのインタビュー(p.10) • なぜ?と尋ねる • こちらから答えを出さない
  49. 49. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ①3分×2人 串だんごを食べているペアを観察 ②4分×2人 そのペアで串だんご体験をインタ ビュー ③データを整理し、アイデア創造 ワーク:相手に共感しよう!
  50. 50. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  51. 51. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所
  52. 52. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 問題定義
  53. 53. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 問題定義 着眼点を定める 優れた解決策を生む きっかけとなる Step2. 問題定義
  54. 54. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 10. エンパシーマップ(p.15) 発言(say) 行動(do) 考え(think) 気持ち(feel) 5分間:
  55. 55. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 10. エンパシーマップ(p.15) 発言(say) 行動(do) 考え(think) 気持ち(feel) 5分間: 自分の健康状態を 気にしていて、 彼女の友達も同じ 毎日部活帰りに ジャンクフードを 食べてしまう 友達がみんな健康に 気を使っているから、 自分もそうしたいと考えている のではないか? 自分の健康よりも、 社会的に受容されることに 本当は価値を感じてる のではないだろうか?
  56. 56. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 16. 着眼点の穴埋め問題(p.21) [ユーザー]は[ニーズ]を必要としている。 なぜなら[(驚くべき)インサイト]だから。 6分間:
  57. 57. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 user 将来が不安な十代の女性Aさん need ‘健康に気を遣っている友達’と同じ行動をし たい insight 彼女は、自分の健康的リスクよりも社会的リス クの方に不安を感じているからだ 着眼点(POV): 構成要素 具体的ユーザー 彼女の ニーズ 共感ワークを通じて 明らかになったインサイト (深いニーズ)
  58. 58. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 問題をリフレーミングしましょう。 3 概要把握 3分 ニーズ:相手がしたかったことは何でしょう? ※動詞で表現しましょう インサイト:パートナーの感情(気持ち)から新しく 学んだこと/パートナーの人の経験からわかる、 パートナーの人がまだ自覚していないことは? ※インタビューで聞いた内容から推測します 4 問題設定 3分 ペアの名前/概要 は する方法が必要だった。 驚いたことに // なぜなら // でも・・・ [一つ選ぶ] インサイト
  59. 59. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ● 共感してわかったことをチーム共有 ● 自分の解釈を含めてOK ● 発見や推測はポスト・イットへ 体験をシェア:1人1分
  60. 60. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  61. 61. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 創造
  62. 62. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 創造 イノベーションの 可能性を広げる 生成と評価を 分ける 創造
  63. 63. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1度に1つのトピック 質より量 見出しを意識! 他人のアイデアに乗っかる 荒削りのアイデア歓迎 視覚化 トピックからブレない 評価・判断を避ける 23. ブレインストーミング (p.28)
  64. 64. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1度に1つのトピック 質より量 見出しを意識! 他人のアイデアに乗っかる 荒削りのアイデア歓迎 視覚化 トピックからブレない 評価・判断を避ける 23. ブレインストーミング (p.28)
  65. 65. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 創造:実験のための選択肢をつくります 5 ニーズを満たす、驚くべきアイデアを5つ絵にしましょう。 5分 チームで決定した問題定義文を、この上に書きます 6 アイデア共有とブレインストーミング 8分 7 アイデア選択 2分 ・質より量 ・青色:うまくいきそうなもの ・相手の意見にのっかる ・赤色:わくわくするもの ・否定しない ・緑色:革新的なもの
  66. 66. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1度に1つのトピック 質より量 見出しを意識! 他人のアイデアに乗っかる 荒削りのアイデア歓迎 視覚化 トピックからブレない 評価・判断を避ける 23. ブレインストーミング (p.28)
  67. 67. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 うまくいきそうなもの わくわくするもの 革新的なもの 25. アイデア選択(p.30) 2分間:
  68. 68. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  69. 69. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 プロトタイプ
  70. 70. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 アイデアを 見える状態に 考え学ぶために 素早く作る Step4. プロトタイプ プロトタイプ
  71. 71. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 早めに失敗しよう
  72. 72. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 http://www.youtube.com/watch?v=-SOeMA3DUEs
  73. 73. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 プロトタイプで確認すること 参照:R. Martin(2009) The design of business
  74. 74. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 プロトタイプで確認すること 参照:R. Martin(2009) The design of business 信頼性 機能:正しさ
  75. 75. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 プロトタイプで確認すること 参照:R. Martin(2009) The design of business 信頼性 妥当性 機能:正しさ 共感:ワクワク
  76. 76. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. 行動(ニーズ:共感) 2. 葛藤(悩み:問題定義) 3. 変革(解決策:創造) 36. ストーリーテリング(p.41)
  77. 77. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ストーリー デザイン 時間 緊 張 感 行動 葛藤 変革 ニーズ インサイト ドラマティックに描く 着眼点/解決策
  78. 78. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. 行動(ニーズ:共感) 2. 葛藤(悩み:問題定義) 3. 変革(解決策:創造) 10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善 36. ストーリーテリング(p.41)
  79. 79. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. 行動(ニーズ:共感) 2. 葛藤(悩み:問題定義) 3. 変革(解決策:創造) 10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善 36. ストーリーテリング(p.41)
  80. 80. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. 行動(ニーズ:共感) 2. 葛藤(悩み:問題定義) 3. 変革(解決策:創造) 10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善 36. ストーリーテリング(p.41)
  81. 81. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 1. 行動(ニーズ:共感) 2. 葛藤(悩み:問題定義) 3. 変革(解決策:創造) 10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善 36. ストーリーテリング(p.41)
  82. 82. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  83. 83. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 テスト
  84. 84. 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
  85. 85. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 Test ユーザーが生活する 日常の中で試す ユーザーに対する より深い理解を得る
  86. 86. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 テスト チームAがBに発表 BチームはAにフィードバック チームBがAに発表 AチームはBにフィードバック
  87. 87. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 テスト チームAがBに発表 BチームはAにフィードバック 3分 チームBがAに発表 3分 AチームはBにフィードバック
  88. 88. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 テスト 3分 チームAがBに発表 3分 BチームはAにフィードバック チームBがAに発表 AチームはBにフィードバック
  89. 89. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 35. フィードバックマップ(p.40)/10分 1)良い点 2)改善点 3)疑問点 4)アイデア
  90. 90. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 テスト 全体発表会
  91. 91. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 共感 問題定義 創造 プロトタイプ テスト
  92. 92. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 まとめ:デザインの秘訣 素早い学習と失敗への慣れ :Fail fast, learn a lot
  93. 93. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 参考文献・参考資料 1. Beckman, S.L. and Barry, M. (2007) Innovation as a Learning Process: Embedding Design Thinking. California Management Review, 50, 25–56. 2. Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012, Sep2004, Vol. 82, issue 9. 3. Gray,D., Brown, S. & Macanufo, J. (2010) Gamestorming: A Playbook for Innovators, Rulebreakers, and Changemakers. 4. Hasso Plattner Institute of Design at Stanford (d.school). The bootcamp bootleg. 5. Kotler, Philip; Kartajaya, Hermawan; Setiawan, Iwan (2010) Marketing 3.0: From Products to Costumers to the Human Spirit, Wiley. 6. Martin, R.(2009) The design of business, Harvard business press. 7. Neumeier, M. (2012) The designful company. 8. Patnaik, Dev. (2009) Wired to Care, FT Press. 9. Pink, D.(2006) A Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the Future, Riverhead Trade. 10. Simon, Herbert A. (1996) The Sciences of the Artificial, The MIT press. 11. Smith, Adam. (1875) Theory of Moral Sentiments. 12. http://www.flickr.com/photos/winning-information/2325865367/
  94. 94. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 参考文献・参考資料 12. Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encode the Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818) 13. F・ドゥ・ヴァール(2010)『共感の時代へ』 柴田裕之訳、紀伊國屋書店 14. L. マッガウ(2006)『記憶と情動の脳科学』久保田競&大石高生監訳、講談社 15. P. F. ドラッカー(1989)『新しい現実』上田惇生訳、ダイヤモンド社 16. P. F. ドラッカー(1999)『断絶の時代』上田惇生訳、ダイヤモンド社 17. P. F. ドラッカー(1993)『ポスト資本主義社会』上田惇生訳、ダイヤモンド社 18. P. F. ドラッカー(2005)『テクノロジストの条件』上田惇生訳、ダイヤモンド社 19. T. ケリー&J. リットマン(2002)『発想する会社!』鈴木主税&秀岡 尚子訳、早川書房 20. T. ブラウン(2010)『デザイン思考が世界を変える』千葉敏生訳、早川書房 21. 奥出直人(2007)『デザイン思考の道具箱』早川書房 22. 奥出直人(2012)『デザイン思考と経営』NTT出版 23. 慶應義塾大学SDM研究科主催「慶應イノベーティブデザインスクール」 http://lab.sdm.keio.ac.jp/idc/ 24. 紺野登(2010)『ビジネスのためのデザイン思考』東洋経済新報社 25. 堀公俊&加留部貴行(2010)『教育研修ファシリテーター』日本経済新聞出版社 26. 堀公俊&加藤彰(2008)『ワークショップデザイン』日本経済新聞社
  95. 95. https://www.facebook.com/keio.design 一般社団法人デザイン思考研究所 ライセンス • 「一般社団法人デザイン思考研究会所」によるこの資料は、 Creative Commons 表示 – 非営利 - 継承 2.1 日本 License. によってライセンスされています。本資料は https://dschool.stanford.edu/groups/k12/と http://dschool.stanford.edu/wp- content/uploads/2012/02/Participant-Worksheet.pdfに基づ き作成されました。 • 出典明記と以下のライセンス継承をして頂ければ、ご自由に ご利用が可能です。詳しくは以下をご覧下さい。 http://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/2.1/jp/

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