【4月28日】本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門

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イノベーターのためのデザイン思考・学習マップ
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「慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会」によるこの資料は、Creative Commons 表示 – 非営利 - 継承 2.1 日本 License.によってライセンスされています。本資料はhttps://dschool.stanford.edu/groups/k12/にある作品に基づき作成されました。

1)クレジット明記(慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会)
2)ライセンス継承(以下参照)
3)非営利

を満たす場合、利用許可等の通知をすることなく資料を自由にご利用できます。詳しくはサイトをご覧下さい。http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.1/jp/

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【4月28日】本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門

  1. 1. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会本場スタンフォード大学に学ぶ!デザイン思考入門ワークショップ2013年4月28日(日) 14:00∼18:00
  2. 2. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会慶應SFC デザイン思考研究会
  3. 3. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1.  ニックネーム2.  WS参加のきっかけ3.  持っている問題意識(学校、家庭、社会など)※発表者はクッシュボールを持つ自己紹介:1人90秒
  4. 4. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会なぜ今イノベーションが必要なのか?
  5. 5. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会変化の理由は?
  6. 6. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会変化の理由は?① テクノロジーの進化② グローバル化の進展③ 人口構造の変化④ 社会の変化(家族・ジェンダー観等)⑤ エネルギー・環境問題の深刻化参照:リンダ・グラットン(2012)『ワークシフト』
  7. 7. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会変化の理由は?① テクノロジーの進化② グローバル化の進展③ 人口構造の変化④ 社会の変化(家族・ジェンダー観等)⑤ エネルギー・環境問題の深刻化参照:リンダ・グラットン(2012)『ワークシフト』
  8. 8. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会日本に訪れる超高齢化社会
  9. 9. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会日本に訪れる超高齢化社会引用:2012年4月25日 読売新聞
  10. 10. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会変化=不確実性の増大参照:Govindarajan,V., Trimble,C.(2012) The Other Side of Innovation: Solving the Execution Challenge不確実性を減らすのは、素早い失敗と学習
  11. 11. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会変化=不確実性の増大参照:Govindarajan,V., Trimble,C.(2012) The Other Side of Innovation: Solving the Execution Challenge学習時間予測 ヤマカン 情報基軸の評価信頼可能な予測不確実性を減らすのは、素早い失敗と学習
  12. 12. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会素早く失敗しよう
  13. 13. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会素早い失敗と学習への慣れ
  14. 14. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会素早い失敗と学習への慣れFail fast, learn a lot
  15. 15. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考の5ステップを学び初学者としての基礎的理解を得る本日の目的
  16. 16. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会期待できる成果現場の問題解決につながるデザイン発想法の獲得
  17. 17. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会スタンフォード大学デザイン研究所(d.school)公式ガイドブック利用ツール
  18. 18. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会7つの心構え素早く形にする過程に注意明快な仕事徹底的な協働言うのではなく見せる行動第一価値観に焦点
  19. 19. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会素早く形にする過程に注意明快な仕事徹底的な協働言うのではなく見せる行動第一価値観に焦点7つの心構え
  20. 20. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会参照:Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012, Sep2004, Vol. 82, issue 9多様性とイノベーションの関係
  21. 21. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会参照:Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012, Sep2004, Vol. 82, issue 9多様性とイノベーションの関係
  22. 22. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザインって何?
  23. 23. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会“Everyone designs whodevises courses of actionaimed at changingexisting situations intopreferred ones”Herbert A. Simon(1996)The sciences of the artificial「システムの科学」デザインって何?
  24. 24. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン=変化参照:M. Neumeier (2012) The designful company
  25. 25. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン=問題解決参照:M. Neumeier (2012) The designful company
  26. 26. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考=法
  27. 27. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考=問題解決のための思考法
  28. 28. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考の強みと弱み
  29. 29. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考の強みと弱み
  30. 30. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考の強みと弱み
  31. 31. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会デザイン思考の強みと弱み
  32. 32. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  33. 33. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感
  34. 34. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感人間中心デザインの基礎ユーザーに対する深い共感Step1. 共感
  35. 35. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感とは?
  36. 36. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会“By the imagination weplace ourselvesin his situation,we conceive ourselvesenduring all the sametorments”Adam Smith(Theory of Moral Sentiments, I.i.1.2)共感とは?
  37. 37. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会sympathize•  シンクロ•  実体験から2つの共感参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encodethe Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)
  38. 38. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会sympathize empathize•  シンクロ•  実体験から•  中に入り込む•  想像から2つの共感参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encodethe Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)
  39. 39. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会sympathize empathize•  シンクロ•  実体験から•  中に入り込む•  想像から2つの共感参照:Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile. Mirror Neurons Differentially Encodethe Peripersonal and Extrapersonal Space of Monkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)受動的 能動的
  40. 40. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感の目的は?
  41. 41. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会インサイトの獲得
  42. 42. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会インサイトの獲得共感 相手にとって既知
  43. 43. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会インサイトの獲得共感インサイト相手にとって既知相手にとって未知
  44. 44. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会ワーク:相手に共感しよう!
  45. 45. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1分:問題に感じていることをメモ4分 2人:ペアになってお互いの問題意識をインタビュー※ポスト・イットにメモ!1.  1枚に1つの情報2.  太いペンで大きく読みやすくワーク:相手に共感しよう!
  46. 46. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1分:問題に感じていることをメモ4分 2人:ペアになってお互いの問題意識をインタビュー※ポスト・イットにメモ!1.  1枚に1つの情報2.  太いペンで大きく読みやすくワーク:相手に共感しよう!
  47. 47. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会シンプルかつ具体的にポスト・イットへ
  48. 48. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会5. 共感のためのインタビュー(p.10)•  なぜ?と尋ねる•  こちらから答えを出さない
  49. 49. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会言動態度価値観掘り下げる
  50. 50. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会言動態度価値観掘り下げる発言(say)・行動(do)考え(think)・気持ち(feel)
  51. 51. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会● 相手の大事なものは?●「なぜ」を多く見つける● 相手に寄り添う気持ちで再インタビュー:1人3分
  52. 52. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  53. 53. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
  54. 54. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
  55. 55. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会問題定義
  56. 56. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会問題定義着眼点を定める優れた解決策を生むきっかけとなるStep2. 問題定義
  57. 57. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会10. エンパシーマップ(p.15)発言(say)行動(do)考え(think)気持ち(feel)5分間:
  58. 58. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会10. エンパシーマップ(p.15)発言(say)行動(do)考え(think)気持ち(feel)5分間:自分の健康状態を気にしていて、彼女の友達も同じ毎日部活帰りにジャンクフードを食べてしまう友達がみんな健康に気を使っているから、自分もそうしたいと考えているのではないか?自分の健康よりも、社会的に受容されることに本当は価値を感じてるのではないだろうか?
  59. 59. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会16. 着眼点の穴埋め問題(p.21)[ユーザー]は[ニーズ]を必要としている。なぜなら[(驚くべき)インサイト]だから。3分間:
  60. 60. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会user将来が不安な十代の女性Aさんneed自身の健康に気を使うことで、社会的に受容されていると感じたがっているinsight彼女は、自分の健康的リスクよりも社会的リスクの方に不安を感じているからだ着眼点(POV): 構成要素具体的ユーザー彼女の深いニーズ共感ワークを通じて明らかになった驚くべき事実
  61. 61. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会問題をリフレーミングしましょう。3 概要把握 3分ニーズ:相手がしたかったことは何でしょう? ※動詞で表現しましょうインサイト:パートナーの感情(気持ち)から新しく学んだこと/パートナーの人の経験からわかる、パートナーの人がまだ自覚していないことは? ※インタビューで聞いた内容から推測します4 問題設定 3分ペアの名前/概要は する方法が必要だった。驚いたことに // なぜなら // でも・・・[一つ選ぶ]インサイト
  62. 62. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会● 共感してわかったことをチーム共有● 自分の解釈を含めてOK● 発見や推測はポスト・イットへ体験をシェア:1人1分
  63. 63. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会プロジェクト ムード チャート+-希望洞察自信
  64. 64. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  65. 65. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会創造
  66. 66. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会創造イノベーションの可能性を広げる生成と評価を分ける創造
  67. 67. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1度に1つのトピック質より量見出しを意識!他人のアイデアに乗っかる荒削りのアイデア歓迎視覚化トピックからブレない評価・判断を避ける23. ブレインストーミング (p.28)
  68. 68. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1度に1つのトピック質より量見出しを意識!他人のアイデアに乗っかる荒削りのアイデア歓迎視覚化トピックからブレない評価・判断を避ける23. ブレインストーミング (p.28)
  69. 69. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会21. 「⃝⃝してはどうか?」(p.26)5分間:着眼点に対して、「⃝⃝してはどうか?」と提案しよう
  70. 70. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会シンプルかつ具体的にポスト・イットへ
  71. 71. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1度に1つのトピック質より量見出しを意識!他人のアイデアに乗っかる荒削りのアイデア歓迎視覚化トピックからブレない評価・判断を避ける23. ブレインストーミング (p.28)
  72. 72. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会
  73. 73. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会うまくいきそうなものわくわくするもの革新的なもの25. アイデア選択(p.30)2分間:
  74. 74. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  75. 75. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会プロトタイプ
  76. 76. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会アイデアを見える状態に考え学ぶために素早く作るStep4. プロトタイププロトタイプ
  77. 77. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会素早く失敗しよう
  78. 78. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会http://www.youtube.com/watch?v=-SOeMA3DUEs
  79. 79. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会プロトタイプで確認すること参照:R. Martin(2009) The design of business
  80. 80. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会プロトタイプで確認すること参照:R. Martin(2009) The design of business信頼性 機能:正しさ
  81. 81. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会プロトタイプで確認すること参照:R. Martin(2009) The design of business信頼性妥当性機能:正しさ共感:ワクワク
  82. 82. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1. 行動(ニーズ:共感)2. 葛藤(悩み:問題定義)3. 変革(解決策:創造)36. ストーリーテリング(p.41)
  83. 83. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会ストーリー デザイン時間 緊張感行動藤変革ニーズインサイトドラマティックに描く着眼点/解決策
  84. 84. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1. 行動(ニーズ:共感)2. 葛藤(悩み:問題定義)3. 変革(解決策:創造)10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善36. ストーリーテリング(p.41)
  85. 85. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1. 行動(ニーズ:共感)2. 葛藤(悩み:問題定義)3. 変革(解決策:創造)10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善36. ストーリーテリング(p.41)
  86. 86. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1. 行動(ニーズ:共感)2. 葛藤(悩み:問題定義)3. 変革(解決策:創造)10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善36. ストーリーテリング(p.41)
  87. 87. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会1. 行動(ニーズ:共感)2. 葛藤(悩み:問題定義)3. 変革(解決策:創造)10分間:シナリオ・小道具作り 3分間:チーム内実践 3分間:シナリオ・小道具改善36. ストーリーテリング(p.41)
  88. 88. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  89. 89. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会テスト
  90. 90. 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会 
  91. 91. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会Testユーザーが生活する日常の中で試すユーザーに対するより深い理解を得る
  92. 92. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会テスト実践3分 チームAがBに発表3分 BチームはAにフィードバック3分 チームBがAに発表3分 AチームはBにフィードバック
  93. 93. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会テスト実践3分 チームAがBに発表3分 BチームはAにフィードバック3分 チームBがAに発表3分 AチームはBにフィードバック
  94. 94. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会テスト実践3分 チームAがBに発表3分 BチームはAにフィードバック3分 チームBがAに発表3分 AチームはBにフィードバック
  95. 95. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会35. フィードバックマップ(p.40)1)良い点  2)改善点3)疑問点  4)アイデア
  96. 96. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会最終リハーサル 3分
  97. 97. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会テスト実践各チーム3分 全体発表会
  98. 98. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会共感問題定義創造プロトタイプテスト
  99. 99. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会学習スタイルとイノベーション・プロセス参照:Beckman, S.L. and Barry, M. (2007) Innovation as a Learning Process: Embedding Design Thinking. California Management Review, 50, 25‒56.
  100. 100. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会まとめ:デザインの秘訣Fail fast, learn a lot
  101. 101. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会参考文献・参考資料1.  Beckman, S.L. and Barry, M. (2007) Innovation as a Learning Process: EmbeddingDesign Thinking. California Management Review, 50, 25‒56.2.  Fleming, Lee, Perfecting Cross-Pollination. Harvard Business Review, 00178012,Sep2004, Vol. 82, issue 9.3.  Gray,D., Brown, S. & Macanufo, J. (2010) Gamestorming: A Playbook for Innovators,Rulebreakers, and Changemakers.4.  Hasso Plattner Institute of Design at Stanford (d.school). The bootcamp bootleg.5.  Kotler, Philip; Kartajaya, Hermawan; Setiawan, Iwan (2010) Marketing 3.0: FromProducts to Costumers to the Human Spirit, Wiley.6.  Martin, R.(2009) The design of business, Harvard business press.7.  Neumeier, M. (2012) The designful company.8.  Patnaik, Dev. (2009) Wired to Care, FT Press.9.  Pink, D.(2006) A Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the Future, RiverheadTrade.10.  Simon, Herbert A. (1996) The Sciences of the Artificial, The MIT press.11.  Smith, Adam. (1875) Theory of Moral Sentiments.12.  http://www.flickr.com/photos/winning-information/2325865367/
  102. 102. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会参考文献・参考資料12.  Vittorio Caggiano, Leonardo Fogassi, Giacomo Rizzolatti, Peter Thier, Antonino Casile.Mirror Neurons Differentially Encode the Peripersonal and Extrapersonal Space ofMonkeys, Science, Vol. 324, No. 5925. (DOI: 10.1126/science.1166818)13.  F・ドゥ・ヴァール(2010)『共感の時代へ』 柴田裕之訳、紀伊國屋書店14.  L. マッガウ(2006)『記憶と情動の脳科学』久保田競&大石高生監訳、講談社15.  P. F. ドラッカー(1989)『新しい現実』上田惇生訳、ダイヤモンド社16.  P. F. ドラッカー(1999)『断絶の時代』上田惇生訳、ダイヤモンド社17.  P. F. ドラッカー(1993)『ポスト資本主義社会』上田惇生訳、ダイヤモンド社18.  P. F. ドラッカー(2005)『テクノロジストの条件』上田惇生訳、ダイヤモンド社19.  T. ケリー&J. リットマン(2002)『発想する会社!』鈴木主税&秀岡 尚子訳、早川書房20.  T. ブラウン(2010)『デザイン思考が世界を変える』千葉敏生訳、早川書房21.  奥出直人(2007)『デザイン思考の道具箱』早川書房22.  奥出直人(2012)『デザイン思考と経営』NTT出版23.  慶應義塾大学SDM研究科主催「慶應イノベーティブデザインスクール」http://lab.sdm.keio.ac.jp/idc/24.  紺野登(2010)『ビジネスのためのデザイン思考』東洋経済新報社25.  堀公俊&加留部貴行(2010)『教育研修ファシリテーター』日本経済新聞出版社26.  堀公俊&加藤彰(2008)『ワークショップデザイン』日本経済新聞社
  103. 103. https://www.facebook.com/keio.design 慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会ライセンス•  「慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会」によるこの資料は、Creative Commons 表示 – 非営利 - 継承 2.1 日本License.によってライセンスされています。本資料はhttps://dschool.stanford.edu/groups/k12/とhttp://dschool.stanford.edu/wp-content/uploads/2012/02/Participant-Worksheet.pdfに基づき作成されました。•  出典明記と以下のライセンス継承をして頂ければ、ご自由にご利用が可能です。詳しくは以下をご覧下さい。http://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/2.1/jp/

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