Business ICT seminar #43 Keynote Presentation

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NTTコミュニケーションズ主催の「@IT 情報マネジメント×ビジネスICTセミナー」の基調講演で話したスライドです。

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Business ICT seminar #43 Keynote Presentation

  1. 1. 情報を価値に変えるWebサイト設計の視点2012,2,28 ビジネスICTセミナー #43坂本貴史 @bookslope s.sawada
  2. 2. グラフィックデザイナー出身 2002年 ネットイヤーグループ参画坂本貴史UX Designer Webクリエイティブディレクション多数@bookslope IA Institute会員、HCD-Net会員 自治体向け OpenUM Project 立ち上げ 著書・寄稿、講演多数
  3. 3. 700億/月合計 50 百万ツイート/日 24 ペタバイト/日
  4. 4. BIG DATA ビッグデータペタバイト級のデータデータマイニング高速な判断 @boetter
  5. 5. 総務省 平成18年度「情報流通センサス報告書」より1996年から10年間の「選択可能な情報量」と「人間が処理できる情報量」 × 532 × 65
  6. 6. さまざまな人々への理解 JosephGilbert.org
  7. 7. User eXperienceユーザーエクスペリエンスユーザエクスペリエンスとは、製品、システムまたはサービスを使用した時、および / または使用を予測した時に生じる個人の知覚や反応 ISO9241-210 Manu_H
  8. 8. Useful 役に立つUsable Desirble 使いやすい 好ましい Valuable 価値があるFindable Accessible見つけやすい アクセスしやすい Credible 信頼できる
  9. 9. 機械的なインターフェイス
  10. 10. 創造的なインターフェイス włodi
  11. 11. 離陸 着陸
  12. 12. 離陸 着陸
  13. 13. “ ユーザーの行動の邪魔になりたくないんです。 “ Google Chrome Comics
  14. 14. どのように How 何を誰に WhatWho JoshBerglund19
  15. 15. マーケティング 広告 広報 ブランディング
  16. 16. ブランディング 広報 Branding Public Relations
  17. 17. ファンづくり 情報発信 Branding Public Relations
  18. 18. 情報発信 Public Relationsファンづくり Branding
  19. 19. ブランドプレゼンス マーケティングキャンペーン Brand presence Marketing campaignコンテンツソース アプリケーション Content source Task-based application
  20. 20. 大衆 Publicリーダーの意思に従う by Mountain Mike
  21. 21. 個人 prosumer自分の意思で動く by Mountain Mike
  22. 22. 消費者 生産者consumer producerそうします こうしてほしい
  23. 23. 消費者 生産者consumer producerこうしたい そうします
  24. 24. 利用者 コンテンツ User Contentsこれがほしい あります Content First
  25. 25. 利用者のニーズや目的 Needs and objectives 前日 当日 後日申し込みたい スケジュールが知りたい スライドをきちんと見たい開催場所を知りたい フロアマップを知りたい ツイートで盛り上がりを知りたい開場時間を知りたい ツイートしたい フォローアップを知りたいスピーカーを知りたい ハッシュタグを知りたい 当日の写真を見たい参加者・人数を知りたい スライドを見たい 当日の参加者を知りたい
  26. 26. 必要なコンテンツ Contents 前日 当日 後日予約受付 タイムテーブル スライド共有開催概要、地図 フロアマップ(施設案内) タイムラインタイムスケジュール ツイッター投稿 フォローアップの案内スピーカー ハッシュタグ案内 写真共有参加者アイコン、人数 スライド共有 参加者アイコン、人数
  27. 27. リアルでの体験 Real experience Nicola since 1972
  28. 28. アロマの香り 雰囲気がいい オーディオ獲得のための 空調調節
  29. 29. ニーズや目的 サービスNeeds and objectives Service心地良いと感じる アロマの香りどこでも仕事がしたい Wi-Fi 環境支払いを手早くしたい クレジットカード支払い
  30. 30. ThinkCheck Make
  31. 31. 役に立つ Useful 使える Usability 見るAccessibility
  32. 32. 情報デザイン サービスデザイン Information Service 情報中心 人間中心から活動中心へ JosephGilbert.org
  33. 33. “ 活動に応じた理解のされ方を デザインしていく必要があります “
  34. 34. ありがとう ございました Thankyou坂本貴史 @bookslopebookslope@gmail.comhttp://www.bookslope.jp/blog

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