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吉田調書「2011/8/8:事故時の状況とその対応について 4」

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吉田調書「2011/8/8:事故時の状況とその対応について 4」

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吉田調書「2011/8/8:事故時の状況とその対応について 4」

  1. 1. 〇質問者 まず、 テレピ会の内容、 これ縄ま3月 ー2 日の22時50・・'〝 〇回答者_ 3且 ー2 日の22時でずヵ〝ら、 ェ号機のことでずね” 〇質閻者 これを見てみると、 補正して 22時59分ヵゝらで、 録音カ責鎌られてし丶るときも、 られて~丶ブょ~ゞときもぁるんでず縄すれども、 残って〝`るところで` 主iこ意,思決定}こ関ゎる ょうなところ。 関ゎるょうプょところとし丶ぅの轟ま、 特發こ、 それ&こょって意思決定ガ奮左右され たところもぁれ}ま、 そぅでブょ)`部分もぁって、 と'Gこヵゝく、 所長ヵ膏ぁる“重要プょ局面の中で何 〟カゝ判j断をされるとき薔こプょされた会話とヵ〝、 その辺を中縄齔`轟こしてピックアップをさせてもら って〝丶る・んでずね' それを順Gこ見て〟丶たナざし丶て、 記憶の喚起を込めてでずね〟 まず最初ヵ輩、 3且 ー3 日の末明ぐら~`の出来事で、 HPGーヵ奮 ー8 日の2時42 分餐こ8号機 カ3停止をしま.しナこ'。 その後丶 3時50分とヵ〝ぐら~`Gこ_ブ;ってし丶て、DDFP を入れよぅ&こも、 当時、 原子炉圧ヵヵ實4・ーMPa く'らレ丶轟こ汁ょっでし丶て、 ちょっと入ら汁ょ〟、ジょと〟丶ぅょぅゾょ状況 のころの話で、 ここを抜粋しアこ趣旨}ま、 要する轟こ、 HPCーヵゞ停止して、 DDFP を入れると 〟)ぅょぅブょクイミングのことだとヵ=、 ぁと、 DDFP繍まどれく~ら~丶ナ己ったら入るんで警まブょ'~丶 ヵゝとヵゝ、 消防車のポンプブ三ったらどぅなんだろぅと~`ーぅょうプょ論をこのころずっとされ て~`る記ヵ饗残って〟丶るんで、 その辺を見て~`ただ~丶て_、 そのころの状況を思~`出 して~` ただきた聯丶と思〝`重ず〝・で巌ま、 お貶`しまず。 ' (録面部分) 「これヵゝら、 ちょっと変ゎったことヵ輩ぁったんで連絡しまず&ナれども、 3号機J 「&まし丶、 3号機」 〝^ 「EPCーヵ3 2'時44分轟こー旦停止しましナこj ~ 「2ー廉 44分、 一旦停止、 ーま)丶]' 「炉圧ヵ翼低~丶ん・で、 RCーGGま運転しゾょし`で、 そのときー‡炉庄低〝ヵゝったんで、.DDの消火ポ ンプを起血」しまして、 これで注水しょぅとしましナこ。 しヵゝし、 この=蒙点でDDの〟消火ポン プ鬱ま 0.6ーMP墓 ぐら~丶しヵゝゾょ'く て、 入〝り ませんでした〟 3=寺 44分ちょレ丶ぐら~`のぞークを 見ると、 炉庄ヵ3~、 畩Cーヵ讐停止 した後で、 その榊ー棗ま0.7メガぐらし丶のものヵ饗4.ーメガ董で、 5倍以上上ヵ3ってし丶るんでずょ〟 7キロヵ〝ら4エキロ。 これを超ぇられると丶 どう〉丶ぅぁ れなのヵ=、'今、 し~て〝丶まず轟ナれども、 炉圧ヵ3上ヵ奮って~丶ると“。 それで、 今、 もぅ一度 HPCー ヵ3回らなし丶ヵゝとヵ=、 代巷の注水手段を確關して~`るところブょんでずーナれども、 ちょ っと3号ーまトランジェントな状鵬ブょのでJ 「鬱まし`、 ゎヵゝりました〝 了解でず」 〇 ' 决のところも続'ナて~`~丶でずね〝 〇質闔者 し丶〟丶ですょ、 そのまま。 (録画部分)
  2. 2. ]鵬纈蓼蟻 纈~ 」『{退】證て齠旗糊璽綾瞬量闘 漏ゞ闕璧離~厩黛誓髑瞰握罵藝灌舞讀鯵鵬下謂 ~量騰 咽@鑽菫詳葦闘量闕'喜裂ず踵壷 逞p ヮ Ceゝ〕 贋秘許鋤秀`華、 菩纈互雀二獄燐曝く縄 警耳輩・寶國蔭輔請糞 霧 厦鴉 密ゞ朧馴〝鍮壷註睡璽肇鼻璽鮒'瞳 蹴莞繍 譲朧實逞ラg蓼賓'冲盧斬螢‰も掘 遍漸顧蝦顧:『旛蘊諦2篤 菖註{哺 〟篁瞳`鵬顧顧遭馳蔭槽諦謳癬董”魍繝『鰯〝譚詣繝〝 鍵鰯ー静薄“〟蝉F癌綱ゴ蓼顧少蓼釶 讀赫鬱欝睡繍 罫==繭} 曇篇詔縄掘輸篇讐典{=ー醒躾嬲璽〝藏雇壽註縄 順鰹}胆縛藝寶騰惹凱』 綴臓G團 鬱蓮遭』鵬縄ぁ縄凰ァ殲掘瞳鵬ヰ騒 墨豊〟童ゝ `~ 'ー馴洲薄哲國鵠篭伽壷輻減罰強〝i彙糟縄濱J壷鼻麿朧墟} 」卿懇琶汽』~ }麦 鵬蘭雇壁 雪雄翻欄離蕾璽瞳『〝二 亘っ瞰爛赫卿寶騒 @峰 薯迂樋惠 雹鎌鎌す量 { 寶萱驛鰯離'・ ニ_繍ニ`・ 頸画識^ 箇凪萬冨醒覚'圃麦” 主野牛管祇 《(縄離離朧} 〟 艸暉〝馴茸警鵬瞳萱勇令偉繍匙繭縛剛極蘆輸{壷{g 薇粤;言匿胸菌願肇`蓬藝 顧腫顧軸壷壷寡}二尾}票す;_ ”~' 藝墨祠巌叡廻坦} ^* 匡團竄顧{顧薯王瘤瀞遭萱頑漣ゝ這〝 篭隅蛾圃賢畠黒房~國『〝〝 @靄離琶魍趣て韓豪鵠 騒粒顧毒遷蕾〝繍 漉~〟_〟 ”^ 『嘲 遭春握 鮑喜言〝争i騨齔 蓬}}す こ ナ腕 換訶讃座浸諭胸鶴筐扈`量署詮{鰯 寶臨掴〝ゝ襲 顧エ寶^ '〟量〝〟葦〟 腕諏隅牽漉魚 〝闘鵬淵鱗 鑽。 〟 離~繍藝 〝」ー 訃 ~ゑ嶺綱鮠融瞰甦蕾ニ縄蟻濃』~f〟壬璽ず〟 」= ー上静鐵暇費i~寶ゅ願『縄エ腕}寶~〝“ ~夏鬱璽洲富量軸 .瞰繊璧享騨闘葦 饅 離亭}離遷牽闕 藝牽髑濾繍離濃濃瞳ェ ~寶 伽寶罰 『倒瑯蟲輔巖す〝~}}~亨譬言す}ナ 軌〝潔 閾麦曹剛濁馴 圏縄奏驛離且遡ん謙欝僅朧ゞ塞惨虐二離譚揃奪礒 鵬瞰椰董宙鱗 宣『紘~亘' }`〝`』 鱧 墨掴藝繭離繍 唖}騎灘篭墓《ェ〝獅鴻師凰^魍幕農離冨〉〟離令か靄『翻驛寶卿 騰丑彌醜遙胸竜菖繝鵬天督脱簾要軸 璽星璽遭職』貫璽瑯}繚顧棘静}計縄 騨天潮燻} ?雇〕聰董ニ〝逢彡競髑鵬〟}{騨鵬繍縄 鯛さ菫 遜轍軸脾~二譚孤璽』興畩}〝鵠言識隷嚥羅〝譚也 輔顧 {聖 瞰離享重寶嘲扈皇ゝ 縄讀鵬〝 〝`〝寶孝餓 綱鮑;幌隷繝騨陶}蔓}扈}`勒魏 讀菫魎糟 團 質註團量丶〟 }衝`〟暑貫i董;魎聯邂輔弄遭塞聯筐訂幡鵬聯蕾〝 輔観離 團亜顧 蟹ェ腕量晒會離牛彡征i昼蟲〟纈〟 土@蟲 尋寶~暴?鐵譚〉嬲!^頓遮咀睾縄壺ー鬱褻ラ甦韓離磐筐重` 壷菖塁蘆髑}, 艸縄p牛 〟ュj一〟 寶 寶上 〝V~~ニ 亘縄逅壷蘆嬢〕立襲髑売譚b禮ブ鮑瞳峨曹轟諦藝、 二掌〟遷輔蜴趙覆具 擢晒繭鰯顧暗憾{〟 學 諭…篁遭麟享墾亨〈襄 , “こ 〟” ヰ窮賀願ゝ蓼〉麹寶凄穴帆〟 〝藝勘讃雇漑藁顧;}計 團 亘職萱 唖董 嘲團腱 諭声貴避國迅鱧'邂逢腱ユ 《 }量 :濃〟 葦睡掘』f』繍離繍嗜〟〟〟 嚥”離罹繍 牙踵 亡〟苓縄 {縄〟 縄 { 躾鍾瑯幌ゴ離祇衝揚獣獣諦~牽』丿顧譚墓魍讐罵す ,農ヱ甦轍'曲 噛魎瞰瀕寶}誇餓顕纈~髪耆磁鬱團驛墨鞠軸 脚膣『藝'璽縄繭魎董詔鵜 壷鱗典縄鬱 鰯綱譚巖餓瀬羞票爵爆鋼醇諺鹸櫛言》〝{ 繧謹晒零…舘 葛縄邂戮願魍 瞰伊諦湖鵬瘢瀞瞭轍嘲餓瑠獨闕置蘆睡 縄肛闔團皿~寶麿繍 離璃要驚幌講曹~〝瞬蘆ゴ誓琵竄醤遭~ 二 嬲 圃讃請 璽瞰羞亘劇漉榴鮠), 鰯興餓 軸顔『『〔声~ 藝魎嶼糟誉腰聰嶼譲襲〟』寶曹声【關贋鵬遷 陛潮寶撤騨竈輸鍾 ぬ軸 魍繍 繝融 ^輿尋適貿』漉様麒聯 麗縄 量嗣臍瀞陶~〝蓬}嘲~譚享王毒軸「』 鞜團鼻脚蟻寶籐脳 魍鰯〝宴 纈輔蒙~ '蹄 卿鮭國『 〟咽〔蹄縮乞鐵陶 鞜瞳縄嘲勤鵬置壷鱧鯉蘆ぇ誓蝸萄亨騨蟻`〝藝離嘲 嚥顧麒寧 瀞窮退隷瑯 隷掻主浴顧擢端魯 離~麦 J壷藪顧〝贋遺蚕 醤二`譲瀑蓼瞰 〝 〝〝 ` 管 構 貿, 葦 舵 警 國 〝^〝 〝唾 賦 徹詞繭繭購;詔 瀬蘆董離黛~ヂ量^筐 鯵馴Y 墨己糞繍L ・(竈 ~' 〈〟【一 ・ ^一〉『'警
  3. 3. 備棗ましてぉって、 圧力丿〝ランス繍ま結局、 負轟ナて~`るんで、 入りませんでしたと〟丶ぅ説朋を 〝_會 奮して~`るところでず。 〇質問者 DDFP で吐出圧と~`ぅの鬱ま、 どの段階脅ょんでずヵゝ・ ポンプの辺り'のところ〝 〇回答者 そぅでず” ポンプの (ニ ・ ・) ず ~ 。質問者 そぅ~ずると` 碗]ぇ轟ま、 そこヵゝらまた炉の〟ところ篭こ行くまで&こ圧ヵ奮下ヵ翼る可能性 はぁるんでずヵゝ・ " 。回答者 でずヵゝら、 チ=ッキ弁ヵ膏ぁるゎけでずね・ こっちの圧ヵ3高轟ナれぱ、 こっち側の 圧ヵ耆髙〟丶方ヵゝら入るし、' こっちヵ寶高~`とき鬱‡こっちGこ戻さな~`、 止めてしまう と~`ぅ、 こ ぅ〝丶ぅノ〟ノレプでずヵゝら〝 ~ ・ _ 〟 ・ 〟 〇質問者 未ムの素人の考ぇで、 これ轟まどぅ~丶ぅ状況なんでナヵゝ〟 計測ずるゝ DDFP の性能 を言うときの吐出圧ヵ輩5キロ、 6'キロと〝}丶ぅの警ま、 炉轟こ入る段階での圧ヵ輩、 そこヵ賽今回、 6 と~`うことでずヵゝ〝 ' _ 。回答者 そぅでず。 DDのもの轟ま轟ーjーこ圧カ叶ヵ饗っ〟丶て~`るゎじナで繍まプょ・~`んでず・ でずヵゝ ら、` 通常のポンプ性能ヵゝら言ぅ と、 実際、 仕出圧轟まそれぐら~`で、 チェッキ弁の攻り合~` のところで; 流れ_ヵ蔑な縄ナれぱ圧ヵ3込もって~`まずヵゝら、 同じ圧力ブょんです' 流れヵ耆出た途 端iこ最大圧損分ヵ$出てきまずヵゝら、 そ〝このノ〟ランスヵ3出てく るんでず轟ナれども、 ~`ずれーこ しても、テェッキ弁のここの'Kィ ントで、どっちの圧カヵ賽髙~丶ヵゝとし丶ぅだ”&ナの話ですヵゝら・ ポンプそのものの吐出圧と言って~丶るのGま、 ここ轟まどぅヵゝゎヵゝ'り ません。 圧カ計もぁるゎ 轟ナで}‡な~`でづ~ヵ〝ら。 ただし、 DD の〟ポンプそのものの此出圧ヵ零せ〟丶ぜ~`5キロ、 6キd ぐらb`でずヵゝら` 成り行きゾょんですょ。 ここの圧カノ寄ランスGこっ~`てーま・ 〇質問者 そうすると、 このDDF寶 とし`ぅの縄ま、 水源ヵゝらの水もそぅだし、 吐出圧の点〝 ーこぉ~`てもそうなので、 所長として警ま、 この前ヵゝらおっ しゃって~`る轟ナれども、 そんな&こ _'信を置~丶て~`なヵゝっナごと~`うの簾ま、 これで負をヵゝ馨ナるの轟まブょヵゝなヵゝ厳し~`だろう と“ ~〇回答者 ・厳し~`。 ' 〇・質問者~ 案際、 最後の方の流れを見ると、 この状況轟ま~7キロヵゝら 4ー'キロ贄こ炉圧ヵ奮上ヵ婁 ってきて~丶て、_ どぅ ・… ~“^“〝~遭〝〝_〝静 さんの話だと、 消防のポンプヵ奮ユ0キロ以上ぁるんでーまな ~`ヵ〝と影丶ぅょぅな剖~分もぁって、_ そぅゼぁれ}ま、 そちらの方で切り巷ぇてゃって~丶Gナ繍ま` ぁる~`は滅圧操作してし丶縄ナぱ入るので}まな~丶ヵゝと~`ぅ ところで、 消防~とヵゝを監して~*る - 攣 さん轟こべてくれプょ~`ヵゝと~`うょうプょ、 このころの話轟こブょって~`ると~`ぅことなん でずね・ 。回答者 そぅです〝 _ 〇質關者 その决ヵ黄、それヵ〝ら〟40分ぐら〟丶ナこっナこ5時44分〝ろのお話で、このころヵ〝ら` 梢火栓とヵゝ消火ポンプ〝とヵゝ、 注`水の関係の話で、 梅水を入れるとヵゝ、 淡水}こずるとヵゝ~`ぅ ” 話ヵ輩これヵ〝らずっと続~`て~`くんですじナれども、 これを聞し丶て嚇丶ナこだきまず~ので、 まず、 5時4彙分ヵゝらのものをお~`〟丶たしまず。
  4. 4. (録画部分) . ・ 〝 ^ 「藝'ま、 でっヵ〝〝`消火栓@タンクヵ奮全部空で丶 2~3立米のものしヵゝ残って〟丶プょ巖丶んです一 よ“ 海水カゝらタンク~丶っば〟丶来てし丶るんでず縄ナれど“も、 どう しまず」 「もぅ海水入れてしまうしヵゝプょ~`でしょ'う」 〇回答者 これ}[でずね・ 〝 〇質問者 ーさんですヵゝ〝 止めてもらって~`~`ですヵゝ。 ネさん巖ま吉田所長のGこ 座っておられナこんでずね。 これーま` 寶肖火栓とヵゝ消火ポンプGま問ーこ合うんだiナれども` 水源 ヵ3、 「でっヵゝしゝ消火栓のタンクヵ零空でJ とv丶ぅ、 この 「でっヵゝ~`消火栓のクンクJ とし丶ぅ の ーま〟 ' 。回答者 これ鬱ま多分、 防火水槽のことを言って〟ゝるんナ董と思うんでず。 〇質問者 縄ろ過水タンクで…‡なくて、 防火水〝 。回答者 轟‡~`〝 。慣鵬臂者 それヵ賓もぅ 2~3露 分`しヵゝなレ丶と〝 水カ讐な~`んだったら、 もぅ海水入れる しヵゝ な〟丶ナどろう と'~`ぅょうなところGこなっナこんでずね。 〇回答者 Gま~`” 〇質閲者 これー‡3号への注水の関係をずっと話してャ丶る揖面でずね〝 〇回答者 轟ま~丶。 〇質問者 で巌ま、 ちょっと語カ3飛んで、 3且 ー3 日の6時ェ4分と手書きで薔~丶て_あるとこ ろ、 05のところですね。 (面部分) 「今、 言って麟丶るのー‡、 各藝]達}ま、 今、 予想で'ま5時30分と言って〟`るんナどGナれども` 3号機繍ま至j達してし丶るんでずヵゝと~丶う問プょんナ三ーナれども」 。問者 この後でずね〝 'この次ヵ糞大体、 6峙43分とヵゝ、 そのころヵゝらですね。 (録面部分)^ 〟 ' .〟 「吉田さん。 ドラィ ゥェノレ圧カを今の状況でも ぅー度兄肛して、 弓ーき続きベン ト〝の時聞の 再評価しまず」 “ ' 「緊急です。 緊急割り込辣〝 酢、 溺〝~吉田所長、 吉田所長` 聞こぇますヵゝ」 「吉 田さん。 吉田所長J 「〝‡~丶、 吉田でずJ 「首相官邸ヵゝら話ヵ=ヵゝってし`るんで、 鯉賠転送}しますんで」 「繍‡~`〟 どこ轟こ」 「吉田さんのピッチGこ」
  5. 5. 「内線の峰菱二工'縄:主縄_{ Gこおレ丶します〝 〝暮二,ぇ,ご二〟}`二~ ~”〟 “璽 寶〟主~遭 含_~^〝~ `.・・'す† ~声峰 「サィ トさん、 通話っブょヵ3りましナこヵゝ。 サ トさん、 今、 本店でず轟ナれど》も、 今、 保安院 の緊対室ヵゝら汁ょんです贄ナれ~ども、 ラプチャ~騒こ、 し丶v丶でずヵゝ」 「轟ま〟丶、 どうぞJ 「ラプチャー響こ頼ると、 べントするのヵ貪遅れて、 ヵゝプょり燃料損傷のぺント賽こどんどんナょっ てしまうので、 今ヵゝらもうラプチャーを破し丶てお〟丶て丿〝ノレブ開繍ナると~丶ぅことろま、 今、 対 応可能ですヵゝ」 〇回答者 耆まヵゝな質怯『ナミね、 これ巌ま本当Gこ。 技術わヵゝって~`ブょし丶、 この繍まカ〝ヵ軍。 〇質晶守者 この破るとし丶うの簾ま可能プょんですヵゝ。 〇回答者 でき菫せんょ、 こんゾょの、 外カゝら。 轟まヵゝじゃなし丶ヵゝ。 (録画部分) 「済みません、 今、 A。弁を開攫ナるナこめ蜃こ鋭意努カしてし丶ます。 あと 30分く~らし丶ナごと思し丶 ます」 縄 「早くぺン ト しブこって、 燃料れる量棗こ変ゎり轟まな~丶ょ」 「技材壷班ヵ=らでず“ 現在の ドラィ ウェノレ圧力の推移ヵゝら、 最高使用圧力と疇良界圧カを、 最 高仕様圧カそま7時50分、 疇良界圧カ}ま ー3時30分の予定です。 非常轟こ上昇速度ヵ奮早し丶状況 でず」 _ 「済みません丶 もう「度確認させてし丶ナこナ三きますと、 ー F一3の最高使用圧の勢」達ヵ嘉8時 半ヵゝら 7時50分蜃こ変更と.し丶ぅことでよろしし丶でずヵゝ」 「7時50分}こ変吏で。エくです〝 工Fー3の最髙使用圧力の興]達」 「もぅ一度榊旦認でず響ナれども、 BCVの最高使用圧ヵ37時50分、 疇良界ヵ享 ー3時30分とし丶う ことでょろしし丶でしょうヵゝ」 「結構です」 「ぺン トの夕ト{こ行ヵ〝れるの繍‡、 ぁと 30分ぐらし丶ヵゝヵゝるとシ丶う ことでよろし〟丶ですヵゝね」 「聞こぇな~`〝 何と言ってし丶るの」 「30分く〝らし丶と~`うことで結栂でず」 「了猶諺」 「官邸ヵゝら、 海水を使う と《し丶ぅ判j断をずるの砂ま早過ぎるんで優まブょ~`ヵゝとレ丶う コメン トヵ嘉来 ましナこ。 海水使うとし`ぅことーま、 もう廃炉}こずるとし丶うょうブょことGこっブょヵ3るナ三ろうと` こう〟丶う扈舌で、 極力、 ろ過水汁より要工水を使うことを考えてくれと_」 「指示轟こ従って、 ろ過水ナご轟ナで入れられるところヵゝらとし丶ぅことで、 休憩を取りまして、 それで竄唄决行きまず」 〇質桔弓者 ここで一回止めておきますね。 今、 注水とぺントヵ享まさーこ入り舌Lれてレ丶るょぅ
  6. 6. 〉 寶 ~` 二〝}} 牽“野管`、跚ご唾壺劉慧顛鱧“.〟〟(了. ; 』 L》 揃繍嬲 逸g〟縄 壷繍ょ跚應離 《ぬ』,』 个『 ; ゥノ腕洲減独軸ゝ 了~ぬ^ゝん…厭ず繝〟』 す甘 ヰ伽漉埴灘甥融寅劇幌〝 働諭蘆{掘輔 竜繍 翔}@~誉 離壷請褻墾 i言ニ ~ ナ†菱羅 亀ー 'ー { 」 薩'警“鵠麿雹輔ゝ 麦團霞『嚢《零賞,,壽~麦…ニ' 鱗髑礁〟 離塞髑獅朧剛頴蜩噛蟲軸鱗離繭濃鱗} ~『 牛馴繧「峻餡 闘隷亀 寶蘆離ゞ魍鋤館〝寶熨顧偶 襦 寶 塁 歪, 甦 痲 〝j0 團^g〝 ず璧 寶餓ゝ・ 麟隷護熨退豊“ー ー 國疆幅陽罰 暑鰯讃顧} 詔 鰯瀬〟薗邸居醜館ゝ 糟誉軸臨崗嘲瑚誤帥尋萱暉}「〝 f }奇 〝~ 卦艸}{ 房羞遍 鋤離 顔藏牽 ~〝 牢 ]離鱗f繍 土璧腱 囗燭詰盛葦麟離 漉、 嗣麟鰯離〝“~竜ム離也鐵繍階`ゝ「囗灣 髄~顔纈織嘲鬱~ ~}骨量璽墨 鰹{}青塾〟』 ヲ蘆寶臓弄瑯眞茎蹄獅是ヱ鯛軸芳基暮}g 篭餓胸学瞳譚譜鱧瀞識蘆 桑蘆鮑航輔繍 }`空 亨寶-譬 `真嘗ゞ 闘蘆貢蹴崖帥興壷瞰勧旛 “繍篇〝 「卿~『譬 〝一 ・…}寶 '『 璽童 ^ニ畳享胸邑ゝ脚厘 `褻絢蹴繭蓋跚誇』^〟ぬ} 琶繝萃雇競輔嘲ノ鵬'@ 寶瀬鬱瀞驛f~纐慧璽賃麦〝主~†す ~〝箏〝・ 〟霞顧 鵬嬲鱗嚢靱^働綴}す倒鱗壌座鱧融失騒窩繍 童 す【 '量董 藝鵬識勧寶蓮ふ褻〝 璽智朧奮礒 嘔『慣ー講弄縄』墨量亀す 縄 ~〝量 寶縄〝寶蒙 〝て醜騒 謳纉遷遜鮑鐵寶學{縄嬲蓄寶鐵塁ヱ嚢亀〟} ゅ鵬璧〝 璽疆史す憂司互迫邉齠露勘鰯箏鱈萱ぎ聾繍〝尋軸}計橈謡 藝立顧ー譲闘亘蟲欝群菫甦rて韓三跚篁樋國〝褻識薄竜』童璽〝壷 〔鬱朧?蘆讃離鮑嚥 ~壷篇 離鮒纈寅藺ア曇} 雹魎量勅鰯票遺~峨言蘆季醤 誓{華離輔すニ粤眞ア離麟褻闘ゝ} 〕`壺 臍邁舗號ざ〕毒こず〝〝〝訃 '} 峨離罵鵬壷鎮嬲 朧朧翼檻言〝〝 “ニ〝=亨陛顧〝 熱〝 “'軋 〟-, 〝 }_〝〝璽鱚鱗 『疆雷撃鵬〟蠅;屋= 〝鰯縄蠅蒼鰯蘆繍繍里ニiゝ濃護褻〝嘉鵬腱瞰陶胴宣天邉 遍豊F鬱麩纈 静藝(潮鍵纈寶岬蟹峨壺繍 鵬顧璧 ~鞠峻』學興寶軸讃剛腱輸爛渥輻壷綱偉遷遷す謹茅舞遮 腕き醍輔跚贈爛菖}蓼縄 暇畳 鬱墨奪璽輸瀋~琶挺柱鱗〝闕遙 鰯}邉鍼憧縄、 }型 瀞臓彙 甕鱗蘆讐~曹〝亘糟一ゝ 脅瀞醗蟹卿績輔腫 す^ ,魍瀞瀋 掴蓑鰯ゝ諺鮨 鵬灘鎮圃闕腱灌獨寶闕藺扈邊〟 融顧甫悪富季圏』迂ヵ寶聾?避蟻壷寶~鼻壽鐵尋〝 }崇離膠 '霧参 齔 嗣憧 遺嚥 楓髄願灘瞰壷'岬薔=造ヱ蟹丶ゝ 寶._…麦工 ・〝}管〝〟" 〝二繍醜聯讐牽 驛洲瀬; ~ 〝 葦,`〟請雹簿融憧奪壷邁潅鵬涸態〟鰯添~L ~跚繍繍 縄墨観請戮!趣薫慣鬱褻輻輔鱧謗旛磁跚` ニ}““}}` `静菫~肺~寶團縄瀞鞠 盧蟲賽醸邂扈跚寶願醒》〝諭畔譲垂鶴醜獨諏陶瞭鵬濃詣舗繍” 声璽帥謳跚 鮑趣澱踵圓}i醸鵬縄》 」ヾ誰跚翻漑醒t~壷誓{蕾声`ゝ 蟲實醒縮陶亮〟 羞璽壽髄ク醒贈躍寶~`〝 雰陶ゝ 譲胴衝 〝二_ ' “〝`飼踊隷退'雹鵬隷雹 蕾二遷 髑扇ヾ' 純聯讐柳藻鵬嘲鞠籠責闘}靡鴨野隷誓蕾敏 識野隷鍾 朧 宣諫 繍† 〟・ 〇璽嘲臨卿〟鍾鱧斎麺膚`璽歴," 匿〟崖;ヱ厨朧腕亨《ず^ヲ蘆讐渾`聯離 〝〝』繍嶼至漕靄 }遇^鬱 灌纈顧顧 二〝鯛璽《遷ニ〝菖乱極醤箇}〝壷ア蒼竄嚢雇闘潅戴ゑ動糧蕾竜殻』〟 喜†董嶽@ 鱗嬲牽寶?鰐ノ腕鏑狩臓耀纈 セ藝磋ユす爵毒 量畿謂謹遷繝昼諺瞰膚 帥 ー肩{憧卿團凄蒼遜瀬g 融冲塵嶼縄 國瞰賀涼蒙墨蕁柳膚關乞蘆鯨ゝゝ} 〟」〝帥 闥願燭離牌聴〝團^儚圃猫髄椰離嘲蘆)掻『〟葬擢}攫警量 箇=…藪輝'蝉庵 `套 鵬蠅丿離 篭蘆峨苛鋼跚野衝ゾ機掴麦麦蔓= 團 蓼 , ー 攪脾韓 置=~輔 '帯魏昆簾灘瀕隷鎌漉鬆管`蓑財槇ゝ 疇( 藝[頼遭褻麦嗣退昆鶴準衝~麦鞄“'鍵 藝堀閤潮 牛'〝 離離縄 葦詔繍一濃舘麟噛脚鮑・《濃 朧房蓋 璧贄醐睡」ェ亭邂…ー罰瞰蕾 顧綱鯖緯舞暇鞠 す _す 輔塞 誕欄禮 摺崑讐観魍薯綱鱧縄輔暮寶g }軸蕾賓癬纈鵬』菖』〟墾{蘆鵬鮮蘆~壺〝壷〟丶 遭蟲`譬
  7. 7. 機の水素爆発の前でぁることも關違~`プょ~丶です。 そのタィ ミングで官邸とホッ トラインを ~つく りましょぅと愛`ぅ話ヵ3ぁっナこんでずね。 ・ ・ 。質問者 ちなみ縄こ、 今、 秘官と出てき〝アこの鬱‡、 何て)丶ぅ方ヵ〝覚ぇて~`まずヵゝ。 〇回答者 そのときの秘書官}‡、 その後邁ヵゝヵ〝ってきナこの巌ま何と言ったヵゝブょ” 。質問者 それ}ま細野さんの秘でずね。 〇回答者 紬野さんの秘薔官。 。質問者 総理秘官で饗まなくて。 ` 〇回答者 そぅでfまな~`でず。 結局、 細'野さん〝ヵ輩全部っナょぎをするヵゝらと~丶う ことで,・ 途 中で秘書官ヵ實随分増ぇたヵゝら。 結局` 秘薯官轟こ話兵.て、 と&こヵゝく ここ'‡未ム〟も・頭の中で、 忘れた~丶のヵゝどうヵゝゎヵゝらな~`んですじナれども、饗まとんど残って~丶なレ`んですょ、記憶で。 ナィ トゥさんヵゝプょ。 「ナィ トゥの補佐官、 秘官」 と書~`てぁるヵゝら。 補佐官のときの秘 書官ですヵゝら、 ナィ トゥさんヵ〝ナょ。 ' 〇質問者 でG‡、 このとき}ま武黒さん縄ま官邸警こ、 こ・の時期&ま詰められて~`るんでずヵゝ。 〇回答者 出て〟`ナこと思し丶まず。 〇實問者 武黒さんヵゝ、 ぁと'ま'、 ぁると したら` 可能性、 選択肢と してーま、 細野さんとし丶 ラ場合もぁりオ尋るんでずヵゝ。 , 〇回答者 ぁり得ると思ぅんでず〝 だーナれども〝'細野さんと海水を入れる、 ・入れブょ~`の` 其水ヵゝ、 ぁれヵゝと〝丶う詰をしたことヵ輩プょ~`。 記憶【こーまゃ轟‡りなし~`んでずょ” 細野さんとの 会渥舌を思~`出ずとですね。 . 〇質閲者 で&ま、- 縄まヵゝの、 それ以外の、 碗]えぱ〟 この辺ナごと、 話の内容ヵ〝らして` 廃炉だ _ 云々 としゞう話Gこプょると、 原テカ安全委貴会の人とヵゝ、 そぅ~`ぅょぅナょ人の可能性}まぁ.りま “ ずヵ〝〟 〇回答者 なレ丶でずね“ 〇質問者 ・それ轟まゾょ〟丶んでずね。 〇回答者 そのときの~`ろんプょ丿〟クーンヵ奮ぁったんでず篆ナれども、 細野さん&こニちらヵゝら 詰一ずると、 細野さんヵ3昔‡甘のゎきーこ~`て、 安全委員長ヵ奮し丶たりずるょぅブょところ'轟こもヵ〝 ヵゝるときもぁりまずし、 細咀fさんヵ3ー人のところ轟こヵ〝ヵ=るこ~ともぁるとし丶うょぅな状況ナ三 っブこんで、' こ'のと'きヵ翠どう~`繍う状況ナ董っ.たカゝg ここカゝら}まヵゝ鬱ナて蹄`ませんヵゝら、 向こうヵ〝 ら回ってきナこんで、 多分、 官邸で武黒ヵ膏携帯使ぇゾょ該丶、 どこ轟こ〝レ`たヵ〝、 未ム轟まゎヵゝらブょ~丶ん でナ~ナれども丶 ま'疆}{ヵ'武黒だと思ぅんでず饗ナれども、 霞話取ってし`ナこと'‡思うんで ナょ。 そこヵゝらナごれヵゝ縄こ回しブこヵゝ、 武黒ヵゝらの指示ナごったヵ〝'ま本当轟こ鱒憶ヵ耆ゾょ~丶です。 〇質問者 で縄ま、 ーさんヵゝら代ゎった人ヵ3殲`るゎ蒼ナでずねa 。回答者 多分、 ー簾まっなぎしヵゝできませんので、 海水ヵゝら真水嚢こしろとヵゝ、 そぅ~`ぅ こと縄ま彼のロヵ〝ら縄ま多分プ糞くて、 言ぇるとすると、 うちの派遺者で言ぅ と武黒ヵゝらの指示 ーこゾょりまずし、 そうでなレ丶とずる と、 可能性と して縄ま竈机野さんヵ3ぉっしゃったヵゝく・らし丶し ヵゝブょ~`んでず〝そのときGこ繍ま安全麦膠会の方と話を した記憶だ搬ナ警ま衆ょし丶でずヵゝら〝ナ董ヵゝら、
  8. 8. 二者を択ーずると、 ・まナ三そのとき` 武黒だったのヵゝなと~`ぅ。 〇質問者 の方ヵ奮記憶じま強~`とレ丶ぅ形〝 保安院^とヵゝ、' そぅ麟丶ぅ可能性轟ま〟 。回答者 ブょ~`です“ 保安院の人と縄‡話iまして~ゝブょヵゝっナこ' 〇質問者 直接'ました肥億嚢まなシ丶んでずヵゝ。 。回答者 ちょっと待ってくださ~`ね。 一回、 安井さんヵ輩話&こ登楊してし丶た記憶'昆まちょ' こっとぁるんでナょ。 安井さんヵ膏出てきたタィ ミングヵ3ここだったヵゝどぅヵゝー‡記憶ヵ輩定ヵゝ でプょ~丶。 私の記憶で、 官邸と しゃべっナこの要ま、 ジャッジ賽こ係る部分Gま武'黒でず・ それヵゝら、 報告だとヵゝ、 官邸の状況で、 これ縄‡どうなんだと~`ぅ質閲}こ関して}‡` 細野さんと、 細野 さんヵ3館話を代ゎって菅首相ヵ3出てきナこと〟丶ぅのもぁります〝 ちょっと待ってくナ董さし丶、 薔ヵ費ぉ話ヵ奮ぁりますヵゝらと~`ぅこと〝で、 菅さんヵ零出て` ー回だーナ枝野さんヵ$出てきナこょぅ な肥憧ヵ3ぁりまず〝 それ以外で、 それーま2号機のもぅちょっと後ですじナれども、 2号機の 滅圧注入のとき}こもろGこ出てきます轟ナれども、 斑_目先生ヵ翼来たと~`ぅのヵ3ぁりまず〝 それ で、 中Gこ安井さんヵ3一回ぐらし丶登場した~ょぅな記憶轟まぁるんで・†ヵ輩、 それーまここヵゝどうヵゝ ヵ輩ゎヵゝら'プょ殲`。 〝 〇質=團者 で旺ま、. 何を脂したヵゝも余り肥憶ヵ奮プょレ`・ 〇回答者 記憶ヵ輩な~`。 。質問者 枝野さんー‡〟 ・. ` 。回答者 枝野さん}の話じま,、 ここで搬まプょヵ〝ったでず〝 何ヵゝ知らブょ~丶轟ナれども、 何ヵゝ闔し丶て きたんですょ' 細野さん経由で、 枝野さんヵ輩ちょろと問ヵ3ぁるんでと言って〝 大しナこ話 ではなくて、 現鰯の状況で、 こぅ~丶ぅことで~丶~`んでずヵゝみナこ~`汁よ、 多分、 プレスをされ る前簾こ、ちょっと現拐の確とD丶ぅので電話をヵ=じナてこられたょぅな話なんで`璽する轟こ` こぅ しろ、 あぁしろと~`ぅ指示で繍まブょくて・ 。質匠轟者 事実確認〝 〇回答者 事実認の話カ遭エ回ぁゅたょぅブょ気ヵ3ずる} 〇質闔者 菅さん繍ま・ 〇回審者 曹さん轟まどっちヵゝと~`ぅ と慣問でず。 水素燥発轟ま“どラ〟`ぅメヵニズムで起こる んだと〝`ぅこととヵゝ、 それ繍‡水蒸気爆発と遠うのヵゝとヵ〝し`ぅ崔ぅブ;御燐鵬をブょさ彡て~`ナニ のヵ輩ー点でずね・ ・ それヵゝら、菅さん自身ヵ奮首って~`るの簾‡、菅さんのゎき_i董B比唖さんと〟丶ぅ参与ヵg〟丶て、 ぁと、〟福井大学の團"学長ヵ奮~丶て、 B阨の樺造ヵゝら~`ぅて、 除熱をずる、 喪ずる&こ、 原子 炉の熱を取ると~`ぅ とき縄こ、 ターピン伽ー響こ回して熱を取れな~`のヵ〟と、 蒸気をでずね〟 ご' く初歩的プょ質問を菅さんヵ奮して、 未ムヵ耆脱ー児をし始めアこら` ちょっと待ってくれ、 その質問 欟ま日比野さんヵ耆して〟丶るヵゝら_と~`ぅことで、 日比國fさん響こイ蕾ゎって、 緒構忙し~丶ときブごっ 'たんナ奮と思う~んだ繍ナれども、 るる、 B跚の柵造とし丶ぅのーま、 こぅ〟~`ぅ事故時ーこ、 蒸気と 言っても汚れた蒸気ですヵゝら` そうレ丶ぅものをターピンで冷ベ縄すと〝丶ぅこと&こ縄まなってし丶 なくて、 事故時轟こじま格納容器を全部鵬疇縫して閉じ込めてぉく とレ丶ぅのヵ賽股す計の基木仕様だ
  9. 9. ヵゝら、 この段階でターピンの除熱機能ア奮とヵゝ、 ターピンを介して復水器の取りっGナナょどーま 使ぇませんとし丶ぅ御説朋をしたと。 それ鬱‡菅さん経由で、 菅さんのゎきの参与}こ言った〝 それヵ奮2点'でしょ ぅ。^ _ ・ _ 4回ぐら~`蒼さんヵ弯出てきたんでず。 も う〝点轟‡、 これ巌ままた結機微ゾょ話と言っナこら おヵゝし~`んです&ナれども、 警戒区域と避区城、 20価、 30帥の話轟こっし丶て、 こぅ決めた 'ナれ'ども、 所長轟まどぅ思うみた~`ブょ話をしてきナこんです。 知りませんと。 こっち}ま事故操 イ債でぁれプょんで、 どれく'ら~丶飛散ずるヵ=と〟丶ぅ話轟ま、 こちらで託算してし丶るゎGナで轟まな~` 〟んで、 申し訳な・〟丶(ナれども、 そこ鬱まわヵゝら汁ょ~`…~`う・ことですね。 本店ナょり、 そちら佃]の 解析して~`るところで評価してくれと、現揖の璃五断で}まプょ~丶とし丶ぅこと}ま申し上ーテま しナこ。 〇質闔者 これ}ま本店ーこヵゝヵ〝ってきて、 本店ヵゝら回されると~`う感じなんでずヵゝ〟 。回答者 そぅです・ 大体そぅ麟}ぅ丿レート〝で、ー}こ、 固定話の方Gこ本店経由でヵゝヵゝっ てくる〟・ ~ _ 〝 〇質問者 菅さんヵゝらの電話と~`ぅの膠ま、 質問みた~丶ブょ感じ. こ ぅ しろとヵゝv.丶.ぅ意味で(ま~ プょくて〝 〇回答者 そぅですね〝 菅さんヵゝら直接こぅ しろと~`う指示をもらっナここと鬱‡な~`でず。 どちらヵ$と~`ぅ と質橘弓で` 今、 自分轟まこぅレ`・ぅことを考ぇてし`る縄ナれどもとヵゝ; さっきの ・ 水素爆発で、 こぅ~`ぅ事象&まどう~丶うこととヵ〝、 主として質閾でずね" 紬野“さんと鬱ま何回もゃり と り して~`るんです轟士れども、 細野さん}こ繍ま、 こちらヵゝら電話 ずると~き}ま、 現揚の状況で'すね。 先ーまどの3号機の発も”そうです轟ナれども、 今、 こぅな ってし丶まずとヵ〝、ちょっと トランジェントヵ責ぁったとき轟こ、こんな状況でずと~丶うことを、 こちらカゝら現拐の状況を、 勿瞼丶 テレビ会でも発話ずるんでずじナれども、 発話した後、 こんプょ癌ぅ轟こプょって~`まずと~丶ぅお話をすると“ 向こぅヵゝらもゃ縄まり質問てずね。 向こう で瞼して~丶て、現場ヵ3ど〝ぅ.だとヵゝと~丶ぅ話優こナょったとき憂こ、そこ轟まどうなんでずヵ〝とヵ葦、 ~ どれぐら~`余裕ヵ贅ぁるんですヵゝとヵゝ、 その辺の問ヵ3多ヵゝった。 これヵ奮結構ヒントヵ耆多ヵゝ っナこんで、 どのタイ ミングカゝ覚ぇて~`な~丶んです縄ナれども、 ~丶ずれ轟こしても、 細野さんヵゝ ら'も指示Gまなヵゝったでず。 。質問者 そぅずると` 内容的Gこfま。 ・ _ ・ 〇回答著 だヵゝら、 多分、 武黒ヵゝら、 指示と〝丶ぅ'意味でじま、 ナ奮と思ぅ。 ナ占ヵゝら、 可能性と して、 武黒ヵ琴ェ点と、 そのゎきで安井さんヵゝナごれヵゝヵ=それGご関してぉっしゃった可能性も 杏定できブょ~丶んですiナれども'、 せv丶ぜ~丶絞るとずると、 そんゾょょう,ブょ感じで、 武黒ヵゝ、 そ のゎき姿こ~丶ナこ安井さんとレ丶ぅ'ぐらレ丶しヵゝ考えられゾょレ丶ゾょと~丶う感じなんでず・ _ 〇質問者 ー3 日の6時台“棗こ官邸ヵゝら本店ヘヵゝヵゝって、そ'れヵ膏回されてきて、鯉話を取って、 藝約ずると、 梅水を使ぅ と~`う幣ー断カ膏早過ぎるので轟‡ブょ~`ヵゝと~`ぅ コメントヵ輩来て、 海水 とレ`ぅの篆ま、 それを偵ぅと廃炉ーこすると~丶ぅこと轟こもっヌょヵ奮るだろうし、 極力、'ろ過水と “ヵ=、 水を使ぅこ'とを考ぇてくれとし丶ぅょぅプょ内容ブょゎ〝ナでずね。 〇回答者 ここーま、 申し訳な~`轟ナれども、 この前も話したょう婁こ、 未ムの記憶鬱ま全く欠落し
  10. 10. て)丶ナこので、_ ビデォを見て、 ぁぁ、 そぅだったヵゝなと逆響こ思~`田して〟丶るぐら~`なんで、 本当にだれと電話したヵゝお完全Gこ欠落して~~るんです〝 ですヵゝら、 そこ【ま可能性ナ三&ナの話 しカゝな貶丶です。 ・ ~ 〝 〇質問者 これを見ると、 ェっ前のところで縄ま、 海水を入れてしまぅしヵゝブよ~丶だろぅ と~丶 う、 もう水も・余り残って~・丶ナょし丶ヵゝらと~`ぅところで、 そぅ~`ぅ話轟こブょって~丶たのヵ$` 官邸 ヵゝら電話ヵ零ぁって、 極力、 輿水を使うと~`ぅことを考えてくれと~`ぅことなんで、 ろ過水 ナど嚢ナで入れられるところヵゝらゃって~丶く と〟丶ぅ、 暮ん、 “(' ・'・) ぁれーま入って喩丶ま しブこ縄ナれども、 そぅ髑丶うことで、 急遽、 現拐の人たち繍‡、 恐らくーさんヵゝらだと思ぅ んでずーナれども、 指示ヵ3ぁって、 そこをまナこ変ぇてレ丶ったら〟し~丶です一ね。 防火水クンク }まどこ}こぁるん丈己とレゝう、 瓦れきゃ何ヵ〝でマンホーノレのふた璽賽埋まって~丶たりするんで、 みんな探して遊ゝるらしレ丶_んでずょ・ それで、 こことここ轟ま使ぇるんで}まな~`ヵゝと~"ぅので ' 通してゃっナことレ丶うょうな賠のょぅなんでずね〟 彼らも、 最初つく'って~`ナこのヵ奮急轟こ変わ っナこんで、 〟ょく覚ぇて~`るみナこ〟丶でずね。 ェっーま、 ここ 、 だれヵゝと~`うの警ま、 恐らくタ ・ヶグロさんブょ_り鬱ま御存じブょんでし'ょぅカ〝ら、その辺・ーま聞'ナ~ばまナニゎヵ=ると恩うんで、一応、 こ'ぅ~`ぅ轟舌繍まピデォでぁるゎ縄ナでずヵゝら、 6時47分ころ憂こ^そぅ〝`ぅことヵ3ぁっナニと~`う ことGこブょる〝ゎ繍ナですね〝 それで、 注水のところなんですじナれども、 この沈ヵ3~Q8番〝 これ轟ままナ三淡水を入れて~丶 るころでず鴉。 9時ェ0分のところの話でず〝 _ (録画部分) 「もうべントされて~`るものと'思ゎれナニと。 J〟 「次Gこニのプロジェク トで垂要なの繍ま、 水源 80t しヵ〝なし`ヵゝら、 この 80tヵ奮なく なる前 誉こ、 SL0ブょり、 决のステップを弓ーき入れなし丶と~`巌ナな巌丶。 それヵゝら、 もう「っ饗‡〝、 この8 0tをどんどん増ゃすa 人海戦術でも何でも~丶し丶ヵゝら、 水を~丶ろんなと“ころヵゝら持ってき て、 このタンク}こ入れるとレ丶ぅ作業Gこ移って轟まし~丶んだ。 今、 退避してヵ=ら、 。K?済み 'ません、 3号}こサポーター繍ま。 今、 入れGこ行く-ょ ぅ~}こ指示しました。 80t}こ (~ ・ ・)` ょ ぅ}こ今、 指〝示しましナニ」 「400 キ ロj 「400 キ ロ」 ` 「SLGの方}まスタンノ〟って~丶るんでしょうヵゝ、 ー Fさん」 ・" 「霞LC蒼ままナ暮時間ヵ責ヵゝヵゝるんで、 減圧操作行ったんで、 時間ヵゝヵゝりますJ^ 「それ轟‡並行して、 ~`っでもできるょぅ繍こしてくナ董さ~`J _ 「どちらヵ〝と~丶ぅと、 今の状魍の中で、 メーキャップの水を確イ呆'ずる方ヵ贄現実的だ…思レ丶 ま'ず」 ` ' 「了解。 水の碓保最優先」 「ー Fさん、 済みません、 木店です繍ナれども、 保安院Gご連絡ずる嚢こ当ナこって、 FP を何時
  11. 11. 轟こ注入しナこヵ〝、 時間を教ぇてくナ三さレ丶」 「FP 注入の時閲、 g時何分」 〝 「後で連絡しまず」 「お~丶しまず」 「海水も考ぇな~`と~`Gナプょ'し丶んじゃな~丶の【 これ、 官邸と御相談でずヵゝ」 「済みません。 プラン トの情報のェ個ですけれども、 先&まど申しましブこ (・ ' ・) J 「済みません。 今、 3号機縄‡、 SLG、 曹頭繍ま入れナニんでずヵ3` 海水}まなしで、 真水を集め てきて、 タンクで上ヵ=ら入れっっ、 こっちで繍ま考ぇて~丶まず」 「吉田所長、 水餐まどこヵゝら今、 持ってく るのヵゝ、 ぁる程庚めど轟ま立って~`るんでずヵゝ」 ・ 「例ぇぱ、 模擬プーノレの中Gこ水ヵ貪ぁるで}まな~丶でずヵゝ。 ぁぁレ丶うのを人海戦術とし`ぅヵゝゎ ヵゝらな~`繍ナれども、 丿]丶さ~丶タンク、 (・ ・ ・) ずるゾょり何なり-、 ずぺて使ぇる水を使う と v`ぅことで今、 考ぇて~`まず」 ~ 「昨日の自衛隊ヵ薯3台来てし丶たょうジょものをまナこ頼みま†ヵゝ〟 ォフサィ トセンター」 「それじま朝ヵゝらんで~`るんでず轟ナれど'も、 なヵゝプょヵゝぁれブょんで~ず。 咋日ヵゝら水系警ま整部・ 放出して~`るんだじナれども、 何でも・~`~丶ヵゝら持ってきてGまし~`んですJ 「で轟ま、 オフサィ トセンターでできること縄まJ ^ 「済みません、 ォシサィ トセンターブょんでずヵ弯丶' 昨日、 水を持って途中まで行っナこんでず みナれども、_ そこで爆発を彼ら轟ま実際Gこ目嬢されて~`て、 (・ ・ ・) 持って行ったんでず&ナ れども、' ヵ~なり外部被曝、 汚染ヵ奮ぁって、 自衛隊の方簾まヵゝプょり受餐ナてしまっ,たので、_ そぅ 〝`ぅ意味で、 多分、 自術隊の方ヵ3そっち&こ行く と~`ぅの縄ま し~`状況じこ・ナょりっっぁります」 「本部の繙務斑の暮す'ナれ'ども、 自衛隊饗こっきま_して繍ま、 こちらでも改めて要を ~ してぉりますので、 しぱらくお待ち聯丶ナこナ董きナこ匙丶と,思~`まず〝 窓ロ蕨まォフサィ トセンター を通してゃりますのでJ 〇質闔者 その辺く'ら〝丶ままでちょっと。 これ}ま9"寺 ユ0分ミろの話ですので、・ ちょ ぅ ど 減圧操イ催を して、 9”時 20分響こ水を入れると〝`ぅころの、 間際の話で、'結扁、 〟~`ろ~`ろヵゝ き集ぁてみて、 現"寺点での水源と~`ぅのヵ警80董程度と~`ぅ ところで、 所長の御事]断と して 繍‡、 これヵ實ブょく衆ょる前繍こ、SLG ブょり、伏のステップと~`うことで考ぇておられると〟 まず、 サイ ト内磁こぁる水轟ま何でもヵゝき集めてくると~ゝうことヵ奮ェ点とこ もぅ一っ繍ま、 ょそヵゝら水 を補給ずると~`ぅところで` 何とヵゝプょらな~丶ヵゝと~`ぅことブょんでずね・ 9時過ぎく*らレ丶の ときの水源として、 このとき轟ま、 と りぁぇず官邸の方ヵゝら言われて~丶ることもぁ・って、 ま ず淡水でヵゝき集められるもの轟ま全部ヵ〝き集めると~`ぅことを最優先課題と。 どぅ しても全 部プょくゾょれGま・ 〇回答者` 基本的繍こ、 最初轟こ言ったみナこし丶ーこ` もぅ海水しヵゝプょ〟丶ナ三ろぅ とレ丶ぅの饗ま変ゎっ' て~`汁ょ~`んでず。 ナこナビ、 極カ真水〝でと言ってし丶らっしゃるんで、 真水で対応できる範囲}ま _真水で'ゃりましょぅと~`ぅことヵ奮エ点”〝それヵゝら、 これ巌ま ( ・ ・ ・) Gこブ糞るんです'ナれど ーー
  12. 12. も、 早く_ホゥ酸入れたし丶とし`うのヵ賽ぁった・ ホゥ酸入れるの饗ま淡水でクンクGこ入れた方ヵ3 ゃりゃす~丶のー‡ゃりゃす〝丶〝 =ントロー・丿レしゃす~`〟 それも頭轟こスって~丶たと~丶ぅの}まぁ ると思~丶まず。 だ&ナれども、 どこヵゝで淡水ヵ賽なくブょったら、 海水ーまゃむを得なし丶なと〝丶ぅ の}‡ずっと思~丶っっ、極力、真水努カ、 できる範囲巌ましましょうと、 こぅ~`ぅ〝とですね〝 〇質問者 途中で、 オフサィ トセンター響こぉられる武さんヵ輩、 もう海水も考ぇなくてーま ブょらな~`んで轟まプょ~`のみた~`プょ、 これー‡菅邸〟と御相懺でナヵゝみたレ丶なことをおっしゃって おられるょぅなんでず〝ナれども、 武藤さんも6時以来の経と~`ぅ“のーま御承如なんでずヵゝ ね。 。回答者 と思~丶まずょ〟 武は悔水で~丶〟丶んではな喩`ヵゝと思って~`たょぅブ遭んでず轟ナれ ども、 これをだれヵ琴決定したヵゝ、 ょくゎヵゝ.らなくなってしまってャゝるゎ縄ナでずね〝 官邸ヵゝ らの電話ヵ輩ずぺてぁれして' 武轟まォフサィ〝 トセンタ一Gこ~`まずヵ〝ら、 官邸の意向}まゎヵゝ らな~`ので` 官邸と御相談でずヵ$みた~丶寶ょ=メントをして~`ると思ぅんでずーナれども、 意 思決定者ヵ輩ゎヵゝらゾょ~`と~丶'ぅ状況でずね・ _ 。寶問者 所長はもとも・と悔水を入れょぅ として~`たゎ'ナですね。 官邸の方の指示をした 後、 人ヵ耆現揖Gこ並丶れぱ、 またそこで総理となるでしょ ぅ}ナれども、 “その人自体轟‡官`邸賽こ~` るゎ轟ナだヵ〝ら、 話ヵ奮できブょ~`ゎGナでナね・ 〇回答者 できな~`で†・ _ 。質問者 〝ぁと、 ー号の爆発のころ轟こ}ま自'衛隊ヵ3来られょぅとして~`て、 緒局、 爆発を 目撃して、 ォフサイ トセンクぢーこ戻ってきた' これ'まォフサィ トセンク~繍こ鯖めて~`る' 〟 }〝” さ^んヵゝらさっき贄舌がぁって、 外部被曝を_受轟ナてしまっ七、 自.衛隊ヵ$盧按'ー Fーこ行くの ヵ費ブょヵゝブょヵゝ し鬱丶ヵ〝もしれな~`と・ これ繍ま藝するーこ、 自衛隊Gこ水を蓮んできてもらぅと~` うォべレーションヵ肇ぁって、 それヵ零*ょヵゝなヵ〝愚うょぅ篭こ~丶ヵゝな~`と〝丶うところで` 本部の _ すす〝 さんとし丶'ぅ方ヵ翼、 木都を通じで、 改めて藝腑して~`ると、 窓ロ&‡ォフサィ トセンターを遍して行うんで、 ちょっと待ってくれと〝`ぅニとをおっしゃっておられまず Gナれども、 自衛隊ヵゝら運んでもらぅ水と~`ぅのも、 ェっーま当て込んで~琴るゎGナでずね' 〇回答者 勿。 。質問者 実際` 3号機ヵ奮爆発ずる聞際、 ェ0時53分でしたヵゝ、 5 tのものヵ37台ぐら~丶 来られた、 ぁれー‡まさGこ糞水を持って来られたと~`ぅことプ彙んでずね・ 〇回答者 }ま~丶・ ~ 。質問者 3号機の繭の逆沈弁ピッ トの中&=水を順次補給して~`こ ぅ と した矢先の発だ っナこと~`ぅことーこブょるゎ}ナでずわ。 。回答者 }‡~`。_ 。質問者 そラ したら、 その次ヵ讐、 今慶}‡ ー0=寺08・分ごろでナね。 0g番でずね縄 (鎌画部分) 「消火班ヵゝら遭絡しまず〝 現在の消防車じこょる給水、 3号への給水でず薮ナれども` 750盆 ー2
  13. 13. /mで、 圧カヵ$ 0'75跚aでず」 「團さん、層さん、 ちょっと~`~丶でずヵ=。 3号でぱたぱたして〝`るので、 大変申し訳 な~`んでずGナれども、 2号の準備をしな〝`とし丶&ナなく て、 水の手配と'、 ぁと、 車と~`ぅヵゝ、 ポンプ車の手配とじて〈ださ~`] ・ _ 「それで、 海水ヵ=、 どっち使ぅ〟ヵゝ、 海水使ぅのヵゝ、 淡水使ぅのヵ=で全然対応ヵ3変ゎってし まぅんでずょ」璽 ' 「変ゎると思ぅので、 海水を使ゎざるを得な~`ょうなことブょんだヵゝら (・ ・ ・) 「水とし丶 う 点で}ま海水響こ した方ヵ3、 今、 言丿寶暑らって~`ま・ず轟ナれども、 今のピッ トヵ3」 「~`ゃ、 海水簾ま基木費體轟こ使ゎブょ~`・ だヵゝら今、 一生縣命、 真水を集めて~丶るんで' だヵゝら、 今、~消防庁とヵゝ、 {山台消防署とヵゝ` 来てくれると~`ぅ話ヵ3~丶っ}ま~丶ぁるんでず轟ナれども` ' 情報ぁるの鬱ま千葉支店のエ台しヵゝ、 今、 向ヵゝって~丶な〝丶んでずょ` 実態'ま〟 消防車ヵ'。 と 〟丶ぅことで、 も量エ台、 間もプょくJ _ } 「だヵゝら、 それーまね、 保有して~丶る` それこそぁそこの (・ ・ ・) の水だとヵゝ、 中で~`ろ ~丶ろゃって、 多分` これだ轟ナ行って~丶るヵゝら、 今日、 朋日ぐら〝丶旺こじまざっと来ろと思ぅヵゝ ら、 基本的{こーま水で行く と・・ ょっ旺まど水ヵ3足りプょし丶とき轟ま海水、 ゃむを得な〝~とき轟‡ぁる けれどち、 基木的縄=鬱ま水で行く と、 真水で・ そぅ~`ぅことでゃりた'レ丶と思~丶まナ」 「ゎヵゝりました」 「ちょっとょろし~丶でずヵゝ' 2号のノ〝ラメ丶ー耆ヵ3少しずつ復ー日されてきて、 見ぇるょぅゾょ 状況Gこなってきたんでずょ・ それて、 炉圧、 水位縄ままナごー個しヵゝ見ぇて~`ブょく て、 (・ ' ・) く・ら~`までぁるょぅ&こ見える”んでず轟ナれども、 炉圧ヵ響ずっと下ヵ$り加減で来て〝丶るの と、 RCーq ヵ輩長~`聞回り過ぎて~`ることで、 3本トランジェッ トみた~丶な状況Gこ行く可能 性ヵ$ぁって」 ` 「だヵゝら` 早目&こ沈の注水手段を、 ちゃんと粧{こレ丶て、 どこまで行って~丶るヵゝ、 ~`り複 ー日もとヵゝ、 ナ書れヵ讐何をゃって〝丶るヵ〝、 どこヵ輩鯨題ヵ輩ぁるヵゝと~`ぅのをちゃんと榛~`て、 ・ー〟 っずっ躁題を解決してみん汁ょで共有してゃりましょ ぅ と言ってし丶たJ 「それで、 水の話をしましナこ。 真永で行くんだった'ら、 多分、 し丶ろ~`ろと手團己しな~丶と~丶 巌ナ*ょ~丶と思うんで、 ぉ~`します」 ' 「基本的Gこ、 もぅノj`ー時聞Gこプょるんでず'ナれども、 千葉支店のぎ肖防車を2号尊こぁてヵ奮~`、 スクンノ〝'ィ させょうヵゝなと考ぇて~`まずJ ~〇質闕者 と りぁえず、 この辺りで・ この辺は ー0時08分ごろで、 東電の公表して~`る時 系夙j表との関係で~丶く と、 3号機縄ま ー3 日の ー0・時30分で海水注入を視野篭こ入れて動く と の発所長指示ヵ零ぁって、 それょり もちょっと前のころの話ーこなって~丶て、 も ぅ注水を` 真水をずっと g号機は入れ始めて“~`て、'ぺントなども9時20分の'ところでゃって、 恐ら く このとき'縄まべントヵ肇効~丶て〝`る可能性ヵ讐、 その後のノ〟ラを見ると圧力も下ヵ3って~`って 〟`るので、ぁ覆のヵ〝な*と レ丶ぅ感じの状況カ零ぁって、この辺 喜}〟}〝〔‡隷管 了〝管寶 んヵ奮提起して~`るの縄ま` ー3
  14. 14. 2号の準をもうそろそろしナょ~丶と~`Gナな~`ので轟まプょ~`ヵゝと~`ぅことで、 3号繍ま淡水で行. ったGナれども、 これ轟まと ぅずるんですヵ〝と~丶ぅょうな話で、 淡水ブょのヵゝ` 悔水なのヵゝで、 海水だったら目の前ーこぁる警ナれども` 淡水だとどぅ しても、 3号もゃって、 2号もゃって ーこプょると`〝 すぐーこなくなってしまうんで、 手配をぁらヵゝじめしな巖丶と閲轟こ合ゎな~丶んで轟‡ なし丶ヵゝと~`う問題意職ヵ肇出て~`ますね。 このときーこ所長ヵ$おっしゃってぉられるのヵ奉 「悔 水繍‡基木的Gこ便ゎ'ブょ~丶」 と~`う言葉でぁるとヵ=、 ぁ'と、 塞本的轟こ繍‡水で行く と・ ょーまど水_ ヵ膏足り ブょ~`とき縄ま、 ゃむを得ず海水もぁる轟菱れども、 基本的【こ婆ま水で行く〝 真水で、 そぅ ~丶ぅことでゃりた〟`と思形丶まずとし〟丶うことで、 まず優先的に轟ま輿水とし丶ぅこと轟こ矢ょって~丶 るんでずヵ輩、 そぅ.~`ぅ発冒}こ_至っナこ理由汗ょんです搬ナれども、 そこーま何ヵ3一番。 ” 〝〇回答者 ゃ}まり官邸でず。 〇質問者 それヵ實ゃ鬱まりー番ですヵゝ。 ' - _ 〇回答者 一番でず〝 当初言って~`ナ=ょぅ任こ、 私縄ま海水もゃむをオ尋ずと~丶うのヵ零腹蔦こずっ とぁりまずヵゝら、 坂初ヵゝら海水だろぅ と、 当初言って~`たと思~`ます・ その後Gこ官邸ヵゝら 竄畦ヵ費ぁづて、 何とヵゝしろと聯・)う“話ヵ嘉ぁっナこんで、 頑張れ〝るだーナ水を手配しナょヵ寶らゃりま しょ ぅ と“ ただ、 水の手配じ士ぅちナ奮巌ナでーまできゾょ〝丶んで、 自衛隊も含めてお願~丶しまずよ ' とし` ぅ.形で助し丶て~`ると'~`ぅのヵ賽この時点なんですね。 ぁる程度自衛隊ヵ3~丶てくれれぱ ・水の補'給轟ま可龍でぁるヵゝなと~丶う_ところ、 まナ己期待ヵ輩ぁった時点ブょんで、 梅水iこ切り巷え ると~丶うヵゝ、 そこまでじま思って畦丶プょ~`ど~丶ぅ 祟ごろ、 非常縄こ傲妙ブょ・ところだと思し丶まず。 〇蜜問者 ーさ.んの発言を見ると、 ーさんGこ関してーま; 水と酵丶ぅ念で轟ま海水Gこ_した 方ヵ3ナょどと~`ぅことを言われて、 要ずる伎こ、“ 消防庁.とヵゝ、 イ山台消防とヵゝ、 来てくれると し`ぅ話轟ま~`っぱ~`ぁるんだーナれども、 結局〟 今、 傭報ヵ賽〟ぁるのGま千葉支店のー台で、 現案 轟こ動し丶て~`るの繍まそ'れしヵゝなy丶で縄‡ゾ欝~`ヵゝと~丶ぅ ょぅブょところヵゝら、 これで2号だ、 3号 だ、 両方而儚J見られるゎ'ナヵ輩な砂丶とレ丶ぅことで、 海水と~丶う発言Gこ汁ょったんでしょ ぅ~ナれ ども、 今度来る千葉支店の梢防薯の車繍ま、_ 2号の方儚水源轟菫と り・ぁぇず'ましてとし丶うょぅ なことで、 このとき轟まおっしゃってャ丶るゎ警ナでずね。 所長のと して,繍ま、 それでもう何も な~`と~`うこと婁こなれ篆ま` 海水もゃむブょしと~`ぅこと響こなってレ丶るんでずヵゝ。 。回答者 縄まし丶“ - ~ 。質問者 例ぇぱ、 この辺り、 ー号のときGこ海水を止めろと~"ぅ話ヵ裏ぁったで轟まナょし丶で ずヵゝ' 〝 〇回答者 運続注入。 〇質問者 ユg時4分ころですね' ぁぁ~`ぅ感じで、 其水を入れて~`まずょと言し丶プょヵ費ら海 水を}まん}まん入れるとし丶う考ぇと~`ぅの巌ま“ ' 〇回答者 多分、 皆さん、 そ~う~`ぅ視線ヵ輩ぁると思ぅんです轟ナれども、 このとき轟ままだ真 水をメーキャップすれじま何とヵゝプょるクィ ミンクナごと思って~丶たんですぉ 要する警こ、 連続注 入も、 結局、 メーキャップをずるプょら何とヵゝブょるブビろう と` こぅ〟`ぅふぅなところ。 だヵゝ ら、 腹でー‡、 悔水も` 木当じこ全然ヌーキャップの方法ヵ$なGナれ}ま、 ナピめでずと、 最初、 断 ー4
  15. 15. るんです・ 官邸ヵゝら何言ゎれてもですね。 ナご液ナれども、 まナ占幾っヵゝ発電所の中轟こ真水ヵ富残 って〟`ましたヵ=ら、 (・ ~ ・) の水とヵゝですゎ。 その前}こ論して、 どこ}こ水ヵ輩ぁるんナど と~`〟ぅことで` 技當ーープー丿レの中ーご何百t く'ら~`の水ヵ奮ぁっナこので、 これを遭続でメーキャ ップできプょし丶こと縄まブょモ丶プょとヵゝですね。 その後で、 さっき言ったょぅ婁こ、 外ヵゝらの氷の補 給ですね、〟 自衛隊も含めまして、 これーまずっと前ヵゝら頼んで~`たわ縄ナで、 それヵ3問Gこ合ぇ 轟ま、 そこの真水で何とヵゝできるだろぅ とし丶ぅ、 ぁる意味、 見通しと、 2っぁったんで、 そ こ}‡官邸のところも、 多分、 私ーま申し上縄ずナこと思ぅ・ 水}まこれだ轟ナしヵゝなし丶とし`ぅ中でメ ーキャップしてし`く しヵゝな~`と〟 内容ー‡党えてレ丶なレ丶んでず縄ナれども` これヵゝら先、 真水 ヵ3供給できるなら真水もぁるょと~丶ぅ話を多分したんだと愚ぅんでず。 そのとき}こ、 中で 嗣遠できる水縄まさっ'き言っナこよう響こ技司ーープ「ノレの水しヵゝなし丶し、 外'カゝら}ま自衛隊ヵ3水をメ ーキャップしてくれると~`うょぅゾょ話ヵ翼ぁるので、 何とヵゝ行轟ナるんで'まな~`ヵゝと、 こう思 って~`ナこんでず〝 ` でずヵ〝ら、 ・前の日の時点で轟ま、 ー号と してーまメーキャップもできブょ〟丶状態で、 真水を使 ぇプょ~丶んで` 海水でゃりますと、 これも腹決めて、~海水を注入し始めた。 それ簾まもぅ廃炉 も何も関係なく て、 廃炉だと。 水を注入してし丶ると。 これをゃめ覆と~`ぅの轟‡ぉヵゝしし丶で しょ うと。 ゃっと始まったの肇こ、 もっとひど〟丶状態}こプょる。 それヵゝら、 もぅ一っ言う と、 ~丶っまでゃめるのヵゝと酵丶ぅ指示ヵ葦ジょ彫丶ゎ繍ナでず・ 注水停止 しろと言っても、 何時問停止ずるヵゝ、 この時点でゎヵゝらプょし`のGこ、 注水しな~`状旗でずっ と放っておくの&ま非常轟こ怖~`〝 でずヵゝら、 当然、 うるさ~`と。 頭なヵ肇ら無視と〝丶ぅこ・とで、 中断しな~`で統'ナた。 ここ縄ままだ水ヵ讐、 メーキャップヵ奮できる可能性ヵ寓ぁるんで、 ィ可とヵゝ 中断しナょし丶でできる範囲簾‡真水を集めてゃろぅで簾まなし丶ヵゝと~~`ぅ考ぇ方で'ずヵゝら、 そこ}ま ーそんープょ轟こ丶 海水をどんどんやると~丶う、 前の日の状況と轟ま違う〟 〇質問者 要する贄こ、 これをゎヵ〝りゃずく縄官ぅ と、 メーキャップずるーヒ繍ま梢防車ヵ膏必`喪、 来るゎ轟ナでずね。 あ^のとき轟こ使ぇて)丶た梢防車”季数より も増ぇてきまずね' 3月 ーs 日轟こ ブょれ轟ま、 柏崎とヵゝヵゝらも応援の軍ヵ賽来て、 そぅずると、 メーキャップずるときGこ、伊ーぇ縄ま、 ェ号機のときとし丶ぅのは、_本当篭こF良られナこところで、 消防華ェ台でゃったり、 非常'}こ限ら れて嚇丶た戦ヵでゃって~`た” 伊]ぇ〝繍ま、 2号機とヵ=3号機のリアクターピノレの防火水とヵ〝 _ ヵゝら連統注水で持_ってこょう と しても、 そこまでできるヵゝと~丶う問も_出てきまずね・ そ れヵ奮3号機贄こプょってく ると、 ラィ ンナップGこ必`栗プょ贅機材ブょども増ぇてきて、 それを可能 ゾょF良りっくってし`蜃ナ饗ま、. 何とヵ=~`ろんプょところヵゝら残って~丶るものをヵゝき菓めてくれぱ、 ぁる程度蜃まできるんで繍まテょ~丶ヵゝと。 ナニだ、 そのイ蒔ゎり、 自衛梢防隊とヵ〝、 南朋興産の_人た ちのイ催業と_~丶ラの鬱ま、〝高線量の中で、 'そぅ~`ぅイ偕業を強〝丶られ^ると~丶ぅ過酷ゾょ状況縄‡出ま ずーナれども、 ー応` そぅ~丶ぅラィン構成ブょど轟まゃろぅと思ぇ轟まできると。 そう したら、 官 邸の方ヵゝらも、 真水を使ぇるんだったら、 そっちをまず極カ使ぇと~丶ぅことナごっナこんで、 基本的ーこ巖まそれで、 できる疇良りーま粘ってし丶こうとし丶う、 そぅ~丶ぅころの考ぇ方だったんで ずね〝 ー5
  16. 16. 。回答者 そぅでず〝 _ 〇質問者. では、 その决丶 こ'れGま ー。 時半ぐら形丶ですね” (録面部分) 「 ー Fさんこ 聞こぇますヵゝ〝 木店、 「ーま~`、 聞こぇまず」 「吉'田君のところ樓こも電話行って~丶るヵゝどぅヵゝぁれでずじナれども、 ちょっと状況をし た~`と思~`まナ・ 武黒さん、 ぁる~`荻ま官邸との話です了〝 まず、 ー Fさんーこっ~`てーま、 海水 を入れるとシ丶ぅニとも当然視ー=入れて動くべしとy丶ぅ認をして~`て、 もう海水も入っ て〝`ると~丶ぅょぅブょことも思って聯丶たけれども` と りぁぇず淡水が入ること繍ま悪〟'丶糖でーま ブょくて、 それで、 もぅ海水を入れるぺしと~`ぅ判断で下りて~`ると~`ぅのヵきま'ずエ点・ それヵゝら、武黒さんヵ=ら至急状況を闔きた~`と~丶ぅのは、DD系で入れて~丶る水の量と、 今ぁる量と~`ぅヵ〝ゾょ、 それヵゝら、 股備系でしたヵゝ、 ろ過水を入れて~丶るんだっ轟ナね・ それ ヵ膏何tく'ら~丶ぁって」 ' 「DDヵ讐` 今のところ、 40tx2と~`ぅニとで80tぁりまず」 .「80t・ どのぐら〝〟`もちそうでずヵゝ・ ぉぉょそJ 「大体、 8000 /m、 0'8t/mでずヵ~ら、 80tでずヵゝら、・何〝だ、 ゎヵゝらプょくブょぅ・た」 「だれヵゝ轟ご整理してもらって、 管昆〟す昆静會〝〝會`〝静〝~_ 「それと、 ォーダーだ…ナ言って購きますと、 糞ずるーこ、 今のィ齔学消防車の方ーま、 40tの防 火水相ヵ饗2っ丿〝ックアップで入って~`て、80_tだと。それヵゝら、甘D の消火ポンプの方は、 これ讐‡ろ過水ヵ輩水源なんで、 一応、 800t、 今ぁると言って~`ます」 「ろ過水ヵ輩800t」 ' 「DD のポンプの方巌ま` 消防車ょりも突出圧ヵ3低~丶でずヵゝら、 まず轟士ィヒ学消防車等ヵ賽働~丶 て~`ると~`ぅ状況でず〟 それで、 流量餐ま 800B /mで'ずヵ〝ら`苓の 800tの方ヵゝら言う と、 乱〝量〝工 ず・ ーFさん、 聞〝こぇまずヵゝJ _ 800刊ー8 でずヵゝら、 ー00 ミニッツ近〈〝ぐら~丶の感じブょのヵゝな、 大'体〝^ それで、 今、 水源を 探し轟こ行ってしゝると、 こぅ~丶ぅ状況で†J' 「それGま技敵旺ーのところの水なども入れれ饗ま、 まだ800t ぐら~`}まぁりそぅだと; そんなと, ' ころでしょ ぅヵゝねJ 「ーま~丶J 「今、 海ポの方.轟こっ~丶ての注入準備と〟丶ぅの〟ま」 「ステップ「で、 続ーナて~`まず」 「ステップで、 吊るのを、 横断的&こ縄まどのく ら~~で」 ・ 「ものの2時間ぐら~`で、 イ齔学消防車ヵ輩吊って~`るところの、 防火水槽ヵゝら吊って・〝丶るホ ースをそのまま (・ ・ ・) っ'ナてゃれぱできると`~`うことで、 ー。分もぁれ饗羨できる」 「でーま、 〟丶っでもできる状況〟 淡水も今、 入れて~`るの縄まゃってくださ~ゝ〝 では、 そぅ~` ぅことで、 武黒さん{こ巌‡返しまずが、 ~丶ずれ&こ してもJ
  17. 17. 「吉田さん、 済みません、 今、 計算した縄ナれども、 2時間で}まプょくて、 暮0 時問ですょね〝 今の水源ヵ實枯れるのはJ ' 「違う違う、 それー‡ろ過水込み込みで言って~丶るでしょ う」 「そぅですJ 「未ムヵ輩言っため縄まィ齔学消防車の方ナご縄ナで言ってし丶るJ 「わヵゝりましたJ ” 「ィ齔学消防車だヵゝら、 そっちを専念してゃってし`るんですょJ 「ゎヵ=りましナこ」 「イヒ学消防車、 もうー回確關しまず。 40tx2と〟丶ぅのヵ3{ 苓、 入れる80t〟 それヵゝら、 持っ_てくれ}ま、 40完、 貯槽ヵヌ2ぁると」 「そぅ巖丶うことです。 どんどんここーこ入れるJ 「それ'繍まノ〝ックアップ。 それヵ〝ら、 ろ過水ヵ翼800t_ぁるので、 ろ過水佃ー縄‡カロ圧 (' ・ ・) 轟‡低~丶縄ナれども、 頑張れ縄ま20 時聞く・らレ~縄まもっヵゝもしれヌょv丶」 ' 「そぅ~`ぅことでずJ ・ 「ただしこ 海水の_方ヵ弯、 手早くゃれ3ま、 ー0分でも ー5分でも、 ホース・を海}こっなじずれ憂ま、 ィヒ学消防車の方ヵゝら入れられますょと」 「そう~丶二ぅことでづ・J 「そぅ~丶う認です“ で轟ま、 伝ぇまず。 寄】り込んで済みません。 以上でず」 〇蜃闔者 ここで止まって。 今、 ノj丶森さんヵゝら、 テレヒ・会を通じて~`ろ~`ろと質問みた ~`な形で入ってきてし丶るんですGナれども、 まず、 初贄'こ出ナどしのところで、 状況認をし ナこ~丶と思ぅ とし丶ぅことで、 武黒さん、 官邸との話でずとぁって、 '「ー Fさん控こっ~丶てー‡海 水を入れると~`ぅこと も当然視野}こ入れて動くべしとし丶う職をしてし丶て、 もぅ海水も入 って聯丶ると〟丶ラ~ょうプょことも思って聯丶〝ナこ轟ナれども」 と~`ぅ、 ここの 「,思って~丶た」 と~`う の簾ま、 そのときの話をしてしゝるところでーま、 ノ]丶森さんヵ季そぅ~`ぅふぅーこ,思って~`ナことし丶ぅ こと。 趣旨'…して巌ま〟 〟〟 〇回答者 ゎヵゝらゾょ~"ですね、 これ〟 。質闔者 仮轟ここれ、 武黒さんヵ輩思ってし丶ナこんナ三ったら、 もともと指示しナこの繍まぁなナこで しーょ う、 そっち側でしょ う と〟丶ぅ話'ですね〝 特轟こ、 その後轟こ官邸との問で電賠_をとし`ぅの 轟まなヵゝったですヵゝg~ 〇回答者 ブょヵゝっナこでずね〟 〇質問者 骸丶ずれーま官邸も視野憂こ入れ‡動ヵゝざるを竈尋汁ょ〟`でずょと~`ぅことを、その後の、 ~ 例えーま、 g時半とヵゝ ー0"寺ぐら~`轟こ所長の方ヵゝら御運絡を武黒さんの方}こ入れるジょり と~丶 ぅよぅな記憶も特}こプょレ丶ですヵ=・ 〇回答者 ブょ〟丶ですね。 この辺` 全く欠落して〟丶るんでずね“ ' 〇質問者 ここで一応、 言ってル丶るところを見ると、 ノぶ丶森さんヵ肇官邸の武黒さん住こ〝丶ろ~` ー7
  18. 18. ' 分、 官邸の中でも~丶ろ〟丶ろ ろ糟報ブょどを運絡入れて~`たんですヵゝ' ・ 〇回答者 ナビヵゝら、 これ、 2段やっ丈~`るんでずね。 本店の本部と官邸の連絡ラィンヵ肇勿 輪ぁって、 これ縄ま本来のライ ンゾょゎ轟ナですね・ 運絡をずれば。 そニ旺こ~何ヵゝゎ轟ナゎヵゝらず、 現場との連絡ラィンヵ3できてしまってし`るヵゝら、 私}こ指示ヵ賽来るんですーナれども、 本来ーま 本店本部なりを通して、 保安院を通してく るべき脂ヵ饗、 こう来てしまってし丶〝るヵゝら、 こ ぅ 来たり、 こう来たりするゎ轟ナでず〝 だヵゝら、 どぅ~丶う状況で、 時聞ヵ賓変ゎりますヵゝら、 多 をゃってV}るんだと思うんでず狂ナれども、 こっちヵゝら見る と全然ゎヵゝらなシ丶んでず。 。質問者 官邸ヵゝら下りてくるときー‡、 本店丿レートと直乙レ~トヵ讐ぁつて、 こぅ~`ぅ場合}‡ こことヵ〝~`ぅことでもゾょし丶'んでずヵゝ〝 。回答者 なし丶んでず。 さっきの海水注入ヵゝら淡水入れろと)丶ぅ話も丶 木来、 未ムiこ電話し てく るとし丶うよりーま` 木店篭こどうなんだ〝と~`ぅ貴舌をして、 こちらヵ=らこんプょ状況でずとし丶 う話_酵こずれーま~`レ丶んでずじナれども、 こっちじこ来てしまって~丶まずヵゝら、 結椿重く受ーナ止ぬ て、 今、 全く真水ヵ彙ゼロと〟丶ぅゎ'ナで}まジょ~`ヵ〝ら、 できる範囲でゃりましょぅと、' こぅ~` ぅ形で冒ってb丶るんです〝 それを逆ーこ本店ーこ伝ぇて、 官邸ヵゝら今ゝ 藁水優先とし$ぅ話ヵ奮ぁ ったんで、 それで動く ょと~丶〟ぅことを本店轟こ伝ぇてレ丶ると~`う状況ブょんでずね' 。質問者 この3号の注水関係ーこっ~丶てGま、 もぅすべて現場と・官邸で直でゃって~`ると~` うゎ'ナでもブょく て、 最机の^入ロのところG‡そうブょって~`た餐ナれども、 その後繍‡本店ヵ章報告 をしてみ.た妙丶糞ょ話ーこなって~丶るんでずね。_自分たち轟ま状況ヵ3ゎヵ〝らなし丶ヵゝら、 b`ろ~`ろ關 ~丶てゃる〝 ナこだ、 本来}士、'・木店を通じてゃると〟`ぅのヵ肇正規の矛定して~丶たやり方でぁっ てでずね・ ' ~ 。回答者 そぅです。 ぁり得な〝丶でずょ〟 官邸と現撮ヵ讐っなヵ奮ると~丶ぅこと.自俸ヵ$本来ぁ_ り得*ょ~`でずょね。 _ 〝 _ 〇質闔者 宜邸も、 緊急参集ヂームヵゝらと~丶ぅんだったらまナごゎヵゝるんです縄ナれども、 現 掲対応ヵ輩必`要ブごと~丶ぅことですね。 灣繍ま、 その次、 ェ0時43分。 く録画縄部分) 「ちょっと確認しまず」 「}ま聯丶」 . 〟 「ちょっと、 ~丶し丶でずヵゝ、 ー F~さん。 今、 保安院ヵゝら指示ヵ3来ま して、 保安院と して轟ま、 PCぺントのー=寺聞前ヵ〝ら河辺線董ヵ3上ヵ奮って〟丶るので、 べン ト疇竈ヵゝらECVヵゝら漏れてし丶 諾こと思っ〝て〝`る。 とレ丶ぅことーま、 ーFーーのょうなこと、 燃発などヵ$起こる可能性ヵ賽ぁる と思って~丶るので` 例ぇ雀ま、 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを閲麟ナるなどのょぅゾょ対策を考ぇること と、 こぅし丶う〝指示ヵ警来て~`崔ず」 「}ま~丶」 ー8
  19. 19. 「それ、 検討〝丶まず〟 うちでもちょっと考ぇる縄ナれども」 「逆〝欝こ言署と、 そこ縄まさっきも言っナこょう&こ、 みんプょで考ぇましょうとし丶ぅ話ね」 「本店の工君ヵ膏ー応、評価しでく・れて雹Gこお話しするょぅーこさっき言~丶ま した。 それf‡解析上の話なので、 丿丶ー ド的プょ対応Gこっレ丶て縄ま、 もっと一緒贄こ考ぇブょ~~丶とだめだと 思っ〝てシ丶まず」 「轟ま~丶」 . 「どぅ したの、 お話繍まできナニの。 吉由君ね` ー君ヵ奮お話しする相手と、 ちょっと紹介し てもらって、 それヵゝら、 話ヵ翼っなヵ3らゾょ貶丶んだ、隷ん轟ニ"ま〟 どなた縄こ話しナこらょ ろし〟丶ですヵゝね」 “ ' 「逆贄こ一君膠こ決め一てもらし丶ま'ナので、 ー君ヵゝ[君}こ運絡します」 「。K」 〇質問者 これで〝 この辺り縄ま、 保安院ヵゝらの指示と して、 プローァゥ トノくネノレを閲ーナる 汁ょどの対策を考ぇると~`ぅ ことも、 3号機}こっ〝`て}‡線量ゾょ どヵ賽上ヵ3ってし`るんで、 また 同様の事象が発生ずるんで&まな濃丶ヵゝとし丶ぅことを懸念してし丶ると〝 恐らく、 そぅ~`う懸念 ーま現鵠の方でもずっとお持ちでしたね。 プロ}fゥ ト丿〝ネ丿レを開じナるブょどの対策を考ぇる と~`う指示ヵ實ぁって` それを検肘しましょ うみナこ〝丶央ょことヵ轟ぁって、 これを見ると` 本店 と現場の方で、 直接-さんヵ〝ら、 どブょナこヵゝ人を〝決めて、 ーさんと窓ロ'}こゾょって~丶”ろし丶・ ろお脂をしてレ丶きましょ ぅみた敲丶ブょ形ーこなって~`るみたし丶ブょん,でず}ナれども、 この峙点で ナごれヵ〝具体的な、 ブローアゥ トノ〟ネノレをどぅ しょぅ とヵ〝~`う奮舌ーまされて〟~`たんですヵゝね。 〇回答者 して~`ま_し~た〝 結局、 この前も両先生~`らっしゃっナこときーこその辺の話をしま した轟ナれども、 ェ号ヵ輩爆発しナこときヵゝら水素爆発の可能性&ま否定で参ナょ~丶んで` 水索たま って~丶ると` 逃カ翠さな敲丶とし丶搬ナプょし`。 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを開轟ナなレ丶と~丶iナブょ~`。 だじナれ ども、プローアゥ トノヾネ丿レ'ま中越沖地の絡みでちょっ…硬く して~丶るんでず〟要ずるGこ、 余り疇團ヵゝプょし丶よ う轟こして~`る。 地でヵ3たっと落ちてしまって、 關〝丶てしまったものでず ヵ=ら、 逆Gこブローアゥ ト~ノヾネノレを關きづら~`方向轟こ改造して~`ナこんです。 それヵ零仇Gこプょっ て、要ずる摯こ、人カでなヵゝプょヵゝ闕ヵゝな磁`ょぅな状魍プょんでず' これFま築の話ーごブょるんで、 物理的}こ本店の股笥~と一緒繍こナょって検肘してくれと~`ぅ話〟をして~`ま しオニ。だ蕨ナれども、 それはなカゝ'ブょヵゝ実謝J的'プょ方法ー士プょ~丶んで、最後警ま外ヵゝら'ましご車を持ってきて切るだとヵ=、 それiこ しナこって準俯じこぇらし丶峙閻ヵ責ヵゝヵゝるプょと~丶う ょぅプょ話をして〝丶る中で、 こ う~`ぅ状 ~ 況繍こブょって~`くんで、 商橋ヵぅらさっき電話ヵ3ぁったょ量なことを言ゎれても、 どぅ しょぅ もプょ〟丶ゎ&ナでずょ。 ナごったら、 「保~安院来てやれ、 簾まヵゝやろぅ」' と言~`ナこくブょるゎ轟ナでず〝 ょ、 鬱まっき り言ぇ轟までずね〟 こんな腐っナこ指示縄まヵ輩り しゃヵ翼ってと、 し丶まナご&ここのときの こと縄まむヵゝむヵゝ来まず轟ナれどもね」 こんプょの巌まヵゝりですょ〝 ナこナ三単}ごロで何々 しろみナこ~丶 な。 ぱヵゝ言ぇと〝 〇質問者 ラプチ顎ナディスク破'ナとヵゝ。 ー9
  20. 20. 。回答考 破じナと・ヵゝ" 見るだ轟ナでも、 保安院と出てくると、 むヵゝむヵ=ずるこ匿しヵゝ言って レ丶なし丶ゎ【ナでず、 繍まっき り'言っ{でずね~〝 ' 〝. 〇礎問者 保安院ヵゝらの揖示と して、 木店の方ヵゝら話ヵ零来て~`るんです笠ナれ_ども、 保安院 ヵゝらの指示ーこ関して言ぅ と、 本店を通じてとレ丶ぅラィンだじナナ占ったんでずカゝ〝 。回答者 そぅでずね。 。質關者 直と~`ぅの餐まゾょくて〝 。回'答者 な~`でずね。 ~ 。質闔者 保安院の出先と~`ぅヵ=、 保安院の事務所ヵ3。 〇回答者 このころ鬱まもぅ~`ません。 ェ人もレ丶な~`です” 。質關者 このく寶ら~丶の聞巌ま、 そう~`ぅのiまな~`でずヵゝ。 〇回答者 汁ょ~`でず。 彼ら&ま、 この状況を報告Lナこヵゝも しれませんヵ3、 こちらGこ対する指 示ナ奮とヵゝ、 そぅ"~`う・・のじ‡全く *ょ~丶です・ ・ 。質團轟者 今のブローアゥ トノヾネ丿レの話プょんでずGナれども、 中越沖地展の後}こ、 容易'Gこノ責 ネ丿レヵ芦外れなレ丶ょうiこ、 地震対策みた~`ゾょもので、 ゾょヵ〝ブょヵゝ朋カゝ汁ょし丶ょぅーこしブ=と~`ぅ話 でずね。 その前プょど轟ま、 手で開く ょぅブょ。 〇回答者 そんな}こ軽~`も“のでじまな〝丶んでずヵ$、 強イヒ後ょりーま、 もぅちょっと何とヵゝ、 器 具を使って開轟ナられるょぅプょ状況だったんでずょ。 どれぐら~丶硬くなうて~`るヵゝ、 実際、 確ヵ〝めてし丶ナょ~丶んです縄ナれども、 改造した側の築ヵゝら言う と、 ブヱヵ〝*ょヵゝ闕きませんと~` う賠を聞〟丶たんで、 何でそぅなづたんだと官ったら、 中越沖地震でしっヵゝり と~っくってし まったみナこ〝丶ブょ話を して)丶ま~した。〟それを閉じナられるょぅな方策を本店.と離縮響こ検隷寸して くれと~`う話じましておったんです・ ' 。質問者 伊Jぇぱ、 手動でぐーっとゃったら緩んで婁まんと關く・とヵ〝、 そぅ〟丶ぅ感じで&‡ゾょ ~丶んでずね〟 ' 。回答者 努ょ~`んでずょ。 ` 。質間者 でiま、 開ーナるとずると~、 周りを緩めたり、 ゃらな&ナれ&ま播き・ブヱ〝丶んでナね。 〇回答者 はし丶。 2っぁって、 保安院ヵ輩言って~`る話〝ま、 ーっ轟ま、 ブローアゥ ト丿〟ネ丿レを 閲'ナると〟丶ぅと、 ーと一ーこ〟`ろ~`ろ言篇って〟`ますじナ'れども、 ]3ゃってbゞるの }‡開じナると~`ぅで}まゾょく て、 水索リークヵ賽どれぐらレ丶の量ーこブょるヵ`と。 恐らく可燃限 界とのノ〟ランスで、 ど_ぅブょるヵ〝とし`ぅことを、 本店の-ー‡そこを棚冊して~丶るんです。 そこの内容を現揖でだれヵゝヵ賓フ珪ロ}しろと畦丶ぅことで一{こ、一ヵ責どんな検討をして ~`るのヵ〝聞形丶てお繍ナと~`ぅ脂をして~`る〟 プローアゥ ト丿〝ネ丿レをB属搬ナる話とG‡ちょっと達 ぅ。 〇質闔著 遠ぅんでずね〟 水索とヵゝのリーク}まどのく らb丶ヵゝとヵ=〝 〇回答者 発生量ヵ葦どれぐらし丶で、 リークヵ3どれく'ら~丶〝 。質問者 どれぐら彫丶建星の方へたまるヵゝとヵゝでづ・ね。 その辺&‡技術斑でずヵゝ、 ゃるど し ブこら。 20
  21. 21. 〇回答者 技術斑です〝 〇質問者 それヵ贄本店と連絡を取りプょヵ$ら` 情報を希尋ブょヵ奮らと。 〇回答者 ここ巌‡多分、ヵゝなり特殊ブょ話プょんで、本店の一ヵ琴ゃってしゝるんです巌ナれども、 うちのサィ トの技術斑はフ鈑ローし切れナょヵゝったんで、 特呂ーjー{ーこフォローしろとュニ ッ ト所長ーこ指示してvせると~`ぅのヵ3この時期です〝 〇質括譬者 その後、 伊]ぇ巌ま、 木店の方ヵゝら・、 リークヵ饗どぅ~`ぅふぅGこプ;って〟丶るヵゝ、 ~`っ ごろぐ〝ら~丶蜃こ危プょし丶ですょみた~`汁ょのヵ3`〟打ち返しみたレ丶な、 何ヵゝこ.ぅ〟 。回答者 これ〟ま記憶ーこなレ丶でず。 ' 〇質問者 その前響こ爆発してしまっナこヵゝら。 。回答者 まナ奮ェ 日ぁりまずね。 これじ‡ェ3 日ナごヵゝら、 まだー 日ぁるんで、 この問Gこ〟丶ろ ~〝ろゃりと りをゃって~"るんで、 そこーまま〝だ余裕ヵ3ぁる。 ・ 〇質闔者 余裕ヵ$覆)るんでずね〝 〇回答者 でずヵゝら、 開馨ナる話も、硬~`ょね'とし丶ぅ話で、検討}せ~丶と~`ぅ指示をした後で、 フォローアップ簾‡まだできてモ丶なし丶状況でず。 この夜辺りーこ、 ぁぁだこ ぅだ、 ぁれゃる、 これゃると~`量諭をしたところです〝 〇質闔者 それヵゝら縄ま、 し3まらく、-さんと一さんとヵゝ、 指示を受轟ナた人聞ヵ3連絡を 本店とゃりプょヵ費らして~丶るとレ丶ぅことナょんでずね〝 〇回答者 繍まレ丶。 〇質問者 次縄ま、 20 でずヵゝね。 (圃部分) ” 「 (・ ・ ・) 丿レートでそぅ して~`まずJ 「昼間大変'齔`配した_エ F一2への海水の供給なんでずヵ3、 これ繍まどのぐらし丶贄こ始められる ' ょぅプょ予定ーこなってv丶ますヵゝ〟 見込み」 「30 分ヵゝ 40 分で洋入ずる ょ ぅ &こ しまずJ' 「~丶ぇ、 ちまっと待って〝 2号機ーこっ~丶て轟ま早目繍こゃりた〟丶んでず~ナれども、今のところ、 データーま安定して〟丶るとし丶ぅ・ことヵ輩ェ点、 それ〝ヵゝら、 3号機、 ー号機へり供給を元縄こ戻す と~丶ぅことを一義的轟こゃりまずので、 そこ轟ましっヵゝりゃると。 条件をしっヵゝりゃっナこ上で 弔ー断した~丶と,思って、 まナこ時間じこっ〟丶て鬱‡改めて御説朋しま一す」 '“ 「と〟`ぅこと轟ま、咋日の段階で2号のデータを見て,仁`配しナこんナ己じ丈れども、と りぁぇず今、 出て~`るデータ をイ言じられる状況Gこぁると~`ぅふぅ嚢こ樂]断される と」 ~「午貢註中蜃ま炉水計しヵ〝ゾょヵゝったんでずじナれども、 今、 炉圧、 ドラィゥェノレ圧'力等々、 もぅ ちょっと細ヵゝ〟丶デーク、 そのトレンドを見て~`る限り、 2っの水イ立計で一応、 同じょぅな 値を、 午前中轟‡ェっブごっナこんですGナれども、 そぅし`ラ ところを考ぇて、 若千余裕ヵ$ぁると ,思ってレ丶・}るんです」 「縄ま〟`〝 わヵゝりましナこ」 2ー
  22. 22. 「その辺を総合的ーこ、 〝看菫, して璃]断させてし丶たナごきた~丶と思野丶まずJ “ 「3号、 4号を優先的}こ統&するとv`ぅことですね」 「鬱ま~丶j 『了解」 「その件で、 本店ヵ=ら (' ・ ・) でず轟ナれども、 2号の水ヵ實プょ~`とレ丶ぅことーま認しっっ ・ も、 海水カゝら~丶きブょりゃるょうーこ闔こぇてきて~`てJ '「海水ヵゝらゃりまずょ。 そこ}ま考ぇ方ヵ輩混舌Lして~〝`るみた~`ナょんだ轟ナれども、 要ずる〝Gこ、 ~もともと ー号機ーまお水ヵ輩どこ}こもブょ~`んで海水でゃりました。 3号機篆まヵゝブょり真水ヵ奮ぁっ たんで、 真水ヵゝら始めましたカ3、 結局、 水の垂ヵ奮足りなくて梅水}こ切り巷ぇナこと~丶ぅのヵ奮 3号機〝 2号機も本当繍‡真水でゃりたくて手配をしナこんですヵ賛、 今日の昼の段階で、 合 繍こょっゼ鬱ま急遽始める必`畏ヵ3ぁるとし丶ぅことを考ぇて、 海水での供給で考ぇた'。 そのとき 贄こ、 3号機大丈夫ヵゝとヵゝ、 3号機ヵ3危ナょくなってきナこんで、 2号ょりも3号…こゥェィ トを置し丶て見てきて~`る峰とし丶ぅのヵ3今の状況で、 その問篭こ、 2号機用の其水の用意}まして ~`ま~せん・でしたヵゝら、 その後は海水でゃると~`ぅことで進めて~`る、 こぅ~`ぅことでず」 「ゎヵゝりました} こちら側の手ゾょ考ぇナごと、 ~丶きブょり海水・と敲丶うのは、 そのまま{材料も 腐ってしまっナこり してもった〟丶'プょ~`ので、 ブょるぺく粘って真水を待っとし丶ぅ,選択肢ーまぁる と~`うふぅGこ理解して~丶v丶でしょ ぅヵゝ」 「理解してし丶麟ナなく て、 もぅぁそニのラインナップをして、 供給源を梅の供給源柱こしてし まし`ま したヵゝら、 今カ〝ら真水と~`ぅの饗まプょ聯丶でず。 時聞たってし丶まず、 まナこ」 「昼聞そぅ~丶ぅ方向で決めたんナごiナれども、 繍ヵ3今、 改めて質問して~丶る趣旨を説~朋 して・もらった方ヵ饗~丶し丶と思うんだ轟ナれども」 ・ 〝 〝「霊ヵ誓言し丶ナこ〝丶の巖ま、 莫水でゃってぉし丶た方ヵ3、 藝ずる賽こ、 塩轟こゃられプょ~`ヵゝら後で 使ぇると~`ぅことでしょう」 「そぅ~`ぅことでずJ 「私もずっとそれを考ぇたんナ奮轟ナれど〝も、 今みた)`Gこ供給蟲ヵ奮圧樓】的ーこ大量}こ必婁ブょとき Eこ、 ゃ縄‡り棄水盗こニナ董ゎって~`ると大変ブょんでずょ。 ブどヵゝら、 この状況で行~ナぱ、 海水耆こ 行ヵゝざるを得*ょy`と考ぇてし`るんです。 こぅ〝丶ぅこ.とでず」 「現撮の (・ ・ ・) 理解をしました」 「それで巌ま、 供給の脂ー‡ょくて、 次ヘ行ってレ`~`のヵゝなJ 。質問者 ここまで、 とりぁぇず' 今のところ巌ま昆 3児 ー3 日の20時20分とヵゝ、 そのぐ ら貶丶以降、 夜の.話ブょんですね。 このころ巌ま` 3号機Gこっ〟`てゃるのと、 ぁと、 2号機_じこ関 して、 時系夜"表の 20ぺージーこ、 ー2時05分轟こ海水を使用する翼聾併疆を進める‡う発電所長 指示とぁるんでずね〟 これじま3万 ー3 日の ー2時05 分です。 ~ 〇回答者 ' 20べージ。 ~ ' 〇質問者 ニれでずね。 i3 日〝 22
  23. 23. 〇回答者 2号機でずね、 これ暮ま〟 〇質F=弓者 2号機でず。 そのときの3号機の状況なんですカ言、 3号機じま〟 〇回答者 海水羅こゾよる手前く〝らし丶でずね。 〇質怯弓者 そうですね。 3月 ー3 曰の ー2 H寺 20分老こ淡水注入ヵ青終ゎってし丶る と。 それカゝら 海水のライン膠こ切り替えますょと~丶う丶 その前のころプよんでずね。 このころナごと、 さっき のヒ〝デォでもありましナニ咎ナれども、 ここで所長ヵ琴まとめられてし丶て、 工号機&ま最初鬱士、 先 饗まどの言舌ーこもぁりましナこヵ奮丶 どこ姜こも真水ヵ芸ブょくブょっアニら海水でゃりましょ ぅ と。 3号機 iま、 ー応、 真水ヵ賽ぁっナことし丶う、 このぁっナことし`うの多ま` し丶ろし丶ろヵ婁き集めてきナこり、 よ そヵゝら来るとし丶ぅことも期寺寺して、 真水ヵゝらゃっナこんナ己&ナれども、 宋吉局、 ヵ妻足りプょくブょ って海水控こ切り替えナこ。 ー2時20 分姿こ水ヵ曹ブょくプょって、 i3=寺 ー2分ヵゝら海オくを入れ女台めて し丶るとし丶う、^ そのころのお君舌ーこゾょって丶 「2ー号機も本当3ま真水でゃり ナこく て、 手配も して~し丶 ナこんナピ鬱ナれども、昼の段階で丶揚合姿こょって縄ま急遽或台める必要ヵ主ぁるとし`うことも考ぇて、 海水での供系合を考えてレ丶ナこ。 「汀圧水を使用する準備を進めるよう発電所長指示丶 ー2=寺 05 分J とし丶うの縄ま、 多分、 この辺りを言っておられるんナごと,思`うんですね。 その後、 3号機とし丶ぅのヵ奮非常姜こ状況と してもょろしく プょく プょってきて丶 結局、 2号機 用姿ことレ丶う、 最叡J發こあっナこ妻肖防車ヵゝら水を運んでく ると”し丶う、 喜誓蜥{こあっナこもの、 あるし丶轟ま 「2号機用}こJ と言ってレ丶ま しナこ縄ナれども、 恐らくそうし丶うのも全部3号機でとレ丶う優先 ー頂{立の話Gこブょって〝丶るノuでしょ う縄ナれども丶そぅ~丶うのもぁって、用意警ましてし丶プょし丶ヵゝら、 2号機縄まそのまま海水ヵゝらし丶きますよ~とし丶ぅようプよ言舌ヵ賛ぁって、 こめころ摯ま、 ここ騒こ路ま出 てきてし丶プょし丶んです`殴ナれども、 これGこっレ丶て簾ま、 官邸プょり とし丶うの巌まプょし丶でずヵゝ。 〇回答者 ブょヵゝ'っナこですね』 記憶Gこ汁ょし丶ですね。 〇質=覇者 ぁと、ーさノuとし丶ぅお方縄ま、 どぅレ丶う立場の方でずヵゝ。 ず 〇回答者 囗蔽ま、 木店の復ー曰班の瑕玉長ゾょノuですよ" でずヵゝら、 本「苫も非*常'芙j~策体御]ブょん で、 子土長ヵ賛オ…笥~長でずもナォェど~篭ゝ、 ぞの下}こ瑕王ヵ〝できてし丶て、 その中の復ー日瑕玉の班・長とし丶ぅ 役害'ーで、すとし丶ぅポジションァょんです〝 そニヵゞ 復ー日班長をゃって”丶るとし`うことです一〟 〇質柘弓者 ーさん轟ま、 海水とし丶ぅの3‡、 その_まま木オ料ヵ奮腐食する、 腐ってしまっナこ・り し てもっナこし丶オょし丶とし丶うことで丶 ブょるべく粘って真水を待つとし丶う選択ー伎もぁるとし丶う璽ゝう }こ理角摯してよし丶でしょ うヵゝと。 これ姿ま丶 当夕番凌丿るんナ三っナこらそれでとし丶う考えーまぁるんで しよ う鬱ナれども、 そうブよレ丶ものねナどりできブょし丶ヵゝらとし丶う ところの=寺期プょんですね、 もう こ・のころ鬱ま〟 〇回答者 そぅです。 〇質Fu『者 このころ;‡、 その指示をしてし丶ますヵゝら、 一応、 ラインを整ぇて、 RCーC ヵ主終 ゎっナこらすく〝入れられるょ う嗜ことし丶う準備をぁらヵゝじめしてお'ナとし丶ぅ段階誓こブょるわ鬱ナで ずね。 23
  24. 24. 。質闔者 で}ま、 この挽〝 (休憩) “ . 。池田さんヵゝら轟ま'直。 _ 〇回答者 そこもまナこ記憶な~丶んです薄ナれども、 べ`堵トナる、 しな〟丶で` 現拐でぱナこぱた して~丶るときじこ丶 菅総理ヵ毒来ると~丶ぅ縄話ヵ3・ぁって、 しょぅヵ責な~丶プょと思って` 準備してく れみた~)ゾょ髄贄まして~`ナこんでずね〝 そのときーこ、 べントとの絡みで、 そんな話ヵ膏ぁったの Gま、 ど.ぅ も記憶ヵ〟ら欠落して~`ま_ず〟〝 どつち}こしても、 現鵠で努カ しても、 なヵ〝ブょヵゝでき て〟丶プょ~丶んで、 菅首相ヵ責来るヵゝら、 それで遅らせてくれと言ったって、 現揖ヵ責もと邉と全 然ノ〟丿レプヵ3.ヵゝプょ〝`と~`う状態でずヵゝら` チャレンジしてしゝる状腹ですヵゝら、 まだ'し饗まら くし)丶と思って~丶ナこんで、 余り記憶ーこ残って~丶ブょ殲丶んでず。 ' 〇實問者 碗丿ぇ轟ま、 武藤さんヵゝら、 池田暮ー大臣ヵ奮こんなことを言って~丶るんナ董砧ナれども、 ・べン'トの時閲を~`っ'ごろGこするんナ奮とヵゝ、 そぅ'~丶ぅ〟g 。回答者 ぁったヵゝもしれませんg 〇質問者 ナ奮~ナれども、 記憶轟こ}まブょ〝丶〟 〇回答者 }まとんど残ってし丶な~丶。 。質問者 そぅずると、 所長ヵ季おっしゃるょぅ轟こ、 自分の時期賽こっ~`での判断}こさしたる 影ヵ奮ゾょし丶ヵゝら記憶ヵ=ら欠轄して~`るんだと。 ・ ' ' 〇回答者 巌まし丶〝 とてもで縄まブょ~"ナれども、 菅さんヵ肇来ると~`ぅ時閲ーこできるとーま思って ~`ブょヵ〝った・ ' _ 。質問者 経産大臣ヵ3、 海江田大臣ヵ蓼、 実施命令を6時台ーこ出Lて~丶るんで、 ー可こぅヵゝら すると、 もぅすぐ賽こでもするんで饗まゾょ~`ヵゝ'と・ 現場の状況を知ら汁ょ〟丶でずヵゝらね。 そうな ると` ちょ ぅ ど菅さんヵ饗来られるのとヵゝぷってく'る可能性ヵ責ぁるんで、 そぅずると、 圓』大 臣と して}‡、 その辺の整をしなーナれ轟ま~`じナな~丶ので}まな~`ヵゝと~`ぅので、 べントの時期 'を若干遅らせるなり何なり と~`ぅ発官轟こなるゎ繍ナでずね。 ' 。回答者 縄ま〟`。 ' . 。質闔者 ナこだ、 そのころ、 とてもそぅし丶ぅ状況ーこなし丶ので、 特ーこ影轟まなし丶と' 。回答者 記憶輩こも残ってレ丶な~" 。寶問者 ゎヵゝりました。 - そう しナニ・ら、 】さんヵ3終ゎって、 决ヵ輩26でずね。 これ}‡、 日ヵ$変ゎって3月 ー4 曰の 末朋ごろですね〝 ェ時台く・ら~丶でずね〝〟 このころと~`ぅ~と、 伊jぇ)ま丶_ 2時20分ぐ_〝らし丶G之 正F『イ寸近で繚量ヵ輩上ヵ3ってし完て、 ェ5条通報されて~丶る時蜘のちょっと前ぐら磁丶ですね〝 で iま、 お願~縄丶しまず。 (録画部分) 「ェ・Fさん、〟 聞こぇまずヵゝJ 「}‡レ丶、 聞こぇます」 24
  25. 25. 「至急の話ブょんでずGナれども、 今までヵゝらずっと言われて酵丶ることゾょんですヵ…、 保安院ヵゝ らまナこ督促ヵ葦来て、 .ー Fー2の譬肖火系ヘの切り替ぇ時期のことです〝 それで、 保安院の立 場縄‡、 確ヵゝ}こ今、 E。ーC繍ま動し丶て聯丶るものの、 3号のょうGこ~竄霊0ーもずっと動~`てし丶て、 急轟こ止まってしまって、 その後、 桔局、 相当燃料揖傷を起_こず羽目}こブょって しまっナこと~` うことヵゝら考えると-、 今、 RGーCじまと りぁぇず置し丶て、 しっヵゝり水位ヵ肇保されてし丶るぅ ち轟こ、 消防ポンプヘの切り巷ぇをやらブょ~丶理由カ賛全くゎヵゝらブょ~`とし丶ぅ、 そぅ~`ぅことで す〝 要&‡、 早く意思決定をしてゃるべきでfまブょし丶ヵゝ~と、 こぅ言われて~`ます。 それ轟こっし丶 て、 ここ'で早く決めた~`と思って〝丶まず〝 これGこっし丶て、サィ トの見解iまどうでしょ うヵ〝。 今、 本店と轟‡、 SR弁の全性と、 それヵゝら、 葦P の方のラィ ンナップ、 それヵ竺ら、 例え轟ま、 (・ ・ ・) 繍ナれども、 実ーこ動く と巖丶ぅことを瞬できるのでぁれ簾ま、 保安院ヵ輩言ってし丶 る方ヵ耆メ D ッ トヵ3多~`と思ってし丶るので、 その前提条件を含めてこ サィ トの見解をぉ闔き して、 ここで意思決〝定、 (・ ・ ') 思って~丶ます。 趣旨iま脊、 言っナこょぅな話でずJ 「'昨夜轟こも脱朋 したとぉ_り で、2号ヘの寶肖火系の切り巷え}こっ~丶てーま準備ヵ輩ってレ丶まず。 たプ奮し、 今、 海水のピッ トヵ實空Gこなってしまって〟丶まして、 そぅv丶ぅことで` ー と3への 消火系の注~入'も干且停止して、 現塩の対応をゃってし丶ます。 現場の対応と~`ぅのーま、 海水 のピッ トをまナこ満ナこず、 そろそろ今、 ゃっ七~`るところで、 海水系の注入ヵ3ー も3も止ま ってレ丶る状態です。 ただし、 海水ピッ トヵ3また満た.されれぱ、 ェも3も同じょう轟こ継続、 復活して、 ヵ〝っ2号も準備ヵ輩う と~`うこと&こなりまず。 ただし、 2号Gこっし丶て}ま、 これ も咋夜言っナこ_ょ_ぅ賽こ丶 モCVのべントラインヘの=ンプレッザーの迫ブ爪、 要ずる響こ、 聾萬轣饗ブょ ェンジンっきのコンプレッサーを事前Gこ追加してぉく と~丶うのヵ誓まだできてャ丶ブょ形丶」 ” 「済みません、 これ巖ま、 今、 2Fの方ヵゝら到着しま して、' これを受~轟ナ入れて、 これヵ〝ら現 塀ヘ持ち込んで、 っブょぎ込みナこ〝丶と思って~丶まず」 「そぅすると、 消火系ヘの切り替ぇーこ関迪して、 今、 主要ブょ丿ヾラメークのぅちの原子炉圧 力ヵ薔見ぇて~丶なし丶んでずょ・ これも今、 見ぇるょぅ響こ、 丿〝ッテリーをっブょぎ込んで貶`まず ので、 このノ〟ラメータヵ奮見ぇるょ ぅ&こブょれ}ま、 そこの条イ牛ヵ3 ぅので、 海水系への投入ヵ$ できるよぅ婁こなると、 そぅ~`ぅ状態&こナょって~丶ます」 ' 〟 「基本的じこ}ま;“保安院め首うょぅ【こ、 その方向を目指します縄ナれども、 その条件ヵ季まだ っ〟て〟丶プょ〟〟丶ので、その条{牛ヵ3う努カを一生懸命続轟ナて〝`て、それヵ膏整し丶次第ゃりますと、 そぅ)丶うことで~`~`ね」 「そう~丶うことでずJ ~ 「でー‡、 そう~丶ぅふぅGこ回答ずると~`ぅことでょろしし丶でずヵ〝.〟ノJ`森さん丶 ~`〟`でずヵゝねJ 「でーま、 =ンプレッサーJ ' 〇質問者' でーま、 ごこまでで、 と りぁぇず〟“ ここじま、 まず保安院の方ヵゝらの話ヵ奮ぁって、 2号機の RCーC ヵ責動”丶て~`る間奮こ、 早v`ぅ ちiこ才肖防ポンプを使って海ヵゝら水を入れた方~ヵ3 ~`~`んで轟‡汁ょ〝丶ヵゝと~`ぅことで、 本店も、 条イ牛 ぅんナ己っナこら、 それでし丶v丶んでGまブょャ丶ヵゝ 25
  26. 26. 'と〟`う ことで、 そのとき、 サィ ト側の見解繍まどぅですヵぅと~ゝぅ ことで、 吉田所長と薔~ゞて ~丶まず轟ナれども、 これ巌ま-さんで、 もう.一人言って畦`たの}まだれナごったんでずヵゝ。 。回答者 ぁれー[です一〝 ーFで脱明したの巌畳ず〝 。質問者 で3‡、 その辺りでおっ しゃってぉられるところで、 特“轟こーさんヵ翼おっ しゃっ て~丶ることです&ナれども、 当時、 3刀 ー4 日のエ時ェ0分~3時20分襲での閲、 これ}ま3 号機の方Gこ審~`てあると思うんです'ナれども、 時系夜"表で言ぅ と 3ーべージ、 3前の 逆沈弁ピッ ト内の水ヵ3孕ブょくゾょって、 水ヵ$取れブょ~丶、 そこーこ補給ヵ警必`要だみた~丶なこと}こ プょって、 その後、 3時20分轟こ消防車での海水注入を再闘と薔~`て、 ニの聞、 水ヵ輩入って レ`なく て、 ちょ う どそのと'きの話Gこなってし丶るんでずね。 3時20分、 これ繍ま束でィラス トでずっと、 消防車任こょる注水の概略図案・と、 これ}ま 関係者ヵゝらレ丶ろし丶ろ聞〝丶て~`ったとごろを大公約数的轟こまとめたもので、 一部間違~丶ヵ零 申ー朋して販丶るんです轟ナれども、 この辺 り“ーま正し~丶ので、 ーーぺージ辺りを見ると、 逆洗弁ヒ〝 ッ〟ト枯渇と~`てぁって、 ェ時ー0分ヵ〝らと〝 このときの状況と~`ぅのじ‡、 ー号憂こも2 号機ーこも、 それヵゝら、 3号機Gこも` それぞれ消防車を ェ台なし`し縄‡根数台使って` それぞ れターピン建屋の送水ロヵゝら、 この逆澁弁ピッ ト内&こたまって~`る梅水を入れると~`う こ との邁備をしたり、 ぁる〟`轟ま実際賽こー号と 3号嚢ま入れて、 2号じまその退避と~`ぅ状況で、 この'2号ヵゝらも入れた方ヵ賽〝丶~丶んで轟まな~`ヵゝと~`ぅ話ヵ膏ー時ユ0分以降ーこぁって、 ブこだ、 ー号と 3号とし`ぅ ところ自体も` ここ轟ま水取れなくなって、 止まって~丶る状況でずと〟 こ こ&こ水を入れましょ う と〟`ぅ ところで、 実際Gこ、 その後、 3時20分ヵ〝〟ら、 まず3号機轟こ っ〟丶て注水を再閾しナこんでずヵ肇、これー‡水を入れると~`ぅ ょりも、対症療法的と聯丶ぅのヵゝ、 水'ヵ$枯渇と~`てぁりまナ蕁ナれども、 完全賽こなく なったゎじナでiまな〝~ですね。 〇回答者 'なくなった・ゎけで)‡な~`ですね” _ ' 〇質冊者 水ヵ$たまって〝丶る部分ヵ3ぁって、 位世を動ヵゝしナ=B取ることヵ3可能轟こゾょったん で、 と りぁぇず3捗機}こ轟まこれで水を入れましナこと沙丶う莫とで、 実際Gこ饗‡、 その後、 作業 内容と して轟ま、 未朋ヵゝら朋&ナ方&こヵゝじナて、 どんどん消防車ヵ讐届~`てきて、 消防車をっな~` で、 物拐拐ヵゝら逆澁弁ヒ・ッ ト警こ水を入れると~)`ぅことを~ゃった上でとし丶ぅこと〟Gこなって~` て、 この3且 ー4 日の未朋ころゾょんです~〝ナれども、 このころと〝丶ぅの縄まゝ 優先ー頂位と して 鬱ま、 3号ヵ薯一番毒ず〝丶'と 〝`う状態ーこブょって~丶るんでずヵゝね〝 状況ヵゝら考ぇると、 2号機 ~ 3まー応、 RCー0 ヵ實起剛J中と~`ぅ状況で、 エ号機轟ま轣贋水を入れて~丶ナこんでずヵ3'~ ュ号機もこ の時点で轟ま逆洗弁ピシ トヵゝら水を取れなくなる~と、 水簾ま入らな~`状況なんでずGナれども、 そぅすると、 工号機も水ヵ賽な~`と~`ぅ状鵬ですヵゞ、 ー号と 3号で、 3号の方ヵ3と~丶ぅのーま どぅし丶ぅ; 。回答者 ー号の方}ま、 その前ヵゝら注水して~丶まずヵゝら、 Dーク'、 どれぐら蹄丶して〝丶る ヵゝとし丶う話ヵ葦ぁりますじナれども、〟水ヵ零ブこまって〝丶るとすると`洋入量}まェ号機ヵ饗圧儚j的Gこ` 3号機&こ批七ぺて、 それまでの注入=寺=巳ヵ翼考えて長販丶ゎ'ナでずヵゝら、 ぁる程度水ヵ責たまって ~`るだろう と〟 ナ董ヵゝら、 その水轟こょる除熟ヵ$効くだろう と〟 3号機は注入してヵゝらそんプょ 26

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