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あらゆるデバイスをAWSへダイレクトにバックアップ!新SaaS型ソリューション「Druva」

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オンプレミスデータをクラウドへバックアップする手法にお悩みの方必見です!

・バックアップ構成に手間がかかりそう
・クラウド側の設計が大変そう
・色々なデバイスのバックアップを行いたい
・コスト管理が難しそう
・複数拠点のバックアップを一元管理したい

このような課題、今回ご紹介するSaaS型ソリューション「Druva Phoenix(ドルーバ フェニックス)」であれば、全て解決できます!
本セミナーでは、Amazon S3へのバックアップを「楽々」実現するDruva Phoenixの全貌をご紹介いたします。

Published in: Technology
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あらゆるデバイスをAWSへダイレクトにバックアップ!新SaaS型ソリューション「Druva」

  1. 1. S3 拠点A 拠点B 株式会社クライムどこでもセミナー 7/14(火) 14:00~
  2. 2. 株式会社クライム • 弊社製品サイト(Druva Phoenix) https://www.climb.co.jp/soft/phoenix/ • お問い合わせ 東京:03-3660-9336 大阪:06-6147-8201 https://www.climb.co.jp/soft/contact/contact.php • 主な事業内容 ソフトウェアの販売とサポート 海外ソフトウェアの日本語対応 2
  3. 3. アジェンダ 1.クラウドバックアップについて 2.Druva Phoenix紹介/デモ 3.お知らせとプレゼントクイズ 3
  4. 4. アジェンダ 1.クラウドバックアップについて 2.Druva Phoenix紹介/デモ 3.お知らせとプレゼントクイズ 4
  5. 5. クラウドバックアップの主な利点 5 ・物理サーバ等のコスト削減 本番稼働サーバ バックアップサーバ バックアップ
  6. 6. クラウドバックアップの主な利点 6 ・物理サーバ等のコスト削減 本番稼働サーバ バックアップサーバ バックアップバックアップ バックアップサーバのコスト削減
  7. 7. クラウドバックアップの主な利点 7 ・物理サーバ等のコスト削減 ・複数拠点の一括保護 拠点A 本番稼働サーバ 拠点B 本番稼働サーバ バックアップ クラウドにアクセスできればOK
  8. 8. クラウドバックアップの主な利点 8 ・物理サーバ等のコスト削減 ・複数拠点の一括保護 拠点A 本番稼働サーバ 拠点B 本番稼働サーバ バックアップ ・BCPやランサムウェアなど様々な障害への対策 EC2 EC2 EC2としてリストア
  9. 9. クラウドバックアップって大変…? 9 1. クラウドバックアップ構成 ネットワーク(専用線)の調整やオンプレリソースの必要可否 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト アウトバウンド通信やEC2(バックアップサーバ)などのランニングコスト
  10. 10. アジェンダ 1.クラウドバックアップについて 2.Druva Phoenix紹介/デモ 3.お知らせとプレゼントクイズ 10
  11. 11. Druva Phoenixとは ●SaaS型クラウドバックアップソリューション ●AWS上に構築された 『Druva Cloud』へダイレクトに保護 EC2 RDS DynamoDB S3 S3 Glacier ユーザ サービス提供
  12. 12. クラウドバックアップって大変…? 12 1. クラウドバックアップ構成 ネットワーク(専用線)の調整やオンプレリソースの必要可否 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト アウトバウンド通信やEC2(バックアップサーバ)などのランニングコスト
  13. 13. Druva Phoenixとは S3 バックアップ対象 13 バックアップ サーバ 一次保存 ストレージ ・Druvaが用意したAmazon S3に直接バックアップ ⇒物理サーバ等の用意は必要なし! ダイレクトに バックアップ
  14. 14. Druva Phoenixとは S3 ダイレクトに バックアップ バックアップ対象 14 ・Druvaが用意したAmazon S3に直接バックアップ ⇒物理サーバ等の用意は必要なし! ・インターネット(Port443)でdruvaクラウドに接続できればOK (インターネットプロキシの利用も可能) TLS(Port443)
  15. 15. 対応プラットフォーム 15 •物理環境 (Windows, Linux) •仮想環境(VMware, Hyper-V) •NAS(CIFS/SMB およびNFS) •データベース(SQL Server, Oracle)
  16. 16. アーキテクチャ:物理マシンバックアップ 16 Microsoft Windows Linux ・各マシンにDruvaエージェントを導入 ・ファイルベースバックアップ Druvaエージェント Druvaエージェント S3
  17. 17. アーキテクチャ:仮想マシンバックアップ 17 ・VMware:アプライアンスとしてDruvaプロキシを構成 ・Hyper-V:Druvaエージェントを導入 ・イメージベースバックアップ S3 Druvaエージェント Druvaプロキシ (アプライアンス)
  18. 18. アーキテクチャ:NASバックアップ 18 NAS ファイルサーバ (CIFS/SMB/NFS) Druvaプロキシ (Windows or Linux) S3 ・NASに接続可能なWindows or Linux(Druvaプロキシ)を構成 ・ファイルベースバックアップ
  19. 19. アーキテクチャ:データベースバックアップ 19 ・Oracle:RMANの連携先とするDruvaプロキシを構成 ・SQL Server:Druvaエージェントを導入 ・データベース領域のバックアップ S3 (RMAN連携) Druvaプロキシ Druvaエージェント
  20. 20. クラウドバックアップって大変…? 20 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト アウトバウンド通信やEC2(バックアップサーバ)などのランニングコスト
  21. 21. クラウドバックアップって大変…? 21 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト アウトバウンド通信やEC2(バックアップサーバ)などのランニングコスト
  22. 22. クラウド利用によるコスト 22 クラウドへ保持 する費用 クラウドから 取り出す費用 のサービス料に含まれます!
  23. 23. クラウド上で利用された容量のみ課金 23 •課金の対象はクラウド上のバックアップ容量のみ •利用された容量分のみが対象 従来 従来 運用期間 ス ト レ ー ジ 容 量 Druva Phoenix 運用期間 ス ト レ ー ジ 容 量
  24. 24. グローバル重複排除やGlacierの利用 24 拠点A 拠点B S3 全ての環境で 重複排除 コストが更に↓ Glacier 古いデータ
  25. 25. クラウドバックアップって大変…? 25 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ。設計の手間もなし
  26. 26. クラウドバックアップって大変…? 26 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク データ漏洩の懸念 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ。設計の手間もなし。
  27. 27. Druvaによる暗号化,データの保管 27 • デジタルエンベロープ暗号化 →データ暗号キー(DEK)を 鍵暗号化キー(KEK)でラッピング DEKは普段はトークンとして保持される 鍵暗号化キー(KEK) データ暗号キー(DEK) ⇒ Druva (ベンダー)であっても顧客データにアクセス不可 • 個々のファイルはブロック化されて重複排除 オブジェクトデータとして保持される ⇒ Druvaクラウド内でファイルが実行されたり、 マルウェア等が拡散することはない
  28. 28. クラウドバックアップって大変…? 28 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク デジタルエンベロープ暗号化により、ベンダーからのアクセスも不可 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ、設計の手間もなし
  29. 29. クラウドバックアップって大変…? 29 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク デジタルエンベロープ暗号化により、ベンダーからのアクセスも不可 4. BCP対策方法 オペレーションの簡素化/設計/復旧方法 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ、設計の手間もなし
  30. 30. Druva Phoenixリストア 30 • ファイルリストア:任意のサーバへリストア • VMリストア:任意の仮想環境へVMとしてリストア • DRaaS:ユーザのAWS環境にEBSスナップショットを保持 EC2としてフェイルオーバも可能 30 バックアップ コピー ユーザ環境 S3 EBS スナップショット リストア EC2
  31. 31. クラウドバックアップって大変…? 31 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク デジタルエンベロープ暗号化により、ベンダーからのアクセスも不可 4. BCP対策方法 任意のサーバへリストア、DRaaSによるEC2としてフェイルオーバ 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ、設計の手間もなし
  32. 32. クラウドバックアップって大変…? 32 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク デジタルエンベロープ暗号化により、ベンダーからのアクセスも不可 4. BCP対策方法 任意のサーバへリストア、DRaaSによるEC2としてフェイルオーバ 5. 複数拠点の管理 一元管理/コスト管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ、設計の手間もなし
  33. 33. マルチテナントな運用 33 • Phoenix管理者:全組織にアクセス可能 • 組織管理者:特定の組織(organization)にアクセス可能 • グループ管理者:特定の管理グループにアクセス可能 Phoenix管理者 組織管理者1 組織管理者2 グループa グループb グループa グループb 例: 各組織 = 各拠点 各グループ = 各部署 ⇒マルチテナント運用
  34. 34. アラート通知/レポート作成機能 34 ・アラート通知:管理者や指定したメールアドレスに通知 ・レポート作成:コスト割り当てレポートなどの作成
  35. 35. デモンストレーション
  36. 36. Druva Phoenixですべて解決! 36 1. クラウドバックアップ構成 インターネット接続できればOK、あらゆるデバイスをDruvaで保護 3. セキュリティリスク デジタルエンベロープ暗号化により、ベンダーからのアクセスも不可 4. BCP対策方法 任意のサーバへリストア、DRaaSによるEC2としてフェイルオーバ 5. 複数拠点の管理 マルチテナントな運用、レポートによるコスト算出/管理 2. クラウド側の設計/コスト 課金対象は重複排除後の容量のみ、設計の手間もなし
  37. 37. お問合せ • 弊社製品サイト(Druva Phoenix) https://www.climb.co.jp/soft/phoenix/ • お問い合わせ 東京:03-3660-9336 大阪:06-6147-8201 https://www.climb.co.jp/soft/contact/contact.php 使用したプレゼンはSlideShareにもアップ予定です。 https://www.slideshare.net/climb_soft/ 37

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