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吉田調書「2011/7/29:事故時の状況とその対応について」

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吉田調書「2011/7/29:事故時の状況とその対応について」

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吉田調書「2011/7/29:事故時の状況とその対応について」

  1. 1. 【取扱レ丶厳重注意】 ク タ ー 平成23年8月 ー 6日 聴 取 結 果 書 東京力福島隔子力発嗣ーこおーナる事故査 ' 検証委員会事務局 局 員 力= 藤 経 将 平成2 3年7月 2 9“日、 束京電力福島原子力発所蜃こぉ{ナる事故調査 ・検証のナこめ、 関 係者ヵゝら聴取しナこ結果をま、 下記のとおりでぁる。 記 第ー 被聴取者、 聴取日時、 聴取所、 聴取者等 ー 被聴取者 東京電カ福島第一原子カ発所長 吉田 昌良B 』 2 聴取日時 平成~23年7月 29日午前ー 0H寺。0分ヵゝら同日午前ー ー時5 7分まで (休憩なし。 ) 平成23年7月29日午後0時3 ー分ヵゝら同日午後2時50分まで (休憩ブょし。 ) 3 聴取所 福島県双葉郡楢葉町大宇山田岡字美シ森8番 J 一V ー LLAGE J FAアヵデミー福島女子寮2階ミーティ ングノレームA 4 聴取者 〝 畑村洋太良疇、 棲=田実B男、 淵上正朗、 ヵロ藤経ヰ寺、 及丿ーー敦嗣、 永田未ーj生 5 ー Cレコーダー襲こよる録音の有無等 ー ぁ り 囗 ブょ し 第2 聴取内容 ^ 事故贋寺の状況とその対応&こっ〟丶て 易ーj糸氏のとおり 第3 特記事項 本ヒアリ ングGこおレ丶て轟ま、 被聴取者の記憶喚起及び説明用の便宜のナこめ、 平成2 3 年5月 ー 6 日束京電力公表の 「東オヒ地方太平洋沖地震発生当團寺の福島第一原子力発 所プラン トデータ縄こっ〝丶て」 、 同6月 ー 8 日東京電力公表の 「束オヒ地方太平洋沖地震 ー
  2. 2. 【取扱〟`厳重注意】 . 発生当初の‡冨島第一原子力発電所轟こお&ナる対応状況」 及び 「事故調査・検証委員会 現 場視察用丿レー ト図」 を用し丶ナこ。 なお` 「事故調査・検証委員会 現揚視察用丿レート図」 を呂ーj紙末尾騒こ添イ寸することと しナこ。 以〝上
  3. 3. 〇質問者 で縄ま、 早速、 未ム、 事務局カ=藤の方ヵゝら、 まず、 伺わせてし`ナニナごきます. 前回縄ま、 最後の方丶 駆縄ナ足ナ三っナニんですヵ奮、 ェ号機の水素爆発、 つまり、 3月 ー2 日 ー5時36分ころ 亭皇 iこっv丶てまで伺し`ま して、 まず、 ー2_日の ー6時36 分蜃こエ号機で爆発ヵ責起こっナこと~丶ぅことーこっ し`て、 このとき、 所長蔽ま、 免重要棟の緊対室の方蕁こおられたと〟丶うことでょろしし丶でずヵゝ。 〇回答者 そぅでず〟 。質閻者 この爆発繍こっv丶て縄‡` どのょぅ縄こして把握をされま しプこヵゝ〟 〇回答者 これ縄‡、 まず、 状況ヵゝら言ぅ と、 爆発&こっし丶て繍ま全然想定して~`ブょヵゝっナこと~`ぅ状況で、 現 鰯的轟こ言〝`ますと、 ちょぅ どー号機のsLC、 ホウ酸水臥系の起動ヰ喘ヵ3できたと。 ぁと}‡、 スィ ッチ を押ずと~`ぅヵゝ、 中操 (中央操イ催室) の作をずれ繍ま、 原子炉ヘの注水ヵ葦完了できまずょとし丶ぅょぅブょ 状況ーニなって~丶た〟 そうレ丶う状況で、 で鬱ま、 注水するヵゝと~丶ぅ ときGこFま、 まず、 その時点でーま、 免腰重要棟ヵゝらエ号機ヵ責 全然見ぇな〟丶んでずね。 線量カ芦髙~丶ですカゝら、 タト警こ出られブょ~丶ょ ぅプょ状鵬で、 だれも夕ト欝こ行って見てし丶 プょ~`。 そのとき&こ、 下ヵ〝ら突き上Gずるょぅプょ、 非常Gこ短時問のどんと診丶ぅ振助ヵゞぁりましたものですヵゝ ら、 まナこ、 地震だとし丶う認臓でおりました。 そぅ して〝丶るうち輩ご、 ~丶ろし丶ろヵ費入って、 現鵠ヵゝら帰ってきナこ人聞ヵゝら†膂報ヵ賽入ってきて、 ー号 機の原子炉建屋の一番上ヵゞ何ヵ荘だ縄ナGこなって~`ると~丶う情報ヵ琴入ってきまして丶 何だそれ饗‡と~`ぅこ とで、 その後、 &ナヵ奮 した人聞も帰ってきて、 状況を現撮ーこし`た人間ヵゝら聞く と、 エ号機の原子炉建屋の 上ヵ$発したみたし丶だと~`ぅ情報を聞きました。 'でずヵゝら、 直接未ムも爆発 しナことニろ'ま見て~丶ません し、 そこの状況を話で聞~`た状況でず・ それで、 ずく・縄こ偵察と~`~`まずヵゝ、 線垂ヵ奮まだ髙ヵゝったんでず轟ナれども、 状況ヵ寶見られますので、 見 てく'ると~`ぅ ことで、 視察Gこ行ヵゝしま したら、 今のょぅブょ状況で] 上ヵ賽柱だ縄ナで壁ヵ責プょくブょって~丶ると ・v`ぅ状楓 それで、 ずく〝さま確冊した後で木店の方轟こも報告を して、 と〝ぅ も爆髄しナこんじゃ汁ょ~`ヵゝと、 原因巌まゎ ヵゝらプょ~`と、 ~`ろノ〟ブょ脱ヵ餐ぁって、 原子力発剛所の中轟こ}ま、 主発伽と~`う、 ~`ろ~`ろ鯉気を起こ して レ丶る発馴ーこ、 水素を侠給して、 発馴ヵ賽冷封ーをするナこめGこ、 水紫ヵ琴入ってし`るんですね〟 そぅ麟丶ぅ水 索ーこ弓ー火したとヵ丶、 最‡刀轟ま原囚ヵ舜ゎヵゝらブょヵゝったと~丶~丶まずヵゝ、 今ナごヵゝらこそ、 格納容器ヵゝら漏ぇ~`し た水素ヵ$上鬱こたまって爆発しナニんナごろうと、 そぅし丶ぅの轟ま後Gこなれ縄まォっヵゝるんですヵ$、 その時点で縄ま、 原因ヵ輩ゎヵゝらな~`とし丶ぅ状況でゃってし丶ま した〝 。質閲者 今、 最後ーこぉっ しゃっナこ格納容器の方ヵゝら水素ヵ$洞れて建屋の上部の方Gこ充満して、 このょ うブょ燦発ヵ〝起こったんで響まゾょし丶ヵゝと。 そ丿vブょ話と~`ぅのiま、 し丶っごろヵゝら出女台めナこんですヵゝ〝 〇回答者 これ巖ま、 その日のぅちでー‡ぁるんでずじナオもども、 し縄まらく経ってヵゝら、 レ`ろんな意見ヵ奮ぁり ましだ。 現撮縄こし丶ナこ人問ヵ声、 ど う もターピン建屋ヵゝら火花ヵ輩し丶ってレ丶るみた鬱丶ナょ轣舌ヵ$最初の段ー階で入っ てきましたね、 現撮の近く轟こし丶ナこ人問ヵ薯、 ターヒ〝ンと~丶ぅこと饗ま、 発醒機のフk勢奮ヵゝイ可ヵ〝、 そっち丑…を疑 ゎれたんでずーナれども、 ナごっプこらターヒ・ン屋ヵ翠踉れてし丶ブょし`の縄まおヵゝし~丶プよと、 何でとし`ぅことで、 本店とも話を して〟`る中で、 格納容器ヵゝら湘れナこ水索で巌まプょ~`ヵ=と、 2時閲 く・らし丶経って、 その可轍君性 ヵ奮髙し丶と~`うょぅなこと警こなっナこヵゝと思~`まず。 その時問感覚縄まぁれです蕨ナれども、 少ゾょく ともその日 のぅち餐こGま、 ー審可能性ヵ誓髙し丶の縄‡、 格納容器ヵゝら出た水索ーこょる爆発ナごろう と~`ぅのヵ膏大体見ぇてき 3
  4. 4. 【取扱~`厳重注意】 ナこ。 。質問者 当時、 エ号機ヵ裏、 特ーこ3月 ー2 日の爆発ずる前、 午後ーこ入ってぐら~`、 そのころのー号機の 原子炉の中の状態、 炉,齔`の状態がどのょうゾょものだと~丶ぅことを考ぇてし丶ま したヵゝ。 〇回答者 格紬容器の圧カヵ責上ヵ=って畦`たゎじナですヵ〝ら` べントしょぅとし`ぅことで、 べン ト操作をし ナこゎ旺ナでず檎 この構甜も申しま したょう轟こ、 本当Gこべントヵ膏行ゎれて~丶るヵゝどうヵゝ、 〟`まだーこ未ムもゎヵゝ りません。 確信を持てゾょレ丶。 とv`ぅのは、 それを示ずモニタリンダ、 そぅ〝`うのヵ奮全部なし丶ゎ篆ナですヵゝ ら、 それヵゝら後簾ま、 ラプチャディスクとレ`し`ま して、 ノ{ノレブを疇團轟ナても、 圧力丿〝ランスで、 これをゃ ぷれな~`、 べントしゾょ~丶ゎ轟ナでずね〟 そうずると、 ラプチャディスクと~`ぅのfま、 ゃぶれナこヵゝ` ゃぶれ てレ丶汁ょ~`ヵゝ、 そこの支肘るもの饗ま何もな~`ですヵゝら、 圧力ヵ3高じナれGまゃぶれると~`うだGナの機械的な 装置でナヵゝら、 最終的ーこーま、 本当iまスタックモニターヵ$生きて聯丶ブょし`疇良り、 本当Gこ放出 したの}ま、 して ~`な~`のヵゝゎヵゝらなレ丶と・ 我々縄ま、 ーっ繍まべント、 もぅーっは注水、 この 2本}こ絞って陳を傾注して ~`た} それと SL を含めて SLC も、 これをー生懸命ゃって~`たんです。 〇質問者 それで、 7銚ゃべントなんヵゝを して~`るときの、 炉縄仁`とヵゝ、 ぁと轟ま原子炉の水位、 こ ぅ~丶っ ブこところヵ寶、 要する尊こ炉'D丶ヵ輩醸出して、 相当程度損傷してレ`るんで鬱まプょし`ヵゝと〝 。回答者 その關繍ま持ってぉりました。 ' 〇慣問者 その蜴合轟こー‡、 圧カ軸内で、 炉,塾ヵ3そぅ)丶ぅ出して~丶るょうゾょ状況繍こなってくると、 水 索ヵ膏大量ーこ発生すると~`ぅょぅブょ〟 。回答者 勿瞼、 そぅ殲`ぅ瞬繍‡持ってレ丶ます〝 〟 〇質問者 それ繍ま、 理胎的ーこ考ぇるとそう・だと~`うことなのヵゝ、 ぁる~`じまそ_の当時、 そう~`ぅ水素ヵ翼大 垂じこ発生して~`るノvじゃな~`ヵゝと〟丶うょぅなこ と、 現実Gこ、 そぅし`う關瞰を持っておられたんでずヵゝ。 。回答者 持って~`ま した〝 たナごし、 それヵ警、 今ヵゝらぁれでず轟ナれども、 格納容器の中賽こ、 要ずるーこと どまって~`る、 ぁる部分縄まDークずるんでしょぅ巌ナれども、一墓本的GこGま格納容器の中でそれヵ3とどまっ` て〟`るので、 まず繍‡、 木当縄ま幡納棚の中の圧カを下縄ずな~`とし丶ーナな~`〟 と〝`ぅこと縄ま、 ここの中の水 棄を外ーニ' 水索を含めてでず縄ナれども、 ヵ=圧して~丶る原因ヵ賽水素でぁり、 中で発生する水蒸気でぁり、 そぅ~丶う ものヵ饗圧カを上&テて~`るゎ麟ナでずヵゝら、 これをべントで逃ヵ奮してゃらな~`と~`繍ナな~`。 要ずる ーこ格納容器の圧ヵを下縄ずると、ぺン ト操イ債と~`ぅの轟ま、そぅ~`ぅことなので、それをまずゃるとレ`ぅヵゝ、 この日の朝と~`うカ〝、 未朋ヵゝらずっとそれじこチャ レンジしてし丶たゎじナでず。 ・ それで、 ゃっと実際警こ弁を蹟轟く操イ催をして、 ー4 峙だっナこヵゝ、 圧カヵ3藩ちブこんでず。 それと、 その直後 轟こ、 この前も言~`ま したGナれども` NHーく のテレヒ'ヵメラを見て~丶ま したら、 主お鮮気塔ヵゝら白し丶煙ヵ輩奮ま っと出たんですよ〟 それで、 うっと~`う繍蹊じで、 何だこれ縄ま甦、 これーまべン トヵ賽できたんで繍まブょ~`ヵゝと 〝`ぅことで、 べン トヵ3成夢Jしたんで繍まなし丶ヵゝと~丶ぅ感じを持った〟 ナこナ三、 それ轟ま、”そぅし丶う状況証拠でしヵゝブょ~`ので、 格納容器の圧カヵ3下ヵ嘉っナこと~`ぅことと、 何ヵゝ増 ぇてし丶るょと、 木当&こ確認しな~`とし丶轟ナな~`の}‡、 モニタリング、 落ちてきてし`れーま、 モニタリンクの 値ヵ輩一番べントしナこヵゝ、 して)`な〝`ヵゝの讐狂拠ーこブょるんです巖ナォェども、 それヵ輩プょヵ〝っブこですヵ〝ら、 状況証 拠ヵ=らべン トヵ賽成功したと~`ぅふぅーこ考ぇられると〟丶ぅことを幸糧告しブこ。 〇質問者 そぅずると、 後ヵゝら燥発ヵ3起こって、 イ可ヵ3丿京因羨ょのヵゝとし丶う ことプょんヵゝを嗜丶ろ~`ろと輪し てし丶る中で}ま、 後ヵゝら振り返ってみる と、 炉〟仁`ヵ賽オ君当程度蹄出 して、 そこ婁こ圧丿〕容器の中で、 まず、 水 饗
  5. 5. 【取扱~`厳重注意】 素ヵ婁大量饗こ発生して、 それヵ寶格納容器内ーこ出てきて、 そぅ~丶ぅところヵゝらリーク しナこものヵ寶上部Gこナニま ったんじゃブょし丶ヵゝと、 後ヵゝら考える と、 それヵ嘉結びイ寸じ丶てきたとし`ぅこと慶こプょりまずヵゝ檎 ' 〇回答者 Gま~`・ ・ 〇質問者 それで、 現実ーこ振り返ってみると` 前日 ーー 日の夜ころリアクタービノレの内部ぁる~`轟まその 閻辺で轟ま放射腺量ヵ肇相当上昇して~`て` これ饗ま格納容器の中ヵゝらどんどんリーク して~`たとレ丶ぅ可能性 ヵ弯高し丶ゎ}ナです檎 〇回答者 高b`ですね〟 〇質問者 そのょう汁ょ状況証拠プょんヵゝも綱てずっと考えてみると、・ゃ繍まり建屋の中}こ水素ヵ葦充糊して、 それヵ輩発しナこんで轟ま~丶な~丶ヵゝとレ丶う可能性ヵゞー番高し丶んじゃゾょし丶ヵゝ、 そぅし`う臓論ーこブょっておったと し丶う理解でょろしし丶ですヵゝ〝 。回答者 そぅ鈔丶ぅニとでず。 。質閲者 それで、 今、 晴ヵ誓前後し`ナニします}ナれども、・ 当時、 燻発の前ヵゝら、 今、 sLC と~丶ぅことで、' これ轟まホゥ酸水の臥系のラィンを、 これ繍‡主Gこ 2C と~`ぅノ〟ヮーセンターの辺りーこ鯉源車をっプょレ`で、 それでケープノレを遍して、 ェ号機、 それヵ〝ら2号機もそうだと思ぅんでずヵ3、 SLC の注入系と~丶うこと をーっきちんとライ ンをぇて、 それで注入しょぅ と臓みておられたと~`うことプょんでず檎 ' 。回答者 }‡~`。 ・ 。質關者 も ぅッっ、 当時ですと、 これ巖‡時系夙jプょんヵ〝を見てみますと、 ー号磯の3児 ー2 日の、 これ ーま時系魏]の8べージーこゾょ~り ま・ずヵ$、 ー4時53 分Gこ字肖防車轟こょる原子炉ヘの淡水臥 80 トンと、 臥完 了とぁりまして、 ェ4時54分轟こ原子炉への悔水注入を実施†るょぅ、 発醒所長指示とぁりまして、 こ'の 海水注入と影丶ぅの轟‡、 その水源と~`うんでずヵゝ、 それ轟ま、 瑕初の海水注入の指示癬こプょりますね' 〇回答者 と~`ぅヵゝ、 薔し`てぁるものと して鬱ま最ネ刀騒こ汁ょります縄ナれども、 この日の午誓菱ヵゝら~`ずれも淡 水ヵ奮どょく プょるヵゝら海木注入をする準菰情をしておき汁ょさし`と~`う ことー‡言ってぉりましたので、 ですヵゝら` ラィンナップも、 この前ぉ看舌ししたょぅ}こ、 水をどこヵゝら取るヵ〝とし丶ぅこと繍ま夢欝常&こ雌しし丶、 悔ヵゝら直 接取れプょ~`、 どこの海もポンプヵ輩プょし丶ものです~ヵゝら、 この前も坂後響こ申 し上ーずたノvで'縄一ヵ葦、 3号機の逆 洗弁ヒ〝ッ ト荘こ津波のときの海水ヵ毒残ってし`る と、 ヵゝなり量ヵ讐ぁるとし丶うのを關~`て、 そこヵゝらですと、 そんな響こ要りませんので、 そこヵ`ら取る しヵゝプょ~丶プょとレ`ぅょぅプょところを、 既轟こ海水注入を実施ずるょ う‡旨示した前ーこ検肘して、 これでやろぅと〝丶ぅこと餐‡決どJておって、 で}ま、 それで注水しょうと最終決 定しナこのヵ寶、 ー4"萎54分で、 もともとの検肘讐ま、 その轟【ー餐こゃって~丶る〟 〇質問者 要する篭こ、 これ轟‡、 その指示と〝`ぅの縄‡、 直近で淡水の水源ヵ餐ブょくナょってきナこので二 そこヵゝ ら海水の方ーこシフ トせょと~`うょうブょことのゎーナです檎 そォ$轟ま、 海フkと~`ぅことをお考ぇGこゾょったの 縄‡、 その白のお昼ごろーこ巌‡、 そう~`ぅ考え}こプょって〝 〇回答者 もぅなってし`ま しブこ。 〇質問者 これ縄ま、 それまで、 炉の中ーこ海水を入れると~`うょぅプょこと篭ま、 所長の経険で縄ま、 それまで 聞~`たこと縄まぁりましナこヵゝ。 〇回答者 まずブょ~`です〝世界中でそんなことをしたこと饗まェ回もぁりませんヵゝら、 プょ~`んナご'ナれども、 冷ゃすのGこ贅!囁疇良大響こ歌ュるの鬱ま派ォくしヵゝゾょレ`ですヵゝら、 淡水轟ま、 この前もお話ししたょう轟こ有ー~良で、 どこ ヵ=で尽きるの轟ま決まってし`まずヵゝら、 もぅ海水を入れる しヵゝプょ~`、 もう有無プょ しの話でずね〝 ですヵゝら 5
  6. 6. 【取扱し丶厳重注意】 冷ゃす~と、 でずヵ〝ら、 ‡広カ3このとき考ぇたの繍‡、 格納容器の圧力を何とヵゝして下iずナこ~`〝 それヵゝら、 原 子炉轟こ水を入れ続じナブょし丶と~`じナプょし`。 この2点だーナプょんですょ” メィンで考ぇたの縄ま、・それ以外の紬ヵゝ し`ことfま、 枝葉末節で、 この2点をどぅずるんだとし丶うこと しヵゝ考ぇてレ丶ませんヵゝら、 でも海水ナょんヵゝ ^当たり前だと、 ここの暴れて~`るものをどぅ轟こヵゝする&こ&‡海水 しヵゝなし丶〟 〇質問者 所長ヵ奮そのょぅ轟こぉ考えーごなって、 その際ーこ、 もう淡水ヵ3な・く ブょったら海水を入れょう とお 考ぇ轟こなるまでの間馨こ、 どブょナこヵ=、 どなたヵゝと~`うの繍‡、 本店ブょり円卓のメ ンノ〝ーブょり、 そぅ)丶った人 聞とそう~丶ぅことで坂丶~`なと~`ぅ話ブょんヵゝfまされてし丶るんでずヵゝ; 。回答者 ここ縄こ記載繍まプょ~`でず尊ナれども、 淡水ヵゞジょくブょっナこら、 梅木&こ行く ょぅ饗こ検討をゃって~丶る とレ丶うょぅブょ話}ま、 午後警こはして~`アこと思し丶ます。 。質問者 それ}‡、 テレピ会なんヵゝで〝 〇回答者 それ巖ま.、 *呈呈でしナこヵゝ、 ちょっと記憶Gこな~`んです繍ナれども、 少なく とも未ムーまそう決めてし` ると、 海水を臥するとし丶ぅことーこ决めてし丶るよと~`ぅ話ーました記憶はぁるん懺〝 。質問者 それー‡、 最初の ー号機の悔水注入でず檎 。回答者 勿諭、 一番ク リテ`ィヵノレでしたヵゝらね〟 〇爛關者 その際轟こ、 イ可ヵゝ反脆兄とヵゝ、 そぅ〝丶ぅものと~`ぅのーま。 。回答者 ジょヵゝったでずょ〝 。質問者 当初プょヵゝっブこでずヵゝ〝 。回答者 ですヵゝら、 要するーこ冷ゃすのーこ水ヵ輩なし丶んだヵゝら海水を入れる しヵゝな~`でずヵ〝ら、 海水を入 れるょぅ}こしまずょとし`ぅょぅブょことでぉ醤舌をした“ 〇質問者 どんどん入れプょ~`と~`Gナプょ~`と~`ぅ繝]断繍ま、 圧力容器の水位計を見て、 '昂 。回答者 水位でず・ 〇質問者 水位ヵ3足りて~`ゾょ~丶とし`ぅことで、 どんどんMると。 〝 。回答者 そぅです。 要ずる縄こ、 その後でぁれでしたーナれども、 どれだ&ナ格納容器、 圧力糊ヵ奮揖し て~丶るヵゝゎヵゝりませんので、 ク然琢斗繍ま楓{彷して~`るのでぁれ縄ざ、 水入れて どぷ潰Gナ轟こして、 冷ゃす しヵゝな し`と、 これヵ責ー番シンプ丿レな考ぇプょんです。 〇質問者 すると、 水位計縄‡も うヵゝナょりイ旨頼できそぅジょ感じナ董っナこんですヵゝ。 〇回答者 ~`や、 そのときもじまとんどイ宮頼できなし丶だろうと、.でずヵゝら、 一回スティック、 ゎヵゝらなし丶 でず繍ナれども、 ぁる レべ丿レを示 したのヵ寶、 だっと下ヵ3って~`ったわじナですね〟 で轟ま、 これヵ誓本当響こ水を 入れたヵゝら{言用できるヵゝと~`うの轟まゎヵゝらな~`。 もう入れる しヵ=プょし丶と。 〇質闔者 入え$過ぎてまず~`と~`ぅことブょ~`と。 。回答者 ゾょし丶でず" 〇質問者 もう一つ、 ょ}ナ~`プょ蝦ー由なんですGナれども、 海水を入れると、 ぁと、 こぅ~`ぅ ;離・壬二 ぇなくブょってしまぅヵゝら、 ずごくお金ヵ饗ヵゝヵゝると~`うヵゝ、 もぅ泣;と使ぇプょくブょってしまうとし丶ぅことを ゃると` まナ奮何とヵ=真水でゃぇ毛るところまでゃり哲Jらプょし`と~`縄ナ汁ょし丶ん じゃジょ~`ヵゝとヵゝ、 そんブ上、 少し どちらヵゝと〟丶ぅ と、 ずfナベっナこらし~`とb`ぅヵゝ〟 } 〇回答者 全くプょヵ〝ったでず。 もぅ燃料ぬ3揖{蓼要してし丶る段階で、' この炉ーまもぅだめナごと、 だヵゝら、 ぁと 縄まヌょナごめると~`ぅことヵ膏最棚先映題で、 再使用ブょんてー切考ぇてし丶ブょし丶ですね。 退管 でずヵ〝丶 水他 6
  7. 7. `-彡~注意】 〇質F遍者 そうすると、 このときの原子炉と~丶ぅのFま、暴れまく る生き物のょうゾょ感じヵ葦ずる〝ん・ですヵゝ。 。回答者 そぅでず' 。質問者 ゎヵゝりましブこ} 〇質問者 それで、 海水臥のための~ をされて、 この時点でGま、 この=奪点とし丶ぅの鬱ま、 その爆発の 時点でずね、 これヵ=ら海水を入れょうヵゝと、 そぅ~丶う段階だったと~`ぅことでナヵ=。 〇回答者 そぅでず。 それで、 ラィ ンナップもできナこと~`う話を聞し丶て、 海水もライ ンナップできたら 入れょぅ と、 それヵゝらホゥ酸水もラィ ンナップヵ奮できっっぁると、 ゃっとオくヵ彗入る手段ヵ暑できて、 これ ヵゝら冷ゃせるなと` ちょっと明るし丶箋齔しを持りてし丶ナこところでーまんと来てしまっナこと、 そうし`う感じで す〝 。質問者 まず、 爆発ヵ責発生して、 &ナヵ離人プょんヵゝも出ナニと~丶ぅ ことで、 そのょうプょ安否確認なんヵゝもあ ると思ぅんですヵ肇、 その後、 ー号機の現壌周辺、 婁ずるGヒその当時イ催業してし丶ブこ、 'これ轟‡ SLC の源 なんヵゝを確保して、 ケープノレを敷設 してと~`ぅイ偕業と、 そォ$ヵゝら海水臥のラィ ンゾょんヵゝーヒっ~`て、 こ れヵ誓どのょぅな被害Gこなって~`るのカ〝、 慣傷状況}まどぅプょのヵゝとヵゝ、 そぅし丶ぅ確聰プょんヵゝをされて~`る ゎーナです檎 。回答者 しま した。 まず、 現場で、 その陳を して~丶ナこ人聞ヵ茸上ヵ3ってきたゎ~ナでずヵゝら、 その連中 ヵゝら状況を闔し丶て、 ど ぅなんだと~`ぅ と、 要繍ま爆発 して、 それで上の方ヵ輩吹っ飛んで、 ~`ろんヌょものヵ奮 破片とレ`~`まずヵ=、 瓦礫と~`~`まずヵゝ` それヵ誓飛ぴ散ぅてきて~丶まずと。 それヵ〝ら、 源車の方、 表現 がどうだったヵゝらもぅ覚ぇてし丶ませんヵ寶、 要ずる欝こ使ぇプょくナょったと〝`ぅ話縄ま、 决々ーこ現撮ヵ〝ら圭ヵ3っ てきた人聞ヵゝら入ってきて、 もうー回碗してくれと〟丶ぅことで、 ・~ 〟 〝g葦喜〝-` しナニオ菱、 もぅー場の贔 終確認をしてくれと~`ぅこと}‡してゝ それで現場を兒回り}こ寺テってもらったと,思し丶まず・ その結呆ヵ蓄丶 今みたし丶な状況で、 注水そのものも、 消防車そのものも航ヵ$ー時的轟こできプょし丶ょうプょ状熊ーニなって~丶 ると。 でずヵゝら、 今まで SLC も入る、 海水注入も何とヵゝできそぅだとし`ぅのヵ寶、 一気じこ希望疫肇し轟まん でしまったと~`うヵゝ、 瞬聞的篭こど うーこヵゝしな~`と~丶ヵゝぬとb丶うことゾょんでず縄ナれども。 〇質問者 それで、 これ繍ま、 最初原因ヵ誓、 なぜニぅ~`ぅ爆発ヵg起こっナこのヵゝと~`うのー‡` す・ぐGこ繍まゎヵゝ らなヵゝったゎ縄ナでず檎 〇回答者 縄ま~`。 〇質關者 そぅすると、 原因不朋で燦発ヵ3起こっても、 ターピン述屋の方の閲係ジょのヵゝプょと、 どぅブょの ' ヵゝブょみた~`ナょことGこプょって~丶るとき轟こ丶 吏贄こ現鵠ーこネテって{喋ーこぎ遣事させる、 こ ぅ~`う復ー日の作業をさ せるとし丶ぅこととの関係と~`ぅヵゝ、 一旦、 ちょっど退避をヵ〝Gナてし丶るとレ丶ぅ状饗醸プょんでずヵゝ. 。回答者 そぅでず〝 ー回逸避をヵ=繍ナてレ`ます。 エ回跚をヵゝ繍ナて、 ナごヵゝら峙ー粗的な髄で~~うと、 それ ヵ3何分だっナこヵゝと~`ぅの'ま、 忠~`出せまぜんヵ膏、 まず繍ま跚ブょんでず・ 安否材竄關てす〝 安否確して~` る間` 一番近く~蜃こ〟丶ナこうちのイ呆全担当ヵ3腕を折って帰ってきたんでずね それーまー番近くじこ〟丶アこ人關で 風で腕の管'を折って餐輌ってきた〝 そ~丶っ婁こど ぅゾょってし丶るんだとし丶ぅ話を聞~"ナこら、 もぅ大変ですょ と~`ぅ話ヵ琴入ってきて、 でずヵゝら、 そこでそぅ敲`ぅ話を闔し`てし丶る聞と~`ぅの縄ま、 現蜴【こ出してし丶プょし丶 ゎ縄ナです。 次のステップと して一番†布し丶の繍ま格鬆鞠容器ヵ寶爆発するんじゃプょ~`ヵゝとし丶ぅこと馨こブょりますGナれども、 データを見てし丶まずと` 格納容器圧力繍‡爆発前後で大きく変わってし丶プょ~`ゎーナでず量 格納容器ヵ貫爆発す 7
  8. 8. 【取扱~`厳注意】 ォ嬲蒼ま、 要ずるGこ格納容器圧ヵー‡ゼロ轟こブょるヵゝ、 要する}こ瞬關的ーこ変わるゎ縄ナですろナれども、 そォ嬲ヵ誓魚ー麩持 してv丶ますヵ〝ら`格納容器轟ま佳全ナごっナこと~`ぅことプょので、少汁ょく とも、何ヵゝヵ琴燥発しナことし`ぅこと篆ま、 一気&こニ…ニ したので、 藝ずる縄こ可非Gまもぅなくなって~丶る可能性ヵ蓄髙~`と〝`うふぅ}こ申]断して、 これ も甲]断と~`ぅょりも、 何せ水を入れ縄こ行ヵ=ゾょ~丶と、 どぅ しょうもな~`ので、 この邦馴断も、 决の2号も3 号もずっと続きます・" 人をどぅするヵ〝と~`ぅ邦瑯]断、 これ彼ま未ムもこのー迎の操{債の中でー番悩ま しヵゝった んで†&ナれども、 剛ヵ〝&ナさせるのと、 ナこナ三、 何ヵゝイ隣をしプょ〝丶と决のステップーこ行ヵ〝ブょ〟丶と〟丶うこと の折り合〝丶の中で弔ー断して~丶っナこと、 こぅ~丶ぅ_状況ナ董ヵゝら、 注水をもぅ~`っぺんラィ ンナップしてきて くれとヵゝ、 そぅ~`ぅことを指示をしてし`く〝 ・ 〇質問者 'その後、 ー号機の関係で轟ま、 ーっ鬱ま、 吏轟こも ぅ一度梅水臥のブこめ縄こ、 梢防車ホースを逆流 弁ビッ トヵゝら水を取り込んで、 それをー号機のターピン屋の貯水ロヵゝらどんどん注水をするためのラ イ ンをっくると~`うことと、 SLC の閲係の魁源車プょんヵゝと、 2C の丿〝ヮーセンターをっゾょ~`で、 を ~逓して、 それでSLC ヵ〟ら水を送る と、 そちらの方の作業も弓ー'き統き。 〇回答者 それ轟ま、 電源車そのものヵ寒使ぇな~`状『損だと、 要するGこ竄源車と しての体を成 してし丶ブょ~`と ~`うヵゝ、 電源寧と しての機能を失っナこと〟`ぅこ…を聞~丶てぁきらめま しナこ” 〇熨問者 それ繍ま` 新たプょ源車をょそヵ=らまた注文して・ 。回答者 電源車響こっ~`て繍ま、 そこだ在ナの鱧源車で}まなく て、 これヵ〝ら先、 山轟まど粟るでしょ ぅヵゝら、 魅源車欟ま{可でも~丶し`ヵ〝ら山繍まど送ってこ~`と~`ろオ・ーダーーまずっと して~`ま しナニヵゝら、 これヵ$壌れたヵゝ らこォもでまた新し~`のと〟`うので轟まブょく て、 全体と して源、 丿〝ッテりー、 竈肖防車とヵ=、 そう形丶うもの 繍ま手当たり次第送ってこ~`と〝丶うオーダナGま、 この前ヵゝらゃって~`ま しナこヵゝら、 これヵ3れナこヵ=ら 車のイ篭ゎりを寄越せと~`ぅ話でーまなヵ〝ったん叶ーナれども、 ただ、 源車と〟丶っても時間ヵ責ヵゝヵゝりまず ので、 まず、 それヵ翼来れぱずることも考ぇま しナこ巌ナれども、 まず〝‡、 最初轟こ海水注入の方ヵ琴優先的 だと〝 。質問者 当時の燥発後の対応と して縄ま、 ェ号機への注水と、 それも海水の注水とレ丶ぅことを考ぇて、 そのブニめのイ精業をさせて~`たと。 ” 。回答者 轟ま〝`。 〇質問者 それで、 時系夙]表を見ると丶 結局、 ェ9時04分Gこ消火系ライ ン及び消防車を用〟丶た原子炉へ の海水注入を開始と~`ぅのヵヌ、 ー3 ぺージの最後贄こ記載ヵ實ぁるんでずヵ膏、 大イ木これでずと` タ方ヵゝら夜iこ ヵゝ繍ナてのころ馨こ、 ライ ンヵ責蜷って` それで注水を閉始したと~`うことーこブょるゎじナでずね・ 〇回答者 轟ま~丶〝 〇質關者 伊]ぇ}ま3月 ー2 日の20峙08灸}の ーFー 水ィ畑カGこ關す・るノ寿ラメーターの中で、 この mのエ 号機の 26 分の4ぺージ饗こなりますーナれども、 そこを見ますと、 各種操イ催実慈迂、 これーま、 束ヵ輩ホーム ぺージ矢ょどでも公表されて~`る資料なんでずヵ弯、 これで見ますと、 ちょっと時聞のところで丶 3万 ー2 日のェ9"寺04分ころと~`ぅのヵ輩汁ょし丶んでずヵ奮、そのーーー翡ー酎く〝らし丶後の20ーー寺08分のところで、0-370肥a丶 原子炉圧力、 その後も大体0・36 とヵゝ0・35 とヵゝ、 そぅ~`ぅ数イ直をずっと示~しておりまずヵ輩、 このの 原子炉圧力とし丶ぅ ことでぁれ繍筐、 これ縄‡水ヵ奮入ると~`ぅ状況プょんですね。 。回答者 }まし`。・ ' 〇質閻者 盗料ヵ輩ぁれもこれもで申 し駅なし`んですヵ$、 今度&ま ー5 条血報の方ーこま〝丶りまず轟ナれども、 8
  9. 9. 【取扱~`厳重注意】 ー5 条通報の中}こ、 26報と~丶ぅものプょんてず〝 一番右側Gこ、 これ簾ま手きで右上のところGこ 27 と書~`て ぁるものなんです轟ナれども、 これヵ肇第 ェ5条26報と~`うもので、 発{言時爽]ーま 20時38分とぁりまして、 こちらを見ますと、 この中の発生 した特定事情の概要と~`ぅ棚の手害きの部分轟こ、 20時20 分轟こぎ肖火系 ラィンを使用 して、 海水ーこょる原子炉ヘの注入を閲始一しナことし`ぅことで、 このときの梅水&こょる原子炉 ヘの臥開女台ヵ賽20時20分と~`ぅふぅGこ記載ヵ贅ぁって、 ナこナ占、 束電ヵ輩公表して~`る時系夙]轟こよれーポ、 ーg 時 04 分饗こfまも う海水臥を開女台して~"ブことし丶ぅことGこブょってし丶るんですヵ享` ブょぜこぅし丶ぅずれヵ輩生じ て服丶るんですヵゝ。 〇回答者 ヒれ簾ま、 もう既Gこ弓エ貢&こなって~`まず轟ナれども、 未ムどもと して繍ま、 この前ーこも海水注入する ことGこっ~`ても了角事ヵ$取れて~`る と。 本店Gこも報告してゃってくれてし丶まずので、 ー9時4分ーこ海水注入 を開始しま したと貶丶ぅ話縄ましております。 した段階で`~丶ろし丶ろと取り ざたされてレ丶まずヵ零、正直縄こ言し丶まずーナれども、注水した直後でずヵゝね、 官邸賽こ〝丶る武黒ヵゝら未ムのところ}こ電賠ヵ誓ぁりまして、 4真葦牽・ 要ずるーこ官邸でーま海水注入ーま` 5且 二十イ可日Gこプレス した内容とちょっと違うヵゝもゎヵ=りません~ナぇもども` 未ムヵ輩魎髄で聞~`た内容ナごーナを繍ま っき り言し丶ますと、 官邸で&ま、 まナ董海水注入巖ま了解してし丶プょし丶と〝 だヵゝら海水注入轟ま停止しろと~`う指 示でした。 武黒ヵゝらでずね、 雰囲気とヵゝ、 そんな話iまイ可轟こもな~`でず。 中止しろと~`ぅ話しヵゝ来ブょヵ〝っ たです〟 それで、 それを本店の方【こ、 今、 官邸~こ〟丶る武黒ヵ〝らこぅ~`う話ヵ葦来たじナれども、 本店ーま聞~`てし丶る のヵゝと~`ぅ話を して、 そのとき}こ、 木店で、 ノー丶森ーま多分~`ゾょく て、 プレスヵゝら{可ヵゝで~丶ナょく て、 髙棚と し丶ぅのヵ3~`て、 高橋と轟舌を して、 ゃむを得ナょし`と~`ぅょぅな孵ー断をして、 でじま止めるヵゝと、 たナ三し、 入 れたこと襲こっ~`てどぅ~丶うイ立づじナをずるヵゝとレ丶ぅことを、 試鹸注入と、 要ずる轟こラィンヵ奮生きて〟丶る ヵゝ、 生きて~丶な蹄丶カゝを確蹄しナニと~`うこと轟こしょう じゃなv丶ヵゝと~`うことを相麟の上、 どちらヵゝと~`う と、 試験臥とし丶う言葉を木店ヵ肇挙&ずてきナこと思うんでずじナれども、 うち轟まそんプょこと轟ま全く思って~` なく て、 試険注入をしょう とし`ぅことで、 ェ9時04分'ま、 ぁる意味で轟ま臓瞼注入の疇疇始とし丶うイ立置づ~ナ です。 ~ で巖‡、 試険湖ヵゞ完了しナニので停止をずると~`うことーこしましょ ぅ と、 と~`うヵゝ、 停止とし丶ぅことで 決定したんでず縄 ただ、 手ム轟‡、 もぅこの時点で水をブよくすブょんてレ丶ぅこと、 注水を停止ずるプょ丿ぃて毛頭 考ぇてし丶ませんでしたヵゝら、 ブょおカゝつ中止だっアこら、 どれく ら~丶の期關を『=止ずるのヵゝとレ丶ぅ指示もな v`中止プょんて聞じナませんヵゝら、 80分中止とし丶ぅのナょらまだぁォもでず饗ナれども、 中止と、 ~`っ再襲Hできる んだと揖保のゾょ~`ょうブょ指示Gこ轟ま従え*ょ~`ので、 キ広の判ー断でゃると。 です一ヵゝら、 円ユ葺ーニ~`た迪中ーこ篆‡中 止ずると言~丶ま したヵ季、 それの担当をしてし丶る防災坦五長` ーと~`~`ますGナれども、 彼Gこ賽‡、 ここで中 止をずると言ぅ縄ナれども、 ちょっと寄ってし丶って、 中止命令GまずるGナれども、 絶対Gこ中止して轟まだめだ と~丶ぅ指示を して、 それで本店姿こ縄ま中止したと~丶う報告Lたと~`ぅことでず。 ~ その後で、 先}まどの 27 報の臓論饗こブょりまずヵ3、 その後で官邸の方ヵゝら注水してし`~`ょとし丶ぅ話ヵ3来 たのヵ賛、 それヵ奮イ可ーー寺ごろヵゝ忘れま しナこ繍ナれども、 で轟‡` 多分、 27報の直前だと,恩うんでず縄ナれども、 で ー‡、 ゎヵゝったで'ま中止、 本格的Gこ注水を 20時20分&こずると~`うことで報告〝しましょ う と~`ぅのヵゞ、 こ の27幸糧の位づGナです〝 〇質問者 そぅする と、 まず、 最初Gこ ェg轟寺 04 分の後、 それーまど聞ヵ麦汁ょ~丶とき轟こ、 武黒さんの方ヵゝら、 9
  10. 10. 【取扱~`厳注意】 官邸の方の意向と~`ぅものを電彗舌で聞~`て、 その意向とb`ぅのfま、 海水轟まちょっとオ寺てと、 まだ了驚棄ヵ琴 出て財丶プょ〝丶と~`ぅことだっナこので、 その後、 木店ーこおられる髙さんのところヘ遭絡を取られたと~`ぅ こと贄こゾょるんです檎 ・ 〇回答者 連絡もテ~レピ会識ヵ離っブょヵ嘉って嬲丶まずヵゝら檎 。質問者 それ繍ま、 テレビ会磯を通じてのお話。 〇回答者 武黒ヵゝらのゃっGま官邸なので、 官邸}‡テレピ会ってし丶ませんので、 電話で私のところ}こ 来たので、 できませんょ、 そんプょことと` 注水をゃっと閲糞台した轟まヵゝり じゃプょし丶ですヵゝと、 もっと縄まっ き り言鈔`ますと、 四の五の冒ゎず轟ニ止めろと言われま しブこ。 何ナビこれーまと思って、 と りあぇず切って、 本店嚢ここう~丶ぅことを言ってくるーナれども、 どぅブょんナ奮と、 そっち伽ー轟こ指示ヵ$行ってし丶るのヵゝとし`ぅ話 を聞~丶て、 指示カ$また言ってし`ナこょぅプょ、 言ってレ丶な~丶ょう寶ょぁ~`ま〝丶なことを言ってし`ま した縄ナれど もね` 髙橋轟まね` 彼繍ま闔〟丶て~`て握りっぷそぅ としたのヵゝなと~`ぅ気も しますiナれども丶 そこ繍‡髙さ んGこ聞し丶てくナごさ~`〟 〇質閾者 で轟ま、 そこの髙橋さんとのゃりとりと~`ぅの縄ま、 テレピ会藏を通じてのゃりとり}こプょるゎ'ナ ですね〝 〇回答者 巌‡~`〝 . 〇質問者 結局、 これ鬱まゃむをオ尋プょし`と~丶ぅことで、 本店佃憂の方と しても、 こぅゃって止める しヵゝプょレ丶 と~丶うことナごったので、 ー応テレピ会の表向き~でー‡、 所長と しても止めるとし丶ぅ汀彡を取っナこ上で、 そ れで円卓のメ ンノ〟ー}こもその旨言った上で、膏んの方}こ繍ま止めるなょとし丶ぅことを、 その円卓ヵゝら 槽穫れナこところで言って、 そのまま継続をさせナこ'と〝丶う ことプょんです檎 。回答者 &ま〟丶。 〇質問者 その後で、 今度ーま官邸の方ヵゝら了解ヵ奮出たと~`ぅことGこなった段階で、 この円卓のメ ンノ〟ー たち饗こーま〝 〟 。回答者 それ轟ま、 官邸ヵゝらとし丶うょり、 テレピ会ヵゝら木店ヵゝらの指示ヵ肇来ナこ、 0ーく、 了解のぉ話}ま ね“ 。質問者 それで、 そこヵゝらG‡もぅ開糞台とレ`ぅことで、 その円卓のメ ンソ〟ー縄こも惰報共有を図って~丶る と~`ぅこと~こなるゎ〝ナですヵゝ〟 。回答者 縄まし`。 _ } 〇質問者 そぅずると、 円卓の皆さん}ま、 ー賽寺止めてし丶ナこと畦`ぅ鱚瞰の方もおられるゎじナでずね〝 〇回答者 じまとんどヵ毒止めて~`たと~`う聰を持っておるんじゃな~`で.しょ うヵゝ。 〇質問者 〝寺聞ヵ葦前後ずるんでずヵ肇、 これとの比ー鮫と~`う ところで〟丶く と` 要ずる旺ここれ欝ま何鯵$プょんで も水をとーこヵゝく入れな~ナれみまし丶Gナブょ~`と~!うょラプょお考ぇヵ責エ号機Gこ閲してぁったゎじナでず檎 。回答者 盗‡ル丶〟 〇質晶『者 ちょっと飛んで、 3月 ー3 日、 3号〝機のところゾょので、 ーー寺系夜"のところでし丶きますと、 注水 でずヵゝら、 3月 ~ー3 日じこ、 峙系夜=のところの 30 ぺージ、 3ーぺージの辺りプょんでずGナれども、 3号機繍こ 関Lてーま、 最初賽こ〝 〇回答者 30 ぺージの後カ寶 33 べージ蜃こ、 3ー、 32 ぺージヵ寶抜縄ナてレ丶ます〟 済みません、 ぁりましナこ〟 申し訳ブょレ`〟 ー。
  11. 11. 〇質問者 3号機轟こ関してブょんですヵ畜、 3号機でも3且 ー3 日&こ、 これ憂ま9時25 分寝こ淡水注入を開始し て~`るみた~`ブょんです。 それヵゝら、 3ーページ轟こ行きまずと丶 ー0峙30 分Gこ海水注入を視野Gこ入れて動く との糞電所長指示とぁりまして、 そして、 ー2 "寺20 分&こ淡水注入ヵ翠終了 し、 ー3時ー2 分贄こ轟ま海水臥を 開女台しナこと~丶ぅょうプょ流れGこなっておりまして、 これ轟‡、 結局、 3号機Gこっv丶て轟ま、 まず、 海水を入れ る前ーこ淡水を入れて~`・ると~`うことブょんでずヵ琴、 これ轟ま、 どぅし丶っナこ で” 。回答者 これーま、 零ムのぁれでずと、.〝 ェ号機轟ま、 今言っナこ逆洗弁ピッ トヵゝら海水を取って入れてし丶まし ナこ〝 それヵゝら、 3号機の脇}こ、 この前も申 しま したじナれども、 防火水槽ヵ奮ぁりま して、 ここの防火水の 水ヵ肇使ぇるとし丶ぅことヵ誓、 要する縄こ、未ム巖まそのとき海木でぁろうヵ3、水でぁろうヵ3、入れられるもの欟‡、 近蜴のもの撃ま全部使ぇとし丶ぅよぅな形のぁれプょので、 余り ここで淡水ヵゝ海オく縄ここだわってし丶プょし丶んです ょ。 まずこ ー番近観で測られるもの、 淡水ヵ言ぁれ轟ま` そこーこ入れろとし`ぅ才昔示を しナこ〟 それヵゝら、 も うーつ、 ニれも記憶ヵ輩ぁれブょんですGナれども、 要じまェ号機もそうプょんです縄ナれども、 ホ ウ酸水を最初馨こ入れナこ方ヵ嘉レ丶〟丶と、 これ餐ま原子炉の安定と~`〟`まずヵゝ、 再臨界を防ぐためGこホゥ酸を突 っ込んナ占方ヵ奮~`~`と~`ぅ判]断ヵヌぁって、 そのとき欝こェ号機繍‡逆況弁ヒ'ッ トでホゥ酸を溶ヵゝしナこんです暖ナ れども、 ホウ酸を溶ヵゝすのi‡、 防火水の方ガ責、 常ーこきちんと しナこタ ンク とし丶ぅヵ〝` 水槽ですヵゝら、 こ の方ヵ3溶ヵゝしゃずし`とし丶ぅ ことで、 それも含めて淡水臥をまずゃって、 それヵゝら悔水肇こ切り換ぇたと し`ぅ肥億でござ~`ます〝 〇質問者 ここの3号機の淡水臥のところプょんです&ナれども、 このときの3号機の状況プょんでずヵ誓、 3号機縄‡ 抽Cェヵ責止まったのヵ3、 その日の午前2時42分とし`うことーこブょってぉりまして、 その後、 9 時25 分睾での間、 6疇寺聞 40 分踉關ヵ毒空~`て~`て` その間、 ~`ろし丶ろと原子炉の圧力ヵ弯髙~`とヵゝ、 そ う~`うょうプょ状況もぁって、 なヵゝなヵゝ水ヵ婁入らブょ~丶と~`ぅことでぁったょぅなんですヵ$` この辺の注水 ラィ ンブょんヵゝをっく って~`た方ヵゝらのお話~こょると、 当初、 この3号機驚こっ~`て轟ま、 逆洗弁ピッ トヵゝら 消防車をっゾょ~丶で、 それで3 号・機の方Gこ入れるラィンをっくってし丶ナニところ、 ちょっと防火水柵の方じこ ライ ンをイ篭ぇてくれと~`う鯖ヵ奮ぁって、 それでまた、 この防火水柑の方ヵゝらのラィ ンGこ弓ーき直したとし丶 うょうゾょぉ話をされてぉられまして、 それヵ丶ら複致名の方ヵ肇、 そぅ~`うぉ話をされてぉられるんでず。 そのラ互りの経紳と~`ヲの轟‡、 なぜそのよぅナょ判ー断ーこプょっナこめヵゝと~`うの繍ま、 おゎヵゝりですヵゝ' 〇回答者 これ}ま、 繕柵争点巖こプょるど思って、 未ムも思し`出そぅ と して~丶る丿uです~Gナれども、 基木郡J轟こ思 レ丶出せな~丶んですょ〟 強く海水ヵ3だめだとし丶ぅょぅな指示ヵ青木店ヵゝらぁっナこ記憶もな'し丶んですね、 手ム自 身讐ま檎 ' それで、 現揚の人問鬱ま、 どぅも海オく注入ヵ誓次誓こして、 淡水とレ丶う指示を、 そう~ゞう どこヵゝヵ=らの指示 でそぅV丶ぅふうGこ切り換ぇたと〟`ぅふうGこ言っ'て~`るょぅです篆ナれども、 これじま後で疇轟~丶た話ですヵゝら、 ぁれで寸f轟ナれども、 澪去巖まその肥憶ヵ奮余りゾょく_て、 要する}こ手近Gこぁる水で入オtれじま~丶~丶ナごろぅ と、 粟す る}こ淡水でぁろぅヵ輩、悔水でぁろぅヵ警、ゃりゃすし丶方でゃれ縄ま~丶”丶と~丶ぅ半ーー断でゃったっもりナょんです。 呂ーー&ここれ饗ま、 ナ董れもヵゝfまうっもり も何もブょくて、 このときを,思し`出せ繍ま、 私の誓制断fまただ水を入れる、 それ鬱ま淡水でぁろぅヵ声、 讐毎水でぁろうヵ$、 手近プょ水を入れると~ゝぅこと しヵゝブょヵ〝ったゎ'ナでず〝 。慣問者 ちょっとまた、 横薔=りヵゝら入り込んで、 今、 言ってし丶るょぅゾょ指示ヵ髑ぁっナこり、 邦ー奪寺ヵ3ぁ'っ ナこり、 し`ろんジょものヵ葦ぁるんナ三ろう縄ナれども、 この海水の臥を糞台めると~丶ぅことも、 それヵゝらそし丶っ ーー
  12. 12. 【取扱~丶厳重注意】 を止めると~`ぅことも、 伊]ぇ繍ま轣樺統をするとし丶ぅことも、 これ繍‡ぁらヵゝじめ所長ーこ与ぇられて~`る梅”良 ナ奮と考ぇるのヵゝ、 考ぇブょレ`のヵゝ、 それヵゝら、 そぅ~`ぅことと~`ぅのfま、 頭の意の中ーこ、 ニぅ~`ぅこと をゃるとき賽こぁったのヵゝ` な~`のヵゝ、 藝するーこ、 ナ三れヵ奮~丶ても、 そこでゃらなじナれ巌ま~`轟ナな~`ことだヵゝ らゃると~`うのヵ〝、 それと も、 所長轟まこぅ~`う實任ヵ警ぁるんだヵゝら、 自分ヵ輩ゃらプょ~ナれぱし丶ーすな~`と考 ぇるのヵゝ、 さもなじナれ&筐` こぅ~`_ぅ権"良ヵ$ぁって、 婁まヵ=ヵ3ょ&ナ~`ゾょことを言ぅとし丶ぅの縄ま、 それ縄ま旨う ヵゝも しれな~`iナれども、 そんゾ垣ょーナ〝`プょことを~`ち~`ち闔く必`要じまな~`と〝`ぅょぅゾょことを者ぇるのヵゝ、 その辺ヵ肇外ヵゝら見る と、 とてもゎヵゝりづら~`と~丶ラヵゝ、 知りナこレ丶ところなんです轟ナれども。 〇回答者 まず` ご < 普通の弐菜イ循でぁれ縄ま、 要ずるーこマニュアノレナごとヵゝ、 それ&こ従って実施しなさし丶と 〟`ぅことーこなります~}ナれども、 海水を臥ずるなんて~`ぅの}ま、 本邦初公疇團でござレ`ますので、 ィンタ ーナショナ丿レ初公疇團みたし丶ゾょ" 〇質問者 そぅでずね、 世界中で初めてですね。 〝 〇回答者 初めてですヵゝら` もぅこのゾーン耆こなっ縄てくると、 マニュアノレもぁりませんヵゝら、 極端なこ ど、 未ムの勘と~`っナニらおヵゝし~丶んです'ナれども、 判断でゃる話だと~`ぅふぅーこ考ぇておりました。 〇喪聞者 そうす~ると、 そこで~`ろんな思感ヵ3ぁっナニり、 それヵ=ら期]断ヵ3ぁったり して、 止めろブごの、 ゃめろだの、 待って~`ろナ奮の、 イ可ヵゝそんプょこと・を言う と、 それ轟囃音ナ奮と考ぇる。 。回答者 考ぇまず〝 } 〇質罰見者 そこヵ薯聞きたヵゝったんでず。 〇回答者 ずべてヵ費そうでず。 矛広'ま、 水を入れる、 要ずるGこシンプノレなんですJニ” ゃること繍ま、 水を入 れるのと、 格納棚の圧力を下Gテる、 この2点、 どの号機もその2点だ縄ナをゃるんだと、 これだGナを言 って~丶ま したヵ'ら〝 。質問者 それ以夕トGま、 もう雑音ブょんだ。 〇回答者 雑音でず“ それを止めろだとヵ=、 何だヵゝんだ~`ぅの嗜ま、 全部雑音でず。 未ム任こ〟とって縄までず檎 〇質問者 テレピ会ナょんヵゝで、 こちらヵ3どぅ しましょうヵゝと~`うょぅブょ、 お何〟丶のょぅな形轟ま。 〇回答者 &まとんど言っそレ丶ませんね〟 ~ 。質問者 本店ヵ琴勝手轟こ聞~丶てどんどん言ってく ると~`ぅ形でずヵゝ。 。回答者 でずヵゝら、 闔~丶合ゎせヵ寶多し丶んです〝 今、 どんな状況ナさと、 ナミヵゝらサポー トで繍まな~`んです ょ・ 報告のため縄こ何ヵゝ闔くんで、・途中で頭賽こきて、 ぅるさ〟`、 黙って~`ろと、 何回も言っナこ覚ぇヵ奮ぁり まず轟ナれども“ 。質問者 木店の方}‡、 逆棗こ官邸轟こ聞ヵ$れるヵゝらじゃブょし`ヵゝと。 。回答者 そぅ~`ぅ辻とです' 〇質闔者 先轟まどの官邸ヵゝらの指示と~`ぅ賠で` 根拠じこっ~`てーま脱朋プょヵゝったんでずヵゝ。 〇回答者 たヵ責ら、 先讐まどの砥暮舌で` 鯉轟舌を再現しまナと、 まず、 官'邸ヵ誓まナ三海水注入を了解して〝丶プょ ~`と〟丶ぅ詰ヵ肇ぁったので、 矛ゴ`}ま入れて~`る し、 もぅ入ったんナビヵゝら、 こ”Jまま注水を継統しますょと言 ったら、 四の五の言ゎずじこ止めろと、 そのときの守E話だ'ナ縄ま~`まナ己&こ党ぇてレ丶まずじナれども、 それでゃ って〟丶られプょし`なと丶 手ムヵ〝らする と、 そうなっブニゎ繍ナでづ・。 ナごヵゝら、 肺理根拠も何もなし丶でずヵ〝ら。 〇質問者 一番大きな雑音だったゎGナナ三。 〇回答者 そぅです。 ナごGナ慧$ども、~ もう雑音だとーま,思ってし丶ませんでした'ナれどもね、 そのとき3こ縄ま、 ー2
  13. 13. 【取扱し丶厳重注意】 うるさ~`なと〝 手ム繍まそう決めてし丶ま しナこヵゝら、 外ヵ〝ら見ると、 国会で何ヵゝ騒~`だりずるものナ三ヵゝら、 大 事件みナこし〟丶蒼こ思ってレ丶らっしゃる人ヵ享多し丶んです轟ナれども、 そんブょF贔題じゃナょく て、 単純iこ今` 止めナこ らえらし丶こと}こなるヵゝら、 ずっと続縄ナるぞと,思ってゃってし丶ナこゎ'ナでず〟 〇^質闔者 当時、 遇刊]誌で、 所長さんの話で、 ゃってし"られブょレ丶と言っブこと~`ぅ話ヵ$出てし丶ナこんでずじナ れども、 それ簾ま、 そぅし`ぅ言葉ナどっナこんでずヵゝ。 〇回鰐 そのとき}ま、 ゃってし丶られなし丶なんて言ゎブょヵゝっナこんです。 やって~`られなし丶よ軸轟‡、 も っと後のタィ ミングだっナニと,思~`まずーナれども、 気持ちの中で}‡ずっとそぅ,思って~`ま しナこiナれども檎 。質問者 ぁれ繍ま、 どこヵゝら漏れナこのヵゝ、 櫛]と早し`段階で山てし`ま しナこ檎 _ 。回答者 ぁれーま、 どちらカゝと聯丶ぅ と、 テレビ会礒ヵ奮レ`ろんプょところ警こっブょヵ貪って~`る じゃな~丶ですヵゝ、 オフサィ トセンターとヵゝ、 結構~`ろんな人ヵ賽聞縄ナるんですね。 マスコ ミ轟‡ヵッ トして~`まず乃ナれども、 そこで言ってし丶る発言ヵ3メモして流す人ヵ誓多分~`るんナ三と思ぅんです〝 でずヵゝら、 毎日ゃってし`るテレ ピ会と~`うの轟ま、 半分夕ト轟こ漏れてし丶る と、 これG‡本店と第二と柏崎とォフサィ トセンクーとジェーヒ* レッジと、 それヵ〝ら‡岳痛の支援室です札 これ縄ま最初ヵゝらっなヵ奮って、 情報を朝晩ゃって~丶まずヵ會ら` そこで私ヵ3ゃって〝丶らぇヵゾょ~`と~丶うょうブょことを言っナこ話ー‡、 多分、 どこヵゝで流して〝丶るんでしょ ぅ。 好き縄こしてくれと,思聯丶ますじナれども〝 〇質問者 で}ま、 まナ:、 戻して〝 。質問者 結局、 まナこ、 彗舌を戻しま して、 3月 ー2 日の夜轟こ孝毎水を実際&こ饗‡ ー9時04 分ヵゝら字肖防車でェ 号機の原子炉内轟こ継統白g繍こ海水の注入を慢H始してし丶尤;と~`うことで、 その誓菱、 時系夜=` 9ページーこ戻っ てみまずと、 20時45 分、 海水注入を初めてヵゝら ー=寺聞 4ー 分のところで、 ホゥ酸を海ォくと混ぜて原子 炉内注入闕女台と~`ぅことで丶 この時点でォてゥ酸を混ぜるとし丶ぅ話}こブょっナこの縄ま、 イ可ヵゝぁるんでずヵゝ〟 〇回答者 海水とホゥ酸を鼓初ヵゝらー緒Gこ混ぜた~`と,思って用意しろと~`って~丶たんでず。 ナこブ占、 ここ の揖所の線量ヵ裏非常轟こ髙~`のと、 ホゥ酸ーまぁる程度溶ヵゝして入れプょ~丶とし丶'ナ_ブょ~`んでず。 要ずる轟こ、 袋 で入ってく るの3ま、 ホゥ酸の固まり と~`ぅヵゝ、 結晶と~`ぅヵゝ` 白~丶ぁれですヵゝら、 ぁォもを轟まっと入れて も、 溶ヵゝしてぅまく大疆tる手竄債も考ぇてお&ナと~`ぅこと饗ま、 もっと團菰縄こ言って~丶ナニんでず〝 ナこナ三、 ゃiまり現蜴の線量ヵ3髙し丶、 それヵゝら準備ヵ輩ブょヵゝなヵゝ盤ゎブょ~`、 まず轟ま水を入れると~`ぅ ことを 最優先で、 ホゥ〝酸ー‡、 しょぅヵ輩プょし`ヵゝら、 棚でき次第入れろとレ`ぅことで、 実質的嚢こできナこのヵ奮 20 時45分と~`うことでぁって、 これ轟ま指示で 20峙45 分iこなっナこんで繍‡なく”て、 これ繍ま、 「as s。。n 曲 p。ssibーe」 で入れろと~`ぅことヵゞ、 現揚で実ー捺ーこーまこの時轟轟ーこなっナことし`ぅことでず。 〇質語『者 それヵゝら、 この燻発賽こ関して}ま、 し丶ろんな原因}こっし丶て議諭をされて、 ど ぅ も格納容器ヵゝら 水索ヵ責漏れて、 建屋上部の方Gこ充湖して、 そ彙$で爆発Gこ至っプこんでじまナょし丶ヵゝとし`ぅのヵ奮、 数時=疆以内ーこ 縄ま、 そぅ〝丶うのヵ婁有カプょ脱と してとなぇられナことして丶 でーま、 'そうし丶っブこ原因の可轟管性ヵ貪髙~`とブょっナこ 齢}こ、 各号機、 ー号` 2号、 3号、 4ブょし丶し6号とぁります'ナれども、 それら轟こ対して、 今後、 そう し`っアこことヵ$起こることを防ぐナこめ縄こ、 何ヵゝずる手立て縄まな~`ヵゝと~`ぅょぅブょ、 そうし丶う検討とレ丶ぅの 繍まされ†こんでずヵ=。 。回答者 同時簾こしまず〝 〇質閾者 伊丿ぇば、 どぅ~丶ぅ譲輪ヵ3そのとき}こ篆ま。 〇回答者 まず、 本当ーこ原子炉建屋のブローアゥ ト丿〟ネ丿レと~ゝうのヵ3ぁり ま して、 原子炉建屋の圧力ヵ$ ー3
  14. 14. 【取扱し`厳重注意】 ぁる程度上ヵ輩る齔、 このプローアウ ト丿{ネノレヵ~タト佃】馨こ破れて、圧カを逃ヵ3すょぅな櫛造轟こプょって~`ます。 ところヵ輩、 これヵ寶平成 ー9 年の柏崎の地のときGこ` 地震カで圧力ヵ3上ヵ$ってレ`ゾょ~`の縄こ、 ブローア ゥ ト丿〝ネ丿レヵ3完全轟こ閲~`ブこ事{祝]ヵ3何伊ーヵ=ぁりまして、 そのブロ~ァゥ ト丿ヾネ丿レ縄ま、 ちょっと開き~づらく するょぅな改良とし丶~丶ますヵ=、 今ヵゝら思う と改悪プょんですーナれども、 ずるよう縄こブょって~`ま して、 碑 機のブローアゥ トノ〟ネノレヵ翼疇疇きづらル・丶と〟丶ぅことヵ3ぁりました〟 それで` 2号、 3号も当然のことブょヵ耆らこの事象ヵ3起こるとし`ぅこと繍‡、未ムも頭の中iこぁりましたし、 本店も同じ意で共有して、 まず、 どぅ しょぅヵゝと` それで、 プローアゥ Fノ〟ネ丿レを開~ナる&こしても、 今、 原子炉建屋の中&こも入れ*ょ~`ょぅな状旗で、 外ヵゝらも團團Gナ られな~`と〝 それで、 ~`ろんなことを考ぇて、 も う~っ饗ま、 作業ーこイ半って、 もぅ既轟こどれく ら~`水素ヵ讐浮~`てし'丶る ヵ〝ゎヵ〝らなし`、 作藁賽こ行くのも危な~`ゎじナです檎 作業賽こょって、 例ぇ}ま火花で発火ずると~`ぅことも ぁりオ尋るので` ~`ろレ丶ろ横討しナこんでず繍ナれども、 碗Jぇ}ま夕ト側ヵゝら何ヵ=ゥォータージェッ トみた~`ブょも ので閲縄ナれ繍ま、 要するGこ水で且團じナるので火花ヵ3出な~`ヵゝらウォークージェッ トはできナ羹し丶ヵゝとヵゝ、 そん ナょ単時間で穴を開賽ナるょうゾょエ其もな~`でずし、 ~丶ろんゾょ検討を しま しナこ〝 人閲ヵ責入ってできな~`ヵゝと ヵゝ、 ~`ろんプょこと轟ま考ぇた丿vで髑】~ヵ輩、 少プょく ともずく〝轟こできるょうプょ状況で縄まゾょ~`とし丶ぅことで、 並千テ して考ぇて繍まし丶ブニんでずGナれども、 そんブょ状魍ヵ膏統し`てし丶た。 でずヵゝら、 検討をず っ と継統してし丶た・ それで、 たまたま 2_号機凌讐、 現塀轟こ行った人問ヵ費プローアウ ト丿ヾネ丿レヵ輩開じ丶て~`るぞ と、 何でだとし`, うことで、 多分ぁォt縄まェ母機の燦発の圧プ〕ヵゝ何ヵゝGこょるんだと思ぅんです〝 それ&こ しても解せオょし`の繍ま、 測ーーー}こブローアゥ ー`ノ縄ネ丿レヵ奮ぁって、 エ号孝畿縄まこっちヵゝら燥発 して貶`るので、 ょく このブローアウ トノ〝 ネ丿レヵ3開レ丶ナこプょと思ってし丶るんです轟ナれども、 ~`ずれGこしても、 2号機縄まブローアゥ ト丿〟ネ丿レヵ肇開し丶て ~丶るヵゝら、 何とヵゝ逃Gずそうだとし`ぅことで}まっとしたので、 3号をどぅするヵゝ、 こぅし丶ぅ話で、 3号機 を重点的轟こゃって、 そのブローアゥ トノ〝ネ丿レ、 もしく轟まプローアゥ トノ〟ネ丿レ以外でもし丶ぁ丶んでず憂ナれど も、 疇團}ナられゾょし丶ヵゝと、 衝端ナょことを冒う と、 自衛隊のジェッ ト機ヵゝ何ヵゝ来て、 機閲銃カゝ何ヵゝで穴を疇H 縄ナてくれプょ~`ヵゝく らし丶のことも考ぇたゎ}ナなんでナみナれども。 〇質閻者 建屋の蓼戸常用の饗鮮気の系統で、 SGTS、 ぁれとし`ぅのーま、 このとき'ま使ぇる状況ではな~丶ん ですヵゝ〝 ・ 。回答者 な影丶でず。 非常用系の醒源ヵ賽プょ~`でずヵゝら、 SGTS ヵ肇もし生きて〟`れば、 水蟲'.亘ヱ 欟まなヵゝ.っ たでずよ〝 紬雀こな~`でず. そこヵゝら非常用換気してし`るゎーナでずヵゝら、 そこヵゝら原子炉建屋の中の気 体ヵ賽全部フィ丿レタキをヵゝま してタト轟こ出て~丶〈ゎ'ナでずヵゝら` これ轟ま建屋の中の非常用の換気ヵ肇生きてし丶 れぱ、 水棄爆発繍ま起こって~`ません。 ナ占ヵゝら、 我々ヵ$ちょっと惹朧で抜繍ナて~`ナこの轟ま、 イ可ヵゝ換気して、 sGTS&ま止まって~`る、 通常換気系 も止まって~`るんでず'ナれども、 換気してくれて〟丶るょうブょ勘逓し丶してし丶る轟確分カ$ぁって、 そこで水素 ヵ3たまって爆発ずると〟`う発想轟こなヵゝなヵゝ切り〟替ぇられてレ丶汁ょヵゝっナこ” 〝 〇質閲者 それ繍ま丶 ェ号機の卿前とし丶うことでずヵゝ” 〇回答者 前です。 その後繍‡、 おっ しゃるょ ぅGこ` 3号磯繍ま何疼ヵゝの手当でラィ ンを生ヵ~して、 換気で きプょし丶ヵゝとヵゝ、 そうレ丶うことも含めてでず。 それヵゝら、 今言っナこブローアゥ トノ〝ネ丿レとどう開饗ナるヵゝと ヵ=、 プローアゥ トノヾネ丿レ以タトでも、 建屋のー番の角じこ繍可ヵ=疇團ロ部をイ債れ縄董、 とヵゝです檎 。質問者 何ヵゝ大きゾょ鉄の玉のょ ぅなものをヘリ コプターでぷら下&ずて、 どんとぷっ'ナたし丶と、 まず` ー4
  15. 15. 【取扱~`厳重注意】 そぅ~`ぅことヵ貪ぁりまずね” 〇回答者 そんなことを、 手ムらヵ奮本店Gこそんブょことを言って'し丶たんです、 何ヵゝ考ぇてくれと、 でも 手立てヵ3な~丶ので、 タトヵゝら原子炉建屋の上をプレークするょうプょ方法を考ぇてくれとし〉うの3‡、 ずっと このときヵ〝ら言ってレ丶ましたね。 。質問者 今のー運の話じま、 これ巌ま` ー号機と同様響こ、 建屋内Gこ水素なんヵゝヵ誓充満した齢婁こ` どぅす るヵゝと~`ぅょうなことで、 轟ーー途吏ーこ力=ぇて、 2号機ゃ3号機の圧カ容脾格納容器、 そちらの方賽こ対し ても弓ーき`続き十分繭を講じゾょ縄ナれぱプょらブょ~`とレ`ぅ状況ヵ責ぁるゎ'ナです檎 それで、 時索夙jを睨み進めて〟`く と、 2号機の方、 それヵゝら 3号機の方も同様ブょんですヵ誓、 これ繍‡、 ー9ぺージを見て~`く と、 この3月 ー2 日の ー7時30 分、 ですヵゝら、 これじ‡爆発ヵゝら2時問弱く・ら)丶のと ころで` べン ト操イ催の ぜ『を疇團女台ずるょぅ、 発所長指示と、 これ鬱ま同様の記述ヵ翠3号機の方Gこもぁり まして、 そうすると、 ー7時30分のーー象点で、 2号機と 3号~機、 し丶ずれもべン ト操作の準備を開朧ょと、 そうレ丶ぅことをナょさってぉられると~`ぅことGこブょるんですヵゝね〝 。回答者 繍ま~`〝 . _ 〇債問者 この段階で、 2号機、 3号機轟こっし丶て、 そのべン トの操作の準備をせよと~`ぅ半]断をされナこ の}ま、 どぅ してなんでずヵ琴。 ' 〇回答者 これも当然のことプょヵ讐ら、 エ号機でべントでぇらし丶手=團を取りましたし、 どっちみち3号、 2号も同じょうプょ状賑轟こブょるゎ盗ナですヵゝら、 最後のラプチャディスクプごじナーまんと破れ}まぺントできるょ うーこしておヵ〝な~`と、 格納容器の圧力ヵ奮夕丿疇命上ヵ=ってと'〟丶ぅことーこ矢ょるので丶 その準俯をしろと~`ぅ こ とを早め縄こ言った。 。質問者 状況をちょっと朋らヵゝGこずるナニめゾょんでずヵ輩、 そぅ~丶ぅ ことで、 どのみち、 工号機の方でヵゝ プょり蕎卸苦労されて~`るので` 早め、 早め轟ことし丶ぅことでぁった齢ーこ、 伽ーぇばそぅv丶ぅ苦労をされて~` るのヵ警、 3月 ー2 日の未朋とヵゝ、 そのころーこずっと線量ヵ輩上昇して~丶っブこりニ 余震ヵ警統し丶たり` そぅ~` う状況ヵ賽ぁるところで、 これーま一筋で繍‡し丶ヵゝぬブょと、 当初思って磁丶ナこべントのょぅなもの縄まもっと手 間ヵ奮ヵゝヵゝるものだと、 ブょった段階で、 伊jぇ縄ま3月 ー2 日の牙ミ朋とヵゝ、 朋ーナ方く らし`【こーま、 もぅ ー号機で これだじナブょるだヵゝら、 2号機、 3号機の方も今_ヵゝらでも準例蹟を進めておじナと~`ぅふぅーこならゾょヵゝっナこ何 ヵゝ原因ヵ3おるんでずヵゝ” ・ 〇回答者・ まナ三、 ー号機ヵ責べン トヵ琴完全縄こ、 ェ号機iこ人ヵ翼全部ヵゝヵゝってゎるゎ縄ナでず檎 要する轟こ、 ~丶 ずれじこしても余裕ヵ警ゾょ~`ノuでずょ。 。質閻者 それ搬ま、 人員幽J。 〇回答者 人員的余裕もナょ~`でずね〟 それで、 今、 言ったょう縄こ、 ー2 日の午後ーこ慧ま、 爆発 してし`るゎGナ でずヵ〝ら、 その段階で` 現揖【こ行って、 べン トの操イ偕の準備を しろと言って も、 人貝的も、 線遺も上ヵ膏 ってきて~`まずしね、 プょヵゝブょヵゝ行ヵゝせられプょ~丶と~`う状況なんナ占縄ナれども、 だiナれども早く しろと~丶う ことなんでず“ ですヵゝら、 ゃっとの後で、 ~丶っぺん退避させて、 ー号機のラィ ンナップをさせナニ` そぅ~`ぅょぅ プょタィ ミングで同時}こ` 考ぇてーまし`ナニんでず蔽ナれども` まず轟まー号機を{可とヵゝ落ち着}ナるとし丶ぅことヵ奮 ー番重要だとし~うふうプょ繝ー断を したとし丶ぅことです” 。質問者 2号機縄こっ~`て言ぅ と、 ー2 日の ー7 時 30 分の時点で巌ま、 注水の閲係でずと、 RCーC ヵ3起動 ー5
  16. 16. してレ`たと~`ぅことGこなってし丶るんでず轟ナれども、 それで、 この時丿慕で'ま、 まだRCーC ヵ奮動~丶て~`ると レ丶う認をされてし`ま したヵゝ〟 〇回答者 轟ま〝丶。 〇質F迅者 当初、 この2号機縄こ関してし`う と〟 現褐の方のエ夫とレ丶ぅことで、 丿〝ッテりーな〝んヵゝで藝ら ブょ〟`負荷なんヵゝーま全部落と して、, ECーC の方縄こを集中させると、 使うところをそぅし丶ぅ形で省カィヒ したと~丶ぅょぅゾょぉ旨舌で、 実際ーこ、 そぅ~丶う形で取っナこと しても、 それヵ寶どの程度もっヵゝと〝丶_うのーま、 ゎヵゝらな~`状況なんでず檎 で巖ま、 この RGー。 ヵ奮まだ動し丶てv`るんだとし`ぅこと&こっ~`て縄‡、 {可ヵ軸閲の方法、 これーまど ぅし丶った 形で確認を。 〇回答者 未ムも要するGこ、 互言 の緊帥策童'こ〟`ると、 現場ヵ3ゎヵゝりません〟 ですヵゝら、 R瓜C }ま動 〟`てレ丶るのヵゝとレ丶ぅ問~丶ヵゝ&ナ}ま何回も しま した・ だfナれども、 現揚で、・藝するGこ軒器ヵ輩見ぇな~`とし丶ぅ 話ヵ婁入ってきて、 それでも碓してくれとし`ぅことを言って、 ゃっと後で閾く とぇら~`大変な思~`をし て、 RCーC の迎転を確認ずる、 原子炉建屋の中轟こ入って~丶って、 大変ブょ思し`を してとし丶ぅの轟‡、 手ムも ぅ ヵゝっなことで、 そんブょ縄こ、 大変ブょのGまゎヵゝって~`ま したじナれども、 物す~ごく大変だと~`う認職ヵ琴、 その 時点で鬱‡ゾょヵ~っブこので、 RCーC を確認してくれと` それで大変な思~`を して、 2=寺 55 分の時点で報告 ヵ賽ぁって縄まっと しナこと~`ぅ思し丶ヵ膏ぁるんです轟ナれども、 記憶ヵ責ぁります〝 。質闔者 それ轟ま` ー2 日の2時55分董での聞ーこそぅ~`う報告ヵ輩ぁって、 その後、 RCーC縄ま結局ずっと 迎転起勁中ブごと~`ぅこ'と繍こブょって~`るんですヵ肇`例ぇGま3月 ー2 日の夜ごろとヵ'、要ずるーこ、これじ‡丑CーC ヵ奮止まったら、 决の手立てをずぐiこでも考ぇな&ナれ轟まし丶ーナプょ~`ですね そうする と、 RCーC ヵ耆動~`てし丶 るヵゝ、 動~`て~丶ジょ聯丶ヵゝと~`うこと轟こっし`てーま、 す〝っと発斑プょりGこ確髑欝ま取って~`てこノvでずヵゝ・ 。回答者 勿でづ一ょ〝 でずヵゝら` 澪ム轟ま、 RCーc ヵ警動~`て~丶ることヵ責、 2号機の决のステップ轟こ、 抽備 縄まずる}こしてもでずょ` 决のステップの紫ー断Gこなりますヵゝら、 '〝葦牽をしろと~`ぅ指示ーましており ・ま しブこ” 。質問者 RCーc の水源とレ`ぅのーま何でしたヵゝ〝 。回答者 RCーC の水源と~`ぅの優ま、 自分です。 自分でずと〟丶ぅの繍ま、 蒸気で、 自分の恭気を復水機で 戻して” 〇質F遇者 それで}ま、 水源の方を見てもゎヵゝらな~`でずね。 〇質問者 この RCーC ヵ奮まナ奮証鮒~`て~丶ると~`うことの3万 ー2 日の例ぇ縄ま夜の段階プょんヵゝで、 このころ 繍ま、 所長の頭と して、 要するGここれ轟ま、 後ヵゝら振り返ってみれーま、 結局、 3月 ー4 日の ー3時25 分Gこ停 止とし丶ぅのを、 これ巌ま水位のイ氏下をもって羽j断さォ$て~`るょぅプょんでずヵ饗、 当初ヵゝら ー4 曰の ー3 =寺 25 分まで助く と縄ま,思ゎプょ~`ゎ'ナでずね。 し丶っ止まるヵゝゎヵゝらプょし丶と~`う状況で、 ずっと日々時問ヵ$経って レ丶くゎじナです檎 〇回答者 ですヵゝら、 基木的唾こ&‡ェ号薯幾ヵ3大変*ょ状況Gこプょって、 决}こ3号・】幾でずね、 ー 、 3` 2でずヵゝ ら、 要する繍こ、 少プょく ともシリーズで来てくォmブこのヵ肇ラッキーだと思って~`るく〝ら~丶で、 どのタィ ミン グで来てもぉヵゝしくなし丶ゎ繍ナですょ。 人ヵ奮足りプょレゝと〟丶う状ゴ鵬で、 頭の中ヵ誓ノ縄ニくって〝`るんでずょ〟 未ムも縄まっき りし丶って、 だじナれども、 さっき言っナこよう轟こ` ゃること}ま水を注水、 どの号機も水を注水す ることとべン トだと、 これしヵゝなし`。 その中で、 し丶ろ~`ろ状況ヵ讐、 ー号機ヵ肇燦発しただとヵ=、 その収集 ー6
  17. 17. 【取扱し丶厳重注意】 もしな繍ナれ巖まし`轟ナな~`、 その間Gこ2号機、 3号機の状況ヵ$変ゎってきっっぁるのを確認しナょヵ暮ら対応 し て~`ると~`ぅ指示を して~`たと、 本当のぎ昆乱期でずヵゝら、 そんプょロジヵノレーこ、 どのタィ ミングで何ヵ零と ヵゝし丶ぅこと饗ま鱗ょ襲丶んですね〝 そのとき轟こ気ヵ賽っ〟丶ナこことヵゝら、 どんどん指示をしてゃって~`く と~`ぅょ ぅな状態でずヵ〝ら' 。質問者 でiま、 碗jぇ}ま、 この爆発の後とヵゝ、 2号機なんヵゝ}ま、 RCーC ヵ$まだ勤レ丶てし`ると、 これ}土止 まっナこらどうしょうとヵゝ〟 〇回答者 勿、 考ぇて~丶ま した' 〇質問者 考ぇて~`羞したヵゝ、 ど~ぅし`うふぅ賽こしとぅと。 。回答者 ~丶ずれ&こ しても胱する しヵゝブょし丶ので、 海水湖、 ナこアご し、 その"寺点でもまだ十分賽こェ号機 憂ご消防車、 手当 しま したiナれども、 寶肖防車ヵ3まブご十分嚢こプょ~`状態でずヵゝら、 それヵ3ー頂次来るんですじナれ ども、 その順次来ナニのヵ饗、 どの段階で何台来たヵゝ轟‡、 も ぅ未ムの記憶繍こゾょ~`ですヵ輩、 2号機の注水ずる段 階}こブょると、 縞榊` 消防車ヵ輩来て~`ま して、 それでポンプアップずるため欝こ2台もって~丶って、 それヵゝ らまナこ、 要ずるGこ物揚揚ヵゝら水を取って、 そこでポンプアップして、 要する轟こゼロメーターヵゝら ー0 メ ーターまでポンプアップを2台の消防車でゃって、 そこヵゝら注入の寧肖防車轟こ持って~`く と、 そのラィ ン ナップヵ32号機の帥のとき轟こ初めてと~`うヵ`、 そのラィ ンナップ繍こブょるまで、 最初ーまー台でェ号機を 女台めて~`たゎじナでずヵゝら、 徐々【こ寶肖防車ヵ裏増えてく るんだーナれども、 それでライ ンナップを决々轟こ変ぇ て~`って~丶るょぅプょ状況なゎ縄ナでず檎 そうすると、 このころ、 RCーC ヵ輩止まったら、 梢防車を使った形、 要ずる&こー号機でゃって~丶るょぅ な形とし丶ぅ頭だっナこんでずヵ`檎 。回答者 そぅでず。'それしヵゝプょし丶〝 〇質問者 そぅずると、 その=寺点で縄‡、 3号機ゾょんヵ,ゝ繍ま、 ェ号機の爆発当時、 HPCー ヵ輩起励 して~丶るん でずヵ$、 2号'まもう起助しゾょ~`ものナ三と思って~`ナこんでずヵ=〟 。回答者 それ~ま、 何とヵゝ起勁させろとレ丶ぅこと繍まずっと言って〟丶ま しすこヵ3、 ど}う も現場ヘ行く と、 抽0ー縄‡ノ〟ッデリーだったヵゝ、 ノ〟ンナ占っナこヵゝゎヵ`ら訳ょし丶でずじナォ$ども、 そこヵ琴だめナ奮と、 何とヵ蘊ー日し ・ ろと~丶ぅ指示ーまして~`ま したヵ琴、 復ー日斑の方で箋霊鶏理だと、 多分、 同じところで、 同じタィ ミングGこ所長 縄こブょられたら多分ゎヵゝると思ぅんでず縄ナれども、 こォもだGナ、 3っ暴れて~`る'ものヵ警ぁって、 ~`ろノuな俯 報ヵ輩来て` 判ー断しプょし丶と〟丶〝ナブょし`とき響こ丶 もぅゎヵ〝らなくなってしまぅんでナ檎 ナごヵ〝ら、 指示をした の'‡ゝ 手』の指示'ま、 単純Gこ注水しろ、 何とヵゝエ夫して注水しろ、 悔水でもイ可でも~`~`ヵゝら、 それと格納 棚の圧カを下じずろ。 それで、 今、 おっ しゃっナこょぅ轟こ、 RCーC、 軸0ー 轟ま、 それGこ行くまでの團寺閲ヵゝせぎですヵゝら、 これ ー‡{可とヵゝ生ヵ=せるだじナ生ヵゝせと、 こ〝ォ$ナご縄ナブょんでず〟 。質檸ワ者 何らヵゝの原因で、 もう HPCー饗ま使ぇな酵丶んだと~`う頭じ土、 も ぅ このころiまぁっナこんですね。 〇回答考 菱,ったんだじナれども、 何筆ヵ募しろと~`ぅこと轟ま言って~`まづ一” 〇質問者 ぁと巌ま、 髙圧注水ヵ彗可能プょ SLC なんヵゝ}こっし丶ても、 これGま爆発前じま2景機も含めてライ ン をっくってと~丶ぅ ょぅなこと忍まぁっナこ轟ナれども、 それヵ寶オく索燦発後縄ま、 源車汁ょんヵゝヵ蓄止まってしまっ て ` そっちの方}‡もぅぁき らめて、 ぁと繍ま RCーC の後&ま獅水だと。 〇回答者 まず減圧を して、 悔水でず〟 海水とし`ぅヵゝ、 淡水でもどっちでも~丶レ丶んでナ~ナれども、 注水 ー7
  18. 18. 【取扱し丶厳重注意】 と。 〇質問者 で}ま、爆発後の3号機プょんです'ナれども、 3号機も同様G=ベン トのを時閲ヵ奮ヵ〝ヵゝるヵゝら、 ぁらヵゝじめ前優jしでゃってし丶ーナと~`ぅことヵ責ぁるとともーこ、 一番要な水を入れると~`ぅところーこっし` ては、 この時点で}ま、 畩0ー ヵ實 R0ーG停止後&こ起動して~`ナこと~丶ぅ状況ナ三ったゎ巖ナです檎 〝 〇回答者 繍‡~`〟 〝 。質闔者 その時点でもどう しょぅと~丶ぅ頭}ま〟 。回答者 ぁ り ま した・ 。質問者 3号機轟こっし丶ても同様ですヵ=` 同様と〝丶ぅのーま、 消防車を使って、 FP ラィ ンヵ〝ら水を入れ ると~`ぅ頭でぉられナことし丶ぅことですヵゝ。 。回鰐 繍ま~`。 〇問者 ちなみーこ、 この3号機ーこっ聯`ても、 sLCとヵ〝C皿 とヵ=、 そぅ~`ったところヵ`ら〟 。回答者 勿論、 全部検肘して~丶ま した〟 まず、 一番考ぇるのーま、 大きく言ぅ と、 航ゾょんでず・ 注水 と〝丶ぅの巌ま、 今、 圧プ]ヵ琴髙レ丶状鵬で注水できるシステムヵ輩ぁれ轟ま、 髙~`圧カの中で肋 してゃれぱ、 ち ょっとでも水ヵ琴入る'わ縄ナでずヵゝら、 本当縄‡余り離を しナニくブょし丶んですょ。 雌しアニ分ヵ毒水ヵ3蒸気賽こプょ って、サプレッションチェンノ{饗こ落ちて~`きますヵゝら、水縄立ヵ$滅るんでず檎祇しな~`で注水ずれ轟ま、 水位巌ま=ントローノレしたまま胱できますヵゝら、 普通繍‡まだ髙~萃圧カ、 ですヵゝら非常用炉'齔`冷却系の、 まず、 髙圧炉'L`湖系、 これカ寶先ーこ勁く よぅーこなって〟丶るわ縄ナでず檎 同じょう轟こ丶 髙〟`圧カで入るの ー‡、 sLC でずとヵゝ、 纈j御棒駆伽榊、 嗣j御樺駆動系でずね、 この水源ーま高~`圧力で入りまずヵゝら、 こ ぅ “し`ぅポンプナ三とヵゝ電源カ3生きてし丶るヵ〝どぅヵさ巌ま、 3プラントともノヾラーこ査させてし丶た〟 だGナれども、 動くのヵ輩ーまとんどな~`と、 どぅもポンプヵ警動~`ても、 ポンプ本体じ‡何とヵゝ叩Jきそぅだ轟ナれども、 潤滑油 系ヵ肇もうナごめナごヵゝら、 珈ユヵゝしてもずぐGこ止まってしまぅだろぅ とヵゝ、 それヵ〝ら` メヵニヵ丿レシーノレ轟こ水 を供給ずるライ ンヵ3全然呂ー]のラィ ンで、 そのラィ ンヵ3もぅ止まって~丶ますヵゝら、 メヵニヵ丿レシー丿レヵ3効 ~`て麟丶矢ょ~`、 そこでもうスティ ック してしまうだろう とヵゝ、 どの号機ヵ輩どぅナごったヵゝゎヵゝらブょ~丶んでず 'ナれども、 できません状帳ヵ3次々Gこ来るゎじナです〝 その中で〝維一 SLC ブご縄ナヵ$建屋の中で~丶ぅ と` 上の 方Gこぁるゎiナです檎 ナごヵゝ縄ら、 水Gこ浸ヵゝって~`な~`ところでずヵゝら、 源さぇ生ヵゝしてやれ}ま、 ポンプ だとヵゝ、 そのもの饗‡生きて影丶るだろう と~`うことで s加 のチョィス轟こプょるんでず繍ナれども、 それ で電源を生ヵゝす。 ナ乞じナれども、 SLC ももともと夕ンクそのもの容量ヵ葦ノj丶さ~丶でずヵゝら丶 テス トタンクの 水を从ても、 ー00 トンもな~`のヵゝプょ、 その く'ら~`しヵゝ注水できませんヵゝら、 結局、 的ブょのーま無理 なんです檎 でずヵゝら、 ちょっとでも時問ヵ〝せぎ'のためじこセも、 そぅレ`ぅシステムを生ヵ峯すナご}ナ生ヵゝし ましょうと、 こぅレ`ぅ感じでず〝 。質問者 技術的ナょ理で御質括譬汁ょんでず多ナれども丶 SLC と RCーC ヵ責ブごめなとき&ま、 FP系しヵゝ汁ょし`と ~丶うことでず檎 〝 〇回答者 と~丶ぅヵゝ、 さっきも言〝丶ま しナこょぅ轟こ、 全部チェック して` =静ー御オ鰐駆叩J系プょんヵゝ、 70キロ以 上、 設計上簾ま 90 ぎロく・ら~`まで圧力を上じずられますヵ〝ら、 注水しょぅ と思ぇ轟まー番~`~`んですね、 繝] 御棒ヵ3下ヵゝら水ヵ奮入り` その検肘ヵ奮ポンプヵ輩だめとヵゝ、 号機Gこょって逝~`ますじナれども、 電源ヵ琴ナごめと ヵゝ` それヵゝら SLC とし`ぅの轟ま、 そんプょーこ冷却源と してそんプょ讐こ期オ寺できるものの遷繍まな~`〝 でずヵゝら、 本当餐ま葡ー御棒駆系ヵゞーましヵゝっナこんでず'ナれども〟 ー8
  19. 19. 〇質闔者 SLC なんヵゝじま丿斉ッテリーで動~`ナことし`うことですヵゝ。 〇回答者 これも交流源で、 でずヵ=ら丶 ・昌呈 車で持ってきて〟 〇質問者 今、 どんどん回してレ丶る水とし丶うの轟ま、 今でも FP系ヵゝら入れて~`るんですヵゝ〟 〇回答者 FP 系ヵゝら給水系Gこ変ぇま した。 イ可でヵゝとし丶~`まずと、 後の時閲ーこプょるんでず}ナれども、 ー 号機ヵ奮FP 系ヵ婁どうも詰まって、 献ヵ寶できブょくナょっナこクィ ミングヵ翼ぁります〝 3月の何欟だっナニヵゝ忘 れま したiナれども、 2週閲ぐら〝丶後ヵゝな、 炉の~ …曇 ヵ声どんどん上ヵ奮って~`く と~`ぅ事象ヵ黄ぁって、 と婁こ ヵゝく 曲系と~`ぅの巖‡、 御存じのょうGこ消火系配管ですヵゝら、 中で~丶ろ避丶ろ分岐してし丶るんでず〟 もと もと梢火、 火を譬肖すための配管でずヵ〝ら、 中で~`ろんブょところじこ分岐してし`まずヵゝら、 元を全部閉める と言ってし丶るんですGナれども` どう してもノ〝ィノ〟スフローヵヌ出てく る可能性ヵ實ぁって、 そぅすると、 入 ってし`る水ヵ誓全部炉ーこ入って~`るヵゝど うヵゝわヵゝりません' それヵゝら海水を入れて~`ます~ヵ=ら、 ~`ろんグょところで、 塩水ですヵゝら、 ど ぅ~丶う状態Gこプょるヵゝ、 鯖ま りナごとヵゝ、 そぅ~`うのヵ警発生して、 ちゃんと入って~`ってし`プょし丶ヵ〝もしれ汁ょ~`。 今饗‡、 途中で系統を切り巷ぇと~`ぅヵゝ、 臥ロを襲ーーのところへもって~丶って、 ー号機ヵ寶給水系のべン ト配管ヵゝら注入するとヵゝ、 システムを生ヵ〝して` まアこ、 改造してもう少し大垂ーこ入るラィ ン欟‡後で迫殿 ' して、 そこも=頂次改善してし丶って〟丶るんでず。 〇興閲者 その後で使ぇるょ ぅ繍こなったと気づv丶て~`るゎ'ナでずね〟 -〇回答者 &まし`〝 〇質閻賃昔 それヵ毒使ぇたと~`ぅの'‡、 ぁる意味で轟ま不幸中の幸~丶〟 〇回答者 幸)丶です。 でずヵゝらアクシデントマネジメントでFP カ=ら原子炉Gこ注水すると~丶ぅライン樺 成ヵ責できて〝丶ブょヵゝったら、 もぅ どぅ しょうもブょヵゝっナニですね。 未ムの感党ヵゝら、 本当Gこ鍵の毛一筋の幸運 みた~丶ブょところで今Gこ至って〝丶る部分ヵ琴ぁります“ 〇質閾者 今の技術の話の少 しまた脇}こそれるんでずヵ肇` 結局、 圧力容器の中と~`ぅの轟ま` ~`っも髙~` 圧力、 もともと巌ま髙)丶圧力で使って~丶るGナれども、 これを素人考ぇでゃっナこら、 大気圧く'らし丶まで葦ま下 ろして しまって、 そぅ したら、 水をそんなポンプヵ$プょくたって、 上ヵゝら水を入れれ繍ま入るナごろう ぐら~` を、 ヵ賽さっ轟こ考えると、 そう~丶ぅ考ぇヵ饗浮ヵゝぶんでナヵ賽、 本当じこそれをゃろぅとして、 圧力'を下縄ずょぅ と した ら、 全部盟轟鵬して中&こ入って~ゝる水鬱まみんブょ零肖ぇてブょく なってしまぅんだヵゝら、 それで物ずごく 高し丶温度ブょって、 ぁと、 水を入れるも、 入ォ$ブょし丶もそんなことできプょ~丶んナ三ょと~`うことで、 拮局縄‡、 圧カ容器の中の圧力を下縄ずてィ可ヵ〝しょぅ と~`ぅこと繍ま、 実ー際臥Jじこ饗‡不可窮若だと考ぇる丿vでしょ ぅヵ〝・ そ こらG‡曹うでしょうヵゝ〝 〇回答者 ラィンさぇ生きて~丶れ巖ま、 ごく普通ーこ圧ヵ容器の中の圧カヵヌ上ヵ嘉れ轟ま、そこの該潅気を今の sR 弁、 逃ヵ3 し弁で逃ヵゞして、 それヵ$逃ヵ肇 し弁ヵゝら~サプレッションチェ ンノ寄で冷ゃせまずヵゝら、 そこで水を^ 注入ずると~`うシステム股羅モ・馨‡全然罰轟違って~`プょ~`。 〇質問者 そぅすると、 無理ゃりそうゃって開縄ナて しまって、 圧カ容器の中を大気圧まで下縄ずてしま う とし丶う、 そんプょこととレ`うの篭ま、 やれ鬱まできると,思~`ますヵ=〟 〇回答者 できます。 要ずるGこ B腑 の殴言fヵゝらし丶う と、 それ警まもうできる、 ECCs ヵ警生きて~`れGま、 股備ヵ3生きてし丶れ繍ま、 たゃずくできることで、 今までもそれを何回もゃってし`るゎ轟ナでずね。 実運嘱上 でず檎 ーg
  20. 20. 【取扱し丶注意】 〇質問者 そうずると、 それヵ$できな~`ヵゝら、 今のょぅなことヵゞ' 〇回答者 そうです〟 〇質問者 ゎヵゝりました。 どうもぁりヵ輩と ぅござし丶ま した。 また、 戻ってどうぞ〝 。質問者 それで、 先簾まどちょっとお話ヵ責ぁっナニんでずヵ奮、 これ鬱‡水案燥発後、 〟`ろ〟丶ろェ号機も2号 機も3号機も~丶ずれも対応しなくてfまプょらな~`と思ぅんです繍ナ嚢$ども、 このときの疇良られた人手、 物資 と~`ったもの、 どこ{こ優先的&こ投下するヵゝと~`ぅ点で言ぅ と、 爆発後繍ま、 ェ番篆ま3号機プょんでずヵ〝。 〇回答者 3号機です。 〇贋問者 それ繍ま、 ブょぜ3号機ゾょんでずヵゝ。 。回答者 ぁのときの状況ヵゝら~`う と、 R。ーC ヵ責多分先Gこ行っナこのヵ責3号機。 〇質問著 そ ぅ でず檎 〇回答者 ナごヵゝら、 RCーC ヵ声だめナ三と、 それを 畩Cー任こ切り巷ゎりましナこiナれども、 ヱを'}・ゴ…ー"~ も、 そんブょ羅こな~`んじゃな~`ヵゝと~`ぅことで、 それで、 何で2号ヵ事後回しヵゝと禮ゝぅ と、 2号、 3号とb丶 うの縄ま、 多分同じタィ ミングで考ぇナこんでずょ、 )`ろんゾょことを" ナこナご、 先ーこ3号機ヵ翼 抽Cー ヵ肇止まっ たので、 で}‡3号機繍こ誓テ'ナと~丶うことでぁって、 2号、 3号と~`ぅの簾ま、 結呆として3号ヵ$先&こきたの で、 3号機Gこ~`ったとし丶ぅことでず。 〝 。質問者 で簾ま、 この爆発直後の、 それヵゝらその日の、 ー2 日の夜なんヵゝーま、 2号機繍ま RCーC ヵ讐起叩Jし てし丶て、 3号機繍ま 肝Cー ヵ輩起邸Jして~`ると〝 ただ、 2号機だってし丶っ RCーC ヵ責止まるヵゝゎヵゝらなし丶状況 で、 HPCー も同様だとし丶ぅことで、 そのころ繍‡、 同じょぅ縄こして考えてレ丶'C丶 畩Cー ヵ3止まったところ で、 3号機の方Gこまずとレゝぅ考ぇ讐こなって~`ナこと~`う ことプょんでずヵゝ熾 〇回答者 轟‡~`。 〇蝦問者 それで、束醒の方の=寺系夙]の中の公表 して~丶るゃっで、3a ぺージのところプょんでナGナれども、 既股冷却股備の復ー日と〝丶ぅ ところヵ3ぁって、 これ繍‡柵0ー ヵゞ停止 した後の話繍こなると患うんでずヵ肇、 デ ィーゼノレ駆勤消火ポンプーこょる注水を賦みるも、 原子炉圧力ヵ責約4岬a まで上昇してぉり、 注入でき ずとし`う肥戦ヵ輩ぁりまして、 ニれ}ま、 このころ、 要ずる餐こ 柵。ー ヵ3止まっナニ後Gこ、 まず、 ディーゼノレ驛 動譬肖火ポンプで注水を試みナこと~`ぅょぅな御記憶繍まぁりまずヵゝ。 〇回答者 プょレ丶です。 〇質問者 これもなし丶ですヵゝ。 。回答者 とレ`ぅヵゝ、 こんなものもともとだれヵゝヵ奮うまくまとめて~`るので、 そのときの現蜴の状熊プょ んヵゝヵ賓ゎヵゝらな~`ゃっヵ實まとめて~丶るんナ三と思し丶まずヵ讐、 当然、 こんプょもの4岬a ぁれ縄ま入らプょ~`の ーま当たり前プょんでずね〝 イ可をーまヵゝブょことを言って~`るんだと~`うことく〝らし丶しヵゝプょし`んです繍ナれども。 〇蜃問者 ここでなんです縄ナれども、 {也方で、 束鯉Gこ公表されてレ丶る丿ヾラメーター、 ーF3 の水イ立嬲 圧カ 警こ関する丿〝ラメーターの 2ー 分の2ぺージのところなんでずヵ茸、 そォもぞれ番号ヵ誓振ってぁって。 。質冊者 何時何分と言って くれォも警まォっヵゝりま寸}一ヵ〝ら' 。質問者 そぅですヵゝ、 時ー謂ロを特定しますので。 。質關者・ 2ー 分の何べージで しナニヵゝ。 。質關者 2ー 分の2べージでず。 ここの20ーー年3児 ー3 日 3”寺 44分のところヵ享` 原子炉圧カヵ肇、 A系 統で計沸jしナこ値ヵ誓 4・ー00唯a と~`ぅこと簾こプょってし`て、 確ヵ=}ここのころーこ、 実際&こ DD 消火ポンプじこょ 20
  21. 21. 【取扱し丶 注意】 る注水を試みて~`るょぅなんです縄ナれども丶 ここで疑問とレ丶うヵゝ,思ったのーま、 蝕Cー ヵ3止まったのヵ嘉2 時42分で、その直後の丿ヾラメーターの値を見まずと、これ警ま3月 ー3 日の2時埜分のノ臂ラで見ますと` 。・680跚翼 と〝 ” 〇回答者 これ縄‡、 未ム縄ま後で見るんですじナれども、 途中で3号機の原子炉圧カヵ3下ヵ3っ'てし丶たとし丶ぅ記 憶カ声、 今、 なレ丶んです。 〇質關者 HPCー ヵ輩起動中ーこ、 それヵ3ょく効し丶て、 圧力ヵ3下ヵヌる。 〇回答者 それiまジょ~`でず” ぁり得プょ~丶でず・ 柵Cー ヵ$ぅまく働~`ナこヵゝらとし丶って、 炉の中の崩熱を 全部吸収して圧カを下縄ずるょぅプょ、 そんゾょもの繍まブょ~`でずヵゝら、 圧カプょんヵゝ絶対讐ここんゾょGこ下ヵ‡りませ ん。 でずヵゝら、 今` これを見て〝丶ても不,思でず〟 〇質問者 これを見る と、 このノ〟ラメーターと 取Cー の閲係をみ比べて~`く と、 瑚Cー欟‡3月 ー2 曰 の ー2時35 分}こ自動起團jして~`るょうじこゾょってし丶るんでずヵ輩` これ'ま、 ちょ ぅ ど丿〟ラメーターを見まず と、 3月 ー2 日の ー2時ー0 分轟こ 7,530跚aぁったものヵ賽、 35分Gこ起動したとされて、 その直後、 ー2"寺 45 分~こ縄‡、 6.600 とプょって、 その後、 どんどん下ヵ賽ってし`って、 こんジょ感じーこ轟まなら汁ょし丶んでずヵ=、 普 通ー‡' 〇回答者 ブょらプょ~`と思レ丶まず。 と~`うヵゝ、 まず、 圧カヵ輩汁ょくブょると 耳PCー縄ま止まるゎGナですォ=、 蒸気 ヵ芦、 圧カヵ奮丶 駆励蒸気圧ヵ3ブょくプょりまずヵゝら、 ここで下ヵ3ってまナこ上ヵ翠ってし丶まず檎 これ轟まゎヵゝらプょ ~`でづ~” 済みません、 手丿、轟‡ここ紀懺ヵ3ゾょし`“ {可せ ー2 日の靭ヵ〝ら夜でしょ ぅ、 ちょ ぅどエ号機をゃって、 ェ号機ヵ奉爆発したり とヵゝ、 ー号機の跡だとヵゝ、 さっきの話じゃなレ丶轟ナれど'も、 邪臓されプょヵ3ら注水嬲し て〟丶る段ー偕で、 ここのS号機の2ヾラメーターの変ィ齔じこっし丶て、 }まとんど記憧ヵ蓄プょし丶んでず・ 私縄ま、 このとき巌士 HPCー ヵ$回ってし丶て、 3号機繍ままだ大丈夫ナ奮と、 RCーc ヵ輩` 忘れま しナニじ矛れと~も、 まだ决のステップだと思って~丶る段ー偕で遭ず。 。質問者 粟す一るーここの丿ヾラメークーブょんヵ云轟ま、 原子炉の圧力の値ナょんヵゝを発駕班なり当直の人關ヵ蓄、 肝Cー ヵ3〟 〇回答者 これ縄ま、 本当棗こぁそこ憂こ奢〝丶てぁっナこデータを持ってきてし丶ますヵゝ、 中央操イ催室縄こ婁~丶てぁ ったデータ を。 〇耀閲者 ここ縄こ取っナニ根拠ヵ$何ヵゝと~`ぅの縄ま、〝 これGま東の方で把握されてし丶るデータ. 〇回答者 ですね、 でずヵゝら、 キ広鬱まここGま、 こんブょ在宜ヵ寶` 要ずるGこ計柳]不可` 要する轟こ空白縄こプょって~丶 まずね、 貫f攪疆不可だっナこと思ぅんでずーナれども、 ここヵ$計棋=オく可ナ占っナニものをどこヵ=のイ直を後で持って きた可能性ヵ誓ブょ~`ヵゝだじナ確認してお~丶てし`ブニナごきナこ~丶んでずじナれども、 ですヵゝら、 円卓で見て~`るデー タ と、 しょっちゅぅ計柳]不可Gこブょって~`るゎ轟ナでずょ〟 それで、 計祇'ー屋ヵ$一生縣命丿{ッテリーをっプょし丶 で見るんです饗ナ轟$ども、 丿〝ッテ蓑ーヵ膏なく なる と、 もう見られなくなってしま~`ますヵ〝ら、 そぅ~`ぅ監 器ヵ誓、 そのとき何ヵ$生きてし丶ナこヵゝとし丶ぅのヵ$、 一番重要で、 ぁとヵ〝ら~`ろんなメモリーされナこヂー タを』寺ってきて、 こぅプょって~`ま しナ=と言わォ$ても、 知りませんとし丶ぅのヵ葦、 未ムのぁれでしヵゝブょ~`んで ず縄ナォヵども〝 〇質問者 当初Gま、 この EPCー ヵ饗起叫J中の所長の靄緩職'まど ぅプょって~`ナこんですヵゝね・ 圧ヵヵ3エ鵬a未 滴まで十分賽こ下ヵ3り切って~丶るみナこし丶な、 そんな關職で縄まプょヵゝっナこんですヵゝ“ 。回答者 でナカゝら、 抽Cー ヵ責証坊~丶てレ`るとし丶ぅの縄ま、 それヵ賓高~`圧力のまま、 蒸気ヵ賽出て~`て、 その 2ー
  22. 22. 【取扱し丶厳重臨】 蒸気をぅまく逃ヵ葦しなヵ誓ら` その蒸気を水iこ戻して注水して~`るとし丶ぅシステムでづ一ヵゝら、 そォ$ヵ翼生き て〝丶ると~`ぅことは、 逆Gこ言う と、 7メガ近辺の炉ヵ3安定して運転されてレ丶ると~`ぅ關職しヵゝな~丶でず・ 〇質問者 そぅ しナこら、 他方で、 DDFPのことヵ琴、 今、 ここ姿こ書し丶てぁりましナこので、 DD蛇、 3号機 篭こっし丶て}ま、 これ轟‡、 どぅし丶ぅ認だったんでずヵ琴、 これ轟‡使ぉぅ と思ぇぱ、 使ぇると~`ぅ。 〇回答者 でずヵゝら、 DD 轟ま、 この前もー号のとき繍こ申 しま したょぅ轟こ、 璽ずる縄こ逆止弁ガ肇ぁって、 圧 カ丿〟ランスで、 ‡團手側の圧カヵ翼髙〟丶とき縄ま跡できません&ナれども、 相手側の圧ブJヵ賃自分のときのポン プの圧ヵょり も下ヵ$れーま跡できるとレ丶ぅのヵ貪基木的ゾょ形でずヵゝら、 そのDD 〟)注水をしなさし丶と~`う 指示を した覚ぇー‡、 未ム轟‡なレ丶んでナ〝 でずヵゝら、 発電の方で〝丶ろんブょエ夫を して~丶ナこんだと,思ぅ丿vです ーナれども〝 . ' 〇質問者 例ぇぱェ号機Gこ関して言し丶まずと、 3万 ー2 日の未明、 ー時鱧分ごろなんですヵ薯、 DD のポ ンプヵ肇不其合で勁カゝなくなっナこと〝丶ぅょぅなことヵ輩どうもぁったみナニ~`で、 そう~丶ぅょうなポンプの故 障とヵゝ、 3号機の DD蝕 で、 そぅ乃`ぅ要す一るーこ何ヵ=不具合ヵ〝何ヵゝヵ琴発生して、 DD硬 ヵ3うまく機能し なし丶と、そのDDの部分ヵ3でずね、と~`ぅょぅなことブょんヵ〝ー‡報告を受Gナたりなんヵゝーましてレ丶ま しナこヵゝ。 。回答者 ェ号機ヵ3DDヵ奮だダ丿Gこなったとし丶う貢舌fま聞し丶て~`ます。 'それで丶 3号機ヵ$どぅだと〝丶ぅこと ーこっし丶て縄ま、 3号機ーままナビ大丈夫だとし`ぅ話鬱ま聞し丶てレ`ナこ〝 だーナれども、 それで肋しナょさ~`ナ三とヵゝ、 ~そう〝`ぅ指示縄ましてぉりません・ 逆轟こ言う と` 原子炉の圧力ヵ3落ち切るまでDD をヵゝしたって入らプょ~`餐こ決まって~`る じゃブょし丶と~丶 うだGナの貧舌です〟 〇質問者 ぁと、 DD 轟こ関して言う と、 水源カ膏ろ過水タンクと~`ぅニとGこなって~丶ると思ぅんでずヵ3、 そこヵゝらずっと配管をっな~`でと~`うところで、 そぅ〝~`ぅと・ころで、 3月 ーー 日のタ方ごろ縄こ、 ろ過水 クンクのところGこ破断ヵ誓、 水漏れヵ肇配管のところのどこヵ〝Gこ生じたと~`ぅことで、 元弁を閉めるとし$ぅ 操イ債を自衛消防隊の方でされて~`ると思ぅんでずヵ肇、 この辺りーま、 その後、 どうなったんでずヵゝ。 。回答者 それで、 結局、 水源の朧論のときーこ、 '襄する&こ、 今ナ三ヵゝらこそ悔水臥しナこと~`ぅのヵ毒琲実 と して縄廿てきて~`まづ一'ナれども、 ~丶ろん汁ょ検肘を して~`るぇっ&ナですょ、 水源と して、 当タ撚、 ろ過水タン クの水源も考ぇてし丶るんです〝 寶肖火栓ヵ膏ライ ンヵ饗生きて~`れ饗ま、 ~`ろんプょところiこ学肖火栓ヵ責立って〝丶ま ずヵゝら、 譬肖火栓ヵゝら防火水雄藝ーこ水を洲た して、 その水を消防車で送ってやれ轟ま、 淡水臥だってできる ゎーナでず。 でずヵゝら、 そんな検肘轟まゃってし`るんです轟ナれども、 齋吉局、 字ー薯火栓ヵ3漏れて~丶て出ません、 これヵ〝らろ過水タンクの漏れヵ輩ぁると~`ぅことだったら、 水源ヵ葦湘れて~`るとま'ず~`でずヵゝら、 まず饗ま _閉めると、 それ饗ま~`~`んじゃなし丶ヵゝと~丶うことで、 ここ縄ま 。ー{ しブこ記憶ヵ$ぁりまず3ナれども、 し丶ずれーこ しても` どこヵ胴れて〟`るとニろを処實彗 してし丶って、 使ぇるライ ンをっく る しヵゝなし丶、 そこーま丿〟ラで指 示ーま して~`たんでずじナれども、 何せ夜迎し`ナごとヵゝ、 鯉気もプょ~`、 絲蛍もだんブ占ん上ヵ饗ってきてし丶る…~丶 う中で、 プょヵゝなヵゝこニもしヵゝっナニ、 奥薫握と して〟 。質問者 それで、 栂造と して、 御jぇじま鐵;そこ轟‡ろ過水タンクヵ32っ按ュっナこと思ぅんでずヵ嘉、 それで元 弁を閉めた甥合、 素人考ぇでし丶く と、 元を閉めて しまぇ縄ま、 結局、 水ヵ肇DDFP の水源と してG‡、 要する iこ、〝 その先の方轟こ、 聾己管~こ洩って〟丶る水ぐらし丶しヵゝ使う ものヵ誓プょくゾょって~`る。 . 〇回答者 そこ巌ま、 勿輪そぅです一ょ〝 ナビ&ナれども、 緒丿帛堀れてレ`れ巌ま、 そっちの方&こ水ヵ3行ヵゝブょくなっ てしま~`ますヵゝら、 元弁を闕めると~`ぅことFま、 たナごー射めるナ三縄ナの話だじナで轟まナょく て、 閉めて、 漏れて 22

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