How To Make Kosen Conference igaiga

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高専カンファレンスの作り方igaiga部

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How To Make Kosen Conference igaiga

  1. 1. そして 第3回 始動
  2. 2. 9/27
  3. 3. Miracle Linux社長 児玉さんを囲む
  4. 4. 第3回の 会場確保!
  5. 5. 開催 決定!!
  6. 6. ML社の 超強力支援 が始まった
  7. 7. 10/16
  8. 8. プレス リリース 発行
  9. 9. 児玉さん さらに 自重せず
  10. 10. 10/24
  11. 11. 高専機構 訪問
  12. 12. 「若い人の 活動を 支援したい!」
  13. 13. 歓迎された!
  14. 14. 「高専は世界に誇る 教育システム だと思ってる!」
  15. 15. 熱い人が いた!!
  16. 16. 一言で まとめると
  17. 17. 支援仰ぐには 高専カンファレンスも 組織化が必要
  18. 18. 目的ではなく 手段としての 組織化検討
  19. 19. 高専カンファレンス の運営上、必要に なれば検討したい
  20. 20. 高専 カンファレンス の課題
  21. 21. 会場 キャパシティ
  22. 22. 事件が 起きたのは
  23. 23. 10/16
  24. 24. 参加者募集 発表タイムテーブル作成 24時間で 45人枠満員
  25. 25. 想定外
  26. 26. ITMedia 紹介時に は既に 満席!
  27. 27. 希望者全員に 参加して もらいたい
  28. 28. この面白さを さらに 多くの人へ!
  29. 29. 今ある 解決案は2つ
  30. 30. 案1. 広い会場で やる
  31. 31. 例えば 300人 集めるとか!
  32. 32. お願い
  33. 33. 企業の会議室 貸して下さい!
  34. 34. 高専の大講堂 など 貸して下さい!
  35. 35. 解決しなけれ ばいけない 問題もある
  36. 36. 高専を借りるなら 組織化して 高専機構の公認を 得た方が信用される かも
  37. 37. あと、
  38. 38. 300人規模 で懇親会 できんの?!
  39. 39. 少人数 ならではの 良さもある
  40. 40. 案2. 短い間隔での 開催
  41. 41. 例えば 毎月開催!
  42. 42. 同じ会場で 継続開催 することで
  43. 43. ノウハウ蓄めて 開催コスト 削減
  44. 44. 課題
  45. 45. 実行委員の ローテーション
  46. 46. さて、
  47. 47. キャパ以外に もう1つ 大きな問題
  48. 48. IT偏重問題
  49. 49. これも 今ある案は 2つ
  50. 50. 案1. あらゆる分野 の人を呼ぶ
  51. 51. メリット
  52. 52. the Nature style
  53. 53. 幅広い 分野の話を 聞ける
  54. 54. これだけ 広範囲に渡るのは 高専ならではの 得難いメリット
  55. 55. 課題
  56. 56. 他の分野の 人を呼ぶ 手段とキャパ
  57. 57. 会場キャパを なんとか しないとダメ
  58. 58. 案2. IT偏重を 許容
  59. 59. メリット
  60. 60. 発表内容を より深く濃く できる
  61. 61. つまり どちらも 捨てがたい
  62. 62. 交互開催 という 案もある
  63. 63. これらを解決する 有力な 解決案
  64. 64. 地方(東京含む) 開催
  65. 65. 各地で 開催すれば 人数分散
  66. 66. 実行委員も 各地で 募集
  67. 67. 地産 地消
  68. 68. この魔力 魅力を 全国に届ける
  69. 69. 自分のゆかり ある地方で 開催すればいい
  70. 70. つまり
  71. 71. 問題解決の ためには
  72. 72. あなたの力が 必要
  73. 73. 今回の 実行委員の 裏テーマ
  74. 74. 継続開催
  75. 75. 開催コストの 削減施策
  76. 76. 次回以降の ために 揃えました
  77. 77. 名札 by ZoAmichi
  78. 78. ビアバッシュ by maccha
  79. 79. wiki by むらやま
  80. 80. domain by mrkn
  81. 81. ustream by kawataso
  82. 82. community by hxmasaki
  83. 83. ノウハウと 部品の蓄積
  84. 84. このほかに さらに 欲しいもの
  85. 85. 参加者 登録システム (自動メール返信機能付き)
  86. 86. 準備は 整いつつ ある
  87. 87. あとは 開催するだけ
  88. 88. あなたが 立ち上がれば 我々が支援
  89. 89. It s your turn! 次はあなたのターンだ!
  90. 90. そして
  91. 91. make the our world! 僕らの手で世界を作る!
  92. 92. YES, WE CAN!! 僕らはやればできる子 なんです!!
  93. 93. まとめ
  94. 94. 再びお願い
  95. 95. 各地(東京含む) の 企業の会議室 貸して下さい!
  96. 96. 各地(東京含む) の 高専の大講堂など 貸して下さい!
  97. 97. あなたの 力が 必要です
  98. 98. あなたが 立ち上がれば 我々が支援
  99. 99. この面白さを より 多くの人へ
  100. 100. もしも
  101. 101. あなたが今日 何か面白さを みつけたなら
  102. 102. その面白さの 種を育てて ください
  103. 103. 次回の高専 カンファレンス で
  104. 104. お互いの成果を 見せ合い ましょう
  105. 105. みなさんに 会うことを心から 楽しみにしています

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