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Version管理
 (サーバ環境構築編)
           2013/01/31
        SEC 香戸 寛雄
導入
概要
バージョン管理システムの最も基本的な機能は、ファイルの作成日時、変更日時、変
更点などの履歴を保管することである。これにより、何度も変更を加えたファイルで
あっても、過去の状態や変更内容を確認したり、変更前の状態を復元することが容
易になる。更に、多くのバージョン管理システムでは、複数の人間がファイルの編集
に関わる状況を想定している。商業的なソフトウェア開発やオープンソースプロジェク
トなどでは、複数の人間が複数のファイルを各々編集するため、それぞれのファイル
の最新の状態が分からなくなったり、同一ファイルに対する変更が競合するなどの問
題が生じやすいが、バージョン管理システムは、このような問題を解決する仕組みを
提供する。ただし、バージョン管理システムを個人のファイル管理に使用することも可
能であるし、ソフトウェアのソースコードだけでなく、設定ファイルや原稿の管理などに
も使うことも可能である。




                          Wikipwdiaより
基本的な機能
ファイルサーバ共有の問題
●   間違って消してしまった
●   上書きの問題
●   履歴の問題
●   異なるリリースの同時開発

などなど
機能説明
チェックアウト
リポジトリからプロジェクトを取り出し、作業コピーを
作成すること。
以降、ローカル環境ではこの作業コピーに対し作
業を行う。
コミット
変更内容をリポジトリに保存すること
その際、コメントを記述することが可能

また、コミット時にシーケンシャルな番号(リビジョ
ン)を発行され、リポジトリではこのリビジョン番号
にて管理が行われる。
アップデート
リポジトリのコミットをローカル環境に取り込む
トランク、ブランチ、タグ
ソースや資料など、正となる主流のものを格納する
場所をトランクといいます。
主流とは別、またはヴァージョンが異なるものを格
納する場所をブランチといいます。
また、リリース時など管理するために作成するラベ
ルをタグといいます。
これらを「trunk」「branches」「tags」というディレクト
リで管理します。
マージ
ブランチからトランク、ブランチから他のブランチへ
と変更(コミット)内容を移動(合体)すること
ロック
特定のディレクトリ(フォルダ)やファイルを他の人
に変更されないようにロックをかけることが可能で
す
ロック取得中、他の人はコミットが行えません
Version管理システムの種類
代表的なVersion管理システム

ローカルのみ   フリー/オープンソース   CSSC (2005) · RCS (1982)

         プロプライエタリ      SCCS (1972) · PVCS (1985)

C/S型     フリー/オープンソース   CVS (1990) · CVSNT (1998) · Subversion (2000)

         プロプライエタリ      Software Change Manager (1970s) · ClearCase (1992) · Visual
                       SourceSafe (1994) · Perforce (1995) · AccuRev (2002) ·Team
                       Foundation Server (2005)


分散型      フリー/オープンソース   GNU arch (2001) · Darcs (2002) · DCVS (2002) · SVK (2003) ·
                       Monotone (2003) · Codeville (2005) · Git (2005) ·Mercurial
                       (2005) · Bazaar (2005) · Fossil (2007) · Veracity (2011)


         プロプライエタリ      TeamWare (1990年代?) · Code Co-op (1997) · BitKeeper
                       (1998) · Plastic SCM (2006)
サーバ構築
今回の構成

Virtual Box

libuxサーバ(ubuntu)

 svn

 httpサーバ(apache)
VirtualBox インポート



     ファイル > 仮想アプライアンスのインポートを選択後
     インポートする ovaファイルを選択してください
VirtualBox インポート

        CPU、メモリなどを自分の PCにあわせ調整してください
        ※ メモリが少ない PCの場合は、512MB程度
         メモリにまったく余裕がない場合は、 256MBで
         (256MBだととても遅いです)
ポートフォワード設定

     ネットワークからアダプター1を選択
     高度をクリックし
     ポートフォワーディングを押下
ポートフォワード設定




    「+」ボタンを押下、以下の 2つを追加してください
    名前      プロトコル ホストポート   ゲストポート
    http    TCP   20080    80
    svn     TCP   23690    3690
    ssh     TCP   20022    22
    ※ ホストIP、ゲストIPは空でOK
Ubuntu 起動



    起動を押下


    ユーザ:ika
    パスワード:password
    (sudoはパスワードなしで実行可能にし
    てあります)
Apache2のインストール
sudo apt-get install apache2
コマンドを実行
SVN関連のインストール
sudo apt-get install subversion subversion-
tools libapache2-svn
コマンドを実行

●   subversion-toolsはレポジト
    リのバックアップやファイルの
    マージなどのツール群
●   libapache2-svnはレポジトリ
    をApache2を利用して公開す
    るためのModule
SVNの設定
dav_svn.confを編集
sudo vi /etc/apache2/mods-enabled/dav_svn.conf
コマンドを実行
以下を追記
(コメントアウトされているもとを復活でも可)
   <Locotion /svn>
    DAV svn
    SVNParentPath /home/svn
   </Location>
Apacheの再起動
設定を反映させるためApacheを再起動します
sudo apache2ctl restart
コマンドを実行
Apacheの起動確認
Apacheのプロセスを確認します
ps aux | grep apache2
コマンドを実行
SVNのリポジトリ作成
testというリポジトリを作成してみましょう
ついでに権限もapacheのユーザに変えておきま
しょう
sudo mkdir /home/svn/
cd /home/svn/
sudo svnadmin create test
sudo chown -R www-data.www-data /home/svn
コマンドを実行
ブラウザでの確認
ブラウザを開き、以下のURLを入力

localhost:20080/svn/test

Revision 0 で
ページが表示されればOKです
SVNのテスト
ユーザのホームにテスト用のディレクトリとファイル
を追加してみましょう
cd
mkdir test
cd test
echo test1234 > test.txt
cat test.txt
コマンドを実行
SVNのリポジトリへ登録
先ほど作成したディレクトリとファイルをリポジトリ
へ登録しましょう
cd ../
svn import test/ http://localhost/svn/test/ -m
"import test"

コマンドを実行
ブラウザでの確認
ブラウザを開き、以下のURLを入力

localhost:20080/svn/test

Revision 1 で
test.txtが表示されればOKです
svnログの確認
svn log http://localhost/svn/test/
コマンドを実行

r1にてコミット者(今回はno author)
コミット日、コメント(-mパラメータ)
が表示されればOK
コマンドいろいろ
以下のサイトにコマンドのリファレンスがあります
http://www.caldron.jp/~nabetaro/svn/svnbook-
1.4-final/svn.ref.html

また、簡単な一覧は以下
http://www.atmarkit.co.
jp/flinux/special/webdav03/webdav02c.html
Basic認証の設定
ApacheのBasic認証設定
dav_svn.confを編集
sudo vi /etc/apache2/mods-enabled/dav_svn.conf
コマンドを実行
以下を追記(SVNParentPath...の下あたり)
    AuthType Basic
    AuthName "Subversion Repository"
    AuthUserFile /etc/apache2/dav_svn.passwd
    Require valid-user
                          AuthName:認証ダイアログの表示文字
                          AuthUserFile:認証情報の格納場所
ユーザーの追加
Basic認証に「user1」を追加してみましょう
sudo htpasswd -c /etc/apache2/dav_svn.passwd user1
コマンドを実行

パスワードを「password1」で設定
Apacheの再起動
設定を反映させるためApacheを再起動します
sudo apache2ctl restart
コマンドを実行
ブラウザでの確認
ブラウザを開き、以下のURLを入力

localhost:20080/svn/test

認証ダイアログだ出ます。
先ほど設定したユーザー、パスワードを入力してロ
グインできればOK
チェックアウトしてみよう
ユーザのホームにworkディレクトリを作成し、
チェックアウトしてみよう
mkdir -p ~/work/test
svn checkout http://localhost/svn/test ~/work/test
コマンドを実行
ファイルを追加してみよう
ユーザのホームにテスト用のディレクトリとファイル
を追加してみましょう
cd ~/work/test
echo test5678 > test2.txt
svn add ~/work/test/test2.txt
$ svn commit -m "add test2.txt"


コマンドを実行
ブラウザでの確認
ブラウザを開き、以下のURLを入力

localhost:20080/svn/test

認証ダイアログが出ます。
Revision 2で
test2.txtが表示されればOKです
svnログの確認
svn log http://localhost/svn/test/
コマンドを実行

r2にてコミット者(user1)
コミット日、コメント(-mパラメータ)
が表示されればOK
SVNプロトコルの設定(おまけ)
SVNプロトコルの設定
リポジトリのsvnserve.confを編集
sudo vi /home/svn/test/conf/svnserver.conf
コマンドを実行
以下を追記
(コメントアウトされているもとを復活でも可)
  anon-access = read
  auth-access = write
  password-db = passwd
  ※ 先頭にスペースを入れないこと
svnユーザの追加
svnのコミットが可能なユーザを追加しましょう
sudo vi /home/svn/test/conf/passwd
コマンドを実行
以下を追記


     user2 = password2
svnserveの起動
svnプロトコルを使用できるようにsvnserveを起動
します
sudo svnserve -d
コマンドを実行
チェックアウトしてみよう
ユーザのホームにworksvnディレクトリを作成し、
チェックアウトしてみよう
mkdir ~/worksvn
cd ~/worksvn
svn checkout svn://localhost/home/svn/test
コマンドを実行
ファイルを変更してみよう
ユーザのホームにテスト用のディレクトリとファイル
を追加してみましょう
cd test
echo "mod test5678" >> test2.txt
$ svn commit -m "mod test2.txt" --username "user2"


コマンドを実行
※パスワードを求められるので、先ほど設定したも
のを入力
apacheからの変更禁止
SVNの権限設定
dav_svn.confを編集
sudo vi /etc/apache2/mods-enabled/dav_svn.conf
コマンドを実行
以下を追記(</Location>の上あたり)
    <LimitExcept GET PROPFIND OPTION
    REORT>
      deny from all
    </LimitExcept>
Apacheの再起動
設定を反映させるためApacheを再起動します
sudo apache2ctl restart
コマンドを実行
ブラウザでの確認
ブラウザを開き、以下のURLを入力

localhost:20080/svn/test

今まで表示は可能です。
http作業コピーの変更
httpでチェックアウトした作業コピーを変更してみ
よう
cd ~/work/test
echo "mod test9012" >> test2.txt
svn commit -m "mod test2.txt"
コマンドを実行

エラーとなりコミットが行えません
svn作業コピーの変更
ユーザのホームにテスト用のディレクトリとファイル
を追加してみましょう
cd ~/worksvn/test
echo "mod test3456" >> test.txt
$ svn commit -m "mod test.txt" --username "user2"


コマンドを実行
※パスワードを求められるので、先ほど設定したも
のを入力
END
番外編 ネットワーク設定
svnserveの起動
設定を反映させるためsvnserveを起動します
sudo svnserve -d
コマンドを実行
VirtualBox ネットワーク設定



        ファイル > 環境設定を選択

        注意)まだ停止状態で!
VirtualBox ネットワーク設定



         「+」マークを押下
         VirtualBox Host-Only Ethaernet Adapter #2
         を作成
VirtualBox ネットワーク設定




         「ドライバ」マークを押下
         IPv4アドレスをメモしておく
VirtualBox ネットワーク設定


    設定を押下
VirtualBox ネットワーク設定




   ネットワークの
   アダプター2の
   ネットワークアダプターを有効化にチェック
   割り当てにホストオンリーアダプターを選択
   名前はVirtualBox Host-Only Ethaernet Adapter #2を選択
Ubuntu ネットワーク設定




        ifconfig -a
        を実行
        eth0,lo以外のものがあるこ
        とを確認
Ubuntu ネットワーク設定
sudo vi /etc/network/interfaces
コマンドを実行
ファイルの最後に以下の内容を追加

      auto eth1              メモったIPアドレス
                             を記入する
      iface eth1 inet static
      address 192.168.123.1
      netmask 255.255.255.0
Ubuntu ネットワーク設定
sudo /etc/init.d/networking restart
コマンドを実行
ifconfig eth1
コマンドを実行し
2行目にeth1に設定したIPアドレスが表示されれば
OK

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