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&HAND アンドハンド:LINE #BOTawards グランプリ FINAL STAGE プレゼンスライド

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&HAND アンドハンド:LINE #BOTawards グランプリ FINAL STAGE プレゼンスライド

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&HAND(アンドハンド)は、LINE Beacon で耳が不自由な方、目が不自由な方、ヘルプマーク利用者など、身体的・精神的な不安や困難を抱えている人と、手助けをしたいと思っている人をつなぎ、chatbot で具体的な行動をサポートします。
助けを必要とする人が LINE Beacon を内蔵した専用デバイスを携帯し、電源をONにする(もしくは近づく)ことで、周囲の支援者に通知やメッセージが届きます。
Bot を介したコミュニケーションのため、互いの個人情報は開示されず、プライバシーは護られます。

■事前登録
本機能を利用する際は、事前に Bot との友達登録、および LINE Beacon との紐づけを行う。支援者は Bot の友達登録を行う。

■利用時のBot基本動作
助けを必要とする人は、サポートが必要な時に LINE Beacon をONにする。支援者が近くにいる場合、LINE Beacon を検知し、Bot との会話がスタート。
まず、Bot が支援者に助けを必要とする人が近くにいることを伝え、その方をサポートする意志があるかを確認する。
意志が確認できれば、助けを必要とする人と支援者をマッチングし、Bot を介した会話を行う。(双方から相手の LINE ID などは見えず、Bot が間に入り伝言する)
例えば、助けを必要とする人からの具体的な依頼内容(耳が不自由な人が「急に電車が止まったが何が起こったか分からない、アナウンス内容を知りたい」など)をBotに伝えると、それを支援者に伝え、支援者が Bot に回答すると、それを助けを必要とする人に伝える。
一連のサポートが終わった際は、マッチングが解除され2人の間での会話はできなくなる。
これにより、お互いの個人情報が分からずに、その場での会話が成立するため、サポートする側・される側にとって、知らない人と会話するハードルを下げることができる。

■今後について
現時点では、耳の不自由な方向けの機能を実装しているが、今後は目の不自由な方やヘルプマーク利用者、東京オリンピックでの外国人旅行者など、さまざまなサポートを必要とする方向けに対象を広げる。
また、駅員の方が目が不自由な方と Bot を介してコミュニケーションができるように、ハード面の整備も働きかけていきたい。

■ホームページ
 https://andhand.themedia.jp/
■LINE BOT AWARDS
 https://botawards.line.me/ja/
■LINE LIVE:プレゼンムービー(01:34:00〜)
 https://live.line.me/channels/355092/broadcast/1726895

&HAND(アンドハンド)は、LINE Beacon で耳が不自由な方、目が不自由な方、ヘルプマーク利用者など、身体的・精神的な不安や困難を抱えている人と、手助けをしたいと思っている人をつなぎ、chatbot で具体的な行動をサポートします。
助けを必要とする人が LINE Beacon を内蔵した専用デバイスを携帯し、電源をONにする(もしくは近づく)ことで、周囲の支援者に通知やメッセージが届きます。
Bot を介したコミュニケーションのため、互いの個人情報は開示されず、プライバシーは護られます。

■事前登録
本機能を利用する際は、事前に Bot との友達登録、および LINE Beacon との紐づけを行う。支援者は Bot の友達登録を行う。

■利用時のBot基本動作
助けを必要とする人は、サポートが必要な時に LINE Beacon をONにする。支援者が近くにいる場合、LINE Beacon を検知し、Bot との会話がスタート。
まず、Bot が支援者に助けを必要とする人が近くにいることを伝え、その方をサポートする意志があるかを確認する。
意志が確認できれば、助けを必要とする人と支援者をマッチングし、Bot を介した会話を行う。(双方から相手の LINE ID などは見えず、Bot が間に入り伝言する)
例えば、助けを必要とする人からの具体的な依頼内容(耳が不自由な人が「急に電車が止まったが何が起こったか分からない、アナウンス内容を知りたい」など)をBotに伝えると、それを支援者に伝え、支援者が Bot に回答すると、それを助けを必要とする人に伝える。
一連のサポートが終わった際は、マッチングが解除され2人の間での会話はできなくなる。
これにより、お互いの個人情報が分からずに、その場での会話が成立するため、サポートする側・される側にとって、知らない人と会話するハードルを下げることができる。

■今後について
現時点では、耳の不自由な方向けの機能を実装しているが、今後は目の不自由な方やヘルプマーク利用者、東京オリンピックでの外国人旅行者など、さまざまなサポートを必要とする方向けに対象を広げる。
また、駅員の方が目が不自由な方と Bot を介してコミュニケーションができるように、ハード面の整備も働きかけていきたい。

■ホームページ
 https://andhand.themedia.jp/
■LINE BOT AWARDS
 https://botawards.line.me/ja/
■LINE LIVE:プレゼンムービー(01:34:00〜)
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