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POStudy Conference 2012 - 体験!The Specification Exerciseで仕様伝達

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POStudy Conference 2012 - 体験!The Specification Exerciseで仕様伝達

  1. 1. POStudy Day 2013 Spring in Tokyo体験!The SpecificationExerciseで仕様伝達2012年11月04日(日)POStudy@fullvirtueCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.POStudyConference
  2. 2. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日のアジェンダ(1/1)第8回各チーム振り返り結果ご紹介ワークショップ #1ワークショップ #2振り返り&ディスカッションまとめ2
  3. 3. おことわり(1/1)今回の資料について 今回の資料は、以下の記事を参考にしています。 http://kanemar.com/2008/04/14/scrum-trainers-gathering-34-the-specification-exercise/3
  4. 4. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介前回の振り返り結果をご紹介します4
  5. 5. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介(1/5)Aチーム(1/1) Keep– 聞き手を理解する– 構造的に伝える大事さ– イメージを先に伝えてから、具体的要件を伝える– 時間が限られていてもあせらずにやる– 文章で書くと伝わりにくく、労力も多いというのを実感– すばやいFeedback Problem– 対象のイメージは比喩表現で伝えた方がよかった– 意外にうまく行ったので、実は仕様を書けるのでは?と思ってしまったw Try– このワークショップを偉い人に– ドキュメント言っている人にこのワークショップを体験して欲しい– 自分の会社でもやります5
  6. 6. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介(2/5)Bチーム(1/1) Keep– 早く絵を描けた– ワークショップ中も声だし– 良い作業が出来たら「GJ」伝える– 途中の成果を確認しながら進めるの重要– 全体フカンできるように、4象限に切ってわかりやすい– 大まかな位置情報 Problem– 時間に追われるとちょっとおかしなことを書いてしまうかも– 図形の大きさ– 時間配分を考えてなかった– 待ち時間が長く感じた– 細かい仕様を伝えてなかった– 漢字をど忘れ 涙が書けなかった Try– 仕様を書く人にチャレンジする– 現場で実演 タクボンさんへ– 開発側からのフィードバックを増やす– upper managementにやらせてみたい– これをProduct Plannerとかにやらせてみたい– 役割を変えてやるとおもしろい6
  7. 7. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介(3/5)Cチーム(1/2) Keep– 絵心がなくても大丈夫なワークショップでよかった– 会話できない状態で仕様を伝える難しさを実感できた– ワークショップに参加してよかった– 座標で各図の位置を示してもらったのは良かった– 全体像から仕様を提示出来た Problem– 指示を2人で手分けしたけど、表現を共有できてなかった– Feedbackがスムーズにいかなかった– 横とかXcmのところというアバウトな表現は良くない– せっかく仕様作成者が2人なのだからレビューをすべきだった?– 役割分担(仕様書き係 / Feedback係)– 各図のサイズを書いて貰えるともっとイメージが出来たかもしれない7
  8. 8. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介(4/5)Cチーム(2/2) Try– これ、新人のワークショップでやります!– エンピツで描いては消し、とやったほうがいいのかな?(ペンだと書き直すのが最初からになるので)– 言葉で伝えんのツライ– 企画さんをいたわろうと思った– 是非このワークショップをもう1度やってみたい リベンジを!!– プロトタイプをたくさんやる– 位置だけ、とか、形だけ、とか1個ずつクリアしたほうがいいかも– 図形を多用した仕様書にする8
  9. 9. 第8回各チーム振り返り結果ご紹介(5/5)Dチーム(1/2) Keep– いい慌ただしさのワークショップは是非続けたい– サイズを正確に伝えた– 座標がけっこう正確– 比較的楽に正確に伝わるので、後でもいけそう(座標)– フィードバックをすばやく– プロトがいっぱいあった Problem– 文章だけのspecは難しい– 最初の指示だし、チームを待たせないこと自分は必死なので気づけない– 文章の順番でイメージが異なる– 文章を書く際、早く表記することができなかった Problem– 分けられるspecは分ける– 1つの部品に対して、1つのspecを作っても良いかも– 部品を描いてから直していくのもOK– 最初の方針決めをすばやくする– 配置はパーツ確定後ちぎってやってもよかったかも– スペックの出し方は、いろいろアイディアを入れられそう9
  10. 10. ワークショップ#1各チームごとに自己紹介を行ってください10
  11. 11. ワークショップ#2配布した資料を元に、Spec – Worker ワークショップを進めます11
  12. 12. 振り返り&ディスカッション今日気づいたことをテーブルごとに共有してください各チームでの振り返り結果を、配布したA3用紙に記載してください次回、全チームの振り返り結果をまとめたものをご連絡します12
  13. 13. まとめ今日お話したことを振り返ってみましょう13
  14. 14. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日お話したこと(1/1)第8回各チーム振り返り結果ご紹介ワークショップ #1ワークショップ #2振り返り&ディスカッションまとめ14
  15. 15. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 15ご静聴ありがとうございました。

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