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2018年度地域フィールドラボ募集説明会資料 枚方市

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2018年度地域フィールドラボ募集説明会資料 枚方市

  1. 1. 1 RPAの推進とオープンデータの拡充 枚方市 情報推進課
  2. 2. 2 枚方市 ひ ら しか た My Name is
  3. 3. 枚方市ってこんな場所 ・人口およそ40万人 ・大阪府下の中核市 ・北部を中心に賑わい、東部は比較的のどかな風景が広がる ・かつての東海道56番目の宿場町 市の概要 京都・大阪のまんなか。中心地にアクセスしやすい! 最近の枚方市駅
  4. 4. 4 H25年度・H28年度 9000万円増加 枚方市の課題 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 枚方市の職員数 市長部局 企業会計・行政委員会 (人) 4 5 6 7 8 9 10 11 12 80 85 90 95 100 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 枚方市の年次休暇・時間外勤務 年次休暇 時間外勤務 時間外 (時間/月) 年次休暇 (時間/年) ■枚方市の現状
  5. 5. 5 枚方市の業務改革の取り組み 枚方市版 働き方改革の推進 ◆ワークプレイス改革検討チーム ◆マイカタプラン 1.
  6. 6. 6 枚方市の業務改革の取り組み 2.行革推進リーダー(各部次長級) ◆行政改革のさらなる推進体制の確立と職員の 改革意識の 醸成・浸透を図ること ◆行革推進会議
  7. 7. 7 行革推進リーダー会議 行革推進課 C課 D課 総合政策部長 行革推進担当 部次長 部長 部長 行革推進リーダー (部次長) 行革推進リーダー (部次長) 副市長 市長 連携・調整行革推進 リーダー会議 C課 D課
  8. 8. 8 目指す方向性
  9. 9. 9 業務改善 改善 必要 業務フロー 見える化 改善済 業務 効率化 業務の見直し RPA等 検討 効率化
  10. 10. 10 期待している官民連携の効果 業務フロー 見える化 業務 効率化 見直し RPA等 検討 フローの変更・効率化 不要な業務フローの削除 RPA化 アウトソーシング化等
  11. 11. 11 オープンデータの拡充
  12. 12. 12 フェローとの協働 ◆フェローと共に、民間視点を取り入れながら、業務 フローの見える化から見直しまでの、一連の流れを実 践する。 ◆見直した業務フローの中から、RPAを適用できるも のを選定し、試行する。 ◆成功事例を作り、全庁的に水平展開できる業務改善 の手法を確立する。 ◆行革推進リーダー会議への参加。

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