20120822_dstn技術交流会_dstnのご紹介と最新技術情報

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20120822_dstn技術交流会_dstnのご紹介と最新技術情報

  1. 1. dstnのご紹介と 最新技術情報 株式会社アプレッソ 技術部 部長 友松哲也
  2. 2. dstnのご紹介 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 2
  3. 3. dstnとは 情報提供/Blog 技術資料提供Blog等をつうじてDataSpiderシ DataSpiderシリーズの技術情報リーズに関する技術情報を提供 を提供します。します。 フォーラム DataSpiderをご利用いただいて いる技術者同士でコミュニケー ションをできる場としてフォー ラムを公開します。 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 3
  4. 4. dstnの目指す道 発見 と 交流メンバーの方が新しい発見ができる、他のメンバーと交流することができる © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 4
  5. 5. dstn Webサイト新規登録箇所 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 5
  6. 6. フォーラムについて フォーラムの投稿ありがとうございます! 頂いたご要望は今後の製品計画に反映させています。投票機能もありますので、賛同される方は投票お願いします。 製品計画の優先度に反映させていきます。 お気軽に投稿ください! © 2010 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 6
  7. 7. 分科会発足について dstnメンバー、パートナー様技術者でグループを作り、 DataSpiderに関する技術研究、技術検証を行う【目的】 ・アプレッソ単独では提供の難しいノウハウやベストプラクティスの情報をまとめる ・dstnメンバー、パートナー様技術者同士の交流【分科会の進め方】 ・dstnメンバー、パートナー様技術者から分科会のオーナーを指名 ・メンバーは応募制とし、定員は分科会オーナーが決定をする ・技術定例会とは別に日程を設けて定期的に集合をしMTGを行う ・具体的な進め方は分科会内で決定 ・研究/検証結果として技術情報をアウトプットすることを目標とする【アプレッソの支援体制】 ・オブザーバーとしてアプレッソが毎回参加する ・進捗状況/成果物をdstnWebサイトにアップし告知 © 2010 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 7
  8. 8. 分科会 第1弾NSD隅田様オーナーによる分科会を東京に先駆けて 大阪で実施します!!!【題目】 1. ミッションクリティカルシステムにおける、 ・リポジトリDBのオンラインバックアップなど運用ガイドライン策定 ・DataSpiderとDataSpiderを構成する基盤の可用性設計 2. 対応プラットフォームの明確化 3. パラメータシートの作成 東京でもオーナーを随時募集中です! © 2010 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 8
  9. 9. DataSpider最新技術情報
  10. 10. DataSpider Servista 3.0■ DataSpider On Cloud対応 Webブラウザベースの開発クライアント[Studio for Web]提供 (※オプション)■ 大規模開発支援 複数人開発機能強化 個別インポート/エクスポート サービス登録時の差分抽出■ エラー対策強化 メッセージコード(エラーコード)■ ユーザビリティ強化 テーブルブラウザ データベースアダプタ読み取り/書き込みカラム選択 ・ ・ 新たに500以上の新機能や修正を実施! © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 10
  11. 11. DataSpider Servista 3.0SP2概 要• 構成 – 3.0SP1 向けにリリースされたパッチ + α (機能拡張、不具合修正)• 適用本体バージョン – Advanced Server Package 3.0、3.0SP1 – Basic Server Package 3.0、3.0SP1 – Select 3.0、3.0SP1• 3.0SP2の主な新機能 – 専用インストーラ形式で配布 – アクセスログ機能 – 検索機能強化(マイプロジェクト/マイトリガー/グローバルリソースの設定) – メールアダプタのSSL/TLSおよびSTARTTLS対応 – ファイル操作アダプタのZIP圧縮処理、ZIP解凍処理のパスワード対応 – ファイル操作アダプタのZIP圧縮処理、ZIP解凍処理のファイル名エンコード指定対応 – 外部アプリケーション起動処理の実行コマンドの標準出力および標準エラー出力対応 – Active Directory 2008アダプタの追加 3.0SP2を適用すると、Studio for Webが使用できなくなります 3.0SP2を適用した場合、3.0 SP1にダウングレードすることはできません © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 11
  12. 12. 提供形態• インストーラ形式で配布 – Windows x86、x64 • DSS30_SP2_WIN.exe – Linux x86 • DSS30_SP2_LNX_X86.bin – Linux x64 • DSS30_SP2_LNX_X64.bin © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 12
  13. 13. 機能拡張 - 検索機能強化 -• プロジェクト、トリガー、グローバルリソース の検索ができるようになりました 検索条件の指定 (複数の場合はOR条件) 検索結果一覧。クリッ プボードへのコピーが 可能 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 13
  14. 14. 機能拡張 - アクセスログ -• アクセスログに対応しました – クライアントがサーバにアクセスした処理のログが 出力 • サーバへのログイン/ログアウト • 設定の作成、変更、削除 • ファイルの読み込み、書き込み、削除 • ディレクトリの作成、削除 • サーバの状態を変更する以下のような処理 – 例: 一時ディレクトリ削除、プロセスの終了、etc … • 出力例: Studio のログイン/ログアウ ト 03/27 21:44:32|root|192.168.0.1|Studio|SESSION|LOGOUT|jqlbjq2tp3034944s5ni38au52efkjun 03/27 21:44:37|root|192.168.0.1|Studio|SESSION|LOGIN|ipgm59kk1s3cskorubn5h675dmnl004m © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 14
  15. 15. 機能拡張 - アクセスログ -• 出力先 – server/logs/access.log • 日時 (yyyy-MM-dd) でロールアップ ロールアップされたファイルは削除されずに残ります• 出力内容 – 日時 – ユーザ名 – クライアントマシンのIPアドレス – アクセスしたツール名 – ターゲット名 – オペレーション名 – メッセージ © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 15
  16. 16. 機能拡張 - アクセスログ -• 仕様/制限事項 デフォルトは無効 • 有効にするには以下の設定が必要 – DataSpiderServer.lax » 設定項目 • lax.nl.java.option.additional » 設定値 • -javaagent:../system/common/lib/aspectjweaver.jar – dslog.properties(サーバのみ) » 設定項目 • accesslog » 設定値 • ${ACCESSLOG_ALL} アクセスログを有効にした場合通常よりも200MB程度メモ リを多く消費 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 16
  17. 17. 機能拡張 - HTTP トリガー -• リクエスト元のIPアドレスがトリガー変数で取 得可能になりました – trigger.client_address • クライアントまたは最後のプロキシサーバのIPアドレス © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 17
  18. 18. 機能拡張 - HTTP トリガー -• GETのマルチバイト文字に対応しました – キー、値ともにマルチバイト文字の指定が可能 – URLエンコードされている必要があります• トリガーが発火した際に、サーバログに以下の ようなログを出力するようにしました MM/dd HH:mm:ss|FINFO|ds.kernel.cm.http|RECEIVED_REQUEST|TASK=<トリガー名>|CLIENT_ADDRESS=<クライア ントのIPアドレス>|METHOD=<GET|POST>| ログレベルは「FINFO」です © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 18
  19. 19. 機能拡張 - Web サービストリガ ー -• トリガーが発火した際に、サーバログに以下の ようなログを出力するようにしました MM/dd HH:mm:ss|FINFO|ds.kernel.cm.webservice|RECEIVED_REQUEST|TASK=<トリガー名>|CLIENT_ADDRESS=<ク ライアントのIPアドレス>|METHOD=<GET|POST>| ログレベルは「FINFO」です © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 19
  20. 20. 機能拡張 - 外部アプリケーション起 動 -• 標準出力、標準エラー出力がコンポーネント変 数で取得可能になりました – デフォルトは取得しない チェックを入れる コンポーネント変数で 標準出力、標準エラー出力の 取得が可能になる © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 20
  21. 21. 機能拡張 - ZIP圧縮/解凍処理 -• ZIP圧縮/解凍するファイルにパスワードの指定 が可能になりました – ZIP圧縮(暗号化) ZIP圧縮/解凍処理で使用するライブラリを変更しました。 – ZIP解凍(復号化) © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 21
  22. 22. 機能拡張 - ファイル名一覧取得処理 -• ファイルの更新日時とファイルサイズが取得可 能になりました <filelist> <file name="aaa.xlsx" size="10313" type="file" updated="2012-07-10T17:43:58.552+0900" /> </filelist> 本修正を反映させるためには、新規にファイル名一覧取得処理を配置し直してください © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 22
  23. 23. 機能拡張 - メールアダプタ -• SSLを使ったメールの送受信に対応しました – POP/IMAP POP/IMAP、SMTPともにGmailに接続できますが、 Gmailアダプタのほうが以下のメリットがあります。 ○ 接続設定の入力が容易 – SMTP ○ 将来Gmailに特化した機能が使える可能性がある SSL/TLSおよびSTARTTLSでの接続が 必要となるメー サーバに接続する場合、メールサーバの証明書を インポートして いなくても[接続テスト]に成功します © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 23
  24. 24. 機能拡張 - Active Directory アダ プタ -• Active Directory 2008 に対応しました – Microsoft Windows Server 2008 Standard(x86版、x64版) – Microsoft Windows Server 2008 Enterprise(x86版、x64 版) – Microsoft Windows Server 2008 Datacenter(x86版、x64 版) – Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard(x64版) – Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise(x64版) – Microsoft Windows Server 2008 R2 Datacenter(x64版) © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 24
  25. 25. DataSpiderクラウドビジョンII Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 25
  26. 26. Upgrade!New! New! New! Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 26
  27. 27. Salesforce アダプタ 新 Web Services API 23.0、Bulk API、MetaData APIをサポート Database.com、Chatterへの接続、複数オブジェクトの同時更新機能などを 強化• Relationship-Queryを用いたデータの読み取り • Web Services API 23.0のサポート NEW 機能 – 新しいバージョンのAPIをサポート – Relationship-Query機能により、リレーション関連(参照関 係、主従関係)のあるレコードを一度に取得することが可能 • Database.com、Chatterへの接続をサポ ート NEW• エラーハンドリング機能強化 – Database.comへの接続・操作や – 更新結果を取得することにより、エラーデータのハンドリン Chatterオブジェクトの操作が可能 グが可能 – 例外発生時のエラー情報の取得が可能 • Bulk APIのサポート • APIエラーコード、エラーメッセージ、エラー詳細の取得が可 – Bulk API機能に対応しており、高速なデータ処理が可 能 能 – 特定のエラー発生時のリトライが可能 NEW • MetaDataAPIに対応 • リトライ条件、リトライ回数、リトライ待機間隔を指定可能 – MataDataAPI機能(※)に対応し、選択リスト・複数• ファイルアップロードをサポート NEW 選択リストのマスタ値変更に対応しました。項目によ – Salesforce に各種ファイルをアップロード可能 る連動関係、レコードタイプによる連動の変更も可能• 複数オブジェクトの同時更新をサポート • サポートプラットフォーム強化 – 複数オブジェクトへの同時更新が可能 – Windows Vista、Windows 7 – 1レコードでも書き込みに失敗した場合は、すべてのレコード – Windows Server 2008/Windows Server 2008 R2 ※ MataDataAPI:Salesforceの定義情報を参照・更新できる をロールバックする API Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 27
  28. 28. GAEデータストアアダプタ■DataSpider GAEデータストア アダプタの用途・Google App Engine™(GAE)アトスターデ連携・のィティテンエ読み書き、削除を行タプダアう・GAE 上で のアプリケーションを作成で 既存システムを クラウド化する場合や、GAEのアプリケーションと既存 システムやデータの連携に便利なアダプタ■主な機能・Key-Valueストア型でも通常のDBアダプタ機能 (抽出・登録・上書・削除)を使用可能・Google App Engine™データストアへの接続設定を グローバルリソースに登録して再利用・多彩なDB操作(エンティティグループ作成・擬似的JOIN等)・Google App Engine™データストアのすべてのデータ型 の、読み取り、書き込みが可能・完全な形でのDBコピーも可能・PSP処理・大容量データ処理に対応 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 28
  29. 29. 国産クラウドの対応 (Iaas接続用 ) API、プログラミング知識は不要!GUIで簡単にクラウド活 用 NTTコミュニケーションズパブリッククラウドサービス(クラウド・エヌ) BIGLOGE クラウドホステヒング アダプタ ニフティ Cloudn クラウド -サーバーの起動、停 アダプタ アダプタ 止 -情報取得・更新 -ディスクの操作 -OSイメージ情報取得 オンプレミスとパブリッククラウドの連携 BIGLOBE クラウドホスティング システム・データ連携用アダプタ 各種アプリケーション グループウェア ネットワーク データベース ファイル Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 29
  30. 30. SkeedSilverBulletとの連携 高速ファイル転送ソフト「SkeedSilverBullet™」とクラウド・データ連携ソフト(EAI製品)「DataSpider® Servista」が連携 今回、Skeedとアプレッソが共同で、Amazon EC2 とオンプレミス間のファイル転送の実証実験を行い、 SkeedSilverBullet™と、Skeedが開発中の「DataSpider SkeedSilverBulletアダプタ(リリース時期未定)」 FTPによる転送時の約5倍~30倍の速度でファイル転送が実現可能であることを確認しました。 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 30
  31. 31. Asakusa Frameworkとの連携 「Asakusa Framework™」が「DataSpider® Servista」と連携 〜豊富な導入実績のあるEAIツールとの連携で、Hadoop上で基幹バッチ処理を実行する際のデータ集配信・クラウド連携を強化〜 Asakusa Framework™のHDFS連携ツール「Direct I/O」と、Dataspiderの新機能としてアプレッソが2012年下半期の提供を予定している「HDFSアダプタ」の連携を実証実験によって実現したことで、基幹システムと Hadoopのデータ連携環境構築のスピードアップ、及び、クラウド上のHadoopクラスターを利用し、 基幹バッチ実行を高速化することが可能となります。 © 2012 APPRESSO K.K. All Rights Reserved. 31
  32. 32. 最新技術情報 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 32
  33. 33. DataSpider BPM 2.0• ユーザビリティ改善• スマートフォン、タブレット正式対応• シングルサインオン対応 – SAML2.0 – Active DirectoryもSAMLで連携可能• ワークフロー連動企業内SNS機能• DataSpider Servista連携機能強化 – DataSpider Servista 3.0対応 – DataSpiderスクリプト→DataSpiderBPMプロセス起動• ロール(役割)機能追加• 複数数値データ項目四則演算機能• JavaScriptチュートリアル• 運用機能強化 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 33
  34. 34. スマートフォン、タブレット正式対応<マイページの機能が利用可能> 離席時・外出先からの 業務実行をサポート!<マイタスク・オファータスク一覧> <タスク詳細画面> <タスク実行画面> スマートフォン、タブレットからの接続を正式サポート! iPhone/iPad(iOS)、Android、BlackBerry端末のブラウザで利用可能! Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 34
  35. 35. シングルサインオン対応 社内シングルサインオン基盤とシームレスな連携を 可能に! ※実現例:イメージ Google Apps 全てのサービスを共通のID/パスワード で利用可能 企業内認証サーバ/サービ ス (SAML2.0) 利用サービ スのシング Active Directory ル サインオン ユーザ LDAPサーバ SalesForce 社内専用 システム Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 35
  36. 36. ワークフロー連動企業内SNS機能 ワークフローを中心にした社内ナレッジ・評価を 共有! フロー実行のタイミングで自動的 対象のトピックス(フロー上の案 に 件)で タイムラインに実行完了情報が<任意のワークフロー> コメントされた内容等が閲覧可能 セット 組織へコメントを送 ることも可能 **** Point1 **** フローに参加しない人にもフロー実行状況が リアルタイムに簡単に共有可能です。 ***** ********* Point2 *** 随時コメントによるアドバイスを受けることが 可能になります。 ********* Point3 対象業務に関する自由な意見交換の場づくり。 自由なタイミングで実行中・完了 フローへのコメントを入れること 蓄積されたコメント(ナレッジ)を業務改善に活かすことができます。 が可能 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 36
  37. 37. DataSpider Servista連携機能強化 ヒューマンワークフローとシステムワークフ ローの よりシームレスな連携をサポート! DataSpiderBPMからDataSpider Servistaのスクリプトを実行 DataSpider Servista 3.0に対応 DataSpider Servistaから DataSpiderBPMのプロセスを実行 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 37
  38. 38. PIMSYNC最新技術情報 Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 38
  39. 39. PIMSYNC 2.0 パフォーマンス向上 接続先の拡充• パフォーマンス向上 – 同期処理の最適化 – 内部DBの最適化• 接続先の拡充 – サイボウズガルーン3 – Office365 Exchange Online Copyright© 2012 APPRESSO K.K. All rights reserved. 39
  40. 40. ご清聴ありがとうございまし た。

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