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サンポート高松 高松シンボルタワー4F e-とぴあ・かがわ
(〒760-0019 香川県高松市サンポート2番1号)
・ JR高松駅から徒歩3分
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『ノーツ・しこく・フェスタ 2014 ー Notes Shikoku Festa (.NSF)ー 』
四国から「コラボレーション」や「IBM Notes/Domino」の未来を考えよう!
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【セミナー案内】 SoE時代のソーシャル×モバイル×クラウドなどの潮流を、どのように乗りこなすべきか? 「コラボレーション」の未来を考える ~ 仕事で実践・活用できる 5つのヒント・

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コラボレーション・ツールやソーシャル、グループウェア製品が多数存在する中、一見似たような製品に見えても、実際に運用を開始すると活性化や定着を見なかったり、想定外の膨大な潜在コストが顕著化するなど、いろいろな問題や制限に直面することがあります。

本セミナーでは、「最新版IBM Notes/Domino 9.0 Social Edition」、「次世代IBM Mal Next」、「コラボレーション活性・定着化」、「ユーザー事例」、「Notes徹底活用術」についてご紹介するとともに、パネル・ディスカッションにより参加の皆様のご質問やご意見にもご回答できる内容をご用意しています。

下記のような課題をお持ちのお客様にお勧めのセミナーです。

コラボレーション活性化や業務活用を試みたが継続的に利用されていない
IBM Notes/Dominoに関する最新情報の入手や、アップグレード作業を軽減・成功させる勘所を知りたい
IBM Notes/Dominoの業務活用や活性化を検討している

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【セミナー案内】 SoE時代のソーシャル×モバイル×クラウドなどの潮流を、どのように乗りこなすべきか? 「コラボレーション」の未来を考える ~ 仕事で実践・活用できる 5つのヒント・

  1. 1. お申込み サンポート高松 高松シンボルタワー4F e-とぴあ・かがわ (〒760-0019 香川県高松市サンポート2番1号) ・ JR高松駅から徒歩3分 ・ ことでん高松築港駅から徒歩5分 ・ 高松港から徒歩2分 ・ 高松⾃動⾞道高松中央ICから⾞で約20分 ・ 高松空港からリムジンバスでJR高松駅⾏き約45分 IBMアクセスセンター Tel: 0120 – 300 – 426 受付時間: 9時30分〜17時30分 (土、日、祝日を除く) ※お問い合わせの際は「ノーツ・しこく・フェスタ 2014 」の件と お申し付けください。 ●同業他社からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 IBM、IBMロゴ、ibm.com、Domino、Notes は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。他の製品名およびサービス名などは、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBM の商標リストについてはwww.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。 「ノーツ・しこく・フェスタ 2014 セミナー」は、事前登録制となっております。Webサイトにてお申込みください。 ibm.com/nfesta セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先 ノーツ・しこく・フェスタ 2014 四国から「コラボレーション」や「IBM Notes/Domino」の未来を考えよう! 〜 お仕事で実践・活用できる 5つのヒント・最新動向・事例・デモ 〜 日時: 2014年 7月18日(⾦)11:00 〜 17:40 (受付開始 10:30) 会場: サンポート高松 高松シンボルタワー タワー棟4階 e-とぴあ・かがわ 主催: 日本アイ・ビー・エム株式会社 後援: アクロス株式会社、株式会社STNet、株式会社ライブネス、四国機器株式会社、 タクトシステムズ株式会社、四電ビジネス株式会社(五十音順) コラボレーション・ツールやソーシャル、グループウェア製品が多数存在する中、⼀⾒似たような製品に⾒えても、実際に運⽤を 開始すると活性化や定着を⾒なかったり、想定外の膨⼤な潜在コストが顕著化するなど、いろいろな問題や制限に直⾯することが あります。 本セミナーでは、「最新版IBM Notes/Domino 9.0 Social Edition」、「次世代IBM Mal Next」、「コラボレーション活性・定着化」、 「ユーザー事例」、「Notes徹底活⽤術」についてご紹介するとともに、パネル・ディスカッションにより参加の皆様のご質問や ご意⾒にも、ご回答できる内容をご⽤意しています。 下記のような課題をお持ちのお客様にお勧めのセミナーです。 - コラボレーション活性化や業務活⽤を試みたが継続的に利⽤されていない - IBM Notes/Dominoに関する最新情報の入手や、アップグレード作業を軽減・成功させる勘所を知りたい - IBM Notes/Dominoの業務活⽤や活性化を検討している セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先セミナーに関するお問合せ先 会場案内 Webサイトでのお申込み ーーーー Notes Shikoku Festa (.NSF) ーーーー ソーシャル、モバイル、アナリティクス、クラウドなどの潮流を、どのように乗りこなすべきか?
  2. 2. 『ノーツ・しこく・フェスタ 2014 ー Notes Shikoku Festa (.NSF)ー 』 四国から「コラボレーション」や「IBM Notes/Domino」の未来を考えよう! ー お仕事で実践・活用できる5つのヒント・最新動向・事例・デモ ー 日時 2014年 7月18日(⾦) 11:00 – 17:40 (10:30受付開始) 会場 サンポート高松 高松シンボルタワー タワー棟4階 e-とぴあ・かがわ プログラム 11:00 オープニング 11:10– 11:40 企業や組織におけるコラボレーション・トレンドおよびIBM Notes/Domino 最新動向 ― Systems of Engagement(SoE:人と関わり合うシステム)時代における、これからの コラボレーションとは? ― 日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業本部 Collaboration Solutions事業部 理事 事業部⻑ 田崎 慎 11:40– 12:30 あなたの知らない最新&将来のNotes/Domino ― モバイル&クラウド時代にデザインされた 最新版 IBM Notes/Domino 9 Social Edition から次世代 IBM Mail Next まで ― 日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業本部 Collaboration Solutions事業部 パートナー&ビジネス開発 松田 秀幸 日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業本部 Collaboration Solutions事業部 テクニカルセールス 臼井 修 13:30 - 14:00 なぜ人や組織は、分かっていても⾏動を変⾰(変容)できないのか? ― 「確実にやりきる⼒」を⾝に着ける!組織の活性化から、日々の業務、 プライベートまで応用可能な科学的アプローチ ― 日本アイ・ビー・エム株式会社 Worldwide ICS事業部 Collaboration Consultant 平塚 博章 14:00 - 14:40 Notesアップグレード成功への勘所と新たな利用スタイルへの取り組み ― 将来に向けた企業ソーシャル活用 ― アクロス株式会社 コラボレーション エバンジェリスト 木村 隆 氏 14:55 - 16:05 Notesをもっと活用しませんか? ― 10分×7 でクイックに分かる! Notes活性化ソリューション & 便利技 ― NotesでSNS!(アクロス株式会社) Notesでポータル!(株式会社ライブネス) Notesでお仕事を加速させる予定管理! (有限会社アクセル) Notesを活かすクラウド間統合連携!(タクトシステムズ株式会社) Notesでタブレットアプリ対応!(四国機器株式会社) Notesを仮想プライベートクラウドで!(株式会社STNet) Notes標準で、ここまでできる!厳選TIPs(日本アイ・ビー・エム株式会社) 16:20 - 17:00 ユーザー事例×5に学ぶ!Notes業務利用のヒント・徹底活用術 ― 日本を⽀える中⼩企業から⼤⼿企業までの活用事例を⼀挙ご紹介 ― 日本アイ・ビー・エム株式会社 Worldwide ICS事業部 Collaboration Consultant 平塚 博章 日本アイ・ビー・エム株式会社 ソフトウェア事業本部 Collaboration Solutions事業部 パートナー& ビジネス開発 松田 秀幸 17:00 - 17:40 将来を⾒据えた「 現実解 」を考える Systems of Engagement(SoE:人と関わり合うシステム)時代に おける、これからのコラボレーションとは? ― ソーシャル、モバイル、アナリティクス、クラウドなどの潮流を、どのように乗りこなすべきか? ― [パネリスト] アクロス株式会社 コラボレーション エバンジェリスト 木村 隆 氏 タクトシステムズ株式会社 ソリューション推進部 部⻑ 森本 伸夫 氏 四国機器株式会社 ITシステム課 課⻑ 森 章二 氏 株式会社STNet プラットフォーム本部クラウドサービス推進部 クラウドサービス推進 野口 英司 氏 日本アイ・ビー・エム株式会社 Collaboration Solutions事業部 テクニカルセールス 臼井 修 [ファシリテーター] 日本アイ・ビー・エム株式会社 Worldwide ICS事業部 Collaboration Consultant)平塚 博章 ※プログラム内容を事前の予告なく変更、追加、中⽌とさせていただく場合がございます。 パネル・ディスカッション ソーシャル、モバイル、アナリティクス、クラウドなどの潮流を、どのように乗りこなすべきか?

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