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Androidアプリ「おもてナビ」の
開発にみるARとGPSの活用ポイント

            株式会社カサレアル
             ビジネスソリューション開発部
             ソリューション開発一課 課長
                      石川 武彦
おもてナビ ARとGPSの活用ポイント


                 アジェンダ
    1 おもてナビとは
    2 おもてナビ システム全体構成

    3 おもてナビでのGPS活用ポイント
    4 おもてナビでのAR活用ポイント
    5 おもてナビでのサーバアプリポイント
    6 開発実施で得られた特筆ポイント
    7 関連サイトのご紹介
    8 Androidアプリケーション開発教育のご紹介

                         Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
                                                                                 2
1.          とは

     「おもてなし」+「ナビゲーション」
     初めて訪れた街、何度も来た街、その街にしかない店や見どころを堪能してみたい。
     独自に収集した情報をもとにその街のお勧めポイントを盛り込んだ「まち歩きルート」で
     おもてなし。
     おもてナビは、見る、聞く、探すが融合した「まち歩きの次世代観光ナビゲーション」サービス。

                  地図モード                                  カメラモード

                          オープニング




                           言語選択

                 ルート選択                          コンテンツ詳細
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                                                                                           3
2.                システム構成全体図




                                 コンテンツ配信サーバ                          コンテンツ管理+DBサーバ


        情報取得要求(REST)                                       データ取得



          情報返送(JSON)
                                 Apache2.2+tomcat6.0                     Apache2.2+tomcat6.0
                                +Spring3.0+myBatis3.0                   +Spring3.0+myBatis3.0
     AndroidOS: 2.1/2.2/2.3                                            PostgreSQL8.4+jQuery1.5
        解像度: 480x800/480x854
      センサー: 加速度センサー            OS: ubuntu 10.04 server(64bit)          OS: ubuntu 10.04 server(64bit)
                               CPU: x2 MEM: 2048MB                     CPU: x2 MEM: 2048MB
               地磁気センサー




                                                                           ルート/コンテンツ管理者
                                                                Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
                                                                                                                        4
3.   でのGPS活用ポイント




     アプリ使用開始時のGPS捕捉

     ナビ開始時のスタート地点までの誘導

     観光ルート通過チェックとスキップ機能




                      Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.   5
3.          でのGPS活用ポイント


     アプリ使用開始時のGPS捕捉
     最初のGPS捕捉方法としては、一般的に知られている方法を適用
      (1) 高精度(GPS)と低精度(ネットワーク)の両方を0秒、0mでの更新指定して可能な限り
          速く現在位置を捕捉させる。
          また同時に高精度(GPS)による1秒間隔取得も指定しておく。
        locationManager.requestLocationUpdates(高精度, 1, 0, this);
        locationManager.requestLocationUpdates(低精度, 0, 0, 低精度用リスナーオブジェクト);
        locationManager.requestLocationUpdates(高精度, 0, 0, 高精度用リスナーオブジェクト);

     (2) 0秒、0mでのGPS精度が一定範囲内になるまで、 "位置情報を取得中です"を表示
         しながらチェックを繰り返す。
     (3) 精度が一定範囲内になった時点で、0秒、0mでの更新指定の捕捉を停止させる。
         (高精度(GPS)による1秒更新のみが残り、これを位置情報取得用として確定する)




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3.       でのGPS活用ポイント


     ナビ開始時のスタート地点までの誘導
     選択したまち歩きルートのスタート地点へ誘導するために、現在位置とスタート地点の
     位置関係を赤線と距離(m)で表現。現在位置が変わるごとに赤線の長さと距離が変化し
     て、スタート地点に近づいている(遠ざかっている)ことが把握できます。
     この誘導は、スタート地点の一定範囲内に入ると終了します。
                                                       現在位置とスタート地点
                                                       の位置関係を赤線で
                                                       表現(移動に応じて赤線
                                                       の長さも変化)




                                                      移動に連動して距離の
                                                      表示が変わり、近づいて
       スタート地点へ移動してください。ここまでの距離は112mです。                いるのか遠ざかっている
                                                      のかが分かる




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3.       でのGPS活用ポイント


     観光ルート通過チェックとスキップ機能
     おもてナビでは、観光ルート内のポイント通過チェックを行っています。
     しかし現在のGPS精度は良くても7~10mのズレは発生する上に、高い建物の近くや上部を
     遮るものがあるとさらに精度が悪くなり、数十m~数百mもズレて通過チェックの判断が出
     来ないことがあります。
     コンテンツの緯度・経度情報の調整作業に加え、現在位置はズレることを前提として、次の
     ポイントでチェックできれば、その前のポイントも通過済にする(スキップ)機能を実装してい
     ます。




         ①
             通過                              ③

                       ②                            通過
                                                    (②を通過済とする)
                           未通過
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4.    でのAR活用ポイント




     現在位置からコンテンツの方向・距離計算と表示

     コンテンツの距離に応じたタグの重ね表示




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                                                                           9
4.           でのAR活用ポイント


     現在位置からコンテンツ方向・距離計算と表示

     使用しているセンサー

         加速度センサー          端末の向きや傾きを取得

         地磁気センサー          端末の方位を取得



     現在位置から対象物への距離と方位角の取得
     Location.distanceBetween(現在位置の緯度, 現在位置の経度,
                     コンテンツの緯度, コンテンツの経度, distance);
                                                distance[0] --- コンテンツまでの距離
                                                distance[1] --- コンテンツまでの方位角
                                                distance[2] --- コンテンツからの方位角




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4.              でのAR活用ポイント


        現在位置からコンテンツ方向・距離計算と表示
     例)北向きでのコンテンツタグ表示                                                               北(0)
                               北(0)

                                            画角
                           □                                                 □
       カメラの画角から                  ○
       外れているため
                                                                                           ○
       表示対象外



           西(-90)                             東(90)                                            カメラ画面



                                              コンテンツの縦座標
                           南(180)              コンテンツまでの距離が遠いほど上部に表示す
                                               るように、距離に係数を掛けて縦座標を計算
  コンテンツの横座標
   カメラ位置から対象物の距離と方位角を取得し、                         表示縦座標 = 画面下部限界位置 - 距離 * 係数
   カメラの中心位置からの距離を計算し横軸の表
   示位置を求める。                                   手振れ対策(ローパスフィルター指定)
                                               手振れ振動によりコンテンツタグが小刻みに揺
                      距離                       れて表示されてしまうため、細かな振動による
                                               センサー値をフィルタにて無効にします
                    方位角
                                      センサー値 = 新センサー値 * 閾値+ (前センサー値 * (1.0f - 閾値));
                                                      Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
                                                                                                              11
4.             でのAR活用ポイント


          コンテンツの距離に応じたタグの重ね合せ表示
          おもてナビでは、カメラ画面に表示するコンテンツ毎に現在位置からの距離と方位を計算し、
          遠いコンテンツは小アイコンで上部に表示し、近いコンテンツは大アイコンで画面中階層に
          表示しています。
          アイコン画像は12種類、それぞれ大アイコンと小アイコンを距離によって切替え、さらに大ア
          イコンの場合は、施設名と施設までの距離(m)を合成しながら表示しています。

          またコンテンツタグの重なりは、近い方が一番手前に表示させるため、遠い方のコンテンツ
          から描画しています。

               距離別タグイメージ                        カメラ表示イメージ


                      演芸場                                                                        遠い
                      18m
                食処
                10m                                   演芸場
                                                      18m
                                                          食処
                                                          10m

                                                                                                 近い
             画面中央部           画面上部

     近い                             遠い
            大アイコン           小アイコン


                                         Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
                                                                                                  12
4.      でのAR活用ポイント


     コンテンツ情報取得から描画までの流れ

      サーバより現在位置からの一定範囲内コンテンツ情報を取得



      取得したコンテンツ情報と現在位置との方位や距離計算



      コンテンツの種類と距離に応じたアイコンとタグを用意



      大アイコンの場合は、コンテンツ名と距離を合成                                             食処
                                                                         10m




                 カメラ画面に描画




                               Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
                                                                                       13
5.     でのサーバアプリポイント




     現在位置から一定範囲内のコンテンツ情報取得




                      Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.   14
5.         でのサーバアプリポイント


     現在位置から一定範囲内のコンテンツ情報取得
      現在位置から半径100m以内のコンテンツ情報を取得

                                                こんなところで使ってます
     居酒屋
     東京       秋田市赤れんが
                郷土館


           約100m          約100m

                   現在位置
            居酒屋      おみあげ
            なまはげ     ショップ




                   PostgreSQLのcircle関数で実現
              現在位置(緯度,経度)から100m以内の情報要求(REST)

                                                                               DB
                          コンテンツ情報(JSON)
                                                                         PostgreSQL
                                          Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.   15
5.                 でのサーバアプリポイント

     コンテンツ情報テーブル

      コンテンツ番号            コンテンツ名                        コンテンツ説明                               GPS(Point型)
      10001              秋田市赤れんが郷土館 郷土資料館です                                        (39.174432,140.887122)
      10002              居酒屋なまはげ                       郷土料理の店                      (39.174611,140.884098)
      10003              居酒屋東京                         東京の味を秋田で (39.174123,140.889999)
      10004              おみあげショップ                      もろこしはこちら                    (39.174410,140.886952)

     コンテンツ情報の取得用SQL
      select contents_no, contents_nm,
            to_char(gps[0],'00.000000') as latitude, to_char(gps[1],'000.000000') as longitude
      from contents
      where gps @ circle(point('${latitude}','${longitude}'),'${radius}');

                    現在位置の緯度、経度を指定                      半径(m)を度数化したものを指定
     例)
       select contents_no, contents_nm,
              to_char(gps[0],'00.000000') as latitude, to_char(gps[1],'000.000000') as longitude
       from contents
       where gps @ circle(point('39.174000','140.887000'),'0.000951385')
       order by gps<->point(39.174000,140.887000);
                                                                       Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved.
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6.開発実施で得られた特筆ポイント

   実機で動作確認を行う
    同一OSバージョン、同一解像度でも機種によって動作が
    異なるため実機でのテストは重要。


   調査・動作検証時間を十分に確保する
    実際に動かしてみると予想外の動きであったり、別の実現方法での
    再検討となったりと不確定要素が多い。調査時間や検証時間を
    スケジュール上でも明確に確保し、工数も多めに取っておく。



   屋外でのテスト時にもアプリの状態が分かるように、画面にデバッグ
    情報表示やログ情報取得(logcat viewer等)が使えるようにしておく。
                 【イメージ】
                                                           GPS精度や
                 方位: 120                                   方位などの
                 コンテンツ名: 赤れんが資料館
                 コンテンツSEQ: 1                               情報を表示
                 プロバイダ: gps
                 精度: 15
                 電池残量: 80
                 音声再生フラグ: true

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                                                                                           17
7.関連サイトのご紹介

                                        おもてナビ専用サイト



                  マーケット




                                         http://omotenavi.jp


   https://market.android.com/details
       ?id=jp.co.android.superposer
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8.Androidアプリケーション開発教育のご紹介

技術教育サービス Androidアプリケーション開発入門、Androidアプリケーション開発応用、
Androidアプリケーション構築演習コースを定期コース、1社研修にて実施中。

 Androidアプリケーションエンジニア育成研修 6日間パック
                                                                 その他にも
     Androidアプリケーション開発入門 (2日)                                    定期開催コースとして
                                                                  ・Java基礎
 Android概要、基本アーキテクチャー、ライフサイクル、セキュリティ、開発環境、
                                                                  ・Web標準
 簡単なアプリケーション作成、ADT解説、画面デザインの作成、                                     (HTML5/CSS3)
 その他のリソースの利用、画面遷移、データベース操作、オプションメニュー操作
                                                                  ・AJAXのための
                                                                    JavaScript入門
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     Androidアプリケーション開発応用       (2日)
                                                                  ・Seasar2
 Androidコンポーネント(アクティビティ、インテント、サービス、                               ・Struts1.3 など
 ブロードキャストレシーバ、コンテントプロバイダ)、実践的開発(ノーティフィケーショ                       また、お客様企業向けに
 ン、複数解像度対応、タスク管理など)、外部連携(JSON/XML)、デバッグ実践                        カスタマイズした1社研修
                                                                 も実施しています。


     Androidアプリケーション構築演習 (2日)
 実開発Tips、アプリケーション開発おさらい、構築演習オリエンテーション
 (構築演習の進め方とアプリケーションの仕様の把握)、
 アプリケーション構築演習(開発/デバッグ/テスト)


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『Androidアプリ「おもてナビ」の開発にみるARとGPSの活用ポイント』カサレアル石川氏

  • 1. Androidアプリ「おもてナビ」の 開発にみるARとGPSの活用ポイント 株式会社カサレアル ビジネスソリューション開発部 ソリューション開発一課 課長 石川 武彦
  • 2. おもてナビ ARとGPSの活用ポイント アジェンダ 1 おもてナビとは 2 おもてナビ システム全体構成 3 おもてナビでのGPS活用ポイント 4 おもてナビでのAR活用ポイント 5 おもてナビでのサーバアプリポイント 6 開発実施で得られた特筆ポイント 7 関連サイトのご紹介 8 Androidアプリケーション開発教育のご紹介 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 2
  • 3. 1. とは 「おもてなし」+「ナビゲーション」 初めて訪れた街、何度も来た街、その街にしかない店や見どころを堪能してみたい。 独自に収集した情報をもとにその街のお勧めポイントを盛り込んだ「まち歩きルート」で おもてなし。 おもてナビは、見る、聞く、探すが融合した「まち歩きの次世代観光ナビゲーション」サービス。 地図モード カメラモード オープニング 言語選択 ルート選択 コンテンツ詳細 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 3
  • 4. 2. システム構成全体図 コンテンツ配信サーバ コンテンツ管理+DBサーバ 情報取得要求(REST) データ取得 情報返送(JSON) Apache2.2+tomcat6.0 Apache2.2+tomcat6.0 +Spring3.0+myBatis3.0 +Spring3.0+myBatis3.0 AndroidOS: 2.1/2.2/2.3 PostgreSQL8.4+jQuery1.5 解像度: 480x800/480x854 センサー: 加速度センサー OS: ubuntu 10.04 server(64bit) OS: ubuntu 10.04 server(64bit) CPU: x2 MEM: 2048MB CPU: x2 MEM: 2048MB 地磁気センサー ルート/コンテンツ管理者 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 4
  • 5. 3. でのGPS活用ポイント アプリ使用開始時のGPS捕捉 ナビ開始時のスタート地点までの誘導 観光ルート通過チェックとスキップ機能 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 5
  • 6. 3. でのGPS活用ポイント アプリ使用開始時のGPS捕捉 最初のGPS捕捉方法としては、一般的に知られている方法を適用 (1) 高精度(GPS)と低精度(ネットワーク)の両方を0秒、0mでの更新指定して可能な限り 速く現在位置を捕捉させる。 また同時に高精度(GPS)による1秒間隔取得も指定しておく。 locationManager.requestLocationUpdates(高精度, 1, 0, this); locationManager.requestLocationUpdates(低精度, 0, 0, 低精度用リスナーオブジェクト); locationManager.requestLocationUpdates(高精度, 0, 0, 高精度用リスナーオブジェクト); (2) 0秒、0mでのGPS精度が一定範囲内になるまで、 "位置情報を取得中です"を表示 しながらチェックを繰り返す。 (3) 精度が一定範囲内になった時点で、0秒、0mでの更新指定の捕捉を停止させる。 (高精度(GPS)による1秒更新のみが残り、これを位置情報取得用として確定する) Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 6
  • 7. 3. でのGPS活用ポイント ナビ開始時のスタート地点までの誘導 選択したまち歩きルートのスタート地点へ誘導するために、現在位置とスタート地点の 位置関係を赤線と距離(m)で表現。現在位置が変わるごとに赤線の長さと距離が変化し て、スタート地点に近づいている(遠ざかっている)ことが把握できます。 この誘導は、スタート地点の一定範囲内に入ると終了します。 現在位置とスタート地点 の位置関係を赤線で 表現(移動に応じて赤線 の長さも変化) 移動に連動して距離の 表示が変わり、近づいて スタート地点へ移動してください。ここまでの距離は112mです。 いるのか遠ざかっている のかが分かる Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 7
  • 8. 3. でのGPS活用ポイント 観光ルート通過チェックとスキップ機能 おもてナビでは、観光ルート内のポイント通過チェックを行っています。 しかし現在のGPS精度は良くても7~10mのズレは発生する上に、高い建物の近くや上部を 遮るものがあるとさらに精度が悪くなり、数十m~数百mもズレて通過チェックの判断が出 来ないことがあります。 コンテンツの緯度・経度情報の調整作業に加え、現在位置はズレることを前提として、次の ポイントでチェックできれば、その前のポイントも通過済にする(スキップ)機能を実装してい ます。 ① 通過 ③ ② 通過 (②を通過済とする) 未通過 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 8
  • 9. 4. でのAR活用ポイント 現在位置からコンテンツの方向・距離計算と表示 コンテンツの距離に応じたタグの重ね表示 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 9
  • 10. 4. でのAR活用ポイント 現在位置からコンテンツ方向・距離計算と表示 使用しているセンサー 加速度センサー 端末の向きや傾きを取得 地磁気センサー 端末の方位を取得 現在位置から対象物への距離と方位角の取得 Location.distanceBetween(現在位置の緯度, 現在位置の経度, コンテンツの緯度, コンテンツの経度, distance); distance[0] --- コンテンツまでの距離 distance[1] --- コンテンツまでの方位角 distance[2] --- コンテンツからの方位角 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 10
  • 11. 4. でのAR活用ポイント 現在位置からコンテンツ方向・距離計算と表示 例)北向きでのコンテンツタグ表示 北(0) 北(0) 画角 □ □ カメラの画角から ○ 外れているため ○ 表示対象外 西(-90) 東(90) カメラ画面  コンテンツの縦座標 南(180) コンテンツまでの距離が遠いほど上部に表示す るように、距離に係数を掛けて縦座標を計算  コンテンツの横座標 カメラ位置から対象物の距離と方位角を取得し、 表示縦座標 = 画面下部限界位置 - 距離 * 係数 カメラの中心位置からの距離を計算し横軸の表 示位置を求める。  手振れ対策(ローパスフィルター指定) 手振れ振動によりコンテンツタグが小刻みに揺 距離 れて表示されてしまうため、細かな振動による センサー値をフィルタにて無効にします 方位角 センサー値 = 新センサー値 * 閾値+ (前センサー値 * (1.0f - 閾値)); Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 11
  • 12. 4. でのAR活用ポイント コンテンツの距離に応じたタグの重ね合せ表示 おもてナビでは、カメラ画面に表示するコンテンツ毎に現在位置からの距離と方位を計算し、 遠いコンテンツは小アイコンで上部に表示し、近いコンテンツは大アイコンで画面中階層に 表示しています。 アイコン画像は12種類、それぞれ大アイコンと小アイコンを距離によって切替え、さらに大ア イコンの場合は、施設名と施設までの距離(m)を合成しながら表示しています。 またコンテンツタグの重なりは、近い方が一番手前に表示させるため、遠い方のコンテンツ から描画しています。 距離別タグイメージ カメラ表示イメージ 演芸場 遠い 18m 食処 10m 演芸場 18m 食処 10m 近い 画面中央部 画面上部 近い 遠い 大アイコン 小アイコン Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 12
  • 13. 4. でのAR活用ポイント コンテンツ情報取得から描画までの流れ サーバより現在位置からの一定範囲内コンテンツ情報を取得 取得したコンテンツ情報と現在位置との方位や距離計算 コンテンツの種類と距離に応じたアイコンとタグを用意 大アイコンの場合は、コンテンツ名と距離を合成 食処 10m カメラ画面に描画 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 13
  • 14. 5. でのサーバアプリポイント 現在位置から一定範囲内のコンテンツ情報取得 Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 14
  • 15. 5. でのサーバアプリポイント 現在位置から一定範囲内のコンテンツ情報取得 現在位置から半径100m以内のコンテンツ情報を取得 こんなところで使ってます 居酒屋 東京 秋田市赤れんが 郷土館 約100m 約100m 現在位置 居酒屋 おみあげ なまはげ ショップ PostgreSQLのcircle関数で実現 現在位置(緯度,経度)から100m以内の情報要求(REST) DB コンテンツ情報(JSON) PostgreSQL Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 15
  • 16. 5. でのサーバアプリポイント コンテンツ情報テーブル コンテンツ番号 コンテンツ名 コンテンツ説明 GPS(Point型) 10001 秋田市赤れんが郷土館 郷土資料館です (39.174432,140.887122) 10002 居酒屋なまはげ 郷土料理の店 (39.174611,140.884098) 10003 居酒屋東京 東京の味を秋田で (39.174123,140.889999) 10004 おみあげショップ もろこしはこちら (39.174410,140.886952) コンテンツ情報の取得用SQL select contents_no, contents_nm, to_char(gps[0],'00.000000') as latitude, to_char(gps[1],'000.000000') as longitude from contents where gps @ circle(point('${latitude}','${longitude}'),'${radius}'); 現在位置の緯度、経度を指定 半径(m)を度数化したものを指定 例) select contents_no, contents_nm, to_char(gps[0],'00.000000') as latitude, to_char(gps[1],'000.000000') as longitude from contents where gps @ circle(point('39.174000','140.887000'),'0.000951385') order by gps<->point(39.174000,140.887000); Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 16
  • 17. 6.開発実施で得られた特筆ポイント  実機で動作確認を行う 同一OSバージョン、同一解像度でも機種によって動作が 異なるため実機でのテストは重要。  調査・動作検証時間を十分に確保する 実際に動かしてみると予想外の動きであったり、別の実現方法での 再検討となったりと不確定要素が多い。調査時間や検証時間を スケジュール上でも明確に確保し、工数も多めに取っておく。  屋外でのテスト時にもアプリの状態が分かるように、画面にデバッグ 情報表示やログ情報取得(logcat viewer等)が使えるようにしておく。 【イメージ】 GPS精度や 方位: 120 方位などの コンテンツ名: 赤れんが資料館 コンテンツSEQ: 1 情報を表示 プロバイダ: gps 精度: 15 電池残量: 80 音声再生フラグ: true Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 17
  • 18. 7.関連サイトのご紹介 おもてナビ専用サイト マーケット http://omotenavi.jp https://market.android.com/details ?id=jp.co.android.superposer Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 18
  • 19. 8.Androidアプリケーション開発教育のご紹介 技術教育サービス Androidアプリケーション開発入門、Androidアプリケーション開発応用、 Androidアプリケーション構築演習コースを定期コース、1社研修にて実施中。 Androidアプリケーションエンジニア育成研修 6日間パック その他にも Androidアプリケーション開発入門 (2日) 定期開催コースとして ・Java基礎 Android概要、基本アーキテクチャー、ライフサイクル、セキュリティ、開発環境、 ・Web標準 簡単なアプリケーション作成、ADT解説、画面デザインの作成、 (HTML5/CSS3) その他のリソースの利用、画面遷移、データベース操作、オプションメニュー操作 ・AJAXのための JavaScript入門 ・jQuery入門 ・Spring3.0入門 Androidアプリケーション開発応用 (2日) ・Seasar2 Androidコンポーネント(アクティビティ、インテント、サービス、 ・Struts1.3 など ブロードキャストレシーバ、コンテントプロバイダ)、実践的開発(ノーティフィケーショ また、お客様企業向けに ン、複数解像度対応、タスク管理など)、外部連携(JSON/XML)、デバッグ実践 カスタマイズした1社研修 も実施しています。 Androidアプリケーション構築演習 (2日) 実開発Tips、アプリケーション開発おさらい、構築演習オリエンテーション (構築演習の進め方とアプリケーションの仕様の把握)、 アプリケーション構築演習(開発/デバッグ/テスト) Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 19
  • 20. ご清聴ありがとう ございました Copyright © CASAREAL, Inc. 2011. All rights reserved. 20