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RPA活用オープンデータハンズオンにおけるzoom利用について

3月7日開催RPA活用オープンデータハンズオンセミナー「触ってみよう、RPA!見てみよう、気象データ!」内でのオンライン会議ツール"zoom"の活用方法について解説しています。

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RPA活用オープンデータハンズオンにおけるzoom利用について

  1. 1. RPA活用オープンデータハンズオンにおけるzoom利用について 2020/3/3 Code for Kitakyushu事務局 1
  2. 2. この資料の目的  3月7日開催のRPA活用オープンデータハンズオンセミ ナー「触ってみよう、RPA!見てみよう、気象データ」 内での具体的なzoomの利用方法を紹介するものです。  当日の冒頭にも説明しますが、お時間の都合がつく方は 事前に資料確認いただいておくと当日スムーズになると 思います。 2
  3. 3. zoomの利用開始について  有志でzoomの利用方法を紹介したPDFを作っていた だいている方がいらっしゃいますので、下記URLをご 覧ください。  https://app.box.com/s/kx372k0v2yz948jhepdmg d4et6seuzma ※本ページは当日説明しません。(zoomで参加してい ると思いますので…) 3
  4. 4. プログラム前半のセミナー部 分での利用方法  プログラム前半(主催者挨拶~気象台説明)では、特に必要な操作はありません。  発表者側の画面を閲覧者(皆さん)の画面へ共有しながらお話を聞いていただく 形になります。  この際、皆さんのマイクはミュート(無音状態)とさせていただきます。  気付いた点や質問、感想などがあればチャットウィンドウで入力してください。 4 ①チャットウィンドウは こちらから開きます ②チャット入力は こちらから ③入力された チャットはここに 表示されます
  5. 5. プログラム中盤のRPAハンズ オンでの利用方法  中盤のRPAハンズオンでは「①講師の説明を受ける」⇒「②自分でやってみる」の繰り返し で進めていきます。  「①講師の説明を受ける」では、前半同様、発表者の画面を共有しながら説明を受けます。  「②自分でやってみる」では、説明を聞いて良く分からない部分があったり、不安な場合に サポーターとワンツーマンで手助けを受けながら進めることが出来ます。この際、zoomの 「ブレイクアウトセッション機能」を使います。  簡単に言うと、全体のセミナーの中で小部屋を作ってヘルプが必要な人とサポーターがその部屋に入 る形です。残りの人はメイン会場にいて、自由に会話しながら進めることが出来ます。  ヘルプが必要な方は、随時チャットで依頼してください。※サポーターの人数は限られているので、 待っていただく場合もあります。  ヘルプ部屋の中でサポートを受ける際は、ご自身の画面をサポーターに共有してください。  参考)https://zoom-tatsujin.com/point/  参考)https://www.youtube.com/watch?v=emWfNo_bedg 5 画面の共有はこのボタン から行います
  6. 6. プログラム後半のグループ ワーク部分  プログラム後半のグループワーク部分では、中盤で使用した「ブレイクアウトセッション機能」を 使って4つのグループに分かれます。  グループ分けの際、自分のニックネームを「希望グループ名_名前」という形に編集していただきます。  グループ内ではオープンデータとRPAを利用することで、皆さんの暮らしや仕事にどう活かせるかを自 由に議論していただきます。  グループには最低1名ずつサポーターがホスト役として入りますので、進行などに困ったら相談して ください。  Zoomには「ホワイトボード機能」もありますので、活用してみてください。  参考) https://zoom-kaigi.com/zoom-white/  グループワークの結果は、PowerPointなどでまとめていただき、最後に各グループの代表(発表者) から発表していただきます。  なるべくサポーターではなく、参加者から発表者を選んでください。 6
  7. 7. 事前に確認したい方は…  3月7日当日の10:00~11:30の間に事前確認を目的とした セッションを実施予定ですので、参加希望の方は当日まで に code4kitakyushu@gmail.com までご連絡ください。  Zoomの使い方だけでなく、UiPathの事前インストールの サポートも行います。 7
  8. 8. 必要となる事前準備 1. ノートパソコンの機能確認 ⚫ マイクとカメラはついていますか? ⇒現地参加の場合でも今回はマイクとカメラを使用するため、付いていない場合、 大変申し訳ありませんが今回はご参加いただけません。 ⚫ Zoom利用のシステム要件が満たされていますか?システム要件はこちら⇒ https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-System-Requirements-for-PC-Mac-and- Linux ⇒プロセッサ(CPU/GPU)およびメモリ要件に不安がある場合、ビデオ表示をオフにすることで解消 される場合があります。前述の通り当日10:00~11:30に事前確認が可能ですので、お試しください。 ⇒Zoom自体にも接続確認機能がありますので、お試しください。 2. UiPath Community Editionの事前インストール  ハンズオンで使用するRPAツール「UiPath」を下記サイトを参考にインストールしておいて ください。  https://www.uipath.com/ja/resources/knowledge-base/uipath-community-edition- studio-install  「UiPath Cloud Platform」登録画面はこちら⇒ https://www.uipath.com/ja/start-trial  途中の選択では「UiPath StudioX」「Stable」を選択(実際はどちらでもよいです) 8

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