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GitHub + Circle CI で幸せになろう

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GitHub + Circle CI で幸せになろう

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開発ツールチラ見せナイトのLTスライドです

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  1. 1. GitHub + Circle CI で幸せになろう
  2. 2. 自己紹介 株式会社 tech vein 上田 信尋 WEBエンジニア php大好き Yii2 大好き
  3. 3. Circle CI って? GitHub と連携してCIを実行出来るサービス 基本無料 かなり色々出来る 簡易版Jenkinsのような存在? Slack連携OK!!
  4. 4. Circle CITOPページ
  5. 5. GITHUB アカウントでサインアップ
  6. 6. CIしたいリポジトリを選択
  7. 7. 設定したリポジ トリ内の ブランチが表示 されてればOK
  8. 8. これで準備完了
  9. 9. Circle CI の使い方
  10. 10. どんなことが出来るのか GitHub リポジトリにpushとかをしたら色々自動で実行して くれる テスト デプロイ 設定は リポジトリ直下に circle.yml を置いて設定してやる
  11. 11. リポジトリに設定ファイルを置く
  12. 12. 設定ファイルにはテストとかをymlで書く
  13. 13. テストを設定しよう
  14. 14. Circle CIにテスト環境を作る? Dockerを使って環境を作ることは可能 ただメモリが少ないのでかなり厳しい DBがあるならテストのたんびにインポートが走ってえらい時間が かかる composer install もテストのたんびにやってたらえらい時間がかかる LAMP環境そのたびに作るのもしんどい
  15. 15. テストサーバーにデプロイしてか らテストを実行する
  16. 16. Dockerでubuntuのコンテナが立ち上がってるのでそ こからSSHでデプロイコマンドを実行してしまおう
  17. 17. Circle CI にSSH秘密 を設定する
  18. 18. 設定したコマンドは上から順番に実行される 失敗した場合はその場で停止する
  19. 19. テストまでの流れ Circle CI からテストサーバーに対してデプロイコマンドを 実行(git pull)とか Circle CI からテストサーバーに対してテストを実行する (codeceptionとか)
  20. 20. テストの様子はWEBから確認OK
  21. 21. プルリク作成の時も自動でテストしてくれる テストが失敗すると怒ってくれる
  22. 22. 結果はSLACKでも通知
  23. 23. デプロイしてみよう
  24. 24. テストをパスした後に動くデプロイを設定してやる
  25. 25. テストやデプロイの設定はブランチごとに設定出来る!
  26. 26. ブランチごとに設定出来るというこ とは… develop ブランチにコミット テストが通ったらテストサーバーにデプロイ release ブランチにコミット テストが通ったらレビューサーバーにデプロイ master ブランチにコミット テストが通ったら本番環境にデプロイ
  27. 27. 面倒なテストやデプロイ作業が全部自動に! 結果はSlackなんかで教えてくれる!
  28. 28. 登録や設定はとても簡単なのでGithubを 使っているところは是非使いましょう! Githubを使ってないところはごめんなさい
  29. 29. ご清聴ありがとうございました

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  1. 1. GitHub + Circle CI で幸せになろう
  2. 2. 自己紹介 株式会社 tech vein 上田 信尋 WEBエンジニア php大好き Yii2 大好き
  3. 3. Circle CI って? GitHub と連携してCIを実行出来るサービス 基本無料 かなり色々出来る 簡易版Jenkinsのような存在? Slack連携OK!!
  4. 4. Circle CITOPページ
  5. 5. GITHUB アカウントでサインアップ
  6. 6. CIしたいリポジトリを選択
  7. 7. 設定したリポジ トリ内の ブランチが表示 されてればOK
  8. 8. これで準備完了
  9. 9. Circle CI の使い方
  10. 10. どんなことが出来るのか GitHub リポジトリにpushとかをしたら色々自動で実行して くれる テスト デプロイ 設定は リポジトリ直下に circle.yml を置いて設定してやる
  11. 11. リポジトリに設定ファイルを置く
  12. 12. 設定ファイルにはテストとかをymlで書く
  13. 13. テストを設定しよう
  14. 14. Circle CIにテスト環境を作る? Dockerを使って環境を作ることは可能 ただメモリが少ないのでかなり厳しい DBがあるならテストのたんびにインポートが走ってえらい時間が かかる composer install もテストのたんびにやってたらえらい時間がかかる LAMP環境そのたびに作るのもしんどい
  15. 15. テストサーバーにデプロイしてか らテストを実行する
  16. 16. Dockerでubuntuのコンテナが立ち上がってるのでそ こからSSHでデプロイコマンドを実行してしまおう
  17. 17. Circle CI にSSH秘密 を設定する
  18. 18. 設定したコマンドは上から順番に実行される 失敗した場合はその場で停止する
  19. 19. テストまでの流れ Circle CI からテストサーバーに対してデプロイコマンドを 実行(git pull)とか Circle CI からテストサーバーに対してテストを実行する (codeceptionとか)
  20. 20. テストの様子はWEBから確認OK
  21. 21. プルリク作成の時も自動でテストしてくれる テストが失敗すると怒ってくれる
  22. 22. 結果はSLACKでも通知
  23. 23. デプロイしてみよう
  24. 24. テストをパスした後に動くデプロイを設定してやる
  25. 25. テストやデプロイの設定はブランチごとに設定出来る!
  26. 26. ブランチごとに設定出来るというこ とは… develop ブランチにコミット テストが通ったらテストサーバーにデプロイ release ブランチにコミット テストが通ったらレビューサーバーにデプロイ master ブランチにコミット テストが通ったら本番環境にデプロイ
  27. 27. 面倒なテストやデプロイ作業が全部自動に! 結果はSlackなんかで教えてくれる!
  28. 28. 登録や設定はとても簡単なのでGithubを 使っているところは是非使いましょう! Githubを使ってないところはごめんなさい
  29. 29. ご清聴ありがとうございました

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