『 社内で対話の場を作る為のワークショップ』■今日の流れ                    ③       ④1.座学       19:30~2.グループ休憩   20:00~3.ワークショップ 20:15~    ①       ②4....
ダイアログとは
『ちょっと“意識”した会話』
ダイアログ・ファシリテーターとは
ダイアログ・ファシリテーターとは     という定義とは
体感→説明
大事なのは自分のフィードバック
フィードバックタイム   その1 場に到着   → 始まるまで
ダイアログの成り立ちそこにあるのは「傾聴」と「発言」と「共有」そこに生まれるのは「ひらめき」と「深まり」そして話していいという安心感のある「場」              gaoryuダイアログ解釈
ダイアログに準備する物品 1.トーキングオブジェクト 2.模造紙(A3用紙) 3.太めのペン 4.名札
ダイアログで意識すること 1.関係性の再構築 2.バックボーン 3.対話のレベル
関係性の再構築
フィードバックタイム   その2   アイスブレイク
バックボーン
対話のレベル
ダイアログで用意するもの 1.ルール 2.問い
ルール例   話し手優先11.話し手の言葉を受け取る2.「それ、いいねぇ」と言おう3.話し手を意識する
ルール例   話し手優先21.話し手を意識しよう2.おもてなしの心で3.暖かいまなざし
ルール例   話し手優先31.うなずいてあげましょう2.メモをとってあげましょう3.トーキングオブジェクトを  まず手に取ってみましょう
ルール例   聴き手ちょい優先1.発言者の言葉を受け取る2.自分の言葉はいつでも聴ける3.トーキングオブジェクトの  温度を感じる
ルール例   聴き手優先1.話し手と聴き手を意識する2.聴き手はインタビューの時に  「同意を求める」のではなく  「知りたいこと」を聴く3.聴き手は話したくなったら  話し手に回っても良い
ルール例   気持ち優先1.「傾聴」を意識しましょう2.聴き手にペンを持ちましょう3.笑顔でいきましょう!
追加ルールの存在
追加ルール 実現方法に捕らわれない
追加ルール忘れてもいいです
追加ルールこの物語はフィクションです
追加ルール  基本140文字で
追加ルール今日のあなたで語っていいんです
問い(テーマ)
■テーマ  明日どうしますか?
■第1ラウンド     あなたにとって何がライトニングなのか?
■第1ラウンド      どうすれば     「使いやすい」      になるのか?
■ラウンド1テーマ  AgileJapan2011から     あなたたちが世界に向けてツィートしたい 140文字はなんですか?
■ラウンド1テーマ 自慢から誇りに変えるには
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『社内でダイアログ(対話)を始める』

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2011.06.10
ワークショップ「社内でダイアログを始めるワークショップ」
講義資料

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『社内でダイアログ(対話)を始める』

  1. 1. 『 社内で対話の場を作る為のワークショップ』■今日の流れ ③ ④1.座学 19:30~2.グループ休憩 20:00~3.ワークショップ 20:15~ ① ②4.ダイアログ 20:45~5.クローズ 21:45 前
  2. 2. ダイアログとは
  3. 3. 『ちょっと“意識”した会話』
  4. 4. ダイアログ・ファシリテーターとは
  5. 5. ダイアログ・ファシリテーターとは という定義とは
  6. 6. 体感→説明
  7. 7. 大事なのは自分のフィードバック
  8. 8. フィードバックタイム その1 場に到着 → 始まるまで
  9. 9. ダイアログの成り立ちそこにあるのは「傾聴」と「発言」と「共有」そこに生まれるのは「ひらめき」と「深まり」そして話していいという安心感のある「場」 gaoryuダイアログ解釈
  10. 10. ダイアログに準備する物品 1.トーキングオブジェクト 2.模造紙(A3用紙) 3.太めのペン 4.名札
  11. 11. ダイアログで意識すること 1.関係性の再構築 2.バックボーン 3.対話のレベル
  12. 12. 関係性の再構築
  13. 13. フィードバックタイム その2 アイスブレイク
  14. 14. バックボーン
  15. 15. 対話のレベル
  16. 16. ダイアログで用意するもの 1.ルール 2.問い
  17. 17. ルール例 話し手優先11.話し手の言葉を受け取る2.「それ、いいねぇ」と言おう3.話し手を意識する
  18. 18. ルール例 話し手優先21.話し手を意識しよう2.おもてなしの心で3.暖かいまなざし
  19. 19. ルール例 話し手優先31.うなずいてあげましょう2.メモをとってあげましょう3.トーキングオブジェクトを まず手に取ってみましょう
  20. 20. ルール例 聴き手ちょい優先1.発言者の言葉を受け取る2.自分の言葉はいつでも聴ける3.トーキングオブジェクトの 温度を感じる
  21. 21. ルール例 聴き手優先1.話し手と聴き手を意識する2.聴き手はインタビューの時に 「同意を求める」のではなく 「知りたいこと」を聴く3.聴き手は話したくなったら 話し手に回っても良い
  22. 22. ルール例 気持ち優先1.「傾聴」を意識しましょう2.聴き手にペンを持ちましょう3.笑顔でいきましょう!
  23. 23. 追加ルールの存在
  24. 24. 追加ルール 実現方法に捕らわれない
  25. 25. 追加ルール忘れてもいいです
  26. 26. 追加ルールこの物語はフィクションです
  27. 27. 追加ルール 基本140文字で
  28. 28. 追加ルール今日のあなたで語っていいんです
  29. 29. 問い(テーマ)
  30. 30. ■テーマ 明日どうしますか?
  31. 31. ■第1ラウンド あなたにとって何がライトニングなのか?
  32. 32. ■第1ラウンド どうすれば 「使いやすい」 になるのか?
  33. 33. ■ラウンド1テーマ AgileJapan2011から あなたたちが世界に向けてツィートしたい 140文字はなんですか?
  34. 34. ■ラウンド1テーマ 自慢から誇りに変えるには

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