TC-4              OB-5ついにその実体を現す IBM Project Vulcan!その中核となるIBM Social Business Framework とは何か?日本アイ・ビー・エム株式会社ソフトウェア開発研究所 Lo...
今日のおはなし• なぜ、ソーシャル・ビジネスなのか   – ビジネス・コミュニケーションの変革• Project Vulcan から IBM Social Business Framework へ• Activity Stream と Embe...
IBM 社内のコラボレーション  電⼦メール          Webアプリケーション / ポータル                インスタント・メッセージ(チャット)                        オンライン・ミーティング  ...
ビジネス・シーンごとに適用すべきコミュニケーション・ツールは異なる  1対1                                            電話                        インスタント・メッセージ  ...
ビジネス・シーンごとに適用すべきコミュニケーション・ツールは異なる  1対1                                      電話                        インスタント・メッセージ        ...
これまでのビジネスコ・ミュニケーションの課題• メール偏重のコミュニケーションと、電話と会議 – 非効率なコミュニケーションによる、業務スピードの低下、   移動や待ち時間などのコスト増、意思決定の遅延 – メールによるコミュニケーションの問題...
ソーシャル・ビジネスを実現するポイントREACH                 ENGAGEいつでも、どこでもつながる         ビジネス状況に応じて• ソーシャル・ネットワークを利⽤し    必要な情報へのアクセス  てお客様にも社員...
IBM Social Business Framework                                7 | © 2012 IBM Corporation
今日のキーワード      Activity Stream    Embedded Experience       OpenSocial 2.0                          8 | © 2012 IBM Corporat...
今日のキーワード                           「出来事の流れ」       Activity Stream•   SNS の中での他の人々の活動(アクティビティー)を取りまとめ、関係する    ユーザーに必要な情報を表示...
OpenSocial とは• SNS 上で利用されるアプリケーションを開発するための  標準技術。• SNS がコンテナとして、ガジェット化されたアプリケーションの動  作環境を提供するとともに、SNS が持っているユーザー、グ  ループ、アク...
OpenSocial のないソーシャル アプリA            アプリC              アプリD         アプリB             アプリD                  SNS 3 SNS 1   SN...
OpenSocial のあるソーシャル アプリA            アプリC                  アプリD         アプリB                 アプリD                 OpenSocia...
OpenSocial 2.0 の主要な拡張•   Activity Streams のサポート•   Embedded Experiences の拡張•   ガジェット・フォーマットの簡略化•   OAuth 2のサポート•   Common ...
Activity Stream と          Embedded Experience       Betty Zechman posted YouTube Video       YouTube Video               ...
Activity Stream と           Embedded Experience                       Activity Stream           アプリケーション                  ...
Activity Stream と           Embedded Experience                       Activity Stream           アプリケーション                  ...
Activity Stream (出来事の流れ)•   SNS 上のソーシャル・アクティビティー(Activity)を配信する    データ・フォーマット•   Activity は以下のような情報を含む JSON データ    –   Act...
Activity Stream と          Embedded Experience                       Activity Stream           アプリケーション                   ...
Embedded Experience                 (埋込み画面)• コンテナ/ガジェットとソーシャル・データ  – アプリケーションを、ソーシャル・ネットワーク上で    相互連携させるための API 群  – コンテナ/...
IBM Social Business Toolkit IBM Client Mobile, browser or Lotus Notes Navigation         Menu Entry     Cloud             ...
モバイルでのActivity Stream とEmbedded Experience                                 同じガジェットで、                               プラットフォー...
Lotus 製品のこれから• IBM Connections Next• Lotus Notes/Domino Social Edition• XPages                                      22 | ©...
IBM Connections Next• ソーシャル・ビジネスのプラットフォームと  しての基本コンポーネントを引き続き提供• IBM Social Business Framework に準拠し Home page Profiles  Ac...
Lotus Notes/Domino Social Edition• Lotus Notes/Domino 8.5.4 の追加モジュールとして提供予定• クライアントのユーザー・インターフェースの改良にフォーカスし、  ソーシャル・ビジネスのユ...
XPages• XPages が OpenSpocial 2.0 ガジェットの機能をもち、  XPages アプリが Embedded Experience で利用可能に• JavaScript コードによるガジェットデータへのアクセス• XP...
まとめ• Project Vulcan として発表された  IBM Social Business Framework が、  今年ついに製品に実装されて登場します。• Social Business を実現するこれらの製品は  Activit...
参考文献 (1)•   OpenSocial       • http://docs.opensocial.org/    – OpenSocial 2.0 CollaboApp       • http://sandbox.opensocia...
参考文献 (2)•   Lotus Greenhouse のプロトタイプとテスト環境       • http://greenhouse.lotus.com/    – Lotus Greenhouse に登録しログイン後、メニューから 「La...
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IBM Connect Japan 2012 TC-4/OB-5 ついにその実体を現す IBM Project Vulcan! その中核となる IBM Social Business Framework とは何か?

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次世代のコラボレーション環境の構想であった Project Vulcan がついに現実のものとなります。Project Vulcan を具体化し、ソーシャルビジネスを実現する Lotus Notes/Domino や IBM Connections の新しいバージョンがこれから出てきます。これらの製品はすべて IBM Social Business Framework と呼ばれるフレームワークに準拠しています。このフレームワークはオープンな技術を採用しているので、IBM のさまざまな製品はもちろん、サードパーティの製品やソリューションを組み合わせることが可能となり、より付加価値地を高めたソーシャルビジネス環境を提供することができます。本セッションでは、これから登場する IBM Lotus 製品に取り入れられる IBM Social Business Framework とそのアプリケーション開発環境である IBM Social Business Toolkit をデモを交えて解説します。

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IBM Connect Japan 2012 TC-4/OB-5 ついにその実体を現す IBM Project Vulcan! その中核となる IBM Social Business Framework とは何か?

  1. 1. TC-4 OB-5ついにその実体を現す IBM Project Vulcan!その中核となるIBM Social Business Framework とは何か?日本アイ・ビー・エム株式会社ソフトウェア開発研究所 Lotus テクノロジー開発ソフトウェアエンジニア小峯 宏秋© 2012 IBM Corporation
  2. 2. 今日のおはなし• なぜ、ソーシャル・ビジネスなのか – ビジネス・コミュニケーションの変革• Project Vulcan から IBM Social Business Framework へ• Activity Stream と Embedded Experience• OpenSocial 2.0• Lotus 製品のこれから – IBM Connections Next と Lotus Notes/Domino Social Edition 1 | © 2012 IBM Corporation
  3. 3. IBM 社内のコラボレーション 電⼦メール Webアプリケーション / ポータル インスタント・メッセージ(チャット) オンライン・ミーティング オンライン・チーム・ プレース ソーシャル・ ビジネス1990 2000 2010 2 | © 2012 IBM Corporation
  4. 4. ビジネス・シーンごとに適用すべきコミュニケーション・ツールは異なる 1対1 電話 インスタント・メッセージ TV(ビデオ)電話 [A] 緊急ではない連絡 電子メール A ボイス メール B即時画⾯共有 [C] 1対1の会話や議論 SNS、ブログ、Wiki ディスカッション・フォーラム プレゼンス ポータル [B] 情報共有 RSS C 社内ディレクトリ グループ・カレンダー チャット・ルーム 資料共有 D [D] 多⼈数の会議や議論 電話会議 TV(ビデオ)会議 Web会議 チーム・ルーム IM 同報 多⼈数 ⾮同期型 リアルタイム型 :古くからの技術 :近年技術⾰新が特に進⾏している技術 :⽐較的最近登場した技術 IBM JTO 2010 より 3 | © 2012 IBM Corporation
  5. 5. ビジネス・シーンごとに適用すべきコミュニケーション・ツールは異なる 1対1 電話 インスタント・メッセージ TV(ビデオ)電話 電子メール A ボイス メール B電話 即時画⾯共有 メール SNS、ブログ、Wiki ディスカッション・フォーラム プレゼンス 多くのコミュニケーションで ポータル メールを過剰に利用 RSS C 社内ディレクトリ グループ・カレンダー チャット・ルーム 資料共有 D会議 電話会議 TV(ビデオ)会議 Web会議 チーム・ルーム IM 同報 多⼈数 ⾮同期型 リアルタイム型 現実のコミュニケーションは・・・ IBM JTO 2010 より 4 | © 2012 IBM Corporation
  6. 6. これまでのビジネスコ・ミュニケーションの課題• メール偏重のコミュニケーションと、電話と会議 – 非効率なコミュニケーションによる、業務スピードの低下、 移動や待ち時間などのコスト増、意思決定の遅延 – メールによるコミュニケーションの問題 • メールでのやり取りによる、対応の遅れや忘れ • メールによる議論によって、意思決定の課程が見えなくなる • 情報が個人のメールに貯められることでの、再利用性の低下と、チー ムとしての情報共有の阻害 • 通知内容の重要度設定が発信者に依存し、客観的な重要度がわか りづらい • 安易な CC と転送で無駄なメールが増え、メールの処理時間の増大 • メール・トラフィックの増大とメールのディスク容量の増大 5 | © 2012 IBM Corporation
  7. 7. ソーシャル・ビジネスを実現するポイントREACH ENGAGEいつでも、どこでもつながる ビジネス状況に応じて• ソーシャル・ネットワークを利⽤し 必要な情報へのアクセス てお客様にも社員にもすぐに連絡 • 洞察⼒の向上、ソーシャルの• 適切なツールでのコミュニ 有効利⽤ ケーション • 複雑なプロセスを簡素化• ⼈脈の形成DISCOVER ACTビジネス・チャンスを見出す ビジネス優位に進めるためにモニタリングおよび分析 発見された知見を活用• ⼈脈、コミュニケーション・ツール、 • 新たな機会の獲得、よりよい決 蓄積されたデータの分析 定、最適化されたプロセスの即 時実⾏、リスク管理などをソー• ビジネス・チャンス、問題、解決策 シャル・ツールを活⽤して企業 の発⾒ 活動において実⾏ 6 | © 2012 IBM Corporation
  8. 8. IBM Social Business Framework 7 | © 2012 IBM Corporation
  9. 9. 今日のキーワード Activity Stream Embedded Experience OpenSocial 2.0 8 | © 2012 IBM Corporation
  10. 10. 今日のキーワード 「出来事の流れ」 Activity Stream• SNS の中での他の人々の活動(アクティビティー)を取りまとめ、関係する ユーザーに必要な情報を表示する仕組み。• 他のユーザーの活動や出来事をとりまとめて表示することで、ネットワークの 中で何が起こっているかを把握することが可能になる。 「埋込み画面」 Embedded Experience• ソーシャル・ネットワークの基盤を提供するシステムの中で、他のア プリケーションを埋込んで表⽰するための仕組み。• アプリケーションが埋込まれることで、ユーザーは作業しているコン テキストを中断されることなく作業を円滑に進められる、また埋込ま れるアプリケーションから SNS 基盤の提供するコンテキストやユー ザー情報を取得して利⽤することができる。 9 | © 2012 IBM Corporation
  11. 11. OpenSocial とは• SNS 上で利用されるアプリケーションを開発するための 標準技術。• SNS がコンテナとして、ガジェット化されたアプリケーションの動 作環境を提供するとともに、SNS が持っているユーザー、グ ループ、アクティビティーといったソーシャル・データへのアクセ スを提供するための仕様を規定している。• OpenSocial に準拠することでコンテナとなる SNS を利用したア プリケーションの開発が可能になる。 – http://docs.opensocial.org 10 | © 2012 IBM Corporation
  12. 12. OpenSocial のないソーシャル アプリA アプリC アプリD アプリB アプリD SNS 3 SNS 1 SNS 2 SNS 4 SNS 4 11 | © 2012 IBM Corporation
  13. 13. OpenSocial のあるソーシャル アプリA アプリC アプリD アプリB アプリD OpenSocial SNS 3 SNS 1 SNS 2 SNS 4 SNS 4 12 | © 2012 IBM Corporation
  14. 14. OpenSocial 2.0 の主要な拡張• Activity Streams のサポート• Embedded Experiences の拡張• ガジェット・フォーマットの簡略化• OAuth 2のサポート• Common Container• ATOM サポートの非推奨 13 | © 2012 IBM Corporation
  15. 15. Activity Stream と Embedded Experience Betty Zechman posted YouTube Video YouTube Video OpenSocial Tutorial - Part 1: Gadget Basics OpenSocial Tutorial - Part 1: Gadget Basics Bill Ranney posted New Task On Wrike.com New Task On Wrike.com Vivian has assigned you a new task on Wike.com Activity Steam (出来事の流れ) Bill Ranney posted To Do Task To Do Task Due date: July 15 Kelly Hardart posted Invitation Invitation Id like to add you to my network contact list Add Comment Embedded Experience Betty Zechman posted File File 1.5 MB 10:33 AM Comment Recommend More Actions (埋込み画面) 14 | © 2012 IBM Corporation
  16. 16. Activity Stream と Embedded Experience Activity Stream アプリケーション アプリケーション・ Activity(出来事) ガジェット Aggregation Service(出来事の取りまとめ) Embedded Experience Activity Stream (出来事の流れ) Embedded Experience (埋込み画⾯) 15 | © 2012 IBM Corporation
  17. 17. Activity Stream と Embedded Experience Activity Stream アプリケーション アプリケーション・ Activity(出来事) ガジェット Aggregation Service(出来事の取りまとめ) Embedded Experience Activity Stream (出来事の流れ) Embedded Experience (埋込み画⾯) 16 | © 2012 IBM Corporation
  18. 18. Activity Stream (出来事の流れ)• SNS 上のソーシャル・アクティビティー(Activity)を配信する データ・フォーマット• Activity は以下のような情報を含む JSON データ – Actor (主体): 誰がこの Event を行ったか? – Verb (動詞): 何をしたか? – Object (対象): 対象は何/誰か? – Target (ターゲット) : Event により影響を受けたのは何/誰か?• REST API で Aggregation Service への Activity の登録や取得、 削除を行う Actor Object Target Verb ジョアンナが 「メンバー」の写真を 「チーム」のアルバムに 投稿した 17 | © 2012 IBM Corporation
  19. 19. Activity Stream と Embedded Experience Activity Stream アプリケーション アプリケーション・ Activity(出来事) ガジェット Aggregation Service(出来事の取りまとめ) Embedded Experience Activity Stream (出来事の流れ) Embedded Experience (埋込み画⾯) 18 | © 2012 IBM Corporation
  20. 20. Embedded Experience (埋込み画面)• コンテナ/ガジェットとソーシャル・データ – アプリケーションを、ソーシャル・ネットワーク上で 相互連携させるための API 群 – コンテナ/ガジェット • アプリケーションをガジェットとして、コンテナとなるソーシャル・ネッ トワーク・サービスに埋め込むための仕組み – ソーシャル・データ • SNSが持つユーザー Container ソーシャル・データ API • Activity App App • AppData • Group App App • Message • Person 19 | © 2012 IBM Corporation
  21. 21. IBM Social Business Toolkit IBM Client Mobile, browser or Lotus Notes Navigation Menu Entry Cloud Extended Point IBM Lotus Rest API Activity ShareBox Services API Stream Activity Event External OpenSocial Aggregation Stream API Posting API Event Gadget Aggregation Embedded iWidget Repository Experiences Application Application Service Service Third-Party Client On-Premises Activity OpenSocial Lotus Rest API Stream Gadget Services External Activity Event iWidget Aggregation Event Stream API Posting API Embedded Aggregation Experiences Repository 20 | © 2012 IBM Corporation
  22. 22. モバイルでのActivity Stream とEmbedded Experience 同じガジェットで、 プラットフォームにあわせた 見た目と操作感 21 | © 2012 IBM Corporation
  23. 23. Lotus 製品のこれから• IBM Connections Next• Lotus Notes/Domino Social Edition• XPages 22 | © 2012 IBM Corporation
  24. 24. IBM Connections Next• ソーシャル・ビジネスのプラットフォームと しての基本コンポーネントを引き続き提供• IBM Social Business Framework に準拠し Home page Profiles Activity Stream と Embedded Experience の ユーザー・インターフェースを提供 Communities Blogs Files• Lotus Notes や Lotus Quickr との 更なる連携• サード・パーティー製品との Activities Wikis OpenSocial 2.0 の技術での連携• 分析技術などを取り入れ、さらに必要な コンテンツにすばやくアクセスする仕組みを提供 Forums Bookmarks• IBM Connections Mail 23 | © 2012 IBM Corporation
  25. 25. Lotus Notes/Domino Social Edition• Lotus Notes/Domino 8.5.4 の追加モジュールとして提供予定• クライアントのユーザー・インターフェースの改良にフォーカスし、 ソーシャル・ビジネスのユーザー・インターフェースを提供• OpenSocial 2.0 仕様に準拠したソーシャル・アプリケーション のコンテナ機能を統合• OpenSocial 2.0 API によりガジェットからの ソーシャル・データへのアクセスを提供• Activity Stream と Embedded Experience を Lotus Notes の上でも提供• Web、モバイル、クラウドとのシームレスな連携 24 | © 2012 IBM Corporation
  26. 26. XPages• XPages が OpenSpocial 2.0 ガジェットの機能をもち、 XPages アプリが Embedded Experience で利用可能に• JavaScript コードによるガジェットデータへのアクセス• XPagesから利用できるデータソースを拡張し、 IBM Connections や Activity Stream へのアクセスを提供• パブリックな SNS へのアクセスを可能にするコントロールの 提供(Facebook, Twitter...)• 外部アプリケーションとの連携のための認証や認可の 仕組みの強化 – これらの新しい機能一部はすでに XPages Social Enabler として OpenNTF で公開 25 | © 2012 IBM Corporation
  27. 27. まとめ• Project Vulcan として発表された IBM Social Business Framework が、 今年ついに製品に実装されて登場します。• Social Business を実現するこれらの製品は Activity Stream と Embedded Experience で、 より柔軟で生産性の高い仕事環境を提供します。• IBM Social Business Framework は OpenSocial 2.0 などの標準技術に準拠し、 さまざまなビジネス・アプリケーションとも 連携する機会を提供します。 26 | © 2012 IBM Corporation
  28. 28. 参考文献 (1)• OpenSocial • http://docs.opensocial.org/ – OpenSocial 2.0 CollaboApp • http://sandbox.opensocial2.org:8080/collabapp/index.html• IBM Social Business Toolkit 関連の情報 – developerWorks: IBM Social Business Toolkit • http://www.ibm.com/developerworks/lotus/ibmsocialbusinesstoolkit/index.ht ml – IBM Social Business Toolkit Community • https://greenhouse.lotus.com/communities/community/ibmsocialbusinesstool kit – IBM Collaboration Solutions application development wiki • http://www.lotus.com/ldd/appdevwiki.nsf – サンプルシナリオなどを日本語に翻訳しています。 • http://www.lotus.com/ldd/appdevwiki.nsf/dx/Japanese_Sample_scenarios_sbt 27 | © 2012 IBM Corporation
  29. 29. 参考文献 (2)• Lotus Greenhouse のプロトタイプとテスト環境 • http://greenhouse.lotus.com/ – Lotus Greenhouse に登録しログイン後、メニューから 「Labs」→「IBM Social Business Toolkit」 を選択。 – IBM Project Vulcan のサンプル・アプリケーション (IBM Social Business Toolkit ActivityStream) • https://greenhouse.lotus.com/activitystream/ – IBM Social Business Toolkit テスト・ページ(Test API) • https://greenhouse.lotus.com/vulcan/shindig/client/testAPI.jsp 28 | © 2012 IBM Corporation
  30. 30. © IBM Corporation 2012. All Rights Reserved.ワークショップ、セッション、および資料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独自の見解を反映したものです。それらは情報提供の目的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助言を意図したものではなく、またそのような結果を生むものでもありません。本プレゼンテーションに含まれている情報については、完全性と正確性を帰するよう努力しましたが、「現状のまま」提供され、明示または暗示にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします。本プレゼンテーションまたはその他の資料の使用によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害が生じた場合も、IBMは責任を負わないものとします。 本プレゼンテーションに含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証または表明を引きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使用を規定する適用ライセンス契約の条項を変更することを意図したものでもなく、またそのような結果を生むものでもありません。本プレゼンテーションでIBM製品、プログラム、またはサービスに言及していても、IBMが営業活動を行っているすべての国でそれらが使用可能であることを暗示するものではありません。本プレゼンテーションで言及している製品リリース日付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独自の決定権をもっていつでも変更できるものとし、いかなる方法においても将来の製品または機能が使用可能になると確約することを意図したものではありません。本資料に含まれている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上高の向上、またはその他の結果が生じると述べる、または暗示することを意図したものでも、またそのような結果を生むものでもありません。パフォーマンスは、管理された環境において標準的なIBMベンチマークを使用した測定と予測に基づいています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量、入出力構成、ストレージ構成、および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではありません。記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使用したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例として示されたものです。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。IBM、IBM ロゴ、ibm.com、Domino、Lotus、Lotus Notes、Quickr、およびWebSphere は、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Oracleやその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。 29 | © 2012 IBM Corporation

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