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POStudy Day 2013 Spring in Tokyo - 振り返り結果 - 全体

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POStudy Day 2013 Spring in Tokyo - 振り返り結果 - 全体

  1. 1. POStudy Day 2013 Spring in Tokyo振り返り結果2013年04月07日(日)POStudy@fullvirtueCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.POStudy Dayin TokyoSpring
  2. 2. 振り返り結果ご紹介気づき– アクティブリスニングを実際にやるのは難しい– ストーリーテリングはもっと実践してみないと、本当の良さが身につかないと思った– コンサルテーション・ディレクションの神髄は聞く力だと思った– 会社で使うなら単独で参加するのはもったいないと思う チームのメンバーと共有するべき– 話し手、聞き手それぞれに利害損失があることは忘れてはいけないと思った– 質問する方だけではなく、質問される方もやり方をちゃんとしないと疲れることがわかった– 課題の明確化が重要→今日学んだことの効果も意識して使い処を探る– アカデミックな領域に久しぶりに触れることが出来、面白かったと同時に「学術よりのことにも積極的にとりくまないといけない」ということに気づいた– フレームワークは使いよう 制約が重要– どれくらいの話はずれるのか聞くことが大事だとわかった– ユーザー体験というのは、UIやアクセス解析などと違い、目では捉えづらいものだが、だからこそ意識して重要な要素として扱うようにする必要があると感じた– 話を広げるときに、現実的になりすぎないで夢をみる– 誰も本当のことは教えてくれない– 本当に話したいことをリスニングによって引き出すという発想は今まで持ったことがなかった本当に参考になった 気づかされた– ヒアリングするにも質問する人の態度で内容が大きく変わることを実感した– 伝わるように話すとき、ストーリーは有用– ゼロから全てを語るのは難しい– 会話には対象があるCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 2
  3. 3. 振り返り結果ご紹介気づき– 問題には何かしら解決方法があると思える– ストーリーを語ることで、ストーリーを引き出せることがある– 相手に伝わるように伝えることはテクニックなんだと気づけた– 話者(MGR)にストレスを感じていたが、アクティブリスニングを逆利用して、相手の考えを理解したり不要にストレスを感じなければよいね– 相手に興味を持つスイッチのON/OFFに注意– 営業に任せずに自分でやるしかない!と気づきました– Fearless Journeyのカードは、会話のきっかけのツールとして使えそう– ワークをやるなら少し先の未来を見ながら、自身をコンサルテーション– 相手を知ることは大切– 相手を知る方法も重要である– 相手の問題の本質を正しく理解する– 問題解決の手段は1つだけではない同じような問題でも解決方法はいくつもある– 質問の練習は良い方法と悪い方法の両方行うと効果が大きい– 頭で考えるだけではなく、図解してみるのもいいCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 3
  4. 4. 振り返り結果ご紹介感想– 関さんに御礼する– 演説は難しい 相手のうなづきがないと説明は進めることさえ苦痛だとわかった– 社外から会社に関わる人も環境を良くして良い仕事にしたいと真剣に考えていると知った– POとは、クライアントの要件を聞いて、まとめる、整理する、説明する– 樽本さんが思ったより舌がなめらかで話が面白かった– 話術もインタビュー調査には最低限求められるのかな– 体力の限界!勉強楽しい!みんな良い仕事、良い職場にしたいみたい– Fearless Journeyはとても参考になった社内の上下関係に影響されずに使える手法だと思う– 課題をチームと解決しよう、方法を考えようとすると初めて会った人でもチームビルディング出来ると知った– たいくつしなかった その分脳みそは疲れた– POにストーリー収集テクとして「質問する」をアドバイスに使う– Fearless Journeyのカードでパターンを身につけたい– 11時間はどうなるんだ?そんなに要るか?と思っていたが、足りないほどだったこれはどんどん使っていきたい– UVPからMVPを導く– 相手の「自分事」にするためのストーリー– 相手が活かしたいことは何?という視点– 興味・関心と観察を失いがち– ストーリーの可視化、英雄的構造、そして仮説分析・検証へ– 認識の一致は難しいな– 障害を乗り越えるのに、みんなで考えよう1人に任せない– Fearless JourneyをやりたかったのができたCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 4
  5. 5. 振り返り結果ご紹介感想– ヒアリングの仕方は気をつけていると思っていたけど、自分の癖があることを改めて実感した– 特定の領域の方がこんなに密度高く集まっていて刺激を受けました– ストーリーテリングの手法では、ワークショップの体験だけでは不十分であることが痛感できたので、より深く学んでいきたいと思えるようになった– この「体験」をいかに社内に持ち帰るかが難しそう– 文書よりも対話– 意識の高い人の集まりで何かをやるのは楽(目的の共有?)– 伝わるように伝えることをPOに意識づけてもらうにはどういう方法があるんでしょ?– Measurement(計測/KPI)について考えるワークショップがあると今後うれしい(なければ作ります)– ユーザーを観察するのは重要– サービスの概要を伝えるのに英雄的構造は使える– ユーザーの行動をあぶりだす– ランディングページの構造にもマッチ– 会話の対称性 まず自らがストーリーを語る– Fearless Journeyで同様の障害が何度も現れた全て異なるパターンで対応できるのがいい発見– 質問する=答えるという命令、不完全であっても同様 不信感を持っている人に質問はできる?– 検証のやり方が知りたい– ストーリーの伝わらなさと重要性がわかった– 相手の話は肯定的に聞こうと誓ったマイナス態度の効果大– 「これは買いますか?」などダメな質問をしてしまいがちで驚いた– 5分話し続けることで、自分が何を重視しているかが分かった– いろんな人と交流し、情報交換することができたCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 5
  6. 6. 振り返り結果ご紹介感想– 改めて目的を確認しながら質問をしていこうと思った– 一人じゃない! もう何も怖くない!– 英雄的構造のストーリーから製品企画のイメージがついた– 土曜日にやれないか?日曜日のこのWorkは死ねるでも次も出る– 「付箋と模造紙」考え生み出すプロセスではアナログ大事– 何かを考えるときにテンポ良く進行する手法はどんどん取り入れたい– 分からないのは皆同じ 分からないことを気にしすぎる必要はない でも勉強しよう– コミュニケーションツール面白い– ストーリーの考え方が学べてよかった– アーリーアダプターへの接し方が分かってきた気がする– よい聞き手である=よい話し手である?– ワーク中心なら1日12時間ぐらいまでやれそう(相当疲れますが)– ゲーム形式なら社内の多くの人に勧められそうな気がする– デザインパターンをもっと深く学んで応用できるようになりたい– エスノグラフィとの比較を聞いて、ストーリーテリングの使い処が良く分かった– Fearless Journey 導入できそう– プランニングポーカーやりたい– 解決指向– 学生割引とかして欲しい– 人に何かを伝えることはとても大変– いろんな人と話せて楽しかった– ストーリーの作成はそれなりに上手く出来たので使い込んで提案に使いたい– ゲーム形式のワークは入口が広い?Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 6
  7. 7. 振り返り結果ご紹介感想– 上手な質問は場を和ませ良質な答えを引き出す– 伝える力よりも聞く力– 難しく考えすぎて止まるよりシンプルに行動する– 思考の段階でもどんどん可視化する– モノを伝える為にも相手から聞く力を付ける必要がある– 自分にも他人にもリミッターを設定すべきではない– 正しいアウトプットは正しいインプットから– 暗黙知→形式知– 一方的に話し続けることはつらい– 質問のテクニックについてさらに理解したいCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 7
  8. 8. 振り返り結果ご紹介Keep– 対称性を考えた質問– ストーリーで話してみる– アクティブヒアリング– Fearless Journey– 相手の言うことを言い換えて返す– POStudyに継続的に参加する– 気づかせて貰うチャンスが多くあった– 普段会わない方々でも逆にフレッシュな状況でやり取りできるため、非常に意欲的に取り組めた– 既知のパターンを効果的に組み合わせて問題解決– 話し手を疲れさせるようなことをしない「困っていることはなんですか?」etc– 自分たちのアイディアを先に提示しないこと– 水分&エネルギー補給を怠らない– また参加する– ストーリーを持つこと– 出来るだけ背景、登場人物の内容が表記されているとイメージしやすい– パターンを意識し、パターンを増やすこと– 目的を明確にして話し合う– 脱線しても戻れる工夫– 相手を否定しないことは大事– 沈黙大事– 話を遮らない– 広げる質問– 深める質問– 常に自分事で捉える– 次のPOStudyも参加する8
  9. 9. 振り返り結果ご紹介Problem– お腹が空いたが好みのおやつがなかった(糖質制限中なので...)– エネルギー切れ さすがに長すぎ 疲れた– 考えているうちに先に進んでいて、ワークで何をすればいいか聞き直さないといけなかった– 休憩時間が案外短く、最後までお話を聞いているとトイレだけで終わってしまった– 朝ご飯の時間が遅くてしんどかった(食べてきたほうがいいのかなぁ?)– シリアスに考えすぎてワークが進まなかった– シンナーのにおい(マジック)が辛かった– 英雄的構造のストーリーの組み立て方が理解できなかった– ストーリーを上手に考えられない– まとめ、発表スキルが足りない– リスティングが下手9
  10. 10. 振り返り結果ご紹介Try– ミーティングでの聞く姿勢を変えてみたいアクティブ・ヒアリング– グループワークの時に選ぶテーマはシンプルな方がいいぞ!と自分に言う– Fearless Journey 自分の職場内での独自のパターンを探す– 質問中の相手の沈黙時に、少し待ってみる– ミーティング・朝会で今日の話をする– 本セミナー出席者とさらにディスカッションする– 質問を受けたときに相手に興味を持つ(別の話題を振ってみる)– 話す、説明する前に、もう少し考えて文章を作る– 現場に持ち込む前に自宅で素振りしたい– エスノグラフィってなんだ?調べる– 今日のフィードバックを現場にしたい– 模造紙・付箋の使い方を会社に広める– UXのためのストーリーテリング読み返す– 学びをいかに自分の中に取り込むのか?を真剣に考える– 社内勉強会復活させる– 組織パターン予約する– Fearless Journey暗記する– 相手・期待する結果 ここからはじめてコミュニケーションできるようにする– 空気作り力を高める– トークスキルをもっと磨く– アレクサンダー本を買う– アクティブリスニング 質問の引き出しを増やす– 共感の幅をもっと広く– 客と話すときに質問技法を取り入れる– 朝会での情報共有– アクティブリスニングこれから練習10
  11. 11. 振り返り結果ご紹介Try– Fearless Journeyカードを職場に紹介– 規範的ストーリーの作成– Fearlessカードを同期、後輩に紹介新人研修でちょっと触れてもいいかも– 自社の研修部に紹介する– 自社でのアジャイル導入ストーリーを書いてみる(英雄的構造で)– 今日学んだことに関する議論– ストーリーテリングについて意識(1人PJだとどうしてもおろそかになるので)– スライドURLをFacebookでいいね!する– 後輩に興味を持ってアクティブリスニングを実施する– Fearless Journeyのカードを全部見る– アクティブリスニングの書籍を購入– Fearless Journeyのワークショップをどこかでやる– 障害にぶちあたったらFearless Journeyカードの解決策を見る– チームビルディングに関心を持って活動する– ストーリーテリングの書籍を積読解消– アクティブリスニングを研修材料に加える– 質問上手になりたい1人で作るよりも複数人で作った方がいいものが作れそう– 開発部の合宿でやってみたい– ストーリーテリングは自分の仕事現場でやってみたい(効果が見えない)– 実際に自社ではGOBなど慣れていないのでシェアしたい– 48手の内手は今一度見直してやっていきたい– 消化し切れていないので社内で報告– 社内にはワークショップなどそういう世界があることすらあまり知らない人々がいるのでまずは自分で仕掛けていきたい11
  12. 12. 振り返り結果ご紹介Try– 今日体験したことを自分なりに消化していき、社内で活用出来るような準備をしないといけない– デザイン寄りの人間なのでUI方面には前から興味があり勉強していたが、今後はより広範的なユーザー体験まで考えを巡らせたい– 英雄的構造などを用いて自社サービスのユーザー体験を整理する– 「質問」のセッションでは体感時間が驚くほど変わった 今後は質問の仕方、聴き方に気をつけたい配慮したい– 今日のワークショップで体験したことを、自社のプロダクトに活かす方法を模索したい– やりたいことや目標をもっといろんな人に伝える方法を考える– 軽めの朝ご飯を食べてから来よう(サブウェイ分をあけておく)– おやつ持参で長時間のワークに耐えられるようにする– ゆくゆくはビジネスモデルキャンバスを作って資金調達を目指す– リーンキャンバスを元に何か行動を起こす– 社内で温めているNewビジネスのアイディアをストーリー化する– リーンキャンバスを書いてみる– 社内のサービス開発のプランニングチームで「英雄的構造」を試してみたいと思いました– ストーリーテリング頑張る・基本を学ぶ・試してみる– 戦略カードを他のパターンで試してみる– 質問をした結果、効果を考えて質問する(相手を考える)– 仮説を立てた次のアクションネタをもっと知りたい– インタビューのやり方を考える12
  13. 13. 振り返り結果ご紹介Try– 午前中のゲームをチームでやってみる– 質問の仕方にバリエーションを増やせそう– アクティブリスニングを読む– 自社オリジナルパターンを作成したいと思った– 次のサービス開発にストーリーテリングを使ってみたい– このワークを自分のところでやるのはまだ難しいので、仲間内で素振りしてみたい– 現状からゴールへの障害と解決パターンブレストはしたい– 広げる質問か深める質問かを意識する– 職場の仲間にワークショップの内容を話す– つねに何の為のリスニング、ストーリーテリングなのかを意識する– POStudyの過去資料を全部見る– アジャイルの本の続きを読み切る– マネジメント間でカードを使って意見を出し合う– チームビルディングを意識して企画を行う– Running Leanをちゃんと読む– 質問の制度を上げる– 質問するとき、広げる、深めるを意識する– 最強の相談相手にする– 質問の素振り– ワークショップを定期的にやる会を作る(社内)– POStudyの学びで素振り– アイディアマンの友達にすぐに教えてあげたい– 当社でPOStudyやりたい 開催する– 今日学んだことをまとめてプレゼン資料にして社内に公開する– 寝る前にまとめてみる(学んだことを)– 知識で知ったことを実践する13
  14. 14. 振り返り結果ご紹介Try– 会社のストーリーを作る– プロダクトのストーリーを作る– ストーリーテリングを今やっている企画でやってみる– 役員のプレゼンにストーリーテリングを使う– プレゼンをするとき段階を踏み、わかりやすく伝える– ポストイット買う 便利– 若手とのコミュニケーションで、聞き手として経営者に説明出来るようにする– Fearless Journeyを若手の能動的な行動のレパトリーを増やすために使いたい– 社内の解決パターンを作って練習に取り入れて、普段から行動出来るようにする– 相手の考え≠自分の考えであることを忘れない– 相手を知る– 相手の人格を否定しない– ストーリーの本を読んでみる– Fearless Journeyをじっくり見てみる– 明日チームメンバーに今日のことを話す– 英雄的構造を意識してストーリーを考えてみる– 今日の内容を伝えていく– 聴き方を変える– 過剰な解釈をしない– 本を社内にアピール– 相手に好意を持つ– ストーリーの傾聴で対称性あり– POStudyを宣伝する– 安易に元気づけしない– 沈黙を大切にする– UXのためのストーリーテリングを読む– 社内LTをやる– メンバーに報告– ワークショップを社内でやる14
  15. 15. 振り返り結果ご紹介Try– プロジェクトを回す時、Fearless Journeyのカードを一通り見て可能性を探す– アクティブリスニングを自社で展開する場合のやり方を考える– 抽象的なものを言語化する練習をする– メリット・デメリットをもっと考える– Fearless Journeyを会社のチームでやってみる– 仕事でリスニングをする機会を作る– 時間を作ってストーリーの作成をしてみる– 質問技法を勉強する– チーム内で聞き役をやってみる15

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