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リーンスタートアップ的な価値のあるモノ創り

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リーンスタートアップ的な価値のあるモノ創りについて

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リーンスタートアップ的な価値のあるモノ創り

  1. 1. リーンスタートアップ的 な 価値のあるモノ創り VOYAGE GROUP 三浦 裕典@hironomiu
  2. 2. 自己紹介 ▸VOYAGE GROUP システム本部 ERDG所属 ▸2009年DBAとして入社(現在8年目) ▸Oracle、MySQL、Netteza(PureData)、AmazonRDS ▸現在、技術者育成責任者として従事 ▸内定者、若手エンジニアの成長施策の立案、実行 ▸エンジニアインターンの取り纏め(Treasure、Sunrise、1Day) ▸Twitter@hironomiu ▸SlideShare http://www.slideshare.net/hironorimiura/presentations
  3. 3. My JOB(Treasure2015,2014)
  4. 4. 宣伝 ▸コーポレートサイト ▸http://voyagegroup.com/ ▸エンジニアBlog ▸http://techlog.voyagegroup.com/ ▸公式エンジニアTwitter ▸https://twitter.com/tech_voyage
  5. 5. 進め方 ▸価値のあるモノ創りについて 1時間~1時間半 ▸振り返り&質疑応答&ディスカッション(なんでも) 20分 ~ 30分
  6. 6. 今回のお話の背景と注意 ▸VOYAGE GROUPで実践している「価値のモノ創り」を夏 のインターン「Treasure」では毎年そのエッセンスを盛り 込み開催しています。今回はその「価値のあるモノ創り」 について触れていこうと思います。簡単ですが奥の深い話 です。 ▸全てのプロダクト製作に必ずフィットする考えではありま せんが「ユーザに寄り添った」「大事」な考えだと信じて います。 ▸エンジニアを目指す人向けのお話です。
  7. 7. 最初のまとめ ▸ エンジニアは創造性高く価値のあるモノを生み出せる素晴らしい仕事だ と伝えたい!
  8. 8. 最初のまとめ ▸ エンジニアは創造性高く価値のあるモノを生み出せる素晴らしい仕事だ と伝えたい! ▸ 価値を生み出すモノ創りの考えは様々な場面で意義を見出します!
  9. 9. 最初のまとめ ▸ エンジニアは創造性高く価値のあるモノを生み出せる素晴らしい仕事だ と伝えたい! ▸ 価値を生み出すモノ創りの考えは様々な場面で役に立ちます! ▸ ただプログラミングや技術を学ぶのではなく「何故」「学ぶのか」 、「何故』「創るのか」に考えが及ぶようになります!
  10. 10. 最初のまとめ ▸ エンジニアは創造性高く価値のあるモノを生み出せる素晴らしい仕事だ と伝えたい! ▸ 価値を生み出すモノ創りの考えは様々な場面で役に立ちます! ▸ ただプログラミングや技法を学ぶのではなく「何故」「学ぶのか」 、「何故』「創るのか」に考えが及ぶようになります! ▸ 「リーンスタートアップ的な価値のあるモノ創り」を始めましょう!
  11. 11. ▸みなさんがイメージするエンジニアとは? はじめに ? ? ?
  12. 12. ▸みなさんがイメージするエンジニアとは? はじめに 作る人 技術者 プログラマ
  13. 13. ▸みなさんがイメージするエンジニアとは? はじめに 作る人 技術者 プログラマ もう少し考えて みましょう!!
  14. 14. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人
  15. 15. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す人
  16. 16. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す人 ▸人が必要としているモノを作る
  17. 17. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す人 ▸人が必要としているモノを作る ▸使い続けてくれる、共感してくれる、喜んでくれる
  18. 18. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す人 ▸人が必要としているモノを作る ▸使い続けてくれる、共感してくれる、喜んでくれる ▸価値のあるモノを創る人 = エンジニア 価値創出
  19. 19. エンジニアとは? ▸人が使うものを作り出す人 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す人 ▸人が必要としているモノを作る ▸使い続けてくれる、共感してくれる、喜んでくれる ▸価値のあるモノを創る人 = エンジニア 意義のある仕事
  20. 20. 価値のあるモノ創り ▸価値のあるモノ創りのアプローチの仕方について考えてみ ましょう
  21. 21. 価値のあるモノ創り 人 課題 人課題 価値
  22. 22. やりがちなモノ作り 人 作りたい モノ 課題 人 課題
  23. 23. 価値のあるモノ創り(再) 人 課題 人課題 価値
  24. 24. 価値のあるモノ創り 人 課題 人課題 価値 何故?こちらの方が 良いのか理由を考え てみましょう!
  25. 25. 理由 ▸必要としている人に価値のあるモノを届ける ▸エンジニアとして正しい姿 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す ▸小さな投資(挑戦、仮説検証)による小さな成功(価値)の連続で大きな成功( 価値)に近づける ▸リーン的なアプローチ
  26. 26. 理由 ▸必要としている人に価値のあるモノを届ける ▸エンジニアとして正しい姿 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す ▸小さな投資(挑戦、仮説検証)による成功(価値)の連続で大きな成功(価値 )に近づける ▸リーン的なアプローチ 最初に触れた話 エンジニアリング
  27. 27. 理由 ▸必要としている人に価値のあるモノを届ける ▸エンジニアとして正しい姿 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す ▸小さな投資(挑戦、仮説検証)による成功(価値)の連続で大きな成功(価値 )に近づける ▸リーン的なアプローチ これから話すところ 最初に触れた話 エンジニアリング
  28. 28. 理由 ▸必要としている人に価値のあるモノを届ける ▸エンジニアとして正しい姿 ▸「誰」の「何を解決、満たす」モノを「創り」出す ▸小さな投資(挑戦、仮説検証)による成功(価値)の連続で大きな成功(価値 )に近づける ▸リーン的なアプローチ ユーザに寄り添う ユーザに耳を傾ける アプローチ
  29. 29. リーン的なアプローチとは 100%の リソース (人、物、 金) モノ (サービス )開発 リリー ス ユーザ 使 わ れ な い ! !
  30. 30. リーン的なアプローチとは 100%の リソース (人、物、 金) モノ (サービス )開発 リリー ス 顧客 使 わ れ な い ! ! 巻き戻しの効かない リスクの大きいアプロ ーチ 思い込みが大きくユー ザに寄り添っていない
  31. 31. リーン的なアプローチとは 人 作りたい モノ 課題 人 課題 巻き戻しの効かない リスクの大きいアプロ ーチ 思い込みが大きくユー ザに寄り添っていない
  32. 32. リーン的なアプローチとは 100%の リソース (人、物、 金) 少量のリソース 人 課題 価値少量のリソース 少量のリソース 正しければ進む 正しければ進む 正しければ進む
  33. 33. リーン的なアプローチとは 100%の リソース (人、物、 金) 少量のリソース 人 課題 価値少量のリソース 少量のリソース 正しければ進む 正しければ進む 正しければ進む リスクを細かく分解し 成功(価値の創出)の確 度を上げるアプローチ ユーザに寄り添う ユーザに耳を傾ける アプローチ
  34. 34. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値
  35. 35. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 セットで考える、逆に しても良いが分離でき ること
  36. 36. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 仮説と検 証 正しければ進む
  37. 37. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 正しければ進む 正しければ進む
  38. 38. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 正しければ進む 正しければ進む 正しければ進む
  39. 39. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 価値のあるモノ創り のサイクル 正しければ進む 正しければ進む 正しければ進む
  40. 40. 価値のあるモノ創りのサイクル 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 価値のあるモノ創り のサイクル 正しければ進む 正しければ進む 正しければ進む モノ
  41. 41. ウォーミングアップ ▸スゴく簡単な例で「人」ー>「課題」ー>「価値」のサイ クルを実際に回してみましょう。
  42. 42. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 存在するか? どのくらいいるか ? 学習
  43. 43. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない 重要な課題か? 他に課題は無いか ? 学習
  44. 44. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 プログラミング言語を勉強し ても身につかない エンジニア志望の就活生 プログラミング言語が身 につくまで学べる 課題を解決できる か? 共感してくれるか ? 学習
  45. 45. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル
  46. 46. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT) 必要最低限のプロ ダクトを作成しよ う
  47. 47. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル 継続して利用されているか? 広まっているか? プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT)
  48. 48. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP) 学習により新たな課題はない か?
  49. 49. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVPからリリースへ) より共感されるか? 新しい価値が存在するか?
  50. 50. サービス紹介文を作ってみよう ▸価値のあるモノ創りのサイクルでの仮説検証にて登場した 「人」「課題」「価値」「MVP」を用いてサービスの紹介 文を書いてみましょう!
  51. 51. 簡単な例 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT)
  52. 52. サービス紹介文 ▸ エンジニア志望就活生の皆さんが抱える ▸ プログラミング言語を勉強しても身につかないとお悩みについて ▸ プログラミング言語が身につくまで学べる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! 人 課題 価値 モノ
  53. 53. Work!(アイディアソン) ▸価値のあるモノ創りのサイクルを実際に行ってみましょう! ▸皆さんの身の回りの「人」「課題」「価値」「モノ」を記載してみまし ょう。(10分) ▸記載ができたら「サービス紹介文」を書いてみましょう!(2分) ▸出来上がったら二重の円になって交互に発表(30秒)とFB(30秒)をしてもら います!(10分~15分) ▸1周したらFBの内容をもとにもう一回同じことをします!(時間は短縮)
  54. 54. Work!を終えての補足 ▸この価値のあるモノ創りで一番大事なのは「思い込み」でモノ創り を行うのではなく、ユーザを見据えた仮説検証を行い学習するサイ クル(今後はフィードバックループと呼びます)により成功のための知 識が蓄積されるところにあります。 ▸なので実際には「仮説検証」のフェーズでは仮説の元となる一次 情報の収集、今回のアイディアソンのような検証手段の確立(イン タビュー、アンケート、その他)、そして仮説に対する評価はしっ かり行う必要があります。
  55. 55. この勉強会での元となったフレームワーク
  56. 56. リーンキャンバス 収益の流れ 課題 独自の価値提案 顧客セグメント コスト構造 主要指標 ソリューション チャネル 圧倒的な優位性
  57. 57. リーンキャンバス(今回触れた項目) 収益の流れ 課題 独自の価値提案 顧客セグメント コスト構造 主要指標 ソリューション チャネル 圧倒的な優位性
  58. 58. もう一つの大事なこと Why -> How -> What
  59. 59. 本質を追求する ▸ ここまで「価値のあるモノ創り」のサイクルで少しずつ価値を見出して きました。 ▸ 各々の仮説検証のタイミングでは「実際に使う人」に対して「より」 「本質」が追求できたかもしれません。 ▸ アンケートなどの結果の裏に隠された本質なユーザの課題 ▸ モノを創る人は「モノ」が「何故?」「存在」するのか、「何故?」 「創り上げた」のか説明できることは凄く重要です。
  60. 60. 使う人に価値を訴える(共感を得る) 外側に向かって 価値を伝える なぜ? 目的、理想、信念 なにで? サービス、プロダクト どのように? Why How What 引用:サイモン シネック: 優れたリーダーはどうやって行動を促すか ゴールデンサークル
  61. 61. 本質を追求する サービス紹介文を例に考えてみましょう
  62. 62. サービス紹介文 ▸ エンジニア志望就活生の皆さんが抱える ▸ プログラミング言語を勉強しても身につかないとお悩みについて ▸ プログラミング言語が身につくまで学べる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! 人 課題 価値 モノ
  63. 63. サービス紹介文(再) ▸ エンジニア志望就活生の皆さんが抱える ▸ プログラミング言語を勉強しても身につかないとお悩みについて ▸ プログラミング言語が身につくまで学べる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! Why How What
  64. 64. 使う人に価値を訴える(共感を得ずらい) 内側に向かって 価値を伝える なぜ? 目的、理想、信念 なにで? サービス、プロダクト どのように? Why How What 引用:サイモン シネック: 優れたリーダーはどうやって行動を促すか ゴールデンサークル
  65. 65. サービス紹介文(再) ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! ▸ 「XXXXX」はプログラミング言語が身につくまで学べます! ▸ あんな機能があったり、こんな機能があったり。。。素晴らしいサー ビスです! How What
  66. 66. サービス紹介文(What -> How) ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! ▸ 「XXXXX」はプログラミング言語が身につくまで学べます! ▸ あんな機能があったり、こんな機能があったり。。。素晴らしいサー ビスです! How What 共感が得ずらい
  67. 67. Why -> How -> Whatをより意識して本質を追求する
  68. 68. サービス紹介文(Why -> How -> What) ▸ エンジニアを目指す皆さんにとって ▸ プログラミング言語はあなたの無限の可能性を広げる素晴らしいもの です ▸ その素晴らしいプログラミング言語で価値のあるものを生み出す力 が得られる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! Why How What
  69. 69. サービス紹介文(Why -> How -> What) ▸ エンジニアを目指す皆さんにとって ▸ プログラミング言語はあなたの無限の可能性を広げる素晴らしいもの です ▸ その素晴らしいプログラミング言語で価値のあるものを生み出す力 が得られる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! Why How What 共感ができる!
  70. 70. サービス紹介文(Why -> How -> What) ▸ エンジニアを目指す皆さんにとって ▸ プログラミング言語はあなたの無限の可能性を広げる素晴らしいもの です ▸ その素晴らしいプログラミング言語で価値のあるものを生み出す力 が得られる ▸ プログラミング学習サービス「XXXXX」をリリースしました! Why How What ユーザが本当に望んで いた価値 本当の意味でユーザに 耳を傾けた結果
  71. 71. より咀嚼して本質を模索する 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT) プログラミングでのモノ創り で足りていない(知りえていな い)技術や知見が漠然とある 志があり、学習意欲のある人 価値のあるモノを創りたい人 プログラミングでのモノ創りで 足りていない(知りえていない)技 術や知見に気付ける
  72. 72. より咀嚼して本質を模索する 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT) プログラミングでのモノ創り で足りていない(知りえていな い)技術や知見が漠然とある 志があり、学習意欲のある人 価値のあるモノを創りたい プログラミングでのモノ創りで 足りていない(知りえていない)技 術や知見に気付ける 何故創るのか?
  73. 73. より咀嚼して本質を模索する 人 課題 価値 仮説と検 証 仮説と検 証 仮説と検 証 エンジニア志望の就活生 プログラミング言語を勉強し ても身につかない プログラミング言語が身 につくまで学べる 価値のあるモノ創り のサイクル プログラミング学習 サービス (MVP: MINIMUM VIABLE PRODUCT) プログラミングでのモノ創り で足りていない(知りえていな い)技術や知見が漠然とある 志があり、学習意欲のある人 価値のあるモノを創りたい プログラミングでのモノ創りで 足りていない(知りえていない)技 術や知見に気付ける 何故創るのか? 共感
  74. 74. 終わりに ▸ この勉強会についても今回お話した「人」「課題」「価値」という価値 のあるモノ創りのアプローチで「モノ:この勉強会の内容」を作成しま した。 ▸ そしてなぜ(Why)この話を聞くべきか、どのような方法(How)で価値 (What)を伝えるか考えました。 ▸ 今日、皆さんは、何か目的があってここにきたと思います。
  75. 75. 終わりに 皆さん 課題 (目的) 価値 リーンスタートアッ プ的な価値のあるモ ノ創り
  76. 76. 終わりに(最初のまとめを改めて) ▸ Why -> How -> What ▸ (なぜ聞くべきか)エンジニアは創造性高く価値のあるモノを生み出せる素晴らし い仕事だと伝えたい! ▸ (この内容を使って)価値を生み出すモノ創りの考えは様々な場面で意義を見出し ます! ▸ ただプログラミングや技術を学ぶのではなく「何故」「学ぶのか」、「何故 』「創るのか」に考えが及ぶようになります! ▸ (その内容は)「リーンスタートアップ的な価値のあるモノ創り」でした!
  77. 77. 終わりに 今回のお話が皆さんのエンジニア人生を 目指す上での課題に対して 価値のある内容でしたら幸いです。
  78. 78. 人に価値のあるモノを創る 価値を創出するエンジニアを目指してください!
  79. 79. 振り返り&質疑応答&ディスカッション

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