本                 物                           の                              教               育                            ...
内容1. 教育の全体像2. 本物の教育とは?3. 本物の教育ステップと効果4. 本物の教育を達成する要点5. 心の変容法2011/12/27                             Tsuchiyama.            ...
1.教育の全体像  高い                              3)+社会貢献                                  3)+社会貢献                 2)+道徳倫理        ...
2.本物の教育とは?1. 本物の教育とは、この地球上でお役に立つために、本質   を見極める(外観と本質の格差を縮小する)心の教育   と脳の教育を組合せたものです。2.心の教育 (道徳倫理 : 理性 : 思いやり):   人生の目的と動機を創...
3.本物の教育ステップと効果1. 本物の教育ステップ(教育法)   第一ステップ:読書と聴取   第二ステップ:調査と実験による分析      (確信に至る迄、全体観的見方を通して)   第三ステップ:実践と習慣化2.本物の教育の効果: 以下の...
4.本物の教育を達成する要点1. 下記2点を削減するか滅却し、精神投影   (錯覚、妄想、思い込み) を減らす。   1)執着:対象物の肯定面を誇張するもの   2)怒り:対象物の否定面を誇張するもの2.下記2点に基く全体観的見方を通して本質 ...
5.心の変容法1.     究極の真理である「相互依存」       究極の真理である「相互依存」の確信            である2.     「思いやり」の実践         いやり」       [思いやり : 理性 : 普遍的道徳倫...
「 思 い や り 」 を 実 践 し ま し ょ う                                         行動意義深く、健康で、                                           ...
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本物の教育 (Japanese)

  1. 1. 本 物 の 教 育 真理=「相互依存 真理=「相互依存」 =「相互依存」 無知 叡智 (自分だけの幸福を望む心) (他人に幸福をもたらしたいと望む心) 自分だけの幸福を だけの幸福 他人に幸福をもたらしたいと望 をもたらしたいと 自己中心(利己心) : 自己中心(利己心) 理性(利他心) : 理性(利他心) *執着 *思いやり *驕り、傲慢 *温かい心 かい心 *貪欲 等 *優しさ 等 破壊的感情 : 穏やかな心 : やかな心心の *怒り、憎しみ *心の安らぎ 流れ *嫉妬 *内面の平和 内面の *恐れ、悲しみ 等 *友情、協調 等 友情、 悪意 善意 悪行 善行 悪果 福徳 2011. 2011.12.26 2011/12/27 苦しみ 幸福 土山 仁士 1 Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved.
  2. 2. 内容1. 教育の全体像2. 本物の教育とは?3. 本物の教育ステップと効果4. 本物の教育を達成する要点5. 心の変容法2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 2
  3. 3. 1.教育の全体像 高い 3)+社会貢献 3)+社会貢献 2)+道徳倫理 2)+道徳倫理 1)+知能 1)+知能 レベル)(レベル) 心の教育 (思いやり) いやり) 3)+社会貢献 3)+社会貢献 = 1)+知能 × 2)+道徳倫理 1)+知能 2)+道徳倫理 0 (時間) 時間) 5)–社会貢献 = 1)+知能 × 4)–道徳倫理 5)– 1)+知能 4)– 脳の教育 (科学・技術) 科学・技術) 低い 5)–社会貢献 5)– 4)–道徳倫理 4)– 2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 3
  4. 4. 2.本物の教育とは?1. 本物の教育とは、この地球上でお役に立つために、本質 を見極める(外観と本質の格差を縮小する)心の教育 と脳の教育を組合せたものです。2.心の教育 (道徳倫理 : 理性 : 思いやり): 人生の目的と動機を創造する為 [思いやり → 開かれた心 → 透明性 → 使命感 → ビジョン → 決意]3.脳の教育 (知能 : 科学・技術): ビジョンを達成する手段と道具を身につける為 [思いやり → 穏やかな心 → 全体観的見方 → 客観的分析 → 実証体験 → 叡智]2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 4
  5. 5. 3.本物の教育ステップと効果1. 本物の教育ステップ(教育法) 第一ステップ:読書と聴取 第二ステップ:調査と実験による分析 (確信に至る迄、全体観的見方を通して) 第三ステップ:実践と習慣化2.本物の教育の効果: 以下の変容 が起こります。 1)心 →2)行動 →3)習慣 →4)人格 →5)運命2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 5
  6. 6. 4.本物の教育を達成する要点1. 下記2点を削減するか滅却し、精神投影 (錯覚、妄想、思い込み) を減らす。 1)執着:対象物の肯定面を誇張するもの 2)怒り:対象物の否定面を誇張するもの2.下記2点に基く全体観的見方を通して本質 を見極める。 1) 思いやり: 利他心、理性 2) 穏やかな心: 心の安らぎ、内面の平和2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 6
  7. 7. 5.心の変容法1. 究極の真理である「相互依存」 究極の真理である「相互依存」の確信 である2. 「思いやり」の実践 いやり」 [思いやり : 理性 : 普遍的道徳倫理] : 普遍的道徳倫理] 慈悲、 かい心 慈悲、温かい心、優しさ、親切、心配り、 しさ、親切、心配り 誠実、正直、自信、信頼、尊敬、感謝、謙虚、 誠実、正直、自信、信頼、尊敬、感謝、謙虚、 自律、忍耐、寛容、許し、同情、共感、寛大、 自律、忍耐、寛容、 同情、共感、寛大、 非暴力 等2011/12/27 Tsuchiyama. Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved. 7
  8. 8. 「 思 い や り 」 を 実 践 し ま し ょ う 行動意義深く、健康で、 幸福な人生のために 業 言葉 人間の 人間の 肉体 思考 (動機) 動機) 本能・感情 [変換後] 本能・ 変換後] 理性 (思いやり) いやり) 心 感情 本能人間の 魂 構造 笑顔 制御機能 2011. 2011.12.26 2011/12/27 土山 仁士 8 Copyright © 2011, Hitoshi Tsuchiyama. All rights reserved.

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