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第2回全国大会分科会(米蔵)

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第2回全国大会分科会(米蔵)

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第2回全国大会分科会(米蔵)

  1. 1. 第2回キャリア教育コーディネーター全国大会 「高校生インターンシップにおけるコーディネーターの在り方」 NPO法人 アスクネット        米藏雄大   名古屋市熱田区沢下町8-5 TEL  052-881-4349    FAX052-881-5567 E-mail  info@asknet.org http://www.asknet.org
  2. 2. アスクネットについて ■ 沿 革 ■ 1999年      6月  教育イベント支援事業開始 2000年      7月  市民講師ナビ事業開始  10月  特定非営利活動法人(NPO法人)格取得 2006年      4月  教育CSR事業開始 2007年  11月  第5回パートナーシップ賞受賞(アイシン環境学習プログラム) 2008年      2月  愛知環境賞優秀賞受賞(アイシン環境学習) 2009年      3月  経済産業省ソーシャルビジネス55選に選定 2009年  11月  第7回ハイ・サービス300選受賞   2015年 1月  キャリア教育アワードコーディネーター部門 経済産業大臣賞             (マイチャレンジインターンシップ:高校生のインターンシップ) ■主な事業実績■ 2004~06年  文部科学省地域子ども教室「安城まちの学校創設」 2005~07年  経済産業省地域自律・民間活用型キャリア教育プロジェクト                (瀬戸市にて商工会議所と連携した体系的なキャリア教育) 2006年                                  高浜市「たかはま夢・未来塾」 「たかはま子育ち子育て応援団養成講座」 2006~07年    トヨタ自動車株式会社 子どもとアーティストの出会い 2006年~    アイシングループ「アイシン環境学習プログラム」開始 2008~11年    経済産業省キャリア教育民間                                                                  コーディネーター育成・評価システム開発事業   2009〜11年   愛知県人材育成コーディネート事業 2010~11年      内閣府地域社会雇用創造事業ソーシャルビジネス                 エコシステム創出プロジェクト「SBインターンシップ事業」 2011年      産学協働教育を通した中小企業の魅力発信事業   2011〜12年   名古屋市協働コーディネート等業務委託事業   2012〜13年   キャリア教育コーディネーター活用事業      《アスクネットミッション》   子どもたちは、実社会とつながる学びの中で、様々 な人々・事柄と「出会い」、それらをきっかけにして何 かに主体的に「挑戦」することで、感動が生まれ、成 長していきます。     子どもたちの成長に、地域市民が積極的に関わるこ とで、子どもたちはまちに関心を持ち、関わる大人も 共に成長していきます。人のつながりのなかで、人 は成長し、人の成長がまちを元気にしていく。そんな 「学び合いのコミュニティ」を創りだすこと。   それが、アスクネットの使命です。     私たちは、この新しい教育モデル「市民参加の教育 づくり」をより多くの人に広げていこうとしています。
  3. 3. 社会人講師の   コーディネート 教育CSR   アイシン環境学習   プログラム等 高校生インターン シッププログラム 大学生PBL   インターンシップ等   コーディネート 小学生から大学生までを対象にした   キャリア教育プログラムをコーディネート
  4. 4. 事業の変化とインターンシップまでの流れ 時期 内容 サービスの変化 関連事項 1999年〜 社会人講師コーディネート開始 校内に社会人が 入ってくる(受動的) ・キャリア教育の表 出(中教審答申) ・ゆとり教育本格始 動(土日休み)   ・キャリアスタート ウィーク   ・若者自立・挑戦プラ ン(ニート・フリーター問題) 2004年〜   2006年 子どもの居場所づくり(土・日) 校外にて普通教科 以外の学びの提供   2005年〜   2007年   地域でのキャリア教育支援体制の 構築、中学校での触媒体験の事 前学習の充実 事例発掘と事例の 共有 2009年〜 コーディネーターの育成事業開始 事例発掘から人育 てへ移行 ・リーマンショックに よる就職率の低下   2010年〜 公募型の高校生インターンシップ 開始、モデルインターンシップ実施   社会人講師のコーディネート 生徒を校外へ(能 動的) 2010年〜 大学との本格恊働開始 プロジェクトベース のサポート ・奨学金問題   ・大学退学率   ・子どもの貧困率   ・ブラック企業問題 2012年〜 私立での高校生インターンシップ 開始 プロジェクトベース のインターンシップ
  5. 5. 直接的 間接的 内省型 【自己認識 振り返り】   ワークブック   作文・将来の私   自分年表   【疑似体験 現実と理想の狭間】   読書(伝記)・読書感想文   生き方講座   職業・進路調べ   活動型 【異空間での体験 挑戦体験】   職業体験   インタビュー学習   プレゼンテーション   【スキルトレーニング 安全空間での練習】   一分間トーク(プレゼン能力)   あいさつ・号令(マナー・挨拶)   グループ活動(チームワーク)   ⇒できる・学んでから外に出すインターンシップから、     外に出すために、やらせる・学ばせる・振り返るインターンシップ   インターンシップはなぜ効果が大きいのか??
  6. 6. なぜ高校でのインターンシップなのか? 働く 生きる 職業 人生 企業 中学での   職業体験 高校での   インターンシップ 大学での   インターンシップ 能力 態度 【なぜ高校でのインターンシップなのか?】   ①進路選択における重大な時期   ②生徒の母数が大学より多いこと   ③発達段階にて、社会理解・自他理解が深ま      る時期     【インターンシップにより期待できる効果】   ①大学の退学率の減少(8〜9人に1人が中退)   ②就職率の上昇(就職率70%前後)     離職率の低下(3年以内に3割)   ③地域コミュニティの再編成   →スタートの背景は神戸での連続児童殺傷事件     ※生徒の置かれている背景     核家族化、奨学基金受給率、貧困率etc   【職場体験・インターンシップ】   生徒が事業所などの職場で働くことを通じて、職業や仕事の実際について体験し たり、働く人々と接したりする学習活動  
  7. 7. インターンシップによる企業・学校現場の変化 【コーディネーターの存在価値】   コーディネーターが何度も事業所に足を運び、プログラム設計や生徒の様子などを丁寧に 伝えていくことで、事業所内での生徒の受け入れ体制が生まれる。それにより、インターン シップのイメージが変わり、取組みに前向きな事業所・学校を増やすことにつながっている。 【課題】 【解決サポート】   ・教員の時間確保、ノウハウの取得が困難   ・生徒の実施時間の確保が困難   ・受入先の種類が少なく、継続されてもマンネリ化    (普通科では看護&保育以外の業種が乏しい) ・受入先の確保と教員のサポート   ・希望に添ったプログラムの開発   ・社会、企業、学校、生徒の4つの目線に    より受入先を検討・開拓 学校現場 ・生徒に何をさせて良いか分からない   ・受け入れの負担が大きい(インターンシップ疲れ)   ・愛知県ならではの社会課題や特色に目が向けられていない   ・インターンシップに協力いただいた受入      先の事例からノウハウ、プログラムを提案   ・業界や社会の今後を見越した受入先      の開拓、プログラムの実施   地域・企業  
  8. 8. 県内公募型インターンシップ(平成26年度)   【プログラムの特徴】   ・学科、学年、参加動機を問わずどんな生    徒でも申し込みが可能   ・市民、企業、団体からの寄付にて運営   ・コーディネーターが事前事後学習から    担当生徒の成長をサポート     【コーディネート実績】   生徒数:64名   学校数:24校   受入先:32カ所        法律事務所、ブライダル、IT企業、        アパレル、新聞社、動物病院、        伝統地場産業、観光業、建設業等   寄付者:約400名     県内の全高校を対象にした、自分で決断し挑戦する   公募型インターンシップ Copyright(C) 2014 ASK-net. All rights reserved
  9. 9. インターンシップ実施までの流れ    寄付について [寄付を集める3つの手法]   ①ドネーションイベントを行い寄付を募る。     ②企業へインターンシップへの賛同兼、広告協 賛にて寄付を募る。     ③市民講師や教員、インターンシップの受入先 から寄付を募る。     ☆寄付者特典:報告会へのご案内、御礼DM等  
  10. 10. インターンシップ実施までの流れ    運営準備について [受入先]   ・普通科生徒の進路につながる受入先    (大学卒業後の進路をイメージできる)   ・愛知県の文化、産業に触れる受入先   ・若手人材を欲している業界     [生徒募集]※中間、期末考査の間に募集   ・県や市など行政からの後援名義を申請   ・県内の高校(県立、市立、私立問わず)    約200校の校長宛でちらしを配布(30部程度)   ・キャリア教育地域推進会議等(公立のキャリア    教育、進路指導担当者が集まる)にて広報   ・地元新聞など地域メディアの活用   ・つながりのある教員へ伝達   3〜4月 ・受入先開拓   ・受入先ちらし作成   ・ファンドレイジング   ・受入先訪問、インターン      内容検討   5月 ・協賛ちらし作成   6月 ・公募開始   7月 ・生徒の受入先決定   ・事前学習実施(3カ所)   8月 ・インターンシップ実施   (CD受入先巡回)   ・事後学習   (時期は補講に考慮する)   9月 ・報告会実施   ・受入先へ御礼訪問  
  11. 11. ④報告会の実施     ・体験の報告     ・受入先担当者の対談     ・寄付者への御礼 ①事前学習(7月下旬)     ・マナー研修     ・コミュニケーション学習     ・目標設定   ②インターンシップ実施(8月)    ・他校の生徒とチームになり体験    ・日報記入    ・インタビューの課題   ③事後学習(8月末)    ・体験の共有    ・御礼状作成    ・高校生活での目標設定
  12. 12. インターンシップ事前学習 ①チームワークビルディング     アイスブレイク   ②受入先からの講話   (事業内容、受入に対する気持ち等) ③コミュニケーション     マナー、ケーススタディ ④目標設定、全体共有
  13. 13. インターンシップ事後学習 ①体験の振り返り・シェア   ②意見交換WS 『大人ってすごい な〜な出来事・スキル等』 ③御礼状作成   ④学校生活での新たな目標設定     全体共有
  14. 14. 学校単体型インターンシップ(平成26年度) 【プログラムの特徴】   ①プログラムテーマの設定        教員との意思疎通・課題の共有   ②プログラムの設計と支援体制の構築      教員の想いをプログラムにして、      外部との協力体制を構築する   ③課題解決型の体験と事前事後学習      目的意識を高める事前・事後学習     主体性を持って取り組む     課題解決型インターンシップ   【コーディネート実績】   学校数:9校   人  数:394名   受入先:147カ所        スポーツジム、社会福祉協議会、        広告代理店、公共施設、産婦人科、        旅行業、web制作、印刷業、書店、        専門学校、運輸業、ブライダル等   学校の授業時間・課題・生徒の実状に対応して実施するインターンシップ 大手アパレル企業にて在庫管理作業の様子 P A C D 目標設定 インターンシップ・挑戦 振り返り・学校生活での目標設定 新たな目標での学校生活
  15. 15. 学校単体型インターンシップ詳細 学校 ねらい 内容 事前学習の様子 R高校 先行き不透明な時代背景において、 未来に学び続け、切り開き、育つ力を 育成するため、カリキュラムを一新し、 「探求基礎」の科目を設けた。地域や 生徒同士の「対話」と「探求」を繰り返 し、問題解決能力、つなげる力、学ぶ 力、基礎知識、技能の育む1年生向け のプログラム。2年生では、国際探求、 地域探求、自然探求、アスリートの4 つのコースへ分かれるため、コース選 択の際の1つのきっかけとして活用さ れている。 4月  ・受入先担当者との対話講座   5月  ・感想記入       ・受入先希望調査       ・インタビュー学習   6月  ・エントリーシート記入講座       ・受入先確定、企業調査       ・目標設定       ・マナー講座   7月  ・インターンシップ実施       ・御礼状記入       ・感想記入   10月 ・体験報告会  S高校 普通科就職希望者の2年生が対象。 就職前の意識付け、進路の再考、社 会人基礎力等に準ずる能力の取得、 を目的にプログラムを実施している。 インターンシップ中の課題として、受入 れ先調べを課している。課題遂行から、 担当者のライフキャリアとワークキャリ アの側面に触れ、事後学習時に自分 キャリア展望を描く 。 6月 ・2年生全体向け        「キャリア・進路を考える」講演       ・インターンシップ公募開始   7月 ・事前学習        受入先担当者の講話   8月 ・インターンシップ実施       ・事後学習実施        受入先担当者からの振り返り   9月 ・学年報告会実施 
  16. 16. A学園高校の事例より
  17. 17. インターンシップ実施 ①受入先のリストアップ、教員とコンセプト決定(3月)    ↓   ②受入先の連絡(4月)    ☆受入の有無で、打合せ時期を検討(4or7月)    (日時、場所、条件、キャッチコピー、写真etc)        ↓   ③受入先情報シートをまとめる(5月)    ↓   ④生徒募集開始(6月)…教員による募集    ↓   ⑤生徒の振り分け(7月)    ☆自己紹介シート、誓約書記入、ボランティア保険加入    受入先へ情報連絡     ↓   ⑥事前学習の実施(7月中旬)    ☆目標設定、コミュニケーション、マナー、情報連絡    ↓   ⑦インターンシップ実施(当日巡回)    ☆担当者インタビュー、企業調査etc    ↓   ⑧事後学習(9月上旬)    ☆御礼状作成、振り返り、意見交換
  18. 18. インターンシップ実施② 【良かったアクシデント】   ◯生徒が真面目で「無給で働かせ申し訳ない」   ◯携帯の待ち受け画面を作成(webへUP)   ◯新聞に記事&テレビ出演           【焦ったアクシデント】   A.当日生徒が来ない、生徒が倒れた   B.受入先が直前で受入れを拒否   C.アンケートのコメントが…  
  19. 19. インターンシップの実績 愛知県公募型インターンシップ 時期 人数 対象校 2010年 52名   /23カ所 18校 2011年 74名   /27カ所 28校   2012年 73名   /24カ所 24校 2013年 73名   /26カ所 34校 2014年 64名   /33カ所 24校 私学インターンシップ 時期 人数 対象校 対象校 2012年 76名 2校   普通科(1校)   商業科(1校) 2013年 309名 7校   普通科(6校)   商業科(1校) 2014年 394名   8校 普通科(8校)   商業科(1校) ◆延べ体験人数 1,107人   ◆参加校数 73校/222校(県内)   ◆学科割合 普通:71% その他29%(参加人数)   ◆学年割合 1年:47% 2年:38% 3年:13%   ※2010年〜11年 委託事業               産業労働部      2012年〜 寄付により実施
  20. 20. 愛知の成長モデルは報告会にあり!!  ・生徒の様子を知り、印象が変わった     ・企業、仕事について理解してもらえた    ・今後の顧客、採用の可能性へつながった  ・生徒の違う一面を見る事ができた    ・生徒に勉強と社会の繋がりを感じてもらえた    ・企業、仕事への理解が深まった  ・「仕事」についての会話が増えた    ・学業以外に必要なことが身に付いた    ・新たな目標ができ、生活に変化があった 企業 教員 保護者 生徒のインターンシップを通じて、周辺の大人もキャリア教育や未 来について考える機会となった。また報告会では受入先、教員、   保護者、OB・OGが参加し、意見交換の場となっている。   体系的にキャリア教育が普及・啓発される取組みに発展した。  
  21. 21. インターンシップのコーディネート   から続く物語 インターンシップ参加OB・OGの声 現在(平成26年度)高校を卒業した過去の参加生徒への追跡調査を実施。 インターンシップ参加者が後輩を支える仕組みを準備中。 報告会でのOB・OGのディスカッションの様子
  22. 22. インターンシップは。。。(個人的解釈) 通過儀礼(イニシエーション)として   社会的・職業的(個人)自立の機会           失敗(分離)     ↓    達成(過渡)               感動(統合)   《子どもの世界》   《大人の世界》
  23. 23. 〈上位5位〉   ①保護者の理解協力   ②評価の実施   ③社会人の協力参画   ④予算の確保   ⑤教員の理解協力   国立教育研究所   「キャリア教育・進路指導   に関する総合的実態調査   第一次報告書」より抜粋
  24. 24. 高校生の体験から見る成長の秘訣 保護者感想 生徒の感想 ①生徒と受入先との良い関係   ②生徒と親・教員との良い関係   ③実施中の挑戦機会の有無   ④成果物の可視化     目標の振り返り・フィードバック   成長の秘訣 次のチャレンジへ Copyright(C) 2014 ASK-net. All rights reserved
  25. 25. 刺激 反応 一時間怒られた 翌日腹痛で休む 実は最寄り駅まで来ていた   現実をベースにした内省   =職業的・個人の自立に近づく 【気付き】   ・挨拶はしっかり   ・自分の考えが甘かった   ・仕事と学校の違い 【振り返り】   ・他生徒と比べて    挨拶ができていない   ・手を抜いても良い   ・周りの従業員にも影響
  26. 26. アンケートから見る生徒の成長と変化 ①自分が頑張った・頑張れなかった。   ⇒一人称   ②頑張ったら「ありがとう」と言われた、嬉しかった。   ⇒二人称、自己肯定感   ③頑張ったが、もっと貢献したいと思った。   ⇒二人称(社会認識)、自己肯定感、意欲の向上   ④もっと貢献できるために、これから自分が何か探したい・頑張りたい。   ⇒二人称(社会認識)、自己肯定感、意欲の向上、行動、時間軸
  27. 27. 物語を起動させることが、成長の起爆剤 動機   想い 壁となる 対象物 誰かの   ために   時間軸  【成長物語(ヒーロー物語編)】     [インターンシップ]   ①インターンシップ参加(日常生活)         ↓   ②壁にぶつかる(敵との対峙/自分を試す)         ↓   ③乗り越える(敵を倒す/主人公としての芽生え)            [日常生活]   ④次の新たな大きな壁(日常生活に出現)         ↓   ⑤四苦八苦で打開案を模索    (鍛え直す、必殺技を編み出す)         ↓   ⑥新たな壁を乗り越える(敵を倒す)    ※④〜⑥を繰り返す        ⑦夢や理想に近づく
  28. 28. インターンシップ成功の秘訣 ①壁を乗り越える体験(マイチャレンジ)をコーディネート     ②体験に対して、意味付けをしっかり行う     ③中学校の職場体験の目線をずらす  
  29. 29. インターンシップにおけるコーディネーターの在り方 ①生徒は「絶対できる、成長する」と信じること     ②ステークホルダー(生徒・受入先・先生・寄付者)     には大きな物語と小さな物語があると認識すること     ③あとは、なるようになる!!     ※全ては準備次第、、、
  30. 30. これからも子ども達に 「出会い」と「挑戦」の教育を提供していきます!! 特定非営利活動法人アスクネット 名古屋市熱田区沢下町8-5 TEL  052-881-4349    FAX052-881-5567 E-mail  info@asknet.org http://www.asknet.org

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