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FutureVulsパンフレット

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FutureVuls (https://vuls.biz) と
OSS Vusl (https://vuls.io)のパンフレット

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FutureVulsパンフレット

  1. 1. 脆弱性検知、判断、計画、パッチ適用までをカバーするクラウドサービス https://vuls.biz Abstract • システムに潜在する脆弱性を自動検知 • 脆弱性の該当サーバ、ソフトウェアを表示 • 脆弱性情報の日本語表示 • 高い検知精度でバックポートの誤検知無し • まだパッチがでていない脆弱性も検知 • WordPressの脆弱性検知 • ライブラリ、NW機器の脆弱性検知 • 公開されている攻撃コード情報 • JPCERT/CC, US-CERT警戒情報 • 豊富な対応OS Amazon Linux Raspbian 日々公開される脆弱性情報の収集、調査を自動化 必要な情報のみ通知する脆弱性スキャナVuls(バルス) vuls 検索 • GitHub全言語ランキング1位(2016/10/1) • 貢献者数80名以上 • GitHubスターの伸びグラフ Report • IPAテクニカルウォッチ「脆弱性対策の効果的な進め方(ツール活用編) ~脆弱性検知ツール Vuls を利用した脆弱性対策~ 公開中 Super Hot Who Using? 1日あたり1台 約130円
  2. 2. お問い合わせ先 csig-info@future.co.jp フューチャー株式会社 サイバーセキュリティイノベーショングループ 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー https://vuls.biz Vulsクラウドサービス 脆弱性検知、判断、管理、計画、パッチ適用までをカバー 洗練されたUI/UXにより、ビジネスにとってリスクの高い脆弱性を抽出。 セキュリティ専門家でなくてもラクラク判断。 画面上からパッチ適用も可能。 検知した脆弱性すべてに対応する必要はありません。 金融機関を標的とする多数のサイバー攻撃を確実に防 御し、顧客に安定したサービスを提供するためには、高 度なセキュリティレベルの運用が必要です。 FutureVulsを導入し低負荷の運用で高いセキュリティ レベルを保持しています。 Sansanにとって高度なセキュリティ水準を維持した システムの安定稼働は極めて重要ですが、膨大な サーバ群の運用管理負荷が高いことが大きな課題 でした。これに対する有効な解決策として導入したの が、FutureVulsです。 • トリアージに必要な情報を画面上に集約し、効率的な対 応判断をサポート • 各脆弱性ごとに対応要否のタスク管理が可能 • リスクを許容できる脆弱性は一括非表示 • パッチ適用のコマンド、Ansible Playbookをダウンロード 可能 • 画面上から実際にパッチ適用も可能 (画面からのパッチ適用はAWSのみサポート 2019.6時点) 情報 収集 影響 調査 対応 判断 計画 検証 適用 OSSのカバー範囲 クラウドサービス クラウドサービス 1日あたり1台 約130円 ユーザからの声

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