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POStudy Day 2013 Spring in Tokyo - 体験!Fearless Journeyでパターンによる改善

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POStudy Day 2013 Spring in Tokyo - 体験!Fearless Journeyでパターンによる改善

  1. 1. POStudy Day 2013 Spring in Tokyo体験!Fearless Journeyでパターンによる改善2013年04月07日(日)POStudy@fullvirtueCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.POStudy Dayin TokyoSpring
  2. 2. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日のアジェンダ(1/1)第13回各チーム振り返り結果ご紹介Fearless Journeyのご紹介ワークショップ #1ワークショップ #2振り返り&ディスカッションまとめ2
  3. 3. おことわり(1/1)今回の資料について(1/1) 今回の資料は、以下の資料を参考にしています。私自身のオリジナルはほとんどありませんので、ご了承ください。– 「Fearless Journey」» http://fearlessjourney.info/– 「Agile Japan 2011 Keynote - Fearless Change」» Linda Risingさんの講演動画» http://www.youtube.com/watch?v=hOu4S-uv6lw» 資料» http://www.slideshare.net/hiranabe/linda-rising-on-fearless-change-at-agilejapan-2011– @kdmsnr さんの「Fearless Journey」» http://www.slideshare.net/kdmsnr/fearless-journey3Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  4. 4. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介前回の振り返り結果をご紹介します4Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  5. 5. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介(1/5)Aチーム(1/1) Keep– 他の人の解決案を聞く– 何回でもできる– 問題解決のプロセスやアイディア出しは重要– 問題の背景をチームで共有する– 他の人の解決策を良く聞く– やりながら説明が聞けたのでわかりやすかった Problem– 時間が足りない– スムーズにプレイできなかった– 紙がペラペラだと混ぜづらい– リズムがつかめなかった– 本当の問題は解けないことが多い Try– 興味のある人とどこかでプレイ– 最後までプレイする– やってみる– 自分の考えをもっと伝える努力をする– 会社の教育プランとして使う– 大きな目標でやってみる– 持ち帰る– もっとガヤガヤ楽しみながらプレイする– 課題を議論するとき、タイムボックスを設定5
  6. 6. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介(2/5)Bチーム(1/1) Keep– ゲームボードを用意する– 道順カード、戦略カード、障害カードを1つのボックスにまとめて入れておく– Fearless Journeyゲーム面白かった– チーム内で解決方法を議論できてよかった– 次回も来る– 学びを現場に活かす Problem– 写真を撮る前に片付けてしまった– カードがちょっと小さい、読みづらい取り扱いしづらい、混ぜるのが難しいめくりにくかった– 戦略カードの意味が理解しづらい– 時間が短い– 少し遅刻した Try– 道順カードが散乱しないように、「貼ってはがせるノリ」を使って、カードをゲームボード上に用意する– 「障害」をKJ法で事前にまとめる– 自社で実施– 「Fearless Journey」を読む(和訳があれば嬉しいのに。。。)– 再度チャレンジしたい– 会社でやってみる– ルールブックをもっとビジュアルにする– Fearless Journeyのルールをわかりやすくまとめる6
  7. 7. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介(3/5)Cチーム(1/1) Keep– 48の手段が面白かった– 現実の問題をゲーム感覚で捉えることができた?– 1つ1つ話ができた気がする Problem– 白紙が続いた– (ゲームとして)ToBeが決めにくい– 紙がシャッフルしづらい– ランダムの要素は楽しいけれど、簡単かもしれない– ルールの理解に時間がかかった– 紙が透けて見えてしまった– 背景の共有の時間が欲しい– イノベーションをコンテキストに合わせて読み替える必要があった Try– Doneしなかった時の進め方を試したい– 会社の人とやってみたい– やればやるほど味が出てきそう– 同じコンテキストの人たちとやってみたい– まったく異なるコンテキストの人とやってみたい– もっとお菓子食べたい– 48枚のカードをすべて使ってみたい(何回もやる)7
  8. 8. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介(4/5)Dチーム(1/1) Keep– 戦略カードは良い– 準備大変だったと思います。お疲れ様でした。– 人数は多すぎない方がたぶんやりやすい(解決策が簡単に見つからないから?)– 時間内にゴールできた Problem– ゴールと現状がキモ(例がある方がいい)– 戦略デッキを元にして、個人の体験談をあまり引き出せなかった– ルールに改善の必要あり– 手順が多いので、すごく大変でした– テーマが普段の生活に近い内容だと、解決策がぴったりFitしなくても進めてしまう– ルールはもう少しちゃんと理解してから進めた方がよかったかも。 Try– 戦略カードの適用が合理的か判定するレフェリーがいるといいのでは– 具体的なプロジェクトの問題でやってみたい– パスカードの種類を絞って、ちょっと難しくしてもいいかも– やっぱり2回ぐらいやってみないとダメかも。。。– 仕事に即したテーマで社内でやってみたい– 仕事に近いテーマを、また職場でやってみたい– ちょっと白のカードを多く入れすぎたかもしれない– パスカードをマス目は揃ってた方がいいかも8
  9. 9. 第13回各チーム振り返り結果ご紹介(5/5)Eチーム(1/1) Keep– 角さんと一緒にワークショップができた!!– 準備が素晴らしい– 角さんに本質を教えてもらった– 2枚以上使って解決策を出した– トップダウンとボトムアップのアプローチが有効であることがわかった– アジャイル導入の課題が共有できた– 障害か解決についていろいろ対話ができて深まった Problem– カードが裏から透ける– 時間がなくて、ToBeのゴールまで到達できなかった– ルールを説明するのが難しい Try– 自社でFearless Journeyワークショップをする– 準備を皆で手伝おう– Fearless Journey をもっと知る– 道がふさがれたままになるような難問を用意してみたい– Fearless Changeを読む– もう少し厚手の紙– きわどい質問をする9
  10. 10. FEARLESS JOURNEYのご紹介@kdmsnrさんにFearless Journeyについてご紹介して頂きますhttp://www.slideshare.net/kdmsnr/fearlessjourneypostudyCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 10
  11. 11. ワークショップ#1各チームごとに、自己紹介を行ってください(チームワークショップ)Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 11
  12. 12. ワークショップ#2Fearless Journeyと呼ばれるワークショップでは、・自分たちの現状と自分たちの目標のギャップに存在する障害や問題に対して、手元に配られた戦略カードを元に、チームのメンバー同士で障壁を取り除くための解決策を議論・合意していくことを繰り返していきます(個人ワークショップ/チームワークショップ)Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 12
  13. 13. 振り返り&ディスカッション今日気づいたことをテーブルごとに共有してください各チームでの振り返り結果を、配布したA3用紙に記載してください次回、全チームの振り返り結果をまとめたものをご連絡しますCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 13
  14. 14. まとめ今日お話したことを振り返ってみましょうCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 14
  15. 15. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日お話したこと(1/1)第13回各チーム振り返り結果ご紹介Fearless Journeyのご紹介ワークショップ #1ワークショップ #2振り返り&ディスカッションまとめ15
  16. 16. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 16ご静聴ありがとうございました。

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