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複素確率論 序説

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Introduction to Complex Probability

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複素確率論 序説

  1. 1. 複素確率論 序説 Introduction to Complex Probability 2018/07/11 TOSHIKI TAKAHASHI
  2. 2. なぜ、わたしは 勉強しなければならないの?
  3. 3. 真の確率 r 情報量 I複素確率 P 出来事 E が起こる確率 or 情報源 E が起こる確率 E の起こりやすさ 0 ≦ r ≦ 1 初期値は 0.5 (情報がないため) E について集めた情報量 -log R
  4. 4. 真の確率に近づくことが勉強?
  5. 5. 勉強しても大学へ合格しないのは なぜ?
  6. 6. 情報量は確率に影響を与えない ただし、情報量が実数の場合に限る
  7. 7. みんなが知っている情報だけでは 確率は変えられない?
  8. 8. 確率が 負 or 1以上 のとき 情報量は複素数となる Ex) 確率 5 のときの情報量は 0.5-4.5i
  9. 9. あの人に情報が集まるのは なぜだろう?
  10. 10. 収力Γは情報の集まりやすさ 複素確率の絶対値で表せる 情報量 I が大きいほど収力は大きい
  11. 11. 勉強するほど 確率を変えていける力がつく?
  12. 12. 情報の吸収力をつけるコツは?
  13. 13. 収力Γは力 F に比例する 力の持続性は緊張の持続性に比例 波の数と圧力の小ささに比例
  14. 14. 感じやすいほど プレッシャーから解き放たれる?
  15. 15. 神さまは情報を集めているの?
  16. 16. 新しい情報を得る必要がないので情報量はゼロ
  17. 17. じゃあ 神さまに祈るってどういうこと?
  18. 18. 人間も情報量をゼロに近づけられれば 出来事は神のみこころのままに起こる
  19. 19. 測りえぬことについては 信仰しなくてはならない

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