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BIM 第5回

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  1. 1. BIM実習 第五回 2018.10.19 181019 1BIM
  2. 2. 181019 2 Adobeソフトについて これまでに3DCADソフト、パラメトリックモデリングソフト、BIM、 2DCADを学んできましたが、設計の業務などではこれら以外に画像編集や レイアウトをするためにAdobeソフトが使われます。 これらは「Adobe CC(Creative Cloud)」というパッケージに含まれるソフ トの事を指し、特にメジャーなPhotoshopとIllustrator、InDesignがよく 使われます。 BIM
  3. 3. 181019 3BIM それぞれのソフトの特徴 三次元ソフトも様々な用途に合わせて、異なるソフトが存在した様に、 Adobeソフトにもそれぞれの特徴があり、用途によって使い分けます。 • Photoshop[画像編集]写真やパースのリタッチ • Illustrator [イラストレーション]ロゴや図の作成 [レイアウト]プレゼンボードの作成 • InDesign [レイアウト]書籍やスライドなど複数ページのレイアウト 今回はPhotoshopをつかったパースのリタッチについて学びますが、 学期の後半ではIllustratorを使ったプレゼンボードのレイアウトについて 教えます。
  4. 4. 181019 4 Photoshopの基本操作 BIM
  5. 5. ツールバー メニュー 181019 5 パレット フォトショップのインターフェース BIM
  6. 6. 181019 6 新規のファイルを開く <ファイル>から「新規」を選ぶ BIM
  7. 7. 181019 7 新規のファイルを開く 「日本標準用紙」を選ぶ BIM
  8. 8. 181019 8 新規のファイルを開く サイズを「A4」、解像度は「300」に設定 BIM
  9. 9. 181019 9 新規のファイルを開く A4サイズの新規ファイルが作られました。ここを『キャンバス』と呼び何か書いていきます。 BIM
  10. 10. 181019 10 何か描いてみる ブラシツールをつかってなにか描いて見ましょう BIM
  11. 11. 181019 11 何か描いてみる BIM
  12. 12. 181019 12 何か描いてみる ブラシツール設定をかえてみます BIM
  13. 13. 181019 13 何か描いてみる 描画色を変えてみます BIM
  14. 14. 181019 14 何か描いてみる カラーピッカーの中で好きな色を選びます BIM
  15. 15. 181019 15 何か描いてみる さっきとは違う線が描けます BIM
  16. 16. 181019 16 何か描いてみる 消しゴムツールで無駄な部分を消します BIM
  17. 17. ブラシの「直径」と「硬さ」やブラシの種類 や色を変えていろいろ描いてみる。 181019 17BIM
  18. 18. 181019 18 選択範囲での加工 BIM
  19. 19. 181019 19 選択範囲での加工 長方形選択ツールをつかってキャンバス内の一部を選択します BIM
  20. 20. 181019 20 選択範囲での加工 選択されている範囲が点線で表されます BIM
  21. 21. 181019 21 選択範囲での加工 <編集>から「塗りつぶし」を選びます BIM
  22. 22. 181019 22 選択範囲での加工 描写色を選びます BIM
  23. 23. 181019 23 選択範囲での加工 描写色で選択範囲が塗りつぶされました BIM
  24. 24. 181019 24 選択範囲での加工 描写色の右上の「描写色と背景色の入れ替え」をクリックして二つの色を入れ替える BIM
  25. 25. 181019 25 選択範囲での加工 再びブラシツールでなにか描いてみる BIM
  26. 26. 181019 26 選択範囲での加工 長方形の選択範囲を選んでいましたが、ここで[Ctrl + d]を押して選択範囲を解除します BIM
  27. 27. 181019 27 選択範囲での加工 今度は多角形選択ツールを使ってみます BIM
  28. 28. 181019 28 選択範囲での加工 クリックして選択範囲の形を決めていきます BIM
  29. 29. 181019 29 選択範囲での加工 任意の形で選択できます BIM
  30. 30. 181019 30 選択範囲での加工 ふたたびブラシツールで選択範囲を塗る BIM
  31. 31. 選択ツールを使って、特定の部分に色を 塗ったり、消したりしてみる。 181019 31BIM
  32. 32. 181019 32 レイヤーを使う BIM
  33. 33. 181019 33 レイヤーを使う 「塗りつぶし」で背景色(白)を選びなにもない状態にします BIM
  34. 34. 181019 34 レイヤーを使う BIM
  35. 35. 181019 35 レイヤーを使う 「新規レイヤーを作成」をクリックして新しいレイヤーを追加します BIM
  36. 36. 181019 36 レイヤーを使う <編集>から「塗りつぶし」を選びます BIM
  37. 37. 181019 37 スケッチに着色する BIM
  38. 38. 181019 38 新規のファイルを開く <ファイル>から「新規」を選ぶ BIM
  39. 39. 181019 39 新規のファイルを開く 「日本標準用紙」を選ぶ BIM
  40. 40. 181019 40 新規のファイルを開く サイズを「A4」、解像度は「300」に設定。今日は横長にします BIM
  41. 41. 181019 41 新規のファイルを開く 横長のキャンパスができました BIM
  42. 42. 181019 42 スケッチを配置する <ファイル>から「配置」を選ぶ BIM
  43. 43. 181019 43 スケッチを配置する ダウンロードした、pers.jpgを選びます BIM
  44. 44. 181019 44 スケッチを配置する スケッチが配置されました。この段階で画像を左に寄せて位置を決めます BIM
  45. 45. 181019 45 スケッチを配置する Shiftを押しながらドラッグすると水平に移動します 位置があったところで移動ツールをクリックし、配置します BIM
  46. 46. 181019 46 着色する 新しいレイヤーを作成し、そこに色を塗っていきます BIM
  47. 47. 181019 47 着色する 塗りつぶしツールで色を塗っていきます 塗りつぶしツールはグラデーションツールの下に隠れています BIM
  48. 48. 181019 48 着色する 塗りつぶしツールの設定を確認してください。許容値はスケッチの精度によって変更させます 「すべてのレイヤー」にチェックが入っている必要があります BIM
  49. 49. 181019 49 着色する 描画色を変更して、塗る色を決めます BIM
  50. 50. 181019 50 着色する 色を塗る部分をクリックし、その範囲を塗りつぶします 塗りつぶしツールは同一色の部分が一色で塗りつぶされるツールです BIM
  51. 51. 181019 51 着色する 引き続き外壁の塗っていきます 線が途切れている部分は同一色とみなされ、連続して着色されてしまいます BIM
  52. 52. 181019 52 着色する ズームツールを使って修正する部分を大きく表示させます BIM
  53. 53. 181019 53 着色する こういう部分は選択ツールを使って、任意の範囲を選択します BIM
  54. 54. 181019 54 着色する 多角形選択ツールで範囲を選択した後、塗りつぶしツールで梁に別の色をぬります BIM
  55. 55. 181019 55 着色する 色を塗り終わったら、手のひらツールをダブルクリックして全体表示します ダブルクリック BIM
  56. 56. 181019 56 背景を入れる Googleで森の画像を検索します。検索ツールでサイズの指定を行うと効率が良いです 念の為に良さそうなイメージをいくつかダウンロードしておきます BIM
  57. 57. 181019 57 背景を入れる <ファイル>から「配置」を選び、ダウンロードした背景イメージを選び選びます この時点でサイズや位置、イメージの左右の反転などを行いパースに合いそうな配置にします BIM
  58. 58. 181019 58 背景を入れる レイヤーの順序を変えて、背景イメージがスケッチの後ろに来る様にします BIM
  59. 59. 181019 59 背景を入れる 自動選択ツールをつかって余白の部分を消します 自動選択ツールはクイック選択ツールの後ろに隠れています BIM
  60. 60. 181019 60 背景を入れる 余分に選ばれている範囲を多角形選択ツールを使って除きます 範囲を選ぶときにAltキーを押すことで選ばれている範囲から特定の部分を外すことができます BIM
  61. 61. 181019 61 背景を入れる 合成ができました。背景の位置やサイズを再度調整します BIM
  62. 62. 181019 62 背景を入れる スケッチとレイヤー1を選択し、移動ツールを使い位置合わせをします 背景に合うように配置すれば、それだけで構図がまとまってきます BIM
  63. 63. 181019 63 マスクを使った加工 BIM
  64. 64. 181019 64BIM
  65. 65. 181019 65 マスクを追加する 背景レイヤーを選び、レイヤーマスクを追加をクリックする BIM
  66. 66. 181019 66 マスクを追加する 背景レイヤーにレイヤーマスクが追加されました BIM
  67. 67. 181019 67 着色する レイヤーマスクで黒に塗ったところが透明(マスクがかかった状態)になります BIM
  68. 68. BIMのソフトでレンダリングしたパースを フォトショップに配置し、背景を変えたり、 人物を入れてパースを完成させてください 181019 68BIM

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